12/6 Global Media Camp説明会

□ 12/6 Global Media Camp説明会 □
最短期間で途上国に詳しくなる方法!2020年春の『Global Media Camp in コロン
ビア/ベナン/ミャンマー/インド』説明会(無料)
「途上国支援や国際協力に将来かかわりたいけど、何から始めたらいいのかわから
ない」。こんな話をいろんな場所で耳にします。
大学で開発関係の学部に入って、NGOでボランティアやインターンをして、いろん
な情報をネットや本で収集して‥‥。いったいどれくらいの時間がかかるでしょ
う?1?2年で終わりそうにありません。
ここで提案したいのが「集中的な現地取材」です!国際協力を仕事にしたいのな
ら、そこで暮らす人をまずは多角的に知る必要がありますよね?現地を知らずし
て国際協力・途上国は語れないので。
取材する(話を聞く)対象はたとえば、南米のコロンビアなら国内避難民・先住民
・ベネズエラ難民、西アフリカのベナンなら就職先がないゆえに起業する若者たち
・アフリカ最大の水上集落ガンビエの生活者(祖先は奴隷狩りから逃れてきた人た
ち)、インドであればレイプされた女性の自立を促すNGOなどです。
現地取材をして嬉しいのは、取材を通じて、現地の人と親しくなれること。情報を
生で聞けるだけでなく、その後もつながる“ホットライン”を手に入れられるので
す。
2020年の春は、途上国で期間限定の記者になって「取材」してみませんか?
途上国・国際協力を専門とするNPOメディア「ganas」は、アフリカやラテンアメリ
カ、アジアで“誰もが記者になれる”プログラム『Global Media Camp』を6年前か
ら開催してきました。参加者1人に通訳1人(現地語⇔英語または日本語)が付き、
普通なら会えないキーパーソンを自分で直接取材します。取材のやり方や記事の書
き方は、同行するganas編集長からマンツーマンで学べます。
説明会では、「途上国で期間限定の記者になる」とはどういうことなのか、を中心
にganas編集長がお話します。取材を通して、何が見え、何を考え、何を学びとし
て日本に持ち帰ることができるのか、を知っていただきます。
『Global Media Camp』(2020年春)の開催地はコロンビア
(メデジン)、ベナン(コトヌー)、ミャンマー(ヤンゴン)、インド(コルカタ
)の4カ国。この中からお好きな国をお選びいただけます。それぞれの国のユニー
クなポイント&取材先候補についてもご説明します。
■日時
12月6日(金)午後7時?8時45分
タイムライン(予定)
<7時?8時>
最短期間で途上国に詳しくなる方法!(登壇者:ganas編集長 長光大慈)
<8時?8時30分>
タイの仏教寺院を探索!「輪廻転生」の教えから、ごみのリサイクルを参拝者に啓
蒙している?(慶応大学4年 敷野雄一)
「本場のケバブを食べに来い」、家族経営で1日300本を売り上げるイラク料理店
がバンコクにあった!(筑波大学3年 齊藤滉平)
<8時30分?8時45分>
フリートークタイム!
(ラテンアメリカ・アジア・アフリカの話、『Global Media Camp』の疑問点、取
材の仕方、記事の書き方など、いろいろ語りましょう)
*金曜日ですのでお時間がある方は、イベント終了後に市ヶ谷駅の近くのお店でも
っとお話しましょう(実費をご負担ください)
*途中入退場もOKです
■会場
JICA地球ひろば セミナールーム603
東京都新宿区市谷本村町10-5(最寄り駅は市ヶ谷)
http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html
■参加費
無料
*変わったお菓子、飲み物付き
■お申し込み方法
メール(devmedia.ganas@gmail.com)でご連絡ください。
■主催&問い合わせ先
・主催:特定非営利活動法人開発メディア(「ganas」の運営団体)
・メール:devmedia.ganas@gmail.com
・ウェブサイト:http://www.ganas.or.jp
・フェイスブックページ:https://www.facebook.com/ganas.or.jp

