メタファシリテーション入門セミナー@東京

□ メタファシリテーション入門セミナー@東京 □

海外や国内に行ったとき
現地の方への質問からその人・村の現状や問題を把握したい…
支援する側・される側といった力関係ではなくフラットな関係を築きたい…
そんな思いがあるのに
「いろんな意見があるけどホンマの問題ってなんやろう…」
「自分たちの期待する答えを言っている….ホンネではないなあ…」
「どうやって質問したらいいんや…」
そんな経験のある方におススメの、シンプルな質問方法!
インド・ネパール・飛騨高山で地域資源を生かしたコミュニティづくりに取り組む
ムラのミライが活動現場で生み出した対話術―シンプルな対話を通して本当の課題
を見つける方法です。
NPO・NGOの方々だけでなく、国外・国内フィールドワーク・旅・国際協力に関心
のある学生や社会人の方、今後、調査やSTUDY TOURに行く方にもおススメです!
【定員】
12人
【参加費】
1,000円
【講師】
前川香子(ムラのミライ 海外事業チーフ)
詳細やお申込み・お問い合わせは下記のURLにて
http://muranomirai.org/intro201604

交流ハイキングイベント「みんなでパハールin吉野」

□ 交流ハイキングイベント「みんなでパハールin吉野」 □

みんなでパハール in 吉野!
認定NPO法人ヒマラヤ保全協会の交流ハイキングイベントです。
※「パハール」はネパール語で「山」という意味です。

世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」の一部である奈良吉野・大峰奥駈道。山がち
なこの土地で山に生き山に神仏を見出した日本人の姿は同じ山国のネパールとどこ
か似ているかも?
そんなことに思いを馳せながら一緒に秋の吉野の道を歩いてみませんか?とはいえ
入門編で険しい道ではありません。
吉野の舗装車道の最高地点である金峯神社から麓の金峯山寺までを歩きます。
歩行時間は3〜4時間程度(目安)。
ハイキング前日は奈良の一軒家を貸し切り宿泊し、交流を深めます。この機会に
IHCの国際協力活動(植林)やネパールについて知りたかったことを尋ねてみま
せんか?
また奈良の山や森について勉強しましょう(詳細未定)。初めての方歓迎です!
ハイキングのみ参加も可能ですが、ハイキング行程変更の可能性があることをご了
承ください。
日時:2017年10月21日(土)〜22日(日)(1泊2日)
 近鉄奈良駅集合(1日目14:00)・吉野駅解散(2日目解散17:00頃)
※宿は京終駅近くで、1日目集合後奈良を散歩しながら宿へ向かいます。
登る山:奈良県吉野山(金峯神社〜ロープウェイ吉野山駅:主に降り)
※途中で水分神社、花矢倉展望台、吉水神社などに寄ります。
※参加者の体力や天候によりコースの変更がある可能性があります。
宿泊場所:京終駅近く(他の参加者との相部屋となります)
参加費:10,000円
費用に含まれるもの:
宿代・奈良−吉野の往路電車賃、路線バス・ロープウェイ代
費用に含まれないもの:
奈良までの往路交通費・吉野からの帰路交通費、食事代、その他現地観光地の入場
料など
※ハイキングのみ参加の場合は、吉野までの往復交通費は各自負担で、参加費は
2,000円
募集人数:宿泊者10名ハイキングのみの場合は定員なし。
応募締切:2016年10月19日(木)(ただし定員に達し次第締め切ります。)
主催:認定NPO法人ヒマラヤ保全協会
以下のフォームよりお申し込みください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScqv6a5Wqg4QB9CGajJLxy5LtN1EK8Vdh
13xqZjAEMoEqEFIw/viewform?c=0&w=1

参加者募集>環境省 海外森林保全研修

□ 参加者募集インドネシア森林保全研修11/15-21 □

【参加者募集!】海外森林保全研修 11/15~21@インドネシア

インドネシアで熱帯林の保全・再生と持続可能な森林経営の現場を体験してみませ
んか?
環境省では、企業による海外での森林保全活動を支援することで、生物多様性の保
全と持続可能な森林経営の取組に貢献することを目指しています。
今年度はインドネシア共和国で生物多様性保全や森林火災跡地の回復を行っている
現場や、森林認証FSCを活用した森林経営の現場を訪問し、視察、体験、現地関係
者との意見交換等を行う研修を実施します。
熱帯林の現状を現場で理解し、熱帯林保全のために何ができるか、一緒に考えてみ
ませんか?
ご参加お待ちしております。
(本事業は環境省委託事業として地球・人間環境フォーラムが実施しています)

