【10/25】FIDRカフェを開催します

□ 【10/25】FIDRカフェを開催します □
FIDRカフェ「知ること、話すことからはじめよう、国際協力」
G30(ゴミゼロ)サミット ?楽しく、おしゃれに、カッコよく?
【内容】
「FIDRってどんな団体?」
「NGO団体ってどのように運営されているの?」
「国際協力って実際にどんなことをしているんだろう」
「私でもできることからはじめてみたい」
そんな方にオススメのイベント「FIDRカフェ」。
毎月最終金曜日に開催しています(予定が変更になる場合もあります)。
10月のテーマは「ゴミについて」。
マイナスのイメージがある「ゴミ」。国内外のゴミを取り巻く現状を踏まえつつ、
いろんな角度から「楽しく」「おしゃれに」「カッコよく」みてみませんか?
スピーカーは、FIDRボランティア有志「Gomiを考える会」の皆さんです。
FIDRカフェは参加者の皆さんとやり取りをしながら、フリースタイルでお話を進
め、少人数でアットホームな雰囲気で開催します。
どうぞお気軽にお申込みください。
【日時】2019年10月25日(金)19:00?20:30(18:30受付開始)
【場所】お茶の水クリスチャン・センター3F FIDR事務所(311号室)
東京都千代田区神田駿河台2-1 OCCビル
会場までのアクセス http://www.fidr.or.jp/about/access.html
(JR中央線・総武線「御茶ノ水」駅 御茶ノ水橋口出口より徒歩3分)
【参加費】無料
【定員】10名(要申込み・先着順)
【お申し込み】下記ボタン「お申し込みフォーム」からお申込みください。
https://forms.gle/szxCbTr25J6rikTj9
※〆切:2019年10月24日(木)
【登壇者紹介】
One Action with FIDRメンバー Gomiを考える会
FIDRのボランティア有志で、自分たちにできる国際協力のアクションを起こすこ
とを目的としてできた「One Action with FIDR」の中で、特にゴミについて考え
るグループです。

<お問い合わせ・お申し込み先>
公益財団法人 国際開発救援財団(担当:狩野・中川)
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-1 OCCビル3F
TEL:03-5282-5211/E-mail: info@fidr.or.jp

第21回NGOスタディツアー合同説明会

□ 第21回NGOスタディツアー合同説明会 □

第21回 NGOスタディツアー合同説明会

「ツアーの具体的な内容を聞きたい」
「初めてでも、一人でも参加できるの?」
「言葉や環境に不安がある」
「ホームステイはどんな様子?」
そんな疑問をNGOのスタッフや過去のツアー参加者に直接質問できます。

会場: 龍谷大学 大阪梅田キャンパス
〒530-0001 大阪市北区梅田2-2-2
ヒルトンプラザウエストオフィスタワー14階
地図: http://www.ryukoku.ac.jp/osaka_office/access/
・JR「大阪駅」桜橋出口より徒歩4分
・大阪市営地下鉄四つ橋線「西梅田駅」3番出口すぐ、地下通路で直結
・大阪市営地下鉄御堂筋線「梅田駅」より徒歩5分
・大阪市営地下鉄谷町線「東梅田駅」より徒歩6分
・JR「北新地駅」より徒歩2分
・阪神電車「梅田駅」より徒歩すぐ
・阪急電鉄「梅田駅」より徒歩10分

13:30〜17:00の開催時間中は入退場自由です。
申込不要、参加費無料ですので、当日は直接会場へお越しください。

【出展団体情報】
・アーシャ=アジアの農民と歩む会(インド)
・ICYEジャパン(インドネシア)
・アクション(フィリピン)
・アクセス-共生社会をめざす地球市民の会(フィリピン)
・ウータン・森と生活を考える会(インドネシア)
・CFFジャパン(フィリピン、ミャンマー、マレーシア)
・ツナミクラフト(タイ)
・PHD協会(タイ、ミャンマー)
・緑の地球ネットワーク(中国)
・NGO相談員
・マイチケット(旅行相談デスク)

【参加者の声(アンケートより)】
・一度に多くの団体の活動を知れてとてもよかったです。
・想像以上に様々なNGO・NPOがあり、驚いた。
・生の情報を聞けて、ツアーのイメージがしやすくなった。
・自分だけでは調べられない情報がたくさん集まっていてよかったです。
・どの団体のスタディツアーも興味深いものばかりですごく迷っています。
・ツアーの話だけでなく、団体の活動も知れて楽しかったです。
・経験談を聞けたことはすごく大きく、行きたいと思いました。
・体験者の話を直に聞くことで、国際ボランティアへの意欲が高まった。
・団体の方に直接、気軽に質問することができ、よかったです。
・高校生でも参加できるツアーを見つけることができて良かった。

<お問い合わせ先:株式会社マイチケット>
〒660-0084 兵庫県尼崎市武庫川町4-27-1
TEL:06-4869-3444 FAX:06-4869-5777
メール:info@myticket.jp

【セミナーin 東京】国際協力に携わるには ?

