【急募】海外事業部職員募集 2023/2/15〆切

□ 【急募】海外事業部職員募集 2023/2/15〆切 □

認定NPO法人グッドネーバーズ・ジャパンは、世界40カ国において国連機関等と連
携して、困難な状況にある子ども達を対象に支援活動をしている国際NGOグッドネ
ーバーズ・インターナショナルの日本メンバーです。この度当団体は、海外事業部
職員を募集します。

【ポジション】
海外事業部職員(契約職員) 若干名
【期間】
2023年3月頃から1年間 (できる限り即時の勤務開始が望ましい)
※期間満了後は労使合意のもと更新の可能性あり。勤務開始時期応相談。
【職務内容】
・自然災害や紛争による人道危機発生時の初動調査、案件形成、関連各機関との調

・緊急支援事業の現場での各種調整、事業進捗管理、予算管理、会計処理
・JPF・N連・JICA等への申請書作成、事業進捗管理、会計処理、報告書作成
・グッドネーバーズ各国事務所及び国際本部との連絡
・国連等の国際機関、NGO等との関係構築・調整
・広報素材取材調査・収集
・公的資金以外の資金調達企画、実施、会計処理、報告書作成
・物資調達、ロジ手配
・その他必要な業務
【待遇】
当団体規定による(例:経験者30歳 基本給37万円前後+残業代別途)
交通費別途実費支給(月25,000円まで)。社保完備。
【勤務地】
東京事務所(※)/ 在宅(国内在住かつ経験者に限り完全リモート可)
※特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパン事務局(東京都大田区)
最寄り駅 JR「蒲田」駅徒歩7分 東急池上線「蓮沼」駅徒歩4分
【勤務時間】
週5日(月~金・実働7時間/日)、土日祝休み
月間残業時間5~20時間(平均5時間/月)
フレックス制度あり/ 在宅勤務制度あり
調査・緊急支援等で国内外出張あり(1回2週間から3ヶ月程度)
将来駐在の機会あり
【応募必須条件】
・原則2年以上の社会人経験
・学士の学位を保有
・業務を遂行可能なレベルの語学力(日本語および英語、母国語不問)
・外国人の場合は合法的に就労出来る状態であること
【審査過程での加点項目】
・国際協力分野での実務経験
・公的資金による事業の運営管理、事業・会計報告書作成の経験
・新規案件形成、資金調達、助成金等申請書作成の経験

【選考日程】
2023年2月15日 日本時間23:59応募締切 (ただし適任者が決まり次第締切)
― 書類審査
― 適性検査(事務作業適性検査)・課題提出(作文)
― 適性検査(就業適性検査)
― 1次面接
― 2次面接
― 最終選考結果通知
【応募書類】
いずれも書式自由
1.履歴書(日本語・写真不要)
2.職務経歴書(日本語)
【応募方法】
上記書類2点を下記メールアドレスへお送りください。担当:鈴木
件名を【海外事業部職員応募】としてください。
【お問合せ・ご応募】
gnj-recruit@gnjp.org
送信後5営業日以内に当団体より受け取りの連絡がない場合は迷惑メールボックス
を確認の上、ご連絡ください。
必ず当団体のHPをご確認の上、ご応募ください。

【急募】海外事業部職員募集(2023/2/15〆切)


ご応募お待ちしております。

「SDGsよこはまCITY冬」のご案内

□ 「SDGsよこはまCITY冬」のご案内 □

・日時:2023年2月18日(土)、19日(日)10:00~18:00(予定)
・会場:ZOOMによるオンライン×帆船日本丸会議室×泰生ポーチ(神奈川県横浜市)
・参加費:無料
・オンラインプログラム参加申し込み:Webから間もなく開始予定
→https://sdgs-yokohama-city.org/
・主催:よこはま国際協力・国際交流プラットフォーム運営委員会
SDGs よこはま CITY プロジェクト
<構成団体>横浜 NGO ネットワーク/JICA 横浜/横浜市国際交流協会(YOKE)/神奈
川大学
・イベント内容 (予定):
国際協力・多文化共生に関わる団体の活動紹介、 セミナー、ワークショップ、活
動報告、物品販売、オンラインブース、オンラインステージ、SDGs 企画、海外ラ
イブ中継、相談コーナーなど

