スリランカ おいしい紅茶のルーツを訪ねる旅 パルシック

□ おいしい紅茶のルーツを訪ねる旅 パルシック □

おいしい紅茶のルーツを訪ねる旅 スリランカ南部 フェアトレード紅茶ツアー
南部デニヤヤの紅茶農家にホームステイし、人びとの暮らしに触れながら、
フェアトレードの美味しい紅茶ができるまでをたっぷり学ぶ旅にでかけませんか。

[参加者募集]おいしい紅茶のルーツを訪ねる旅 スリランカ南部 フェアトレード紅茶ツアー


開催時期: 2017年12月17日(日)〜12月24日(日) 8日間
旅行代金: 223,000円 (パルシック会員は10,000円割引)
ツアー内容:
・ デニヤヤの紅茶農家にホームステイ
・ 紅茶ができるまでを学ぶ
(茶摘み、加工工場見学、テイスティング、英国式アフタヌーンティー体験)
・ 牛の堆肥を使った有機栽培、森林保全型農業の現場見学
申込締め切り:2017年10月27日(金)

参加者募集>環境省 海外森林保全研修

□ 参加者募集インドネシア森林保全研修11/15-21 □

【参加者募集!】海外森林保全研修 11/15~21@インドネシア

インドネシアで熱帯林の保全・再生と持続可能な森林経営の現場を体験してみませ
んか?
環境省では、企業による海外での森林保全活動を支援することで、生物多様性の保
全と持続可能な森林経営の取組に貢献することを目指しています。
今年度はインドネシア共和国で生物多様性保全や森林火災跡地の回復を行っている
現場や、森林認証FSCを活用した森林経営の現場を訪問し、視察、体験、現地関係
者との意見交換等を行う研修を実施します。
熱帯林の現状を現場で理解し、熱帯林保全のために何ができるか、一緒に考えてみ
ませんか?
ご参加お待ちしております。
(本事業は環境省委託事業として地球・人間環境フォーラムが実施しています)

研修地:インドネシア共和国東カリマンタン州及びジャカルタ首都特別州
研修日程:2017年11月15日(水)午前?20日(月)夜現地発(21日(火)朝東京
着)
対象:日本国内に本社を置く企業の担当者
参加条件:原則全日程に参加可能で、かつ2017年12月中旬(予定、日程は参加者
と調整)に都内で開催予定の報告会に参加可能であること(平日夜間。遠方から
の参加については交通費等別途支給)
募集人数:10名程度(原則1社1名まで)
参加費用:
自己負担>日本発着国際線往復航空運賃、海外旅行保険(必須)、飲食費その他個
人的費用(約7万円?10万円)
環境省負担>現地インドネシアでの移動費、宿泊費その他プログラム実施にかかる
費用
募方法:下記URLにある募集要綱をご確認の上、申込先(地球・人間環境フォーラ
ム)までメール添付にてお送りください。

【参加者募集!】海外森林保全研修 11/15~21@インドネシア


応募締切:2017年10月16日(月)※航空券手配の都合上、参加をご検討される方は
できるだけお早めにお問合せください。
(申込多数の場合、申込書類を元に本事業の主旨に照らし審査の上、決定します。

決定:10月18日(水)までに、応募者にご連絡いたします。
お問合:地球・人間環境フォーラム(森林担当)
TEL:03-5825-9735 
Eメール:gef(a)gef.or.jp ((a)を@に置き変えてご使用ください)

コミュニティファシリテーター研修@インド

□ コミュニティファシリテーター研修@インド □

ワークショップとフィールドワークを通して地域コミュニティ開発の手法を学ぶ
実践研修です。
ムラのミライがメタファシリテーション手法を駆使して組み立て、実施してきた
プロジェクトの現場を観察し、スラムや村の人たちと直接対話する5日間。
住民主体の地域づくりやコミュニティによる自然資源管理、また、スラムに暮らす
女性たちによる信用金庫の運営に係る視点や技術を学びます。ムラのミライが長
年積み重ねてきた経験と手法を学びながら、参加者同士の議論、フィールドでの実
践を繰り返し、自分で答えを見つける研修です。
【費用】230,000円
【定員】7名
(注)この研修は、ムラのミライ主催の「メタファシリテーション基礎講座」1を
修了した方のみ、参加して頂けます。
日本から参加される方へ:インドまでの航空券を予約し、席を確保して頂く必要が
ございます。
申し込みが遅くなるほど、ご希望の航空会社や日程が(満席となって)予約できな
いケースが出てきてしまいますので、お早めにご検討・ご連絡ください。
詳細は下記のページにて
http://muranomirai.org/trg2016cfindia