□ 【セミナーin 東京】国際協力に携わるには ? □
【セミナー】国際協力に携わるには ?持続可能なメコン河流域を目指して?
国連のSDGs(「持続可能な開発目標」)が示すように、私たちの未来は課題にあ
ふれ、持続可能な社会を実現するための行動が急務となっています。
メコン・ウォッチは20年以上、東南アジアの大陸部を流れるメコン河流域(ビルマ
、ラオス、タイ、カンボジア、ベトナム、中国)の環境社会問題に取り組んでいま
す。メコン河流域でも、今年は数十年来の大旱魃(かんばつ)のあと豪雨が見舞い
、気候変動の影響を懸念する声が強まると同時に、再生可能エネルギーへの転換な
ど資源の有効活用への機運も高まっています。
持続可能な社会の実現は私たちみなに共通する課題ですが、若い世代の人びとにと
ってはとりわけ深刻です。未来への課題を放置すれば、その影響をもっとも受ける
のが現在の若い世代だからです。メコン河流域でも若者の社会参加の重要性が指摘
され、若者自身が国境を越えたネットワークを起ち上げて活動しています。日本で
もSDGsに関心を寄せる若者は少なくありません。しかし、若い世代の人びとが持
続可能な社会を目指して主体的に活動できる機会は依然として限られています。そ
うした機会を、日本も含めたアジアでどのように広げてゆけばよいのでしょう?
この問いへの答えを探ることが今回のセミナーの主な目的です。
タイを拠点にSENS(School of English for Social Engagement=「社会に関わる
ための英語教育」)を運営するセオドア・メイヤー氏が来日し、持続可能な社会の
実現を目指す若者を支える活動の一例としてSENSの実践と経験を報告します。
SDGs、環境社会問題、気候変動、東南アジア、英語教育に関心のある方など、どな
たでもご参加いただけます。
【プログラム】
スピーカー:(ゲスト)セオドア・メイヤー氏
木口由香(メコン・ウォッチ 事務局長)
土井利幸(メコン・ウォッチ シニア・アドバイザー(タイ駐在))
・イントロダクション、スピーカー紹介
・東南アジアにあるメコン川流域の環境・社会問題
・環境や社会問題に対する海外の若者の取組み
・参加者からのコメントと発言者の応答
・質疑応答・討論
・まとめ
日時:10月9日(水)18時30分-20時30分
会場:JICA地球ひろば(201AB室)
東京都新宿区市谷本村町10-5 JICA市ヶ谷ビル内
(JR中央線・総武線「市ヶ谷」 徒歩10分、東京メトロ有楽町線・
都営地下鉄新宿線「市ヶ谷」A1番/4番出口 徒歩10分、東京メトロ
有楽町線・南北線「市ヶ谷」6番出口 徒歩8分、都営地下鉄新宿線
「曙橋」A3番出口 徒歩10分)
参加費:無料
言語:日本語(一部英語、日訳あり)
定員:30名
共催/協力: (NPO法人)メコン・ウォッチ、(NPO法人)アーユス仏教国際
協力ネットワーク、International Network of Engaged Buddhists(INEB)
申込:以下のフォームにご入力ください。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/d9931d31636801
または、以下のアドレス宛にお名前、ご所属、連絡用メールアドレスをお送りくだ
さい。event(@)mekongwatch.org 送信時は()を外してください。
セオドア・メイヤー(Theodore Mayer)氏(愛称 テッド)
メイヤー氏は、現在、タイのバンコクに拠点を置くINEB(InternationalNetwork
of Engaged Buddhists=「社会に関わる仏教徒の国際ネットワーク」)
研究所の教務部長として、2016年に自らが起ちあげたSENSを運営している。
SENSでは、気候変動などグローバルな課題に対して、国境や宗教を越えて集まっ
た参加者が知恵や共感を駆使しながら、若手リーダーとして成長することを目指
している。