研修地:インドネシア共和国東カリマンタン州及びジャカルタ首都特別州
研修日程:2017年11月15日(水)午前?20日(月)夜現地発(21日(火)朝東京
着)
対象:日本国内に本社を置く企業の担当者
参加条件:原則全日程に参加可能で、かつ2017年12月中旬(予定、日程は参加者
と調整)に都内で開催予定の報告会に参加可能であること(平日夜間。遠方から
の参加については交通費等別途支給)
募集人数:10名程度(原則1社1名まで)
参加費用:
自己負担>日本発着国際線往復航空運賃、海外旅行保険(必須)、飲食費その他個
人的費用(約7万円?10万円)
環境省負担>現地インドネシアでの移動費、宿泊費その他プログラム実施にかかる
費用
募方法:下記URLにある募集要綱をご確認の上、申込先(地球・人間環境フォーラ
ム)までメール添付にてお送りください。

【参加者募集!】海外森林保全研修 11/15~21@インドネシア


応募締切:2017年10月16日(月)※航空券手配の都合上、参加をご検討される方は
できるだけお早めにお問合せください。
(申込多数の場合、申込書類を元に本事業の主旨に照らし審査の上、決定します。

決定:10月18日(水)までに、応募者にご連絡いたします。
お問合:地球・人間環境フォーラム(森林担当)
TEL:03-5825-9735 
Eメール:gef(a)gef.or.jp ((a)を@に置き変えてご使用ください)

10/23(月)ハンガーフリーワールド活動説明会

□ 10/23(月)ハンガーフリーワールド活動説明会 □

10月23日(月) ハンガー・フリー・ワールド活動説明会
学校や仕事帰りに、お気軽にご参加ください(要予約)

国際協力NGOはたくさんあるけど、HFWは他のNGOとどう違うの?
HFWが解決しようとしている飢餓の現状とは?
こんな疑問に対して、写真やデータを見ながら紹介します。
飢餓が、私たちの暮らしや食生活とどのようなつながりがあるのか。
解決に向けて自分には何ができるのか。一緒に考えてみませんか?
初心者向けの説明会ですので、お気軽にご参加ください。
【日時】10月23日(月)18:30-20:30
【参加費】無料
【会場】ハンガー・フリー・ワールド事務所(飯田橋)
【地図】http://www.hungerfree.net/about/access/
【交通】JR飯田橋東口改札を出てすぐの通りを右(目白通りを九段下方面)へ徒歩
1分。はなまるうどん、珈琲館などが入っているビルの8階。
【定員】10名
【締切】定員になり次第締め切らせていただきます
【申込み】事前にお電話またはE-mailにてお申し込みください。
【主催】ハンガー・フリー・ワールド
【連絡先】
特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700  FAX:03-3261-4701
平日10:00〜21:00 土10:00〜18:00
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
URL
http://www.hungerfree.net/news/12779/

開発教育協会 職員募集

□ 開発教育協会 職員募集 □

開発教育協会では、経理・総務・物販(書籍販売)担当職員を募集します。
・職種:(A)経理・総務担当 (B)物販(書籍販売)担当
・勤務形態:嘱託職員
・勤務地:当会事務所(東京都文京区小石川) 
・募集人数:若干名
・勤務開始日:2017年10月以降 ※開始日応相談、試用期間3ヶ月
・勤務日数:
(A)平日週3日程度 ※ただし業務上、土日・祝日勤務の場合あり
(B)平日週2日程度 ※ただし業務上、土日・祝日勤務の場合あり
(A)+(B)平日週5日 ※ただし業務上、土日・祝日勤務の場合あり
・勤務時間:平日午前9時から午後6時(うち休憩1時間、フレックスタイム制)
・契約期間:1年間(以降、相談の上更新あり)
・待遇:当会の規程による
・締め切り:適任者が決定次第、応募を締め切ります。
・選考方法:応募書類による書類選考の上、合格者のみ面接を実施し、採否を決定
します。
・応募・お問い合わせ先
(特活)開発教育協会(担当:中村)
Eメール:enakamura@dear.or.jp
〒112-0002東京都文京区小石川2-17-41TCC2号館3階
TEL:03-5844-3630 FAX:03-3818-5940 URL:http://www.dear.or.jp