開催間近!11/16開催間近!11/16国際キャリアフォーラムin福岡

□ 開催間近!11/16国際キャリアフォーラムin福岡 □
★JICA PARTNERにて参加受付中★
来週末11月16日(土)に開催される「国際キャリアフォーラム in 福岡」の
最新情報についてご案内させていただきます。
本フォーラムでは、テクノロジーによるビジネスと国際協力/社会課題解決の両立
についてまた、それらを実現するためのスタートアップの起業支援など、多様化す
る国際キャリアのあり方についてお伝えします!
新興国・途上国でビジネスを行いたい方、国内で海外相手にビジネスを行いたい方
、新規事業のヒントを探している方などなど、皆さまのご参加をお待ちしています
のでお誘いあわせの上、ぜひお越しください!
【日時】2019年11月16日(土) 13:00-16:30
*プレセッション:11:30-12:15
*本セッション :13:00-16:30
(その後、質問会など17:45まで)
【場所】Fukuoka Growth Next
【定員】100名※先着順
【ワンポイントキャリア相談】
国際キャリアに関して気軽に相談ができます。
相談内容に応じて3つのブースで承りますので是非お気軽にお立ち寄りください。
・JICA 国際協力人材部 人材養成課
(国際協力全般に関する相談)
・JICA九州センター
(企業の海外展開に関する相談)
・一般社団法人 海外コンサルタンツ協会(ECFA)
(海外展開支援事業の仕事内容/
開発コンサルタントの仕事、キャリアパスに関する相談)
※ワンポイントキャリア相談のスケジュールは特設ページをご確認ください。
【登壇者】
多様な登壇者の方々のお話を一日で聞ける貴重な機会となっております!!
・メドメイン株式会社
吉田 起基 氏
・KFT株式会社
宮本 知典 氏
・レキオ・パワー・テクノロジー株式会社
中野 遼太郎 氏
・福岡市グローバルスタートアップセンター
牧之瀬 英央 氏
・JICA九州
上島 篤志 氏
※登壇者詳細
https://jicaps.secure.force.com/organizationannouncementdetail?id=a0J2v000016Ckh6EAC
(プログラム、参加方法などの詳細は以下の特設ページよりご確認ください。)
▼国際キャリアフォーラム in 福岡
http://partner.jica.go.jp/ForumFukuoka2019_02
※参加登録にはPARTNER登録が必要(無料)です。
▼PARTNERサイト ご登録について
https://jicaps.secure.force.com/AboutRegistrantUser
▼ログイン
https://jicaps.secure.force.com/partnerlogin

【11/29】FIDRカフェを開催します

□ 【11/29】FIDRカフェを開催します □
【11/29】FIDRカフェ
「知ること、話すことからはじめよう、国際協力」
?FIDRスタッフと話そう?
【内容】:
「FIDRってどんな団体?」
「NGO団体ってどのように運営されているの?」
「国際協力って実際にどんなことをしているんだろう」
「私でもできることからはじめてみたい」
そんな方にオススメのイベント「FIDRカフェ」。
毎月最終金曜日に開催しています(予定が変更になる場合もあります)。
今回は、FIDRのスタッフが皆さんをお待ちしています。
開発援助活動や広報に携わるスタッフと、話してみませんか?
少人数でアットホームな雰囲気で開催します。どうぞお気軽にお申込みください。
【日時】:2019年11月29日(金)19:00?20:30(18:30受付開始)
【場所】:お茶の水クリスチャン・センター3F FIDR事務所(311号室)
東京都千代田区神田駿河台2-1
アクセス http://www.fidr.or.jp/about/access.html
(JR中央線・総武線「御茶ノ水」駅 御茶ノ水橋口出口より徒歩3分)
【参加費】:無料
【定員】:10名(要申込み・先着順)
【お申し込み】:下記「お申し込みフォーム」からお申込みください。
https://forms.gle/CUac892yQoQ8BEWVA
※〆切:2019年11月28日(木)

<お問い合わせ・お申し込み先>
公益財団法人 国際開発救援財団(担当:狩野・中川)
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-1 OCCビル3F
TEL:03-5282-5211/E-mail: info@fidr.or.jp

【JICA地球ひろば】ナミビア(11/29)

□ 【JICA地球ひろば】ナミビア(11/29) □
【JICA地球ひろば】ナミビア(11/29)
ナミビアの産業や、多彩な野生動物や観光地など、魅力あふれるナミビアをご紹介
いただきます。質疑応答など、直接大使にお話をうかがえる時間も設けています。
この機会にぜひご参加ください!
講師:モーヴェン M.ルスウェニョ閣下(駐日ナミビア共和国大使館 特命全権
大使)
関連サイト:
https://www.jica.go.jp/hiroba/information/event/2019/191129_01.html
日時:11月29日(金)18:30?20:00
場所:JICA市ヶ谷ビル 2階 国際会議場(東京都新宿区市谷本村町10-5)
主催:駐日ナミビア共和国大使館、JICA地球ひろば
対象:ご興味のある方はどなたでも
定員:100名(先着順)
参加費:無料
申込:下記まで電話またはEメールにて、お名前、連絡先・ご所属をお知らせくだ
さい。
ホームページからもお申込みいただけます。
問合・申込先:JICA地球ひろば 地球案内デスク
tel: 0120-767278
e-mail: chikyuhiroba@jica.go.jp
会場への行き方:
JR中央線・総武線「市ヶ谷」徒歩10分
都営地下鉄新宿線「市ヶ谷」A1番出口 徒歩10分
東京メトロ有楽町線・南北線「市ヶ谷」4番/6番出口 徒歩8分
地図: https://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html
JICA地球ひろばHP https://www.jica.go.jp/hiroba/
Facebook https://www.facebook.com/jicachikyuhiroba
Twitter https://twitter.com/jicahiroba

書籍 『主体的に学び、考え、そしてまとめる 小学生からの小論文 教師・保護者が知っておくべきライティングのスキルとは』

□ 書籍 『主体的に学び、考え、そしてまとめる 小学生からの小論文
教師・保護者が知っておくべきライティングのスキルとは』 □

国際化する社会で求められる考える力、まとめる力、そして発表する力。それは
どのような力で、子どもの内からどのように身に付ければ良いのかを解説。
購入はアマゾンで。書籍版とKindle版があります。
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4990717090/hitonomori-22/ref=nosim