【10/25】FIDRカフェを開催します

□ 【10/25】FIDRカフェを開催します □
FIDRカフェ「知ること、話すことからはじめよう、国際協力」
G30(ゴミゼロ)サミット ?楽しく、おしゃれに、カッコよく?
【内 容】:
「FIDRってどんな団体?」
「NGO団体ってどのように運営されているの?」
「国際協力って実際にどんなことをしているんだろう」
「私でもできることからはじめてみたい」
そんな方にオススメのイベント「FIDRカフェ」。
毎月最終金曜日に開催しています。(予定が変更になる場合もあります)
10月のテーマは「ゴミについて」。
マイナスのイメージがある「ゴミ」。国内外のゴミを取り巻く現状を踏まえつつ、
いろんな角度から「楽しく」「おしゃれに」「カッコよく」みてみませんか?
スピーカーは、FIDRボランティア有志「Gomiを考える会」の皆さんです。
FIDRカフェは参加者の皆さんとやり取りをしながら、フリースタイルでお話を進め
、少人数でアットホームな雰囲気で開催します。どうぞお気軽にお申込みください

【日時】2019年10月25日(金)19:00?20:30(18:30
受付開始)
【場所】お茶の水・クリスチャンセンター3F(311号室)
東京都千代田区神田駿河台2-1 OCCビル
会場までのアクセス
(JR中央線・総武線「御茶ノ水」駅 御茶ノ水橋口出口より徒歩3分)
【参加費】無料
【定員】10名(要申込み・先着順)
【お申し込み】:下記「お申し込みフォーム」からお申込みください。
https://forms.gle/szxCbTr25J6rikTj9
※〆切:2019年10月24日(木)
ただし、定員に達し次第締め切らせていただきます。
【登壇者紹介】 :
One Action with FIDRメンバー Gomiを考える会
FIDRのボランティア有志で、自分たちにできる国際協力のアクションを起こすこと
を目的としてできた「One Action with FIDR」の中で、特にゴミについて考える
グループです。

日本福祉大学大学院公開セミナー・人の森国際協力カレッジ共催プログラム 地域産品を活用したコミュニティ開発講座 2019年10月26日(土)・27日(日)

■ 日本福祉大学大学院公開セミナー・人の森国際協力カレッジ共催プログラム
・2019年10月26日(土)
 地域産品を活用したコミュニティ開発講座
・2019年10月27日(日)
 機会均等を保証した統合型研修による参加型村落開発と資源管理(PRRIE)講座

日本福祉大学大学院国際社会開発研究科は2002年開設以来200名を超える修了生を
輩出している通信制の開発学系大学院プログラムです。今回当社有限会社人の森の
国際協力カレッジの講座を、両者が合同で「日本福祉大学大学院公開セミナー・人
の森国際協力カレッジ共催プログラム」として実施することになりました。今回の
講座の受講者は、2日間受講後に所定のレポートを提出して基準を満たしていると
認められた場合、2020年度以降日本福祉大学大学院国際社会開発研究科入学後に、
「2単位」として認定されます。既に在学されている方の場合は、受講後にレポー
トを提出し合格すれば通常の科目同様に単位認定されます。
なお、会場は名古屋市内の日本福祉大学名古屋キャンパスですが、遠方の方でSkype
などを使っての受講を希望される方がお出でになる場合は検討いたしますので、有
限会社人の森へ連絡をお願いいたします。連絡先は info@hitonomori.com です。
電話の場合は 0586-72-5445 営業は平日9:30-17:00 です。
なお、日本福祉大学への入学予定がない方でも本講座は受講歓迎です。

日本福祉大学大学院国際社会開発研究科ホームページ
http://development-school.jp/d_school/
本年度このプログラムは独立した二回の講座からなっており、個別に受講すること
が可能です(どちらか片方だけの受講も可能ですが、単位認定には両方の受講が必
要)。
受講申し込みはこちらのフォーム(スマホ対応)に記入・送信ください。
https://hitonomori.com/event/?p=37

2019年10月26日(土)
地域産品を活用したコミュニティ開発講座

「地域産品を活用したコミュニティ開発講座」では、一村一品プロジェクトなど、
地域の産品の商品化と販売によるコミュニティ開発について学びます。付加価値の
意味、マーケティングの基本、コミュニティ開発を成功させるための社会的条件な
ど、実践的な内容です。
地域産品を活用して地域住民の利益につなげたいけどうまく売れない、流通が確保
できない、事業が地域全体に広がらない、などなどの疑問に答えます。また、誤解
の多い一村一品運動などについても解説します。
教材には、国際協力機構(JICA)の研修でも用いている資料に手を加えたオリジナ
ルのテキスト『地域産品ビジネスによるコミュニティ開発 援助を行うための基礎
知識 (国際協力の教科書シリーズ3) 』を用います。同日配布しますので、事前の
購入は不要です。