◇オンラインプログラム:2月18日(土) 10:00~18:00
SDGs・国際協力・多文化共生に取り組む団体がZoom等でブースを開き、セミナーや
ワークショップ、活動報告、物品販売、オンラインステージ、海外ライブ中継など
様々な企画をお送りします!
◇SDGsみなと会議:2月19日(日)13:30~16:30(予定)
「日本丸訓練センター会議室」にて、学生団体・地域NGO/NPO・市民・ボランティ
アの課題共有と交流を行う予定です。(リアル×一部オンラインライブ配信予定)
◇SDGsみなと喫茶:2月18日(土)、19日(日)10:00~18:00(夜のプログラムも検討
中です)関内の「泰生ポーチ」にて、民族音楽・舞踊などのミニライブ、カフェ(リ
アル×一部オンラインライブ配信予定)
◇その他、横浜市国際交流協会(YOKE)、JICA横浜を会場にリアル開催もあります
ので公式Webにて最新情報をご確認ください。
【お問合せ】
SDGsよこはまCITY事務局 横浜NGOネットワーク
E-mail:sdgs-y-city@yokohama-c-plat.org
TEL:045-662-6350

女性性器切除(FGM)を根絶に導く活動とは

□ 女性性器切除(FGM)を根絶に導く活動とは □

国際NGOプラン・インターナショナルによる「プラン・ラウンジ2月」は女の子の心
身に影響を及ぼすFGMとその弊害、プランが実施しているFGM根絶にむけたエチオピ
アとスーダンでの活動について詳しくご説明いたします。

2月6日は「女性性器切除(以下FGM)の根絶のための国際デー」です。FGMは女性
性器の一部もしくは全体的な切除をするもので、アフリカと中東地域の約30カ国で
約2000年前から行われています。不衛生な環境で麻酔なしで施術されることも多く
、女の子たちは感染症や出産時の合併症だけでなく、命を落とすリスクにもさら
され、強い恐怖が心の傷として残ります。

プランは、エチオピアの南部諸民族州やアファール州、スーダンの白ナイル州にお
いて、被害を受けた女の子の心身のケアを行うと同時に、家族や地域住民、行政に
むけてFGMの根絶を働きかける活動を行ってきました。
今回のプラン・ラウンジでは担当職員が、2カ国におけるFGMの現状や弊害とともに
、プランの活動と成果についてお話しします。多くの皆さまのご参加をお待ちして
います。

◆イベント概要
日時 2023年2月18日(土)14:00~15:00
場所 Zoom(ズーム)による配信
参加費 無料(通信にかかる費用はご負担ください)
申し込み締め切り 2月16日(木)
※お申し込みいただいた方には、開催日前日の2月17日(金)にZoomのURLをご案内
いたします。

◆お申し込みはこちらのページ内よりお願いいたします。
https://www.plan-international.jp/news/event/20230201_35232/

◆担当職員からのメッセージ
プログラム部 冨田 佳代
エチオピアとスーダンでは、「FGMは昔から皆がやっている当たり前のこと」とい
った考えが根づいており、FGMをやめるという決断をすることは簡単ではありませ
ん。しかし、少しずつ変化は見えてきています。スーダンでは、「FGMをなくした
い」と強く願う女の子クラブメンバーたちが、同世代や住民たちにFGMの弊害につ
いて積極的に訴えています。エチオピアでは、地域ファシリテーターが中心となり
、FGM根絶のために何ができるのか住民たちと根気強く対話を重ねています。当日
は、これまでのプロジェクトの成果とともに、地域を変えようとする人々の思いや
行動を、写真やケース・ストーリーでお伝えいたします。

2/22今からはじめる国際協力~自ら踏み出す第一歩

□ 2/22今からはじめる国際協力~自ら踏み出す第一歩 □

日比NGOネットワーク(JPN)が開催する学習会シリーズ全5回
「?現場から学ぶ国際協力~はじめの一歩から行動に移すまで~」の最終回のご案
内です。

第5回「今からはじめる国際協力~自ら踏み出す第一歩~」
イベント詳細URL: https://jpngakushukai20230222.peatix.com/

本シリーズは、国際協力や社会問題、フィリピンに関心がある方を対象に、講師の
お話を聞き、参加者同士で意見交換をするというオンラインの参加型学習会です。
これまでの学習会では、フィリピンで活動するNGO団体や職員を知り、貧困や環境
問題、ストリートチルドレンの現状に関するお話を聞きました。