教師・教育委員会の方など教育関係者の方には、献本させていただきます。数に
限りがありますので、先着順とさせていただきます。献本の申し込みは以下から。
https://kodomoenglish.com/blog/writing

国際リハビリテーション研究会第3回学術大会開催

□ 国際リハビリテーション研究会第3回学術大会開催 □
国際リハ研究会では下記の要領で第3回学術大会を開催いたします。
リハビリテーションまたは障害者支援分野の国際協力に興味をお持ちの皆さんはど
うぞご参加ください。
開催日時:2019年11月9日(土)10時?17時
開催場所:聖心グローバルプラザ(東京・広尾)
大会テーマ:世界の多様性に貢献するリハビリテーション
参加費:会員2千円、非会員3千円
詳細:下記の学術大会特設HPをご覧ください。
http://jsir-conference-2019.zohosites.com/
申込み:下記のアドレスよりお申込みいただけます。
https://forms.gle/9v4X1nBYMKLXYq7n6
リハ専門職だけでなく、この分野の国際協力に関心をお持ちのさまざまな皆さんの
参加を歓迎いたします。
この分野の情報収集及び人脈形成の貴重な機会としてご活用ください!

Global Media Camp inミャンマー

□ Global Media Camp inミャンマー □

54年□ Global Media Camp inミャンマー □
54年ぶりの文民政権の誕生(2016年)で沸いてから、もうすぐ4年が経ちます。世
界から大注目されたミャンマーも今となっては昔のこと。メディアに取り上げら
れる機会もめっきり減りました。
ですが気になりませんか?民主化された後のミャンマーはいまどうなっているの
か、を。民主化=みんな幸せ、では決してないのが世の常です。
途上国を取材して記事を書き、それを発信するプログラム『Global Media Camp』
は、実は過去に開催した32回のうち、ミャンマーが9回を占めています。近年はお
休みしてきましたが、2年半ぶりにミャンマーを復活させます。
その理由は2つあります。
1)民主化が達成された後の“ミャンマーのいま”を追いたい。政治が変わって、
庶民の生活はどう変わったのか。かつては“東南アジア最強の国”だっただけに、
発展のスピードは速そうです。どんなプラスがあったのか。社会にひずみは出てい
ないか。ちなみにアジア開発銀行(ADB)は、ミャンマーは2030年までに中所得国
になると予測しています。
2)ミャンマーで、めいっぱい取材していただきたい。2020年春に『Global Media
Camp』を開催する4カ国(ミャンマー、コロンビア、ベナン、インド)の中で最も
取材しやすいのがミャンマー。親日国で、ホッと落ち着くこの国は、途上国初心者
にもおススメです。
『Global Media Camp』で取材し、書いた記事は、リライトを重ね、参加者の署名
記事としてganasのサイトで発信します。過去には「いいね!」が5000を超えた記
事も。大手メディアがカバーしない取材記事を発信することにも大きな意義があ
りますよね!
プログラムにはganas編集長が全行程に同行し、参加者の学びをマンツーマンでサ
ポートします。
インプット(取材)とアウトプット(記事執筆&発信)を毎日繰り返すことで、ミ
ャンマーを深掘りする/多角的にとらえることはもちろん、「情報を引き出す力」
「要点をまとめる力」「伝える力」など“一生もののコミュニケーションスキル”
の向上も目指します。
■『Global Media Camp in ミャンマー』の概要
◎場所:ミャンマー・ヤンゴン
◎期間:2020年3月8日(日)?3月15日(日)
◎料金:学生14万8000円、一般16万8000円
◎〆切:2020年2月7日(金)
*2020年1月8日(水)までのお申し込みは「早割」として1万円割引(入金が完了
していること)
*ご友人同士で申し込むとそれぞれに1万円キャッシュバック(参加費1万円以上
のganas主催プログラムに初めて参加する方が対象)!早割との併用も可能です!
◎定員:最大8人程度(先着順)、最少開催人数4人程度
◎事前研修:2020年3月上旬または2月中旬、1月を予定(1回のみ。8時間程度)
◎主催:特定非営利活動法人開発メディア(NPOメディア「ganas」の運営団体)
◎問い合わせ先:devmedia.ganas@gmail.com
*途上国を取材し、記事を書き、それを発信する『Global Media Camp』は唯一無
二のプログラムとして大きな支持を得てきました。2014年春以来これまでに32回
(8カ国10カ所)開いてきた実績があります。2020年春(2、3月)の開催地は、東
南アジアのミャンマー(ヤンゴン)のほか、南米のコロンビア(メデジン)、西
アフリカのベナン(コトヌー)、南アジアのインド(コルカタ)の4カ国を予定し
ています。お好きな場所を選べます。
■『Global Media Camp in ミャンマー』の基本的なスケジュール(予定)と取材
先候補
3/8(日)現地集合
3/9(月)午前:取材、午後:記事の執筆&フィードバック
3/10(火)午前:取材、午後:記事の執筆&フィードバック
3/11(水)終日:記事の執筆&フィードバック