2019年10月27日(日)
機会均等を保証した統合型研修による参加型村落開発と資源管理(PRRIE)講座

PRRIEは講師の野田直人がJICAのプロジェクトで提案した、コミュニティ開発のた
めの方法論です。機会均等を守り、地域住民向けの研修によるキャパシティビル
ディングから、コミュニティ開発を行うアプローチです。費用対効果が高く、広
域を対象とした実施にも向いています。
PRRIEはJICA地球環境部が出すニューズレター『自然環境だより19号』に「普及ア
プローチによるイノベーション」として紹介されています。JICAの三つのプロジェ
クトで実施され、大きな成果を上げています。
https://www.jica.go.jp/…/na…/ku57pq00001leyqb-att/201809.pdf

教材には、『機会均等の研修実施によるコミュニティ開発 PRRIEアプローチの基
礎と実践 (国際協力の教科書シリーズ4) 』を用います。同日配布しますので、
事前の購入は不要です。

講師
講師は長年途上国での地域振興に携わり、「開発フィールドワーカー」の著者とし
ても知られる野田直人が担当します(講師のプロフィールは以下)。
https://hitonomori.com/dev_consultation.html#naoto

講座の対象者
国際機関や開発コンサルタント、青年海外協力隊(特に村落開発・コミュニティ開
発)やNGOなど、開発の仕事を目指す人。国際協力機関、開発コンサルタントやNGO
などで働いている人など。特に一村一品プロジェクト、SHEPアプローチ(市場志向
型農業)、フェアトレード商品の開発などに関する業務を行う人にお勧めです。
講義の分野としては産業開発・社会開発ですが、特に専門性がなくても受講できる
内容です。
日本福祉大学大学院国際社会開発研究科への入学を現在考えていない方でも、どな
たでも受講できます。

日程、会場、受講料など
日程
2019年10月26日(土) 9:30~17:00
地域産品を活用したコミュニティ開発講座
2019年10月27日(日) 9:30~17:00
機会均等を保証した統合型研修による参加型村落開発と資源管理(PRRIE)講座

会場
日本福祉大学名古屋キャンパス北館5階FG教室
愛知県名古屋市中区千代田5-22-35(日本福祉大学名古屋キャンパス)
https://www.n-fukushi.ac.jp/about/campus/campus-map/nagoya/
会場に駐車場はありません。公共交通機関をご利用ください。最寄り駅はJR中央線
及び名古屋地下鉄鶴舞線の鶴舞駅です。

定員:各講座 20名ずつ
各講座の受講料(消費税込):
 受講料は講座当日現金でお支払いください。なお金額には教科書代・消費税を含
みます。
1講座(各日) 5,000円
2講座(両日) 10,000円

募集期間: 定員に満たなければ講座前日まで。
なお、講座1日目終了後に、研修会場近隣の飲食店にて懇親会も実施する予定です
(自由参加)。さまざまなバックグラウンドをお持ちの方同士、気軽に参加可能です
。これまでの講座でも毎回開催し、好評の懇親会ですので、ぜひご参加ください。
飲食費は実費をご負担いただきます。

受講申し込み方法
受講申し込みはこちらのフォーム(スマホ対応)に記入・送信ください。
https://hitonomori.com/event/?p=37
詳細は以下ホームページをご覧ください。
http://hitonomori.com/dev_seminar/nfu.html

問合せ先
この講座に関する問い合わせは、有限会社人の森へお願いいたします。連絡先は
info@hitonomori.com です。電話の場合は 0586-72-5445 営業は平日9:30-17:00
です。

日本福祉大学大学院国際社会開発研究科による単位認定の条件
将来日本福祉大学大学院国際社会開発研究科での単位認定を希望される方は、講座
を2日間とも受講し、講座終了後に所定のレポートを期限以内に提出してください
。レポートの内容が基準を満たしていると認められた場合、日本福祉大学大学院事
務室が認定の申請要件を満たしている旨、本人に通知します。
同科に入学の上、所定の申請手続きを行うことで選択科目の単位として認められま
す(2日間:2単位)。
在学中の方は、本講座受講後に講師がレポートの内容が基準を満たしていると認め
た場合、研究科において単位認定を行います。在学生の申請手続きは、別途、大学
院事務局からの案内を参照してください。