「何かしたいけれど、どうしたらいいかわからない」という声がある中で、自分の
アクションを見つけて一歩を踏み出すきっかけを作るのがこの学習会シリーズの
目的です。

最終回では、NPO法人LOOB JAPANの吉永 幸子氏に、自ら第一歩を踏み出す秘訣を
お話していただきます。
大学生の時にフィリピンに留学し、帰国後もボランティアに従事。
“かわいいフェアトレード雑貨”のお店をオープンするなど、様々な第一歩を踏み
出してこられた方です。
すでに自分のアクションや目標を見つけた方も、これから見つけたいという方も、
この学習会に参加し、第一歩を踏み出すきっかけを作りませんか?
吉永氏のお話の後に、少人数のグループに分かれて、参加者同士で質問や意見交換
します。
他の方の意見や目標を聞くことで、何かヒントや、仲間が見つかるかもしれません

皆さまのご参加をお待ちしています。

<開催概要>
1)日時:2023年2月22日(水)19:00~21:00(18:50開場)
2)場所:オンライン開催(Zoom)(※終了後の録画配信はありません)
3)参加費:学生・JPN会員 500円、 一般(大学院生、社会人) 800円
4)対象:国際協力、貧困やストリートチルドレン等の社会問題に関心がある方。
フィリピンが好き・関心がある方。
※大学生・大学院生、U30の社会人を特に歓迎します。
5)定員:50名
6)最少催行人数:20名

<プログラム(予定)>
19:05 挨拶
19:05 講師のお話(吉永氏)
19:35 質疑応答
19:45 意見交換
20:30 全体で振り返り
20:50 閉会の挨拶

<お申込みと参加方法について>
?Peatixを通じてお申し込みください。 https://jpngaku
shukai20230222.peatix.com/
※お申し込みは、2月21日(火)15時に締め切ります。

?前日までに、お申込み時にいただいたメールアドレス宛に、ご参加に必要なZoom
のIDとパスワードをお送りします。※お申込み方法やイベント詳細についてのご
質問は、JPNの事務局までお問い合わせください。

<講師プロフィール>
吉永 幸子氏(NPO法人LOOB JAPAN 理事長(共同代表)/国内マネージャー)
1989年東京生まれ。桜美林大学にて国際協力専攻。
フィリピン留学でのインターン先であったNGO LOOBで活動し、帰国後もボランティ
アで活動に参加。輸入食品の販売アルバイト等を経て、NPO法人LOOB JAPANの理事
、フェアトレード担当に就任。
その一方、自分でも“かわいいフェアトレード雑貨”を扱うセレクトショップ『HA
PPY ∞ HAPPY』をオープン。
現在、エシカル・コンシェルジュ(講師)として、ワークショップや講演を通じて
、“自分にできる国際協力の在り方”を広めている。趣味は美味しいものを食べる
ことと雑貨集め。2022年10月に理事長(共同代表)/国内マネージャーに就任。

<主催団体>
日比NGOネットワーク(JPN)
日本とフィリピンNGO間の情報交換と協働を推進する目的で2006年に設立された、
ネットワーク団体です。学習会や会員同士の集い等のイベント、フィリピンに関
する情報の発信を行っています。

TEL : 03-3945-2615 E-mail:jpn@acc21.org(担当:シャープ)
ウェブサイト:https://jphilnet.org/
Instagram:https://www.instagram.com/
Twitter:https://twitter.com/jphilnet
FB:https://www.facebook.com/jphilnet