ネパール スタディツアー (12月発7泊9日)

□ ネパール スタディツアー (12月発7泊9日) □

シャプラニールでは毎年、活動地をめぐるスタディツアーを実施しています。
今年のスタディーツアーは、ネパール・チトワン国立公園とインド国境に挟まれた
、地理的にも社会的にも取り残された地域で洪水対策を中心とした防災プロジェク
トを見学し、住民と同じ目線で防災について考え、一緒に堤防づくりを行うツアー
です。
首都カトマンズではフェアトレードの生産現場を訪ね、生産者の暮らしぶりについ
ても話しを聞きます。
国立公園をゾウに乗って散策するアクティビティもご用意しています!
【旅行日程】 2017年12月22日(金)〜12月30日(土) 7泊9日
【旅行代金】 210,000円
※羽田空港使用料、タイ空港税、ネパール空港税は旅行代金に含まれています。
※燃油サーチャージは旅行代金に含まれていませんが、2017年8月現在無料です。
【定員】 11名 (最小催行人数7名)
【締め切り】 2017年11月10日(金)
【詳細】 詳細・お申し込みは、以下をご覧下さい。

スタディツアー


【現地コーディネーション・呼びかけ】
シャプラニール=市民による海外協力の会
Tel: 03-3202-7863 E-mail: studytour@shaplaneer.org
【旅行企画・実施】エアーワールド株式会社
【申し込み・お問い合わせ】
株式会社マイチケット(エアーワールド代理業)
Tel: 06-4869-3444  E-mail: iwai@myticket.jp

環境ユース海外派遣研修に参加しませんか?

□ 環境ユース海外派遣研修に参加しませんか? □

私たち日本環境教育フォーラムでは、環境保全再生機構とともに、未来の国際環境
協力を担う人材を育成する『環境ユース海外派遣研修』をタイで実施します。研修
は事前研修(9/2-3)、本研修(長期:9/18-10/6、短期9/18-
27)、事後報告会(12月7-9日のうち1日)と、理論から実践へとステップ
アップしながら学べるようにデザインし、最終的には国際環境協力の企画書の作成
からプロジェクトの実施までを行えるようになることをめざします。
詳細はURLをご覧ください!

【対象者】大学生を中心とするユース世代や日本の環境NGO・NPOの若手スタッフで
、開発途上地域における環境保全活動への参加に関心を有する者
【応募締切】8月23日(郵送必着)
URL: https://www.erca.go.jp/jfge/training/h29/haken.html
【お問合せ】公益社団法人日本環境教育フォーラム (JEEF)(担当:田儀、加藤
、藤井)
TEL:03-5834-2897 E-mail:info-e@jeef.or.jp
【費用】80,000円

フィリピンダンス交流ツアー7日間

□ フィリピンダンス交流ツアー7日間 □

こんにちは!フィリピンで孤児院や貧困地域のこども達を支援して23年。
NPO法人アクションです。
この夏フィリピンで、孤児院や貧困地域のこども達がフラッシュモブに挑戦します

そこでこども達の為に、フラッシュモブ用のオリジナルの振り付けを考え、こども
達と一緒に本番に向けて練習を重ね、一緒にフラッシュモブに挑戦してくれる方を
大・大・大募集!!!
海外ボランティアに興味のある方、体を動かしてこどもと交流したい方、こども達
と楽しい時間を共有したい方、自分の好きなことや特技を活かして海外で活動して
みたい方、とにかくダンスが好きな方 など、ダンス経験は不問ですので、少しで
も気になった方は是非ご参加ください!
フィリピンの孤児院のこども達とフラッシュモブ!ダンス交流ツアー7日間
●開催日程
2017年8月7日(月)〜2017年8月13日(日) 6泊7日
●滞在場所
孤児院「ジャイラホーム」(フィリピンルソン島サンバレス州)
●参加費
15万7千円(往復航空券代・現地滞在費等込)
●活動内容
・アクションが運営するダンス教室を訪問&交流
・参加者みんなでフラッシュモブの振り付けを考案
・ダンス教室を訪問、こども達にオリジナルの振り付けを指導!
・フラッシュモブ本番に向けてこども達とダンスの練習
・ショッピングモールでフラッシュモブ!一生心に残る体験♪
・滞在先の孤児院「ジャイラホーム」でこども達と心あたたまる交流
▼プログラムの活動詳細はコチラ
http://actionman.jp/dancetour.html
●お申込み方法
まずは下記URLより資料をご請求ください。
お申込みの手順やプログラム詳細の載ったパンフレットとお申込書をお送りします

