6/24(月)学習会「技能実習生と特定技能外国人」

□ 6/24(月)学習会「技能実習生と特定技能外国人」 □
JPN 学習会「技能実習生と特定技能外国人を迎えて
―両制度の仕組みと概要そして地域社会におけるNGOの役割を考える―」
開催のご案内
日比NGOネットワークでは、フィリピ及びフィリピンへの支援・協働に関わる学
習会、セミナー等を開催する企画を立てています。
以下の要領で、学習会「技能実習生と特定技能外国人を迎えて―両制度の仕組み
と概要そして地域社会におけるNGOの役割を考える―」を開催します。本学習会で
は福田綾子氏を講師として招き、外国人技能実習制度及び在留資格「特定技能」の
仕組みを紐解きながら、上記のテーマについて相互に学びたいと思います。
ぜひご参加ください。
JPN 学習会(実施要領)
テーマ:「技能実習生と特定技能外国人を迎えて
―両制度の仕組みと概要そして地域社会におけるNGOの役割を考える―」
講師:福田 綾子氏
日時:2019年6月24日(月) 17:30?20:00(受付開始:17:00)
会場:フィリピン日系人リーガルサポートセンター(PNLSC)本塩町事務所
(〒160-0003 新宿区本塩町4番地15号 新井ビル3階)
TEL 03-3355-8861
アクセス:http://pnlsc.com/access/index.html
(本塩町事務所は、PNLSCと同じ階の隣にあります。)
・JR四谷駅・四谷口から徒歩7?8分
参加費:(正、準、賛助会員)無料 (社会人)800円 (学生)500円
申込:https://forms.gle/be13UCKi8dZh8FLr7
(締め切り:6月24日(月)正午)
福田綾子氏について:
外国人技能実習制度及び在留資格「特定技能」に関する総合的な支援を行う団体に
所属。 現在は、制度に関するあらゆる相談の窓口業務に従事し、制度の適正な運
営と技能実習生 の保護、受入れ等を支援している。また、技能実習法に基づく講
習の講師も担当。
お問い合わせ先
日比NGOネットワーク(JPN)事務局
(特活)アジア・コミュニティ・センター21(ACC21)内
〒113-8642 東京都文京区本駒込2-12-13 アジア文化会館1F
TEL : 03-3945-2615  FAX: 03-3945-2692
E-mail : jpn@acc21.org
(事務局の受付時間:平日午前10時から午後6時)

6/12セミナー「軍事力によらずに平和は作れる」

□ 6/12セミナー「軍事力によらずに平和は作れる」 □

★6/12 アーユス総会セミナー
「軍事力によらずに平和は作れる ?今こそ、北東アジア非核兵器地帯の出番だ」
講師:湯浅一郎さん(特定非営利活動法人ピースデポ 共同代表)

アーユスは、主に政策提言やそのための調査研究を行っているNGOに対する組織
強化支援を行っており、2019年度から「ピースデポ」への支援を開始しました。
「ピースデポ」は、核兵器廃絶と軍事力に頼らない安全保障の実現をめざして調査
研究を行う市民発のシンクタンクで、「北東アジア非核兵器地帯」を提唱するなど
、市民団体ならではの活動を展開しています。
今回のセミナーでは、ピースデポが行ってきた非核化に向けた市民レベルの取り
組みについて聞き、現在の核をめぐる世界の状況や、朝鮮半島で進んでいる平和と
非核化への歴史的な動きについて、皆さまと一緒に理解を深めていきたいと思いま
す。
なお、終了後、別会場にて懇親会(会費3000円)も予定しています。
ご参加いただける方は、申込みの際にその旨もお知らせください。
【日時】2019年6月12日(水)17:00-18:30(開場16:45)
【会場】長専院(東京都江東区三好1-6-6)
【地図】https://www.navitime.co.jp/poi?spt=00011.030214470
【アクセス】地下鉄半蔵門線・都営大江戸線「清澄白河」駅A3出口より
徒歩3分(深川資料館通りを入り、右手2本目の道を入ってすぐ)
【講師】湯浅一郎さん(特定非営利活動法人ピースデポ 共同代表)
【参加費】無料
【定員】50名(先着順)
【主催】特定非営利活動法人アーユス仏教国際協力ネットワーク
【申込み】下記のフォームからお申込みいただくか、お名前、ご連絡先
(E-mailもしくは電話番号)を下記のメールアドレスにお送りください。
申込みフォーム https://ssl.form-mailer.jp/fms/c8a0ec01564357
【問合せ先】特定非営利活動法人アーユス仏教国際協力ネットワーク
TEL:03-3820-5831 E-mail:event@ngo-ayus.jp