3/12(木)午前:取材、午後:記事の執筆&フィードバック
3/13(金)午前:取材、午後:記事の執筆&フィードバック
3/14(土)終日:記事の執筆&フィードバック、夜:フェアウェルパーティー
3/15 (日)午前:記事の執筆&フィードバック、ふりかえり、昼:現地解散下の
ような取材先を候補として考えています(ご希望があればお気軽にお問い合わせ
ください)。
↓↓↓
・Doe Eain (デザインを利用した街づくりをするNGO)
・Chu Chu(リサイクル商品の会社)
・Dream Train(日本のNGOジャパンハートが運営する孤児院)
・Thant Sin Metta(トイレ事情を改善するNGO)
・Shwe Sabwe(地方から出てきた子どもたちへOJTでレストラン教育を提供する団
体)
・Yangon Heritage Trust Committee(ヤンゴンの建築遺産を保護する団体)
・Dacco(フェアトレードによる物作りを支援する店)
・Greenovator(ミャンマーの一次産業を活性化させることを目的に農業支援アプ
リを開発した会社)
・Recygro(リサイクルを通じた社会貢献を目指す会社)
・7887 Medical call center(24時間体制のメディカルコールセンターを運営す
る団体)
・Free Funeral Service Society(葬式サービスを提供する団体)
■『Global Media Camp』に参加すると得する3つの理由
1)途上国を取材できる!
‥‥『Global Media Camp』は、途上国を本格的に取材でき、記事を書き、それを
発信する唯一無二のプログラムです。スタディツアーのように、担当者からレクチ
ャーをひたすら受けるのではありません。参加者自らが自由に質問します(取材で
は主に英語を使います)。取材は、その国のことを短期間で少しでも深く、また多
角的に知る手段のひとつ!
2)スキルアップできる!
‥‥『Global Media Camp』では新しい体験をするだけではありません。ネタ(良
い話も悪い話も)や視点(切り口)を見つける力、情報を引き出すために質問する
力、物事を掘り下げる力、要点をまとめる力、伝わる文章を書く力など“一生モノ
のコミュニケーションスキル”の向上を目指します。各回の参加者を最大8人に絞
っているため、ganas編集長からマンツーマンでフィードバックを受けられます。
頑張った実績として、現地取材をベースにした「署名記事」が残ります。記事には
5000以上の「いいね!」がつくことも。ステレオタイプでない記事の発信にも意義
がありますよね。
3)途上国を「複眼の視点」で見られる!
‥‥「途上国=貧困 or 幸せ」などと決めつけていいのでしょうか?物事に対する
見方は立場によってさまざま。『Global Media Camp』では複眼の視点で物事をと
らえる方法を学びます。世の中には自分が知らないこと、自分自身で無意識に決め
つけてしまっていることがたくさんあります。取材も含め、現地の人と話す時間を
たっぷりとっていますので、疑問を直接ぶつけてみてください。脱ステレオタイプ
を目指しましょう。
■帰国後はこんな特典も!
*継続してスキルアップできます。しかも無料で!
・ganas主催の「2020年春 グローバルライター講座」(東京)に無料で参加できま
す(一般5万円、学生3万5000円相当)。ただし簡単なお手伝いをお願いします。
・ganasのボランティア記者として活動し続けたいとコミットの高い方は、ganas主
催の「2020年春 77日記者研修」(東京)に無料参加できます(5万8000円相当)。
ぶりの文民政権の誕生(2016年)で沸いてから、もうすぐ4年が経ちま
す。世界から大注目されたミャンマーも今となっては昔のこと。メディアに取り上
げられる機会もめっきり減りました。

ですが気になりませんか? 民主化された後のミャンマーはいまどうなっているの
か、を。民主化=みんな幸せ、では決してないのが世の常です。

途上国を取材して記事を書き、それを発信するプログラム『Global Med
ia Camp』は、実は過去に開催した32回のうち、ミャンマーが9回を占め
ています。近年はお休みしてきましたが、2年半ぶりにミャンマーを復活させます

その理由は2つあります。

1)民主化が達成された後の“ミャンマーのいま”を追いたい。政治が変わって、
庶民の生活はどう変わったのか。かつては“東南アジア最強の国”だっただけに、
発展のスピードは速そうです。どんなプラスがあったのか。社会にひずみは出てい
ないか。ちなみにアジア開発銀行(ADB)は、ミャンマーは2030年までに中
所得国になると予測しています。

2)ミャンマーで、めいっぱい取材していただきたい。2020年春に『Glob
al Media Camp』を開催する4カ国(ミャンマー、コロンビア、ベナ
ン、インド)の中で最も取材しやすいのがミャンマー。親日国で、ホッと落ち着く
この国は、途上国初心者にもおススメです。

『Global Media Camp』で取材し、書いた記事は、リライトを重
ね、参加者の署名記事としてganasのサイトで発信します。過去には「いいね
!」が5000を超えた記事も。大手メディアがカバーしない取材記事を発信する
ことにも大きな意義がありますよね!