資料を請求する!
☆ダンス交流ツアーで出会うこども達
このプログラムではこども達の心理ケア・情操教育の一つとして行なっているダン
ス教室を訪問し、こども達とダンスで交流を深めます。
ダンス教室に参加しているのは、様々な事情で家族と離れて暮らす孤児院のこども
達や、厳しい環境の中で生活している貧困地域のこども達です。
こども達はみんなとにかくダンスが大好き!!
それぞれ色々な事情や課題を抱えていますが、大好きなダンスを踊っている間だけ
は、日々の寂しさや悲しさ、辛さから抜け出すことができます。
ダンス交流ツアーは、そんなこども達にとっての大切な時間を共に過ごし、
共有することで、こども達と交流を深めていくプログラムです。
皆さんとの出会いそのものが、こども達にとって特別な体験、そしてこれから先の
パワーになっていきます。
ダンス交流ツアーでしか見られないこども達の笑顔があります。
ダンス交流ツアーでしか築けないこども達との絆があります。
新しいボランティアの形を、ぜひ体験しに来てください!
沢山のご参加、お待ちしています!!

タンザニア・スタディツアー参加者募集中!

□ タンザニア・スタディツアー参加者募集中!  □

JOCSでは、将来国際保健医療の分野で活躍する人材を育成するためのプログラム
として、タンザニア・タボラ州へのスタディツアーを行います。
タボラでは、パートナー団体であり、弓野綾ワーカー(医師)の派遣先でもあるタ
ボラ大司教保健事務所およびその傘下の保健医療施設などを訪問します。また、現
地の保健医療施設での参加型活動やJOCSの奨学金で保健医療従事者となった現地保
健医療スタッフとの交流会も行います。
弓野ワーカーや現地の保健医療スタッフから現地の保健医療事情を学び、現地の
施設で活動体験してみませんか?

タンザニア・タボラ州へのスタディツアーを行います!

参加を迷っている方を対象に参加説明会を実施します!説明会では、ツアーのプロ
グラム、JOCSのタンザニアでの活動について説明を行います。また、タンザニア・
タボラ州や現地パートナー団体であるタボラ大司教区保健事務所についてもご紹介
します。その他にも、現地の食べ物や水、宿泊先、トイレ事情、持ち物や服装など
など・・・個別の不安や疑問にお答えします。ぜひご参加ください。

タンザニア・スタディツアーの説明会を行います!

お問い合わせ・参加申込書請求:東京事務局(seminar@jocs.or.jp)

グローバルメディアキャンプ in ミャンマー

□ グローバルメディアキャンプ in ミャンマー □

ミャンマーに実際に行って、現地のさまざまな場所・人を取材できる唯一無二のプ
ログラム『Global Media Camp in ミャンマー』の参加者を募集します。このプロ
グラムでは、ヤンゴンのジャーナリスト養成学校「Myanmar Journalism Institute
」(MJI)とタイアップします。団体行動をほぼしない(すべてフリー取材)とい
うのが特徴です。