JICA連携講座「現場から考える国際開発協力」

□ JICA連携講座「現場から考える国際開発協力」 □
JICA×YNU合同ワークショップ「現場から考える国際開発協力」受講生募集
のご案内
このたび、横浜国立大学とJICA(独立行政法人国際協力機構)との連携のもと、「現
場から考える国際開発協力」 を開催し、同大学学生の受講に加えて、近隣大学等
からも聴講学生を募集します。
今年(2019年)は8月に第7回アフリカ開発会議(TICAD7)が横浜で開催されることも踏
まえて、アフリカ地域、とりわけ周辺国からの難民受け入れも多いウガンダをケー
ススタディとして 取り上げます。受講生自身がウガンダの政府機関の職員として
、自国の開発課題と支援リソース を理解し、特に日本のODA(政府開発援助)を活用
した開発計画の検討と支援の要請書(プロポーザル)作成に挑戦するワークショップ
形式の講座を予定しています。
(1)参加資格は、大学生、短大生、高専、大学院生など学生であれば、学部・学
科、学年の制限はありません。
(2)参加動機を400字以内にて記載の上、メールにて以下に示す担当教員の小林
のアドレスに直接送付ください。
(3)応募の〆切は、6月16日(日)となります。ただし、人数が上限に達した時
点で締めきります。
詳しくは、シラバスおよび下記の応募要項を確認下さい。応募をお待ちしてます。
応募要項:
https://www.i-c-lab.com/blank-10
シラバスのURL
https://www.i-c-lab.com/blank-12
本講座に関し、質問や連絡等必要な場合には、下記連絡先までご連絡ください。
横浜国立大学 国際社会科学研究院
小林誉明
t-kobayashi@ynu.ac.jp

ネパールスタディツアー受付中!(8月出発)

□ ネパールスタディツアー受付中!(8月出発) □

今回のスタディツアー「ネパールの平野で防災を考える〜洪水の被害から生き延び
るために〜」は、世界的に有名な観光地でもある、チトワン国立公園の隣に位置す
るマディ市を訪れ、災害に強い地域づくりに取り組む防災グループのメンバーに会
い、その取り組みについて学ぶ旅です。

日本と同じく、自然災害が多く発生するネパール。毎年のように洪水が発生し、時
に人命が失われてしまう地域があります。災害はなくせませんが、その被害を最小
限に食い止めることはできるはず。
自分たちの力で、安心して暮らせる地域をつくろうと、立ち上がった人たちがいま
す。
▼シャプラニールの「災害に強い地域をつくる活動」についてはこちら

ネパールの洪水が多い地域での防災支援

また、毎回参加者に大人気のアクティビティ、世界遺産・チトワン国立公園で象の
背中に乗ってジャングルサファリをお楽しみいただけます。
ジャングルにはサイやサル、イノシシ、ワニ、孔雀など多種多様な野生動物に出会
えます!

【ツアー要項】
旅行期間:2019年8月20日(火)〜27日(火)
7泊8日(機中泊1泊含む) 東京発着(成田)
訪問地:ネパール(カトマンズ、チトワン)
旅行代金:205,000円(税込)
※空港使用料、燃油サーチャージは旅行代金に含む
募集予定人数:11名(最少催行人数8名)
申込締切日:2019年6月28日(金)※予定人数になり次第締め切ります。
★お申し込み方法:
以下ページの「申込先」へ必要事項をお知らせください。