プログラムにはganas編集長が全行程に同行し、参加者の学びをマンツーマン
でサポートします。

インプット(取材)とアウトプット(記事執筆&発信)を毎日繰り返すことで、ミ
ャンマーを深掘りする/多角的にとらえることはもちろん、「情報を引き出す力」
「要点をまとめる力」「伝える力」など“一生もののコミュニケーションスキル”
の向上も目指します。

■『Global Media Camp in ミャンマー』の概要

◎場所:ミャンマー・ヤンゴン
◎期間:2020年3月8日(日)〜3月15日(日)
◎料金:学生14万8000円、一般16万8000円
◎〆切:2020年2月7日(金)
*2020年1月8日(水)までのお申し込みは「早割」として1万円割引(入金
が完了していること)
*ご友人同士で申し込むとそれぞれに1万円キャッシュバック(参加費1万円以上
のganas主催プログラムに初めて参加する方が対象)! 早割との併用も可能
です!
◎定員:最大8人程度(先着順)、最少開催人数4人程度
◎事前研修:2020年3月上旬または2月中旬、1月を予定(1回のみ。8時間
程度)
◎主催:特定非営利活動法人開発メディア(NPOメディア「ganas」の運営
団体)
◎問い合わせ先:devmedia.ganas@gmail.com

*途上国を取材し、記事を書き、それを発信する『Global Media C
amp』は唯一無二のプログラムとして大きな支持を得てきました。2014年春
以来これまでに32回(8カ国10カ所)開いてきた実績があります。2020年
春(2、3月)の開催地は、東南アジアのミャンマー(ヤンゴン)のほか、南米の
コロンビア(メデジン)、西アフリカのベナン(コトヌー)、南アジアのインド(
コルカタ)の4カ国を予定しています。お好きな場所を選べます。

■『Global Media Camp in ミャンマー』の基本的なスケジ
ュール(予定)と取材先候補

3/8(日)現地集合
3/9(月)午前:取材、午後:記事の執筆&フィードバック
3/10(火)午前:取材、午後:記事の執筆&フィードバック
3/11(水)終日:記事の執筆&フィードバック
3/12(木)午前:取材、午後:記事の執筆&フィードバック
3/13(金)午前:取材、午後:記事の執筆&フィードバック
3/14(土)終日:記事の執筆&フィードバック、夜:フェアウェルパーティー

3/15 (日)午前:記事の執筆&フィードバック、ふりかえり、昼:現地解散

下のような取材先を候補として考えています(ご希望があればお気軽にお問い合わ
せください)。
↓↓↓
・Doe Eain (デザインを利用した街づくりをするNGO)
・Chu Chu(リサイクル商品の会社)
・Dream Train(日本のNGOジャパンハートが運営する孤児院)
・Thant Sin Metta(トイレ事情を改善するNGO)
・Shwe Sabwe(地方から出てきた子どもたちへOJTでレストラン教育
を提供する団体)
・Yangon Heritage Trust Committee(ヤンゴン
の建築遺産を保護する団体)
・Dacco(フェアトレードによる物作りを支援する店)
・Greenovator(ミャンマーの一次産業を活性化させることを目的に農
業支援アプリを開発した会社)
・Recygro(リサイクルを通じた社会貢献を目指す会社)
・7887 Medical call center(24時間体制のメディカ
ルコールセンターを運営する団体)
・Free Funeral Service Society(葬式サービスを
提供する団体)

■『Global Media Camp』に参加すると得する3つの理由

1)途上国を取材できる!
‥‥『Global Media Camp』は、途上国を本格的に取材でき、記
事を書き、それを発信する唯一無二のプログラムです。スタディツアーのように、
担当者からレクチャーをひたすら受けるのではありません。参加者自らが自由に質
問します(取材では主に英語を使います)。取材は、その国のことを短期間で少し
でも深く、また多角的に知る手段のひとつ!

2)スキルアップできる!
‥‥『Global Media Camp』では新しい体験をするだけではあり
ません。ネタ(良い話も悪い話も)や視点(切り口)を見つける力、情報を引き出
すために質問する力、物事を掘り下げる力、要点をまとめる力、伝わる文章を書く
力など“一生モノのコミュニケーションスキル”の向上を目指します。各回の参加
者を最大8人に絞っているため、ganas編集長からマンツーマンでフィードバ
ックを受けられます。頑張った実績として、現地取材をベースにした「署名記事」
が残ります。記事には5000以上の「いいね!」がつくことも。ステレオタイプ
でない記事の発信にも意義がありますよね。

3)途上国を「複眼の視点」で見られる!
‥‥「途上国=貧困 or 幸せ」などと決めつけていいのでしょうか? 物事に
対する見方は立場によってさまざま。『Global Media Camp』で
は複眼の視点で物事をとらえる方法を学びます。世の中には自分が知らないこと、
自分自身で無意識に決めつけてしまっていることがたくさんあります。取材も含め
、現地の人と話す時間をたっぷりとっていますので、疑問を直接ぶつけてみてくだ
さい。脱ステレオタイプを目指しましょう。

■帰国後はこんな特典も!
*継続してスキルアップできます。しかも無料で!