■ミャンマー(ヤンゴン)のここが魅力!
?ヤンゴンのジャーナリスト養成学校「Myanmar Journalism Institute」の学生(
未来のジャーナリスト)とペアを組んで取材に行ける!ペアで渡航前にメールやス
カイプでやりとりし、取材先を自由に決定!
?過去5年で日本企業の増加率が最も高い国がミャンマー。激変するヤンゴンの成長
スピードを取材で体感できる!企業を取材すれば、生の声を聞ける!
?2016年に54年ぶりに誕生した文民政権(アウンサンスーチー政権)の「今」を取材
できる!
?ヤンゴンの街に住む主要民族は歴史的に少なくとも3回変わった。知られざる多民
族国家(イスラム教徒も多い)の裏側を取材できる!
?かつては「東南アジア最強の国」だったミャンマー。取材を通じて、20年後にど
こまで“復活”するかを考えられる!
?講師は元日経新聞記者で、現在はヤンゴン在住のフリージャーナリスト。メディ
ア志望の方は業界の事情を教えてもらえる!
?現地集合・現地解散だから、プログラムの前後に魅惑の国ミャンマーを旅行でき
る!
■概要
◎行き先:ミャンマー・ヤンゴン
◎期間: 2017年9月17日(日)?9月23日(土)
*9月17日に現地集合(ヤンゴン国際空港でお迎え)、9月23日夕方に現地解散、6
泊7日
◎料金:社会人16万8000円、学生14万8000円
*渡航費、ビザ代(プレスビザの取得をサポート)、保険代は含みません
*含まれるもの:講習費、現地での移動費(帰りのホテル⇒空港は除く)、宿泊代
、食事代(朝、昼、夕。飲み物は除く)
*ご友人同士で申し込むとそれぞれに1万円キャッシュバック!(ganasの各種有料
プログラムに初めて参加する方が対象)
◎〆切:2017年7月14日(金)
*プレスビザの申請に時間がかかるため、締め切りを早く設定しています
◎定員:8人(先着順)、最少催行人数4人
◎事前研修:9月上旬を予定(最低6時間)
*参加者の都合を優先し、日時を決めます。ご相談ください
*場所は東京・市ヶ谷のJICA地球ひろばを予定
◎報告会:2017年10月末または11月上旬を予定(希望者のみ)
◎主催:特定非営利活動法人開発メディア(ganasの運営団体)
◎問い合わせ先:devmedia.ganas@gmail.com
◎申し込み方法:お問い合わせいただければ申込書をお送りいたします。下のURL
をクリックしてもダウンロードできます。ご家族とご相談のうえ、記入した申込書
をメールでお送りください。
http://urx.blue/DJ7g
■『Global Media Camp』の3つの魅力
1)途上国を取材できる!
‥‥『Global Media Camp』は途上国を本格的に取材できる日本で唯一のプログラ
ム。スタディツアーのように、担当者からレクチャーを受けるのではありません。
自らが英語で質問します(英語と現地語の通訳をつけます。英語力に不安のある方
は準備の仕方をお教えします)!
2)スキルアップできる!
‥‥『Global Media Camp』では新しい体験をするだけではありません。ネタや問
題を見つける力、情報を引き出すために質問する力、物事を掘り下げる力、伝わる
文章を書く力などを「スキルアップ」できます!各回の参加者は最大8人に絞って
いるので、マンツーマンで指導を受けられます。本格的な取材記事を書いてみませ
んか?思い出だけでなく、「署名記事」が残ります。
3)途上国を「複眼の視点」で見られる!
‥‥「途上国=貧困 or 笑顔」と決めつけていいのでしょうか?物事に対する見方
は立場によって変わります。『Global Media Camp』では複眼で物事をとらえる方
法を学べます!世の中には自分が知らないこと、自分自身で無意識に決めつけてし
まっていることがたくさんあります。脱ステレオタイプを目指します。
■主催団体:特定非営利活動法人開発メディア
・ウェブサイト: http://www.ganas.or.jp
・フェイスブックページ: https://www.facebook.com/ganas.or.jp
『Global Media Camp in ミャンマー』の詳細は下記をご覧ください。
http://www.ganas.or.jp/news/20170527gmc-myanmar/

グローバルメディアキャンプ in フィリピン

□ グローバルメディアキャンプ in フィリピン □

途上国の「田舎」で取材三昧したい。そんな要望にお応えしたのが『Global Media
Camp in フィリピン』です。取材(滞在)先は、セブ島の隣にあるネグロス島ド
ゥマゲティ。ganasが田舎で取材プログラムを組むのは今回が初めてです。
『Global Media Camp in フィリピン』の参加者を募集します。

