コペルニク・ジャパン:スタッフ募集(5/15まで)

□ コペルニク・ジャパン:スタッフ募集(5/15まで) □
コペルニクは、インドネシアに本部を置き、途上国の貧困問題に対して営利・非営
利の双方から取り組む組織です。貧困層の課題を解決する革新的な技術や製品、サ
ービスの開拓や実証実験、調査分析、普及促進などを通じ、常に新しい課題解決の
アプローチに挑戦しています。
その日本法人であるコペルニク・ジャパンは、現地での知見やネットワークを活か
し、日本企業への製品開発・市場調査・事業計画策定に係るアドバイザリーサービ
スや、CSRプロジェクトに関するパートナーシップ構築、公的機関との連携を担っ
ています。
この度コペルニク・ジャパンは、組織強化に向け、コンサルティング・運営スタッ
フ(1名)を募集いたします。下記要項をご覧の上、ご希望の方はメールにて、
(1)履歴書(2)職務経歴書(3)下記「求める人物像」に照らした志望理由
・自己PR(A4一枚以内)をお送りください。ご応募をお待ちしております。
【業務内容】
1.業務開発
– 企業向け提案書作成、コンサルテーション、案件形成、実施、レポーティング
まで一連のプロジェクトマネジメント
– 上記提案に必要な調査(企業・財団・公的機関等のプログラム、助成金等)
– インドネシア現地スタッフと連携したプロジェクトの遂行
2.広報
– SNSの定期更新
– ニュースレター(月次)発行
– ウェブサイトのコンテンツ翻訳・作成・管理
– オンライン広告の管理
3.経理
– 収支管理・報告
– 経費精算管理・報告
– 請求書、領収書等の管理・作成・発行
4.人事・総務
– サポーター、インターンの管理・対応
– 社会保険関連の手続き
【求める人物像】
1.前提条件
– コペルニクのミッションに共感いただける方
– ネット環境に問題のない方
– 東京周辺にお住まいの方
2.経験
– スタートアップの経験 or 企業向けコンサルティングの経験
– プロジェクトマネジメントの経験(企画、実行、レポーティングまで)
3.スキル
– マルチタスキング(複数の同時進行タスクを優先付けして処理できる能力)
– Microsoft Office (Word, Excel, PowerPoint)
– 英語ビジネスレベル
【勤務開始時期】
– 応相談
【勤務地】
– 東京都内(海外出張あり)
【勤務形態】
– フルタイムもしくはパートタイム
– 業務時間等は応相談
– 在宅勤務制度あり
【給与】
– 応相談
【福利厚生】
– 社会保険
– 有休・代休有
【採用人数】
– 1名
【募集期間】
– 2020年5??月15日まで(採用が決定次第、募集を締切る場合がありま
す。)
【応募プロセス】
– 履歴書、職務経歴書、志望動機・自己PR(A4一枚以内)を下記アドレス
までメールにてお送りください。
【選考プロセス】
– 書類選考
– 面接
【送付先・お問い合わせ】
japan@kopernik.info(担当:山口)

JICA NGO等提案型プログラム「地域住民の自立と経済的発展を目的としたコミュニティ開発のためにアウトプットと費用対効果の向上をめざしたNGOスキルア ップ研修」(受講料無料)

□ JICA NGO等提案型プログラム「地域住民の自立と経済的発展を目的としたコ
ミュニティ開発のためにアウトプットと費用対効果の向上をめざしたNGOスキルア
ップ研修」 (受講料無料)□

※お知らせ
コロナウィルスの影響により、4月に予定しているJICA中部(名古屋市)での第1
回研修と5月末からのJICA市ヶ谷ビル(東京)での第2回研修は、ネット講座へと
変更になりました。定員が増えましたので、残席はまだあります。

講座の目的
この講座は、コミュニティ開発にかかわる国際協力プロジェクトに従事、または
これから従事する予定のある人材がコミュニティ住民の活動の持続性を高めるた
め、地域住民の基礎力強化のためのキャパシティビルディングと、地域資源を市
場志向で活用するための基礎知識とノウハウを学ぶためのものです。また、特にN
GO等の限られた人的資源を使って費用対効果を最大化することを目指し、援助に
かかわる側のプロジェクト形成、ドナーへの提案や報告能力の向上を目指します。