スタディツアー

▼スタディツアー事前説明会のご案内
シャプラニールでは、本スタディツアーへのご参加をご検討されている方を対象に
、説明会を開催します。お気軽にご参加ください。説明会へ参加しなくても本ツア
ーへのお申込みは可能です。
日時:2019年6月15日(土) 14:00〜16:00
会場:シャプラニール東京事務所(東京都新宿区西早稲田2-3-1)
参加費:無料
申込締切日:6月12日(水)
詳細:ツアー内容の説明、ネパールの国紹介、オリエンテーション(服装、持ち物
などの説明)などを行います。※なお、ツアー参加者に対する事前オリエンテーシ
ョン(服装や持ち物などの説明)は別途、後日開催します。
★お申し込み:

イベントお申し込み

JICA連携講座「現場から考える国際開発協力」

□ JICA連携講座「現場から考える国際開発協力」 □
横浜国立大学ではJICA(独立行政法人国際協力機構)との連携のもと、「現場から考
える国際開発協力」ワークショップ を開催します。同大学学生の受講に加えて、
他の大学等からもオープンに聴講学生を募集します。今年(2019年)は8月に第7回
アフリカ開発会議(TICAD7)か?横浜て?開催されることも踏まえて、アフリカ地域、
とりわけ周辺国からの難民受け入れも多いウカ?ンタ?をケーススタテ?ィとして 取
り上け?ます。受講生自身か?ウカ?ンタ?の政府機関の職員として、自国の開発課題
と支援リソース を理解し、特に日本のODA(政府開発援助)を活用した開発計画の検
討と支援の要請書(フ?ロホ?ーサ?ル)作成に挑戦するワークショッフ?形式の講座を
予定しています。
■ワークショップ開催日
8月5日(月)?7日(水)の三日間
■8月のワークショップとは別に、事前の学習会があります。
6月25日(火)16時15分?18時頃 【講義】世界の開発課題を見る眼
7月16日(火)16時15分?18時頃 【講義/発表】アフリカおよびウガンダの開発課題
詳しくは、下記の応募案内およびシラバスを確認下さい。こ?応募をお待ちしてお
ります。
【応募案内】
https://www.i-c-lab.com/blank-10
【シラバス】
https://www.i-c-lab.com/blank-12
■申し込み締めきり:6月16日(日曜日)
ただし、定員に達し次第締め切ります。
※本講座に関し、質問や連絡等必要な場合には、下記連絡先までご連絡ください。
?
【連絡先】
横浜国立大学 国際社会科学研究院 小林誉明
t-kobayashi@ynu.ac.jp

【6/28(金)】FIDRカフェを開催します

□ 【6/28(金)】FIDRカフェを開催します □
FIDRカフェ「知ること、話すことからはじめよう、国際協力」
?FIDRと考える緊急・復興支援?
「FIDRってどんな団体?」
「NGO団体ってどのように運営されているの?」
「国際協力って実際にどんなことをしているんだろう」
「私でもできることからはじめてみたい」
そんな方にオススメのイベント「FIDRカフェ」。
毎月最終金曜日に開催しています(予定が変更になる場合もあります)。FIDR事業
の柱のひとつ「緊急援助事業」。設立当初から、洪水や地震など、海外での自然災
害発生時に緊急援助を実施しており、2011年以降は国内での援助も行っています。
特に2011年に発生した東日本大震災においては、岩手県山田町に事務所を構え、8
年の歳月をかけて緊急援助から復興支援まで取り組みました(平成31年3月支援完
了)。国内外での自然災害が増えてきた近年、災害対応や支援の在り方についてF
IDRと一緒に考えてみませんか?少人数でアットホームな雰囲気で開催します。
どうぞお気軽にお申込みください。
【日時】:2019年6月28日(金)19:00?20:30(18:30受付開始)
【場所】:お茶の水・クリスチャンセンター3F(311号室)
東京都千代田区神田駿河台3-11-1 OCCビル会場までのアクセス
(JR中央線・総武線「御茶ノ水」駅 御茶ノ水橋口出口より徒歩3分)
【参加費】:無料
【定員】:10名(要申込み・先着順)
【お申し込み】:下記ボタン「お申し込みフォーム」からお申込みください。
https://forms.gle/E94Yu5PX3Z6njrJ59
※〆切:2019年6月27日(木)、定員に達し次第締め切ります。

高校生のおしゃべりカフェ!