・ganas主催の「2020年春 グローバルライター講座」(東京)に無料で
参加できます(一般5万円、学生3万5000円相当)。ただし簡単なお手伝いを
お願いします。

・ganasのボランティア記者として活動し続けたいとコミットの高い方は、g
anas主催の「2020年春 77日記者研修」(東京)に無料参加できます(
5万8000円相当)。

環境ユース海外派遣研修 〜インドネ

□ 環境ユース海外派遣研修 ?インドネ □
(1) 目的
SDGs(持続可能な開発目標)か? 2015 年の国連サミットで採択され、2030年のゴ
ール達成に向けて国内外で積極的に取り組まれています。
この研修では、環境問題やSDGs達成に向けた事例を講義やフィールドワーク、
地域住民との対話を通じて学びます。そして、環境保全活動に関する専門的な知
識・ノウハウを身に付け、将来的に第一線で活躍することを目指します。
応募資格
? 18 歳以上 35 歳以下の男女(高校生は不可、未成年者は保護者の同意が必要と
なります)。?
? 研修の目的や趣旨を理解し、貫徹する意思や学習意欲があること。
? 心身ともに健康で、事前研修から報告会まですべての日程に参加ができること

? 日本語でのコミュニケーションに支障がなく、簡単な日常英語を理解できるこ
と。
? 安全面等に配慮した集団行動ができること。
? 過去に当該研修に参加したことがないこと。
? 一時的な短期滞在者(在留カードを有していない者、外国人登録をしていない
者、 過去1年間日本に滞在していない者、1年以内に日本から離れる可能性のあ
る者)でないこと。
? 行政機関に所属する者(国家公務員、地方公務員、独立行政法人職員)でない
こと。
(1) 応募方法
独立行政法人 環境再生保全機構 地球環境基金のホームページ
(https://www.erca.go.jp/jfge/training/r01/haken.html)から必要書類をダウン
ロードし、必要事項を記載の上、Eメールに添付してお送りください。提出書類は
下記のとおりです。
? 2019年度環境ユース海外派遣研修 申込書
? 環境保全活動にかかる所属団体等からの推薦状
※提出は任意ですが、選考・評価の参考資料となります。
(2) 申込先
indonesia_training@jeef.or.jp (件名を「環境ユース海外派遣研修申込_氏名」
としてください。)
※ 郵送での申込はできません。
研修生の審査・通知
? 申込書類をもとに趣旨に照らして審査します。
? 選考結果は 12月27日(金)まて?に、応募いただいた方全員に郵送で通知します。
その他
? 審査の結果、研修適格者が募集人数に満たない場合(最少催行人数:短期コー
ス2名、長期コース3名)、または派遣先地域の治安状況や災害などで計画どおり
の実施が困難になった場合、研修の実施を中止することがあります。
? 現地研修の参加者は、事前研修および事後報告会への参加が必須となります(
交通費は別途支給)。
? 現地研修において旅行会社を通じ海外旅行損害保険に参加者全員加入します。
研修参加にあたっての注意事項
1. 研修中は、主催者や協力機関の担当者(以下「主催者等」という。)の指示
や決められた手順に必ず従ってくた?さい。主催者等や他の研修生に迷惑をかける
行為、或いは決められた活動に参加しない等、主催者等が研修生としてふさわしく
ないと判断した場合は、研修生としての資格を失います。
2. 現地研修において、発現した持病や既往症に係る治療費などについては、海
外旅行傷害保険の補償の対象となりません。この場合、治療費などの費用は、当該
研修生の負担となります。また、引き続き研修に同行できる状態にならないときは
、研修生としての資格を失います。
3. 研修生としての資格を失った場合(研修生自己都合による辞退の場合を含む)に
発生する各種のキャンセル料・手数料等は、原則として当該者が全額負担するもの
とします。また、現地研修中に資格を失い、予定外の行程で帰国する場合の旅費も
当該研修生の負担となります。
4. 参加費は、研修全体に要する費用の一部に充当されるため、万が一途中辞退な
った場合においても返金いたしません。
5. 現地研修中の事故や病気等が起こった場合は、海外旅行傷害保険の範囲内にお
いて補償するものとします。なお、研修先で研修生の故意または過失によって損害
が生じた場合の賠償責任は全て当該研修生が負うものとします。
問い合わせ先
公益社団法人日本環境教育フォーラム(担当:加藤、山口)
〒116-0013 東京都荒川区西日暮里5-38-5 日能研ビル1階
TEL 03-5834-2897 FAX 03-5834-2898
Eメール indonesia_training@jeef.or.jp
※旅行手配については、別途旅行業者が行います。