第一回講座開催日時(名古屋講座はネット講座に変更)
基礎編
2020年4月11日(土)~15日(水)
9:30-16:30

応用編
2020年5月9日(土)~13日(水)
9:30-16:30

この講座は同じ内容で2年間に十回の実施を予定しています。名古屋(ネット講座
)に引き続き、東京や、遠隔地・海外から受講できるネット講座も実施します。
ホームページに他講座のスケジュールも掲載しておりますので、第1回ネット講座
に参加できない方はそちらを参照ください。なお、第1回ネット講座を10日間連続
で受講できない場合、一部を後日実施する講座へと振り返ることも可能です。ご
相談ください。

カリキュラム
 各講座は3時間を1コマとし、30時間(5日分)の基礎編(コミュニティ開発の基
礎・プロジェクト・マネージメント能力の向上)と、同じく30時間(5日分)の応
用編(コミュニティの経済的開発等)とに分かれています。なおカリキュラム内
容や講義の順番は受講者のニーズ等に合わせて若干変更となる可能性があります。

参加資格
年齢、学歴、経験等問いません。
一つの団体から複数の方が受講されることも歓迎です。

参加費用
無料。ただしテキストの送付を伴う場合には、送料は実費となります。

募集対象者
コミュニティ開発にかかわる、あるいは今後関わっていこうと考えている方なら
どなたでも。具体的にはNGO/NPO関係者、学生、自治体職員、開発コンサルタン
ト、ソーシャルビジネス/CSR活動関係者、JICA海外協力隊出身者、参加希望者
等。 なおここで言うコミュニティ開発は、農林水産業・生活改善・保健衛生・
コミュニティ観光開発・食品加工・一村一品・村おこし・その他を含み、地域コ
ミュニティを対象とした働きかけ全般を指します。

カリキュラム内容等講座に関する詳細はホームページでご確認ください。
https://hitonomori.com/jica-ngo.html

【オンライン】メタファシリテーション体験セミナー

□ 【オンライン】メタファシリテーション体験セミナー □
NPO活動で、国際協力の現場で、地域づくり・まちづくりで、仕事で、家庭で、相
談対応で・・・
相手としっかりコミュニケーションを取って、その人(組織・地域)の現状や問題
を把握したい。
支援する側・される側といった力関係ではなくフラットな信頼関係を築きたい。
そんな思いがあるのに
「いろんな意見が出てくるけどホントの問題ってなんだろう?」
「わたしの期待する答えを言っている・・・本音ではないなあ・・・」
「この次、なんて質問したらいいだろう?」
と、モヤモヤした経験のある方におススメの、シンプルな質問方法!
メタファシリテーションは、海外・国内で地域資源を生かしたコミュニティづくり
に取り組むムラのミライが活動現場で生み出した、シンプルな対話を通して当事者
主体の課題分析・課題解決を支援する技術です。
この手法がまとめられた著書『途上国の人々との話し方 国際協力メタファシリテ
ーションの手法』(2010)は口コミで広まり、青年海外協力隊など国際協力の現
場で活躍する人の間で、必読の書となっています。
セミナーでは、メタファシリテーションの根幹となる質問方法を一からご紹介し、
体験して頂きます。質疑応答の時間もありますので、「こんな手法聞いたことがな
かった」「初めてメタファシリテーションにふれる」という方も、お気軽にご参加
ください。
【こんな方におススメ】
・青年海外協力隊や地域おこし協力隊に赴任予定/応募予定の方
・NPO/ボランティアセンター/公的機関で相談窓口を担当されている方
・NGO/NPOや企業を対象とするコンサルティング業でヒアリングを行う機会の多い

・教育関係者や子育て中の方で、子どもとのコミュニケーションを改善したい方
・自治体・コンサルタント・NGO/NPOなど国内外の地域コミュニティづくりに携わ
っている方
【講座詳細】
日時:2020年5月13日(水) 10時半から12時
定員:10人
参加費:1,000円
講師:原康子 (ムラのミライ 研修事業チーフ)
*ZOOMというアプリを使って、ご自宅(またはご自身のオフィスなど)で講座に
参加して頂きます。インターネットに接続でき、ウェブカメラでの画像とマイク
ヘッドフォンやスピーカー等での音声のやり取りができるパソコンが必要です。
お申込みはホームページからお願いいたします。
http://muranomirai.org/introseminar
技術を体得するための段階的なステップ1,2,3の講座もあります。
http://muranomirai.org/trgbasic