□ 高校生のおしゃべりカフェ! □
みんなでワイワイおしゃべりしながら、世界の「食料問題」を考えてみませんか?
日時:6月29日(土)14:00-17:00
会場:HFW事務所
対象:高校生
参加費:無料
定員:10名程度
【概要】
高校生ボランティアが「同世代で、飢餓問題について何ができるか考えてみたい」
と企画したイベントです。飢餓について知り、参加型ワークを通して実際に起きて
いる問題などを自由におしゃべりします。
【話し合いの内容】
・飢餓について
・世界の食料問題に関する動画や記事を見て思ったこと
・高校生の“今”できること、したいこと
【主催の高校生ボランティアからのメッセージ】
知識不問、初心者大歓迎です!
少人数なのでアットホームな雰囲気で、高校生同士話しやすいと思います!
同世代のみんながどんな考えを持っているか意見を聞け、視野が広がるチャンスで
す!ぜひそんな新たな発見をこの夏に一緒にしませんか?
【こんな人におすすめ!】
・少しでも食料問題に興味のある人
・普段こういうことを話したいのに話す機会がなかなかない人
・国際問題、貧困問題、持続可能な開発目標(SDGs)などに興味のある人
・ディスカッションが好きな人
・新しいことに挑戦してみたい人
・人生模索中の人etc.
【申し込み】
事前に申し込みフォーム(https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfFMyqhL3
89sAxzSfYctNkTY7VNOWdmoUZUjBg9YQNTz6OLxA/viewform)で必要事項を記入し、お
申込みください。キャンセルの場合もご連絡をお願いいたします。
【お問合せ】
ハンガー・フリー・ワールド(担当:四元)
Email:info@hungerfree.net TEL:03-3261-4700

Fair Caf? 〜世界×日本の食料問題〜

□ Fair Caf? ?世界×日本の食料問題? □
参加型ワークショップで「世界と日本の食料問題」についての学びを深めてみませ
んか?
日時:6月22日(土) 14:00?16:00
場所:HFW事務所(東京都千代田区飯田橋4-8-13山商ビル8階)
対象:食料問題に興味のある中学生、高校生、専門学生、大学生
定員:10名
参加費:100円
主催:HFW青少年団体YEH東京
【プログラム内容】
・「食」の大切さを知るワークショップ
・「食料への権利」について知る
・世界の飢餓について知る
・クイズで学ぶ 日本の食料問題
【イベント紹介文】
こんにちは、私達YEH東京(ユース・エンディング・ハンガー)はHFWの青少年団体
として設立したばかりの学生団体で、世界の飢餓を伝える活動をしています。
今回のイベントのテーマは「日本の食料問題について」です!世界の飢餓問題を含
め日本の食料問題について、私たちと一緒に学びませんか。参加型でどなたでも楽
しく学べるカフェのような場所です。お菓子も用意してあります!
・飢餓問題に興味がある方
・ボランティアに興味がある方
・学生(高校生も可)
・日本の食料問題に興味がある方
・おもしろいカフェに行ってみたい方
・友達と参加してみたい方
ぜひお気軽にお越しください!先着10名様限定です!お待ちしています!
【申し込み】
こちら(https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSejQUvRTCd8AypguJ-gwgC8edE
wcm61C5esif8pXafYweFZ1w/viewform?usp=sf_link)に必要事項を記入の上、お申し
込みください。
※定員に達した場合は締め切りますので、お早めにお申し込みください。
【お問い合わせ】
ハンガー・フリー・ワールド(担当:四元)
Email:info@hungerfree.net TEL:03-3261-4700