アフリカ日本協議会 事務局長募集

□ アフリカ日本協議会 事務局長募集 □

(特活)アフリカ日本協議会(AJF)は、アフリカをめぐる差別や偏見、不平等や
不公正などにより人々が抱えるさまざまな困難を理解し、私たちの暮らしを問い直
し、アフリカの人々や団体と連携・協力し、問題の提起や改善のための政策や取り
組みの提言などを行っています。在日アフリカ人支援、国際保健や食料問題、環境
保全への取り組み、アフリカ理解促進などの事業を行っています。
アフリカ日本協議会は2024年に創立30周年を迎えます。この四半世紀以上の間に、
国際情勢、市民団体の活動状況、コミュニケーションのツール、一人ひとりの生活
や働き方も大きく変わりました。ネットワーク、政策提言、アフリカにルーツを持
つ子どもたちやユースの主体的な活動、情報発信などAJFならではの活動を、より
自由な発想で前に進めつつ、事務局を担ってくださる事務局長を募集します。
熱意のある方のご応募をお待ちしています。

【募集要項】
○募集人数:1名
○契約形態:常勤職員
○業務内容:組織運営に関わる事務局業務全般(総務・財務・広報・人事等)およ
び会員や協力者との連絡・調整及び連携強化。
○勤務開始時期:2023年4月~。ご希望がある場合はご相談ください。
○勤務日:月~金曜日の週5日勤務。(土日、祝日、年末年始休)。週1で在宅ワ
ークも可能。イベント等がある場合には、土・日・祝日勤務の可能性あり。不定期
で理事会、委員会等、夜にかかる業務あり。振替休日あり。
○勤務時間:午前11時~午後4時を含むフレックスタイム制。昼食休憩1時間、
実働8時間。(応相談)
○待遇:当団体規定による[試用期間3か月、社会保険完備、通勤手当支給(上限
2万5000円/月)]。
○勤務地:(特活)アフリカ日本協議会(AJF)事務所
東京都台東区東上野1-20-6丸幸ビル3F(最寄駅:JR上野駅、御徒町駅ほか)
○経験・条件:
※職務遂行上、必須の経験・条件
・当会の活動内容や方針について理解、賛同し、理事会の一員として運営責任を負
う意志がある方(応募時に会員でない方は、採用決定後に入会が必要です)。
・日本語での業務遂行、必要に応じて英語での対応が可能であること。
・基本的なコンピューター操作(Word、Excel、Power Point、電子メール等)が
可能であること。
※望ましい経験・条件(必須ではない)
・さまざまな立場や考え方の人とコミュニケーションをとる意欲のある方。
・組織の運営・管理の経験のある方。
・NGOの活動や勤務経験のある方。
・経理の基礎的な知識・経験を有する方。
・ZoomやTeams等オンラインツールやSNSに関する知識または経験がある方。

【応募方法】
提出書類:(1)履歴書、(2)職務経歴書、(3)志望動機書[(2)、(3)とも
自由書式、A4でそれぞれ2枚以内]、(4)応募者の職務経歴について問い合わせ
可能な方(最低1名。名前、所属、応募者との関係、連絡先)を下記まで、電子
メールにて提出ください。
提出先:(特活)アフリカ日本協議会(AJF)採用担当者宛
応募専用アドレス jinji@ajf.gr.jp
*電子メールのタイトルには、「AJF事務局長応募の件」とご記入ください。
応募締め切り: 2023年2月28日 午後6時(日本時間)。
選考方法:書類選考の後、面接選考を予定。

【問い合わせ先】
〒110-0015 東京都台東区東上野1-20-6 丸幸ビル3F
電話:03-3834-6902 FAX:03-3834-6903
E-mail:info@ajf.gr.jp

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世界の医療団2022年度活動報告会

□ 世界の医療団2022年度活動報告会 □

昨年1年間の活動を伝える活動報告会をオンラインで開催します。
このたびの活動説明会では、第1部において「社会課題×経営学」の視点から専修
大学や事業構想大学院大学の特任教授などを務めるほか、中央省庁の委員を兼務す
る見山謙一郎理事が「なぜ今、NGOなのか?」というテーマでお話をします。
続いて第2部では、2022年度が世界の医療団全体にとってどのような1年であったか
を事務局長よりお話します。そして、「ハウジングファースト東京プロジェクト」
「ラオス地域医療強化プロジェクト」「ロヒンギャ難民コミュニティ支援プロジェ
クト」の3つの現場に加え、昨年皆さまにご支援をお願いしました「ウクライナ緊
急医療支援」のプロジェクト・コーディネーターらが2022年の活動報告と現地の状
況などを報告します。現場ではどのような支援が必要とされ、皆さまのご支援がど
のように活かされているか、ぜひお聞きください。ご参加をお待ちしています。
●開催について
日時:2023年2月24日(金) 19時00分-20時30分
※要登録、参加無料
参加を希望される方は、こちらよりご登録ください。
https://www.mdm.or.jp/news/25519/