グローバルライター講座「体験コース」受講者募集

□ グローバルライター講座「体験コース」受講者募集 □

伝わる書き方と途上国、国際協力を同時に学べる人気プログラム「グローバルライ
ター講座」のお試し版です。
オンラインZoom会議室で開講します。開始前に操作確認をしますので、初めて
の方も安心です。
伝わる書き方の基本を学んだ後、すぐに「模擬記者会見」で演習できます。登壇
者、母子保健事業を行うNGOのミャンマー駐在員、西尾浩美さんの話を聞いて、
記事を書いていただきます。
新型コロナウイルスでひきこもりがちなこの機会に、書く力や途上国、国際協力の
知識を鍛えてみませんか?
対象:若手社会人(社会人経験2、3年まで)、学生
日時:2020年4月4日(土)13時から16時45分
定員:先着20人
参加費:社会人経験2、3年目までの若手の方3800円。学生2800円。
お申し込みフォーム:http://bit.ly/Gwtonline
お振込先をメールでご連絡いたします。
□ グローバルライター講座「体験コース」受講者募集 □
伝わる書き方と途上国、国際協力を同時に学べる人気プログラム「グローバルライ
ター講座」のお試し版です。
オンラインZoom会議室で開講します。開始前に操作確認をしますので、初めての方
も安心です。
伝わる書き方の基本を学んだ後、すぐに「模擬記者会見」で演習できます。登壇者
、母子保健事業を行うNGOのミャンマー駐在員、西尾浩美さんの話を聞いて、記事
を書いていただきます。
新型コロナウイルスでひきこもりがちなこの機会に、書く力や途上国、国際協力の
知識を鍛えてみませんか?
対象:若手社会人(社会人経験2、3年まで)、学生
日時:2020年4月4日(土)13時から16時45分
定員:先着20人
参加費:社会人経験2、3年目までの若手の方3800円。学生2800円。
お申し込みフォーム:http://bit.ly/Gwtonline
お振込先をメールでご連絡いたします。
お申し込みは入金をもって完了します。
キャンセルによる返金はございませんのでご了承ください。
お申込期限:4月1日(水)
当日必要なもの:パソコン(WEBカメラ、スピーカー)、イヤホン、ノート、筆記
用具
講師:福井貴久子(ふくいきくこ)
横浜市出身、法政大学卒。国際協力NGO、環境系NGOでの広報歴14年、フリーライ
ターを経て、現在ganas記者。取材・インタビュー記事などをウェブメディアにて
発信する。関心分野はジェンダー、人権、環境リサイクル、SDGsなど。人類の進
化を見るために、日々発信すべきテーマに取り組む。今一番やりたいことは若者
と子どもの人材育成。
主催:特定非営利活動法人開発メディア(「ganas」の運営団体)
メール:devmedia.ganas@gmail.com(お問い合わせ:福井)
ウェブサイト:http://www.ganas.or.jp
フェイスブック:http://www.facebook.com/ganas.or.jp
ツイッター:http://twitter.com/devmedia_ganas
インスタグラム:http://www.instagram.com/devmedia_ganas
%MCEPASTEBIN%お申し込みは入金をもって完了します。
キャンセルによる返金はございませんのでご了承ください。
お申込期限:4月1日(水)
当日必要なもの:パソコン(WEBカメラ、スピーカー)、イヤホン、ノート、筆
記用具
講師:福井貴久子(ふくいきくこ)
横浜市出身、法政大学卒。国際協力NGO、環境系NGOでの広報歴14年、フリ
ーライターを経て、現在ganas記者。取材・インタビュー記事などをウェブメ
ディアにて発信する。関心分野はジェンダー、人権、環境リサイクル、SDGsな
ど。人類の進化を見るために、日々発信すべきテーマに取り組む。今一番やりたい
ことは若者と子どもの人材育成。
主催:特定非営利活動法人開発メディア(「ganas」の運営団体)
メール:devmedia.ganas@gmail.com(お問い合わせ:福井)
ウェブサイト:http://www.ganas.or.jp
フェイスブック:http://www.facebook.com/ganas.or.jp
ツイッター:http://twitter.com/devmedia_ganas
インスタグラム:http://www.instagram.com/devmedia_ganas