6/21東京「世界食料デー」月間プレイベント

□ 6/21東京「世界食料デー」月間プレイベント □
10月は「世界食料デー」月間。 10月16日の世界食料デーをきっかけに、飢餓や食
料問題について考え、解決に向けて一緒に行動する1ヵ月です。日本ではNGOや国連
機関が共同で情報発信を行ったり、企業や行政、学生団体などが全国でイベントを
開催したりしています。今世界では、すべての人が食べられるだけの食料は生産さ
れているのに、9人に1人が十分に食べられていません。持続可能な開発目標(SDGs
)では2030年までに「飢餓をゼロに」することが約束されていますが、達成に向け
てはたくさんの人の行動が必要です。
「世界食料デー」月間に向けてすでに何かしらの企画を考えている人も、「何かし
たいけどどうしたらいいのかわからない」という人も、まずは 自分の気持ちやア
イデアを話しながら、10月に向けたアクションを一緒に考えてみませんか。
お一人でも、グループでも、ぜひお気軽にご参加ください。
■開催日時・場所
日時:2019年6月21日(金)19:00?20:30(受付18:45?)
場所:千代田区富士見区民館2階洋室A(東京都千代田区富士見1-6-7)
■プログラム(予定)
19:00 開始・趣旨説明
19:05 自己紹介
19:30??「世界食料デー」月間のご紹介
19:40 10月に向けたアクションを考えるワークショップ
20:15 今後の活動のご案内、個別相談
20:30 終了
■定員:30名(定員になり次第締め切ります)
■対象:「世界食料デー」月間2019について知りたい・参加したい方 、「世界食
料デー」月間2019に向けてイベントなどを企画中の方、飢餓や食料問題に興味が
あり、何か始めるきっかけを探している方
■参加費:無料
■主催:「世界食料デー」月間2019
◆参加申し込み
お申し込みフォーム(https://forms.gle/y4WN8c777pzixtqo9)に必要事項を記入
の上、送信してください。
◆お問い合わせ
「世界食料デー」月間2019事務局(担当:儘田)
??Email:wfd@hungerfree.net TEL:03-3261-4700

広報・資金調達担当インタ-ン募集

□ 広報・資金調達担当インタ-ン募集 □
ハンガー・フリー・ワールドの運営を補佐するインターンを募集しています。学校
・仕事帰り、休みの日など、自分のスタイルに合わせて続けることができ、仲間も
たくさん。NGOの活動について学びながら、運営に関わってみませんか?
■勤務時間は週14時間(休憩時間は含まず)、期間は半年から
(※社会人の方で時間確保に不安のある方は気軽にお問い合わせください)
■平日21時まで、土曜も事務所オープンだから学生・社会人とも活躍中
■半年で修了する方もいるので始めるチャンスはいつでも!
■NGOの活動がわかる充実の研修あり
【内容】
資金調達担当職員と広報担当職員の補佐。資金調達では、書損じハガキ回収キャン
ペーンで届いたもののカウント・換金作業、資金調達に係る情報収集や各種データ
集計・比較作業、企業との協働イベントの実施など。広報では、イベントの告知、
WEBページの更新作業、イベント取材、レポートの執筆と校正、チラシ類制作、動
画編集、SNS投稿など
【人数】1名
【期間】半年?(採用次第)
【条件】HFWの理念・活動に理解があり、文書能力が優れている方。基本的なPCス
キルがある方。企画力のある方。細かい作業が苦にならない方。
【待遇】無給、交通費支給(1日1000円以内)
【勤務時間】週14時間以上(休憩時間を含まず)。平日10:00-21:00、土曜日10:00
-18:30の間で、週2日-3日まで出勤。出勤日・時間帯応相談
【勤務地】東京事務所(千代田区)
【応募方法】
履歴書、志望動機(A4 1枚程度)を事務局まで電子メールでinfo@hungerfree.net
(事務局/担当:糟谷)宛送付または郵送にて送付。書類審査後、面接。
【連絡先】 info@hungerfree.net(事務局/担当:糟谷)までご連絡ください。
【先輩から】
活動報告やイベント情報などの発信に携わるので、HFWの活動全般に詳しくなれま
す。ホームページの更新作業や動画の編集作業など初めての業務でしたが、担当
職員に丁寧に教えてもらい、できるようになりました。HFWの活動について知るこ
とは、「この素晴らしい活動をもっと広めたい!」というモチベーションにつなが
り、ますます業務が楽しくなります。
【連絡先】
特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700 FAX:03-3261-4701(広報担当:糟谷)
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
URL https://www.hungerfree.net/about/recruit#intern
研修を受講するとともに実際にNGOの業務を担うことで、社会人としての基本スキ
ルが身につきます。また、NGOがどんなふうに活動しているのか深く理解できます
。適任者見つかり次第採用のため、お早目にお申し込みください。
※応募締め切り 6月17日(月)