■フィリピン(ドゥマゲティ)のここが魅力!
?フィリピン人のフレンドリーさはピカイチ。フィリピンは圧倒的に取材しやすい

?通訳を介さないで(他の行き先は英語⇔現地語の通訳をつける)、英語で直接取
材できる! 取材時間が同じ場合、質問できる量は2倍以上!
?旧日本軍が戦時中にフィリピンで何をしたのかを探る取材もアレンジ!
?ネグロス島といえば、サトウキビのプランテーションが有名。環境と貧困を考え
る取材も可能!
?田舎だから、マングローブやサンゴの保護についても取材できる! 環境問題に
関心の高い方におススメ!
?フィリピンはASEANナンバーワンのジェンダー先進国。女性の社会進出について
深められる!
?ASEANの民主化をリードしてきたのはフィリピン。その理由と浸透度を考えるのも
おもしろい!
?宿泊先は海辺のコテージ。海を眺めながら記事を書ける!
?期間が8泊9日と、カンボジアやミャンマーのコースより2泊長い。しかも値段は同
じとお得!
■概要
◎行き先:フィリピン・ドゥマゲティ(ネグロス島)
◎期間: 2017年9月22日(金)?9月30日(土)
*9月22日に現地集合(ドゥマゲティ空港でお迎え)、9月30日の朝に現地解散、8
泊9日
◎料金:社会人16万8000円、学生14万8000円
*渡航費、保険代は含みません
*含まれるもの:講習費、現地での移動費(帰りのホテル⇒空港は除く)、宿泊代
、食事代(朝、昼、夕。飲み物は除く)
◎〆切:2017年8月22日(火)
*2017年7月21日(金)までのお申し込みは1万円割引(入金が完了していること)
*ご友人同士で申し込むとそれぞれに1万円キャッシュバック!(ganasの各種有料
プログラムに初めて参加する方が対象)
◎定員:8人(先着順)、最少催行人数4人
◎事前研修:9月上旬を予定(最低6時間)
*参加者の都合を優先し、日時を決めます。ご相談ください
*場所は東京・市ヶ谷のJICA地球ひろばを予定
◎報告会:2017年10月末または11月上旬を予定(希望者のみ)
◎主催:特定非営利活動法人開発メディア(ganasの運営団体)
◎問い合わせ先:devmedia.ganas@gmail.com
◎申し込み方法:お問い合わせいただければ申込書をお送りいたします。下のURL
をクリックしてもダウンロードできます。ご家族とご相談のうえ、記入した申込書
をメールでお送りください。
http://urx.blue/DJ7g
■『Global Media Camp』の3つの魅力
1)途上国を取材できる!
‥‥『Global Media Camp』は途上国を本格的に取材できる日本で唯一のプログラ
ム。スタディツアーのように、担当者からレクチャーを受けるのではありません。
自らが英語で質問します(英語力に不安のある方は準備の仕方をお教えします)!
 しかも取材先は、参加者の要望をベースに決定。
2)スキルアップできる!
‥‥『Global Media Camp』では新しい体験をするだけではありません。ネタや問
題を見つける力、情報を引き出すために質問する力、物事を掘り下げる力、伝わる
文章を書く力などを「スキルアップ」できます!各回の参加者は最大8人に絞って
いるので、マンツーマンで指導を受けられます。本格的な取材記事を書いてみませ
んか?思い出だけでなく、「署名記事」が残ります。
3)途上国を「複眼の視点」で見られる!
‥‥「途上国=貧困 or 笑顔」と決めつけていいのでしょうか?物事に対する見方
は立場によって変わります。『Global Media Camp』では複眼で物事をとらえる方
法を学べます!世の中には自分が知らないこと、自分自身で無意識に決めつけてし
まっていることがたくさんあります。脱ステレオタイプを目指します。
■主催団体:特定非営利活動法人開発メディア
・ウェブサイト: http://www.ganas.or.jp
・フェイスブックページ: https://www.facebook.com/ganas.or.jp
『Global Media Camp in フィリピン』の詳細は下記をご覧ください。
http://www.ganas.or.jp/news/20170527gmc-phils/

グローバルメディアキャンプinカンボジア

□ グローバルメディアキャンプinカンボジア □

ASEANで政治的にいま一番ホットな国カンボジアで毎日取材し、毎日記事を書き、
それをganasのサイトで発信する『Global Media Camp in カンボジア』の参加
者を募集します。滞在先は、世界遺産アンコールワットのおひざ元・シェムリア
ップ。ganas編集長が全日程に同行するので、ネタの見つけ方から質問の仕方、記
事の書き方までをマンツーマンで学べます。