企業・団体での受講の場合
特定の団体やグループ向けに特設講座を組むことも可能ですので、お問い合わせく
ださい。他の日程をご希望の方も、開催の可能性を検討しますのでご連絡ください
。連絡先は info@hitonomori.com です。

スラムに生きる in ガーナ 〜アートが変える〜

□ スラムに生きる in ガーナ ?アートが変える?  □
スラムに生きる in ガーナ ?アートが変える? 10月シェアの会
日本赤十字社医療センターでは、毎月一回「シェアの会」を開催し、海外で救
援・復興・開発事業に携わる際に必要な知識の習得や体験の共有を行っています
。来る10月24日(木)は、「スラムに生きる in ガーナ ?アートが変える?」と
題して、現地を取材した木内真波氏をお招きしてお話を伺います。日本から遠く
離れた国 アフリカのガーナには、世界中からの電子廃棄物(e-waste)が不法
投棄されているというアグボグブロシー地区のスラム街があるのをご存知でしょ
うか。そこは「電子機器の墓場」と呼ばれていて、そこに住み着いた人々がごみ
から集めたわずかな金属を売って生活しています。プラスチック部分を燃やして
金属を取り出すため、煙による大気汚染も深刻な現地は「30代で逝く町」とも
言われています。
そのような生活をアートで変えようと奮闘するアーティスト、長坂真護氏の
活動を取材した映像や解説を通して、どのような変化が起こっているのか紹介
します。様々な支援の形態そして、世界の現状を知る良い機会です。
シェアの会は、どなたでも参加できますので、皆様お誘い合わせの上、
お気軽にお越し下さい。

【日時】令和 元年10月24日(木) 午後6時30分?8時00分
【場所】日本赤十字社医療センター 第2・3会議室
アクセス方法はホームページをご覧ください
http://www.med.jrc.or.jp/index.html
当日は1階守衛室で訪問者カードを受け取り、3階までお越しください
【演題】「スラムに生きる in ガーナ ?アートが変える?」
【演者】報道番組ディレクター 木内 真波

日本赤十字社医療センター 国際医療救援部 担当:苫米地・宮本
〒150-8935 東京都渋谷区広尾4-1-22
Tel: 03-3400-1311(内線:2382)
E-mail: imrd@med.jrc.or.jp
URL: http://www.med.jrc.or.jp/

持続可能な水産消費と海洋プラスチック汚染問題の解決

□ 持続可能な水産消費と海洋プラスチック汚染問題の解決 □
【JICA地球ひろば】SDGs達成に必要な、持続可能な水産消費と海洋プラスチック
汚染問題の解決(10/18)
「WWFジャパン」の海洋保全に関する取り組みをご紹介。SDGs目標14(海の豊かさ
を守ろう)の達成に向けて、海の豊かさへの2つの主要な脅威である、漁業・養殖
業による環境破壊及び、海洋プラスチック汚染の現状と原因についてお話しいた
だきます。
講師:三沢 行弘氏(WWFジャパン 自然保護室 プラスチック政策マネージャー
兼 シーフード・マーケット・マネージャー)
関連サイト:
https://www.jica.go.jp/hiroba/information/event/2019/191018_01.html
日時:10月18日(金)19:00?20:30
場所:JICA市ヶ谷ビル 2階 国際会議場(東京都新宿区市谷本村町10-5)
主催:JICA地球ひろば
対象:ご興味のある方はどなたでも
定員:100名(先着順)
参加費:無料
申込:下記まで電話またはEメールにて、お名前、連絡先・ご所属をお知らせくだ
さい。ホームページからもお申込みいただけます。
問合・申込先:JICA地球ひろば 地球案内デスク
tel: 0120-767278
e-mail: chikyuhiroba@jica.go.jp
会場への行き方:
JR中央線・総武線「市ヶ谷」徒歩10分
都営地下鉄新宿線「市ヶ谷」A1番出口 徒歩10分
東京メトロ有楽町線・南北線「市ヶ谷」4番/6番出口 徒歩8分
地図: https://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html
JICA地球ひろばHP https://www.jica.go.jp/hiroba/
Facebook https://www.facebook.com/jicachikyuhiroba
Twitter https://twitter.com/jicahiroba