保健要員として海外で働くということ 2月シェアの会

□ 保健要員として海外で働くということ 2月シェアの会 □

日本赤十字社医療センター国際医療救援部主催
「保健要員として海外で働くということ」2023年 2月 シェアの会

日本赤十字社医療センターでは、毎月一回「シェアの会」を開催し、海外で救援・
復興・開発事業に携わる際に必要な知識の習得や体験の共有を行っています。
来る2月16日(木)のシェアの会では、「保健要員として海外で働くということ
」と題し、藤田 容子氏からお話を伺います。
藤田氏は、2016年まで日本赤十字社医療センターで看護師として勤務され、また
、同時に日本赤十字社の国際要員として幅広く活躍されました。赤十字国際委員会
、国際赤十字・赤新月社連盟、国際NGOの保健要員として実績を積み、直近では、
バングラデシュ、シリア、ミャンマーで活動をされています。その経験豊富なお話
しを通して保健要員の役割、どのように現地で活動するのか理解を深めるとともに
、キャリア形成についても考える良い機会になると思います。
職種にかかわらず、幅広い分野の方々のご参加をお待ちしております。

zoomを利用したネット配信になります。どなたでも参加できますが、定員100名の
ため先着順とさせていただきます。申し込みは下記アドレスまたはQRコードからア
クセスしフォームに入力してください。
今後のご案内はGmailからお送りします。Gmailが拒否されないように皆様のメール
設定をご確認ください。


【日時】 令和5年2月16日(木) 午後6時30分~8時00分
【演題】「保健要員として海外で働くということ」
【演者】 藤田 容子氏 元日本赤十字社医療センター(リモート講演)
【主催】 国際医療救援部
【締切】 申し込み締切日:2月15日正午
【申し込みリンク】
https://forms.gle/xqoVAq8X4ym3eQqB8

日本赤十字社医療センター 国際医療救援部 担当:苫米地/宮本
〒150-8935 東京都渋谷区広尾4-1-22 Tel: 03-3400-1311(内線:2382)
E-mail: imrd.tokyo.g1@gmail.com URL: http://www.med.jrc.or.jp/

国際協力勉強会 「変わる国際協力大綱~その行方は?

□ 国際協力勉強会 「変わる国際協力大綱~その行方は? □

国際協力大綱(ODA大綱)の改定準備が進んでいます。NGO側から様々な
意見が挙げられていますが、十分反映されているとは言い難い状況です。
今後パブコメなどで市民の意見を出す機会が設けられると思われます。
どう改定されるのか、非軍事原則は遵守されるのか、市民社会のとの
連携や開発教育は?等提言に関わってこられたJVC今井高樹さんを
囲んで一緒に考えませんか?
■日時:2月9日(木)18:30~20:15
■場所:福岡市人権センターココロン研修室
(舞鶴2丁目あいれる8F 地下鉄赤坂徒歩6分)またはオンライン
■申し込み方法:https://forms.gle/rWSvkJBVhdyAenxSA
※事前申し込み必須
■申し込み締切:
グーグルフォームから会場参加の方は2月9日正午までに。
オンライン参加希望の方は2月8日17時までに申し込みください。
■参加費:500円
■問い合わせ先:
特定非営利活動法人NGO福岡ネットワーク事務局
TEL/FAX:092-405-9870
E-Mail:funn@ngofukuoka.net