Global Media Camp in インド

□ Global Media Camp in インド □
【早割1/22】社会問題を自分の足で取材する!『Global Media Camp in インド』
参加者募集
ガンジス川、沐浴、バクシーシ、サリー、カレー‥‥。インドと聞いて、こんな単
語しか頭に浮かんでこなかった方、凝り固まった見方・知識からそろそろ脱却しま
せんか?
インドのいまを、魅力的なNGOを、本当の社会問題を少しでも深く知りたい方、20
20年の3月に“期間限定の記者”になって途上国を取材し、現実のインドでいま何
が起きているのかをご自身であぶり出してみませんか?
前回の参加者のひとりはこんな感想を寄せてくれました。「ganasって本当にユニ
ークなメディアだと思います。Global Media Campに参加してみての実感です。オ
ーロラを見に行くよりも人生観は変わります」
「インド」と一口で言っても、一般化・単純化するのは他の国以上に難しいです。
なにしろ世界人口のおよそ5人に1人がインド人。5000年の歴史もあります。
1991年に始まった経済自由化をきっかけに、一昔前とは“別の国”のように変貌を
遂げている最中なのがインドなのです。
取材の拠点となるコルカタは英領時代、首都でした。インドの独立をリードし、ま
たチャンドラ・ボースやラース・ビハーリー・ボースらの独立運動家を輩出するな
ど、インドの現代史を見守ってきた街。人口密度がインドで最も高いこのメガシテ
ィは、急速に近代化を遂げたデリーやムンバイとは違って、“古き良きインドが残
る街”“発展から取り残された街”と形容されることもあります。
『Global Media Camp in インド』で取材し、書いた記事は、リライトを重ね、参
加者の署名記事としてganasのサイトで読者に向けて発信します。前回は「いいね
!」が5000を超えた記事も出ました。ステレオタイプでない取材記事を発信するこ
と自体にも大きな意義がありますよね!
『Global Media Camp』のすごいところは、インドを深掘りする/多角的に見るだ
けではありません。インプット(取材)とアウトプット(記事執筆&発信)を毎日
繰り返すことで、「情報を引き出す力」「要点をまとめる力」「伝える力」など“
一生もののコミュニケーションスキル”の向上も目指します。こうしたスキルは、
記者としてはもちろん、営業・企画・プレゼン・報告書作成などさまざまなシーン
で活用できますよね! ganas編集長も全行程に同行し、マンツーマンで学びをサ
ポートします。
■『Global Media Camp in インド』の概要
◎場所:インド・コルカタ
◎期間:2020年3月22日(日)?3月29日(日)
◎料金:学生14万8000円、一般16万8000円
*特典として、2020年春の「グローバルライター講座(東京)」(5万円相当)や
「77日記者研修」(5万8000円相当)に無料参加できます
◎〆切:2020年2月21日(金)
*2020年1月22日(水)までのお申し込みは「早割」として1万円割引(入金が完
了していること)
*ご友人同士で申し込むとそれぞれに1万円キャッシュバック(参加費1万円以上の
ganas主催プログラムに初めて参加する方が対象)! 早割との併用も可能です!
◎定員:最大8人程度(先着順)、最少開講人数4人程度
◎事前研修:2020年3月上旬または2月中旬、1月を予定(1回で8時間程度)
◎詳細:https://www.ganas.or.jp/news/20191027gmc-india/
■『Global Media Camp in インド』の基本的なスケジュール(予定)と取材先候

3/22(日)現地集合
3/23(月)午前:取材、午後:記事の執筆&フィードバック
3/24(火)午前:取材、午後:記事の執筆&フィードバック
3/25(水)終日:記事の執筆&フィードバック
3/26(木)午前:取材、午後:記事の執筆&フィードバック
3/27(金)午前:取材、午後:記事の執筆&フィードバック
3/28(土)終日:記事の執筆&フィードバック、夜:フェアウェルパーティー3/29
(日)午前:記事の執筆&フィードバック、ふりかえり、昼:現地解散下のような
取材先を候補として考えています(ご要望があれば、お気軽にお問いあわせくださ
い)。
↓↓↓
レイプされた女性の自立を促すNGO、妊婦のサポート・教育を手がけるNGO、貧しい
子どものための学校を建てるNGO、起業家、絶滅の危機にある人力車引きなど多数

■主催団体:特定非営利活動法人開発メディア
2012年8月17日設立。途上国・国際協力を専門とするNPOメディア「ganas」を運営
。下のボードで記事を発信中。キャッチフレーズは「途上国を知る。世界が広が
る。」。
・ウェブサイト:http://www.ganas.or.jp
・フェイスブックページ:https://www.facebook.com/ganas.or.jp
・ツイッター:https://twitter.com/devmedia_ganas
・インスタグラム:https://www.instagram.com/devmedia_ganas
・メール:devmedia.ganas@gmail.com