「観光回廊」構想実現に向けたJICAの取り組み

□ 「観光回廊」構想実現に向けたJICAの取り組み □
【JICA地球ひろば】中東の至宝を守る!魅せる!
?「観光回廊」構想実現に向けたJICAの取り組み?(10/15)
パレスチナ「ジェリコ・ヒシャム宮殿遺跡大浴場保護シェルター」とヨルダン
「ペトラ博物館」の建設事業に係る協力についてご紹介します。
講師:
川添 健治氏(株式会社マツダコンサルタンツ 取締役 設計部長)
大山 晃司氏(元JICA専門家)
関連サイト:
https://www.jica.go.jp/hiroba/information/event/2019/191015_02.html
日時:10月15日(火)18:30?20:00
場所:JICA市ヶ谷ビル 2階 セミナールーム201AB
(東京都新宿区市谷本村町10-5)
主催:JICA
対象:ご興味のある方はどなたでも
定員:60名(先着順)
参加費:無料
申込:下記まで電話またはEメールにて、お名前、連絡先・ご所属をお知らせくだ
さい。ホームページからもお申込みいただけます。
問合・申込先:JICA地球ひろば 地球案内デスク
tel: 0120-767278
e-mail: chikyuhiroba@jica.go.jp
会場への行き方:
JR中央線・総武線「市ヶ谷」徒歩10分
都営地下鉄新宿線「市ヶ谷」A1番出口 徒歩10分
東京メトロ有楽町線・南北線「市ヶ谷」4番/6番出口 徒歩8分
地図: https://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html
JICA地球ひろばHP https://www.jica.go.jp/hiroba/
Facebook https://www.facebook.com/jicachikyuhiroba
Twitter https://twitter.com/jicahiroba

10/1 ハンガー・フリー・ワールド活動説明会

□ 10/1 ハンガー・フリー・ワールド活動説明会 □
国際協力NGOはたくさんあるけど、HFWは他のNGOとどう違うの?
HFWが解決しようとしている飢餓の現状とは?
こんな疑問に対して、写真やデータを見ながら紹介します。
飢餓が、私たちの暮らしや食生活とどのようなつながりがあるのか。
解決に向けて自分には何ができるのか。一緒に考えてみませんか?
初心者向けの説明会ですので、お気軽にご参加ください。
【日時】10月1日(火)18:30-20:30
【参加費】無料
【会場】ハンガー・フリー・ワールド事務所(飯田橋)
【地図】http://www.hungerfree.net/about/access/
【交通】JR飯田橋東口改札を出てすぐの通りを右(目白通りを九段下方面)へ徒
歩1分。はなまるうどん、珈琲館などが入っているビルの8階。
【定員】5名
【締切】9月30日(月)まで。※定員になり次第締め切ります
【申込み】事前にお電話またはE-mailにてお申し込みください。
【主催】ハンガー・フリー・ワールド
【連絡先】特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700  FAX:03-3261-4701
平日10:00?21:00 土10:00?18:00
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
URL https://www.hungerfree.net/news/16660/

【10/16】FIDR x SHARE合同報告会

□ 【10/16】FIDR x SHARE合同報告会 □
栄養がカギ!カンボジア人ゲストに学ぶNGOのコミュニティ活動カンボジアの農村
では、子どもの3人の1人が栄養不良です。
子どもの栄養改善をめざし、日本のNGO「FIDR」と「SHARE」は、現地で活動を行
っています。
このたび、SHAREの事業パートナー・プレアビヒア州のメン・リー栄養担当官と、
FIDRカンボジア事務所のライ・チャン職員が来日。2人と共に、子どもを取り巻く
保健・栄養の現状や、2団体の取り組みをお伝えします。
子どもたちの健康を守るために必要なことは何か。一緒に考えませんか?
【日時】2019年10月16日(水)19:00?20:30(18:30開場)
※終了後、交流タイム(20:30?21:00)を予定しています。
【場所】上野区民館4F401集会室(台東区池之端1丁目1番12号)
東京メトロ千代田線湯島駅1番出口から徒歩2分
【定員】60名(先着順)
【参加費】500円(資料代として)
※FIDRの賛助会員、SHAREの運営会員・支持会員は無料です
【お申し込み】下記の「お申し込みフォーム」よりお申し込みください。
URL https://bit.ly/2T4HBmM
(締切:10月14日(月)。
但し、定員に達し次第、お申し込み受付を締め切ります)
【共催】(公財)国際開発救援財団(FIDR)
(特活)シェア=国際保健協力市民の会(SHARE)
【お問い合わせ】(公財)国際開発救援財団(FIDR)
広報担当 中川・狩野
千代田区神田駿河台2-1 OCCビル3F
TEL. 03-5282-5211 Email. info@fidr.or.jp