2/7 映像完成記念上映会

□ 2/7 映像完成記念上映会 □

「新型コロナが映すいのちの格差―公正な医療アクセスを求める世界の市民社会」

2019年末から世界に広がった新型コロナウィルス感染は先進国・途上国を問わず広
がりましたが、その対応としての検査・ワクチン・医薬品・医療アクセスは平等に
行き渡りませんでした。コロナ禍で改めて明らかになった、世界での医療アクセス
の格差。すべての人に公正で公平な”いのちの権利“を確保するために、私たちは
何をすべきでしょうか?
「新型コロナに対する公正な医療アクセスをすべての人に!連絡会(https:
//ajf.gr.jp/covid-19/network-covid19/)」は、世界の現実をとらえ、社会を見
つめなおす映像作品を数多く送り出してきたアジア太平洋資料センターと共に「新
型コロナが映すいのちの格差?公正な医療アクセスを求める世界の市民社会」を制
作しました。今回完成記念上映発表会を行います。上映後には出演者によるライ
ブトークと参加者との対話も予定します。会場まで来られる方は無料です。多くの
方のご参加をお待ちしています。

日時:2月7日(火) 午後6時30分~8時30分
形式:ハイブリッド(対面:連合会館201会議室 東京都千代田区神田駿河台3
-2-11 https://rengokaikan.jp/access/index.html とオンライン)
費用:会場参加者は無料。オンライン参加者は500円
申込:
会場参加(無料)  https://forms.gle/99LSPwFL3nQaNeWn9
オンライン参加(500円) https://fairaccess20230207.peatix.com
プログラム:
18:30 開会
18:35 「新型コロナが映すいのちの格差」上映
19:20 休憩
19:20 山口勝則監督挨拶
19:30 出演者トークライブ:進行:内田聖子(アジア太平洋資料センター)

出演者:稲場雅紀(アフリカ日本協議会)
金杉詩子(国境なき医師団)
サキコ・フクダ・パー(ニュースクール大学、逐次通訳あり)
20:15 質疑応答
20:30 閉会

問い合わせ:「新型コロナに対する公正な医療アクセスをすべての人に!連絡会」
事務局(アフリカ日本協議会/稲場・小泉)
ajf.globalhealth@gmail.com
東京都台東区東上野1-20-6丸幸ビル3F 電話:03-3834-6902

管理部職員募集(2/28〆切)

□ 管理部職員募集(2/28〆切) □

認定NPO法人グッドネーバーズ・ジャパンは、世界40カ国において国連機関等と連
携して、困難な状況にある子ども達を対象に支援活動をしている国際NGOグッドネ
ーバーズ・インターナショナルの日本メンバーです。この度当団体は体制強化のた
め、管理部の職員を募集します。

【ポジション】
管理部(契約職員)若干名
【期間】
2023年4月から1年間(開始時期応相談、契約職員、試用期間3カ月、期間満了後は
労使合意のもと更新可能、勤務3年目から正職員転換機会あり)
【職務内容】
財務・総務・労務・税務の業務関連全般
・MFクラウド会計での記帳、信憑書類管理、職員立替精算、決算書作成補佐
・勤怠管理、給与計算、社会保険、住民税・所得税
・東京都や法務局への提出書類の作成補佐
・その他必要な業務
【待遇】
当団体規定による(例:経験者35歳 基本給40万円前後+残業代別途)
交通費別途実費支給(月25,000円まで)
社保完備。
【勤務地】
特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパン事務局(東京都大田区西蒲田)
※最寄駅 JR「蒲田」駅徒歩7分 東急池上線線「蓮沼」駅徒歩4分
【勤務時間】
週5日(月から金)、土日祝休み。実働7時間/日。
フレックス制度あり。在宅勤務制度あり。
月間残業時間5~20時間(平均5時間/月)
【応募必須条件】
・簿記3級以上
・原則3年以上の経理部門での勤務経験
・ある程度の語学力(英語の会計書類多いです)
【選考日程】
2023年2月28日 日本時間23:00応募締切 (ただし適任者が決まり次第締切)
― 書類審査
― 事務作業適正検査
― 課題提出・就業適性検査
― 一次面接
― 二次面接
― 最終選考結果通知
【応募書類】
いずれも書式自由
1.履歴書(日本語・写真不要)
2.職務経歴書(日本語)
【応募方法】
上記書類2点を下記メールアドレスへお送りください。担当:鈴木菜の葉
件名を【管理職員応募】としてください。
gnj-recruit@gnjp.org
送信後5営業日以内に当団体より受け取りの連絡がない場合は迷惑メールボックス
を確認の上、ご連絡ください。

必ず当団体のHPをご確認の上、ご応募ください。

管理部職員募集(2/28〆切)


ご応募お待ちしております。