ケースで学ぶ! 途上国での零細ビジネス振興のためのマーケティング

□ ケースで学ぶ! 途上国での零細ビジネス振興のためのマーケティング
  2017年10月21日(土)・22日(日) 9:30-17:00

「ケースで学ぶ!途上国での零細ビジネス振興のためのマーケティング講座」では
、多くの国際協力案件で起きている、「支援して作った商品が売れない!」という
問題に対処するための方策を、実例から学びます。
グループワークにより、アフリカでの事例を解き進んでいきながら、農産品を売る
ためのマーケティング戦略を練る参加型講座。当講座の参加者は、アフリカのとあ
る国の地方の村に赴任したNGO職員の佐藤さんの立場になって、マーケティング方
法を考えていきます。
佐藤さんが支援する村の農家の女性グループ達は、現在、自分たちの畑でとれる落
花生を加工・販売し、できたら子ども達にさらなる上の学校へ通ってもらいたいと
願っています。どこにどのように売っていけば、女性グループのビジネスは成功す
るのでしょうか。女性グループの人たちと共に数々の困難を乗り切り、ビジネスを
成功させましょう。
講師は中小企業診断士の資格を持ち、国際協力機構のビジネス開発支援・マーケテ
ィング/ブランディング・一村一品等に関する多くの研修でコースリーダーを務め
、またコンサルタントとしてマラウイ・コソボ・ベトナムなどでの指導経験を持つ
野田さえ子が担当します。
講座当日の教材には、講座用に開発したオリジナルテキストを使用します。関連教
材としては野田さえ子ら著『ビジネス振興と経営 ビジネスセンスを磨こう (国際
協力の教科書シリーズ2) 』がありますので、興味のある方はぜひご覧ください。

講座の対象者
国際機関や開発コンサルタント、青年海外協力隊(特に村落開発・コミュニティ開
発)やNGOなど、開発の仕事を目指す人。国際協力機関、開発コンサルタントやNGO
などで働いている人など。特に一村一品プロジェクト、SHEPアプローチ(市場志向
型農業)、フェアトレード商品の開発などに関する業務を行う人にお勧めです。
講義の分野としては産業開発・社会開発ですが、特に専門性がなくても受講できる
内容です。
日本福祉大学大学院国際社会開発研究科への入学を現在考えていない方でも、どな
たでも受講できます。

日程と場所、受講料など
日程:2017年10月21日(土)・22日(日) 9:30-17:00
場所:日本福祉大学東京サテライト 東京都港区新橋6-9-6 12東洋海事ビル3階
(日本福祉大学東京サテライトWEBサイト:
http://www.n-fukushi.ac.jp/about/campus/tokyo/index.html)
定員:30名
受講料:21,600円(消費税込み)。
募集期間:定員に満たなければ講座前日まで。

詳細・お申し込みは以下をご覧ください。
http://hitonomori.com/dev_seminar/nfu2.html

企業・団体での受講の場合
特定の団体やグループ向けに特設講座を組むことも可能ですので、お問い合わせく
ださい。他の日程をご希望の方も、開催の可能性を
検討しますのでご連絡ください。連絡先はinfo@hitonomori.comです。

地域産品を活用したコミュニティ開発講座

□ 地域産品を活用したコミュニティ開発講座
 2017年10月14日(土)・15日(日) 9:30-17:00

地域産品を活用したコミュニティ開発講座では、一村一品プロジェクトなど、地域
の産品の商品化と販売によるコミュニティ開発について学びます。付加価値の意味
、マーケティングの基本、コミュニティ開発を成功させるための社会的条件など、
実践的な内容です。
講師は長年途上国での地域振興に携わり、「開発フィールドワーカー」の著者とし
ても知られる野田直人が担当します。
教材には、国際協力機構(JICA)の研修でも用いている資料に手を加えたオリジナ
ルのテキスト『地域産品ビジネスによるコミュニティ開発 援助を行うための基礎
知識 (国際協力の教科書シリーズ3) 』を用います。同日配布しますので、事前の
購入は不要です。

講座の対象者
国際機関や開発コンサルタント、青年海外協力隊(特に村落開発・コミュニティ開
発)やNGOなど、開発の仕事を目指す人。国際協力機関、開発コンサルタントやNGO
などで働いている人など。特に一村一品プロジェクト、SHEPアプローチ(市場志向
型農業)、フェアトレード商品の開発などに関する業務を行う人にお勧めです。
講義の分野としては産業開発・社会開発ですが、特に専門性がなくても受講できる
内容です。

日程と場所、受講料など
日程:2017年10月14日(土)・15日(日) 9:30-17:00
場所:日本福祉大学東京サテライト 東京都港区新橋6-9-6 12東洋海事ビル3階
(日本福祉大学東京サテライトWEBサイト:
http://www.n-fukushi.ac.jp/about/campus/tokyo/index.html)
定員:30名
受講料:21,600円(消費税込み)。
募集期間:定員に満たなければ講座前日まで。

詳細・お申し込みは以下をご覧ください。
http://hitonomori.com/dev_seminar/nfu1.html

企業・団体での受講の場合
特定の団体やグループ向けに特設講座を組むことも可能ですので、お問い合わせく
ださい。他の日程をご希望の方も、開催の可能性を
検討しますのでご連絡ください。連絡先はinfo@hitonomori.comです。