Global Media Camp in ベナン

□ Global Media Camp in ベナン □
【早割12/19】熱いアフリカの“いま”を取材しよう!『Global Media Camp in ベ
ナン』参加者募集
「将来の夢?肌が白くなりたいな」。これは、西アフリカ・ベナンの農村を取材し
ていたとき、子どもたちから直接聞いた言葉です。
ganasが2020年春に主催する途上国取材プログラム『Global Media Camp』のなかで
、一番大きな衝撃を受けるであろう国がベナンです(他の開催国はコロンビア、ミ
ャンマー、インド)。そんなベナンを語るうえで絶対に外せないのが奴隷貿易の歴
史。ご存知ですか?ベナン初の小説のタイトルが「奴隷」だということを。フェリ
クス・クショーロが1929年にフランス語で著したものです。
『Global Media Camp in ベナン』で取材の拠点となるのが、ベナン最大の都市コ
トヌー。その近郊には奴隷貿易の港町だったウィダがあります。フランスが支配す
る前の黒人国家であるダホメ王国は自ら奴隷狩りをし、奴隷を売り、そのもうけで
繁栄しました。
アフリカ最大の水上集落であるガンビエもまた、コトヌー郊外にあります。関西テ
レビの番組「世界の村のどエライさん」(2018年3月5日放送)でも紹介されたこと
から、聞いたことがある方もいらっしゃるかもしれません。「アフリカのベネチア
」と美しく形容される半面、その歴史は奴隷と密接にかかわっていることをご存知
ですか?ガンビエは、奴隷狩りから逃れた人たちが湖の上の作った村なのです。
ちなみにコトヌーとは、フォン人(ベナンの主要民族)の言葉で「死の川の河口」
という意味。こんな地名が残っていること自体、ベナンの歴史の悲哀さを物語って
います。
興味深いのは、売られて大西洋を渡った奴隷(フォン人ら)の末裔が、黒人による
世界初の共和制国家ハイチ(カリブ海地域の国)の独立(1804年)を勝ち取ったこ
とです。この時代、奴隷による反乱は世界で数多く起こりましたが、おそらく唯一
の成功例です。「ハイチ建国の父」のひとりであるトゥーサン・ルーヴェルチュー
ルはフォン人。ルーヴェルチュールの父は、ハイチの農園主に売られた奴隷でした

こうした負の歴史を乗り越えてきたのがベナンです。いまや西アフリカの民主国家
のモデル国として評価されるようになりました(治安も良く、外務省の海外安全情
報では、東南アジア並みの「レベル1」です)。ですが一方で、なおも旧宗主国の
フランス、東隣の強国ナイジェリア、そして近年は中国(最大の貿易相手国)の影
響に強くさらされるという現実も。
ベナンは人口1000万にも満たない、「地球の歩き方」も出版されていない“マイナ
ーな国”かもしれません。メディアや教科書に取り上げられることもほぼないです
。けれども本当の世界を知りたかったら、こういった国にこそ注目する価値がある
と思いませんか?
■『Global Media Camp in ベナン』の概要
◎場所:ベナン・コトヌー
◎期間:2020年2月19日(水)?2月28日(金)
◎料金:学生18万8000円、一般20万8000円
*特典として、2020年春の「グローバルライター講座(東京)」(5万円相当)や
「77日記者研修」(5万8000円相当)に無料参加できます
◎〆切:2020年1月20日(月)
*2019年12月19日(木)までのお申し込みは「早割」として1万円割引(入金が完
了していること)
*ご友人同士で申し込むとそれぞれに1万円キャッシュバック(参加費1万円以上の
ganas主催プログラムに初めて参加する方が対象)! 早割との併用も可能です!
◎定員:最大8人程度(先着順)、最少開講人数4人程度
◎事前研修:2020年1月または2月中旬を予定(1回で8時間程度)
◎詳細:https://www.ganas.or.jp/news/20191021gmc-benin/
■『Global Media Camp in ベナン』の基本的なスケジュール(予定)と取材先候

2/19(水)現地集合
2/20(木)午前:取材、午後:記事の執筆&フィードバック
2/21(金)午前:取材、午後:記事の執筆&フィードバック
2/22(土)午前:取材、午後:記事の執筆&フィードバック
2/23(日)終日:記事の執筆&フィードバック
2/24(月)午前:取材、午後:記事の執筆&フィードバック
2/25(火)午前:取材、午後:記事の執筆&フィードバック
2/26(水)午前:取材、午後:記事の執筆&フィードバック
2/27(木)終日:記事の執筆&フィードバック、夜:フェアウェルパーティー
2/28(金)午前:ふりかえり、現地解散
下のような取材先を候補として考えています(ご希望があればお気軽にお問い合わ
せください)。
↓↓↓
社会活動家、起業家、テイラー(仕立屋)、家事労働者、アートショップの店主、
美容師、大学生、ブードゥー教をはじめとする宗教施設、教師、NGO、農村、医療
関係者、インフルエンサー(世間に与える影響力が強い人)、アフリカ最大の水
上集落ガンビエ(5人以上の参加者が必要)など多数。
■主催団体:特定非営利活動法人開発メディア
2012年8月17日設立。途上国・国際協力を専門とするNPOメディア「ganas」を運営
。下のボードで記事を発信中。キャッチフレーズは「途上国を知る。世界が広が
る。」
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