■概要
◎行き先:カンボジア:シェムリアップ(世界遺産アンコールワットがある街)
◎期間: 2017年9月10日(日)〜9月16日(土)
*9月10日に現地集合(シェムリアップ国際空港でお迎え)、9月16日夕方に現地解
散、6泊7日
◎料金:社会人16万8000円、学生14万8000円
*渡航費、ビザ代(30ドル)、保険代は含みません
*含まれるもの:講習費、現地での移動費(帰りのホテル⇒空港は除く)、宿泊代
、食事代(朝、昼、夕。飲み物は除く)
◎〆切:2017年8月10日(木)
*2017年7月10日(月)までのお申し込みは1万5000円割引(入金が完了しているこ
と)
*ご友人同士で申し込むとそれぞれに1万円キャッシュバック!(ganasの各種有料
プログラムに初めて参加する方が対象)
◎定員:8人(先着順)、最少催行人数4人
◎事前研修:9月上旬を予定(最低6時間)
*参加者の都合を優先し、日時を決めます。ご相談ください
*場所は東京・市ヶ谷のJICA地球ひろばを予定
◎報告会:2017年10月末または11月上旬を予定(希望者のみ)
◎主催:特定非営利活動法人開発メディア(ganasの運営団体)
◎問い合わせ先:devmedia.ganas@gmail.com
◎申し込み方法:お問い合わせいただければ申込書をお送りいたします。下のURL
をクリックしてもダウンロードできます。ご家族とご相談のうえ、記入した申込書
をメールでお送りください。
http://urx.blue/DJ7g
■カンボジア(シェムリアップ)のここが魅力!
?ASEANで政治的にいま一番ホットな国がカンボジア。ASEAN最後の独裁者の行方を
占う国政選挙が来年7月に控えるなか、カンボジア人の考えを直接聞ける!
?国民の4人に1人が殺されたとされる1970年代後半の大虐殺(犠牲者は100万人〜
300万人)の「40年後」を取材で考えることができる!(参考までにルワンダ大虐
殺の犠牲者は人口の10〜20%の50万〜100万人)
?ファシリテーションの技術を、コーディネーター(カンボジアで活動するプロの
ファシリテーター)から学べる!
?一緒に取材へ行く通訳のカンボジア人(現地の大学生が多い)と仲良くなれる。
友情は、カンボジアをウォッチし続けられる基盤になる!
?現地集合・現地解散だから、プログラムの前後に世界遺産アンコールワットを自
分(実費)で観光できる!
?都会でも田舎でもないシェムリアップの街は「発展」のあり方を考えるには最適

?割引額が一番大きい。早割と友だち割の両方を使えば2万5000円も安くなる!
■『Global Media Camp』の3つの魅力
1)途上国を取材できる!
‥‥『Global Media Camp』は途上国を本格的に取材できる日本で唯一のプログラ
ム。スタディツアーのように、担当者からレクチャーを受けるのではありません。
自らが英語で質問します(現地語と英語の通訳をつけます。英語力に不安のある方
は準備の仕方をお教えします)!しかも取材先は、参加者の要望をベースに決定。
2)スキルアップできる!
‥‥『Global Media Camp』では新しい体験をするだけではありません。ネタや
問題を見つける力、情報を引き出すために質問する力、物事を掘り下げる力、伝わ
る文章を書く力などを「スキルアップ」できます! 各回の参加者は最大8人に絞
っているので、マンツーマンで指導を受けられます。本格的な取材記事を書いて
みませんか? 思い出だけでなく、「署名記事」が残ります。
3)途上国を「複眼の視点」で見られる!
‥‥「途上国=貧困 or 笑顔」と決めつけていいのでしょうか? 物事に対する
見方は立場によって変わります。『Global Media Camp』では複眼で物事をとら
える方法を学べます! 世の中には自分が知らないこと、自分自身で無意識に決
めつけてしまっていることがたくさんあります。脱ステレオタイプを目指します。
■主催団体:特定非営利活動法人開発メディア
・ウェブサイト: http://www.ganas.or.jp
・フェイスブックページ: https://www.facebook.com/ganas.or.jp
『Global Media Camp in カンボジア』の詳細は下記をご覧ください。
http://www.ganas.or.jp/news/20170526gmc-cambodia/