ヒューマンライツナウ・アカデミー

□ ヒューマンライツナウ・アカデミー □

国際人権NGOヒューマンライツ・ナウでは、2017年10月28日(土)、29日(日)の
2日間にわたって、国際人権法を体系的に学ぶセミナー「国際人権アカデミー」を
開催いたします。
「将来国際協力がしたい」「国際人権法・人道法を基礎から学びたい」と思ってい
る方にぴったりの講座となっています。
実際に国際人権・国際協力のフィールドで活躍されてきた著名な講師陣から国際人
権・人道法だけでなく、国際協力分野でのキャリア形成について体系的に学べる絶
好の機会です!
2日目の最後にはグループワークを通して学んだことをアウトプットするという半
参加型のものとなっております。
日時:2017年10月28日(土)・29日(日)(2日間) 10:00?18:00
場所:法政大学 市ヶ谷キャンパス ボアソナードタワー22階現代法研究所会議室
〒102-8160住所 東京都千代田区富士見2?17?1
<アクセス>
JR山手線 市ヶ谷駅より徒歩約7分/地下鉄 南北線、都営新宿線、有楽町線 
市ヶ谷駅より徒歩約7分
アクセスマップ:http://www.hosei.ac.jp/access/ichigaya.html
キャンパスマップ:http://www.hosei.ac.jp/campus/ichigaya/index.html
資料代: 10,000円(2日間)
※事前申込制(申込方法は下記をご参照下さい)
※一日のみご参加希望の場合は、資料代6,000円頂戴いたします。
Peatix(http://peatix.com/event/306477)から申込み・チケット購入をお願い致
します。
上記から申し込みが出来ない場合は、お手数ですが、HRN事務局(info@hrn.or.jp
)へ、件名を「2017国際人権アカデミー参加希望」として、お名前、ご連絡先をご
送信下さい。
詳しくはホームページ(http://hrn.or.jp/news/12194)でご確認ください。

考えたい、女性にとっての「自立」とは?

□ 考えたい、女性にとっての「自立」とは? □

10/11は国連で定められた国際ガールズデイ。
少女のエンパワーハラスメント・特に教育と地位向上のためにこの日は世界中で様
々なイベントが開催されます。この機会に、ヒューマンライツナウではトークイベ
ントを開きます。女性が自立し、働くこと、そして「好きなことを仕事にする」を
実現して、第一線で活躍されている女性たちの話を聞いてみませんか?また、若い
女性たち向けの参加型のワークショップも予定されています。これからの人生を前
向きに生きて生きたい女性や少女の皆さん、ぜひご参加ください。
スピーカー
菊間千乃氏 弁護士
上迫美恵子氏 デザイナー
江澤佐知子氏 産婦人科医・社会企業家
場所・青山学院大学
時間・10月12日(木) 18:00〜21:00
参加費・大学生、一般¥1000 中高生以下¥500
申込方法・ヒューマンライツナウホームページ(http://hrn.or.jp)のイベント
情報からお名前、ご連絡先をご登録ください。参加費は当日会場でのお支払いと
なります。
上記の参加ホームでご登録できない場合は、お手数ですがHN事務局(info@hrn.or.
jp)へ、件名を「10/12考えたい、女性にとっての「自立」とは?参加希望}
として、お名前、連絡先をご送信ください。

セミナー(SDGs達成に向けた地方自治体の取組み)

□ セミナー(SDGs達成に向けた地方自治体の取組み) □

2017年10月20日(金)に第226回FASID Brown Bag Lunch Seminar「SDGs達成に向
けた地方自治体の取組み〜愛媛県内子町の取組みを例に〜」を開催いたします。
2015年4月より内子町に在住し、SDGsの国内普及と実施促進に従事されている公益
社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン アドボカシーマネージャーの堀江由
美子氏より、地域活性化、住民参加の促進、持続可能な環境や暮らしに向けた取り
組みがSDGsとどのように結びついているか、お話いただきます。ご関心のある方は
、下記関連URL内のオンラインフォームより、お申込み下さい。
・セミナー名:第226 回FASID Brown Bag Lunch Seminar
「SDGs達成に向けた地方自治体の取組み〜愛媛県内子町の取組みを例に〜」
・日時:2017年10月20日(金) 12時30分−14時00分(開場12時)
・講師:堀江由美子氏 公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン アドボ
カシーマネージャー
・参加費:500円(賛助会員 無料)
・定員:40名(先着順・要申込み)
・関連URL:https://www.fasid.or.jp/seminar_info/167_list_detail.html
・問い合わせ先
一般財団法人国際開発機構(FASID) 国際開発研究センター 担当:浜岡/朝戸
Tel:03-6809-1997 Fax:03-6809-1387 Email:bbls@fasid.or.jp