インドネシア熱帯泥炭地の保全戦略を考える

□ インドネシア熱帯泥炭地の保全戦略を考える □
3/21「インドネシア熱帯泥炭地の保全戦略を考える?スンガイ・プトゥリを例に?」
オーストラリア、アマゾン、ボルネオ…
かってない大規模森林火災に次々と見舞われる地球
その背後には大企業と政府による開発、さらには私たち消費者の生活が…
世界有数の熱帯泥炭林が存在するボルネオ島のスンガイ・プトゥリでは、産業用造
林を行う会社が、美しい森を切り裂くように水路を掘りました。
しかし、複数のNGOが声をあげ、開発はストップするとともに、地域住民の持続可
能な生活向上を支援するNGOが精力的に活動しています。
ウータンでは3年間、気候変動の大きな原因になっている熱帯泥炭地の保全と再生
に向けた調査をしてきました。
そこで見えてきたことの報告とともに、地域住民を長年コーディネートしてきたエ
マさんとオンラインでつないで現地報告と提言をいただき熱帯泥炭地の保全戦略を
検討し、私たちにできることを考えていきたいと思います。
【日時】2020年3月21日(土)13:30?16:30
【会場】ドーンセンター(大阪府立男女共同参画センター)5階 セミナー室1
(大阪市中央区大手前1丁目3番49号)
・京阪「天満橋」駅、Osaka Metro 谷町線「天満橋」駅1番出入口から東へ約350m
・JR東西線「大阪城北詰」駅下車。2号出口より土佐堀通り沿いに西へ約550m
・大阪シティバス「京阪東口」下車すぐ
https://johokiko.co.jp/access/dooncenter/
【申し込み】
こちらのフォームからご記入ください。
http://bit.do/hutan20200321
または、contact-hutan@hutangroup.org
お名前、ご連絡先、所属(任意)をお願いします。
問い合わせなどは、
contact-hutan@hutangroup.org
または、090-8145-1146(石崎)まで
時節柄、健康にはご注意の上、ご来場ください。
【スケジュール】
1 「熱帯泥炭地開発問題と 石崎雄一郎(ウータン・森と生活を考える会 事務
局長)
2 「熱帯泥炭地保全NGOと村人の活動」神前進一(ウータン・森と生活を考える会
アドバイザー)
3 「スンガイ・プトゥリの最新状況と現地の取り組みを現場から…」エマさん(
Rahmawati Emma) 通訳 近藤美沙子
4 会場とのディスカッション 西岡 良夫(ウータン・森と生活を考える会代表)
*インドネシアとオンラインでつなぐ予定です。インターネット関連の不具合があ
るかもしれませんがご了承ください。
☆ゲストの紹介☆(ウータン会報誌より)
エマさん ?スンガイ・プトゥリで村とNGOをつなぐキーパーソン?
2年半前,ウータンがスンガイ・プトゥリで起きている泥炭地林破壊の問題をネッ
トで知り,現地を訪れようと考えたが,コンタクトパーソンがいなかった。2009
年から1年間にスンガイプトリの村々で住民に森を守るための多面的な意識啓発
キャンペーンを行ったTitian財団他による詳細な報告書を見つけ,その著者のア
デさんをボゴールに訪ねた。彼女は別のNGOに移動し私たちの現地案内役としてエ
マさんを紹介してもらった。それ以来,現地でのNGOや村々の訪問をコーディネー
トし,同行して通訳も務めてくれることになった。
西カリマンタン州の名門タンジュンプラ大学林学部出身の彼女は学生時代から村に
入って森林保護の啓発を経験し、2009年のスンガイプトリでのキャンペーンでも重
要なメンバーとして参加し,10年間の村々の動きを知る最適の存在である。
私たちが現地を初めて訪問した2017年9月から再びスンガイプトリに関わることに
なり,現在までIARとFFIの2つのNGOで月に10日ずつコミュニティ・オーガナイザー
として働いている。スンガイプトリで活動するNGOには協働関係が強く,各NGOと太
いパイプを持ち,多くの村で森林保全に取り組む村人とも強い信頼関係を築いてき
た彼女は村とNGOをつなぐキーパーソンといえる。
彼女はご主人と2人の小さな息子を実家のあるサンダイに残して,毎週末に4時間
以上かけて子どもたちのもとに帰る多忙なお母さんである一方,修士論文を執筆中
の大学院生でもある一人3役の多忙な日々を送る。
*本セミナーにエマさんを招聘予定でしたが、新型コロナの影響でオンラインでつ
なぐこととしました。事前にウータン会報誌等でお知らせしていた方にはご了承い
ただきたく存じます。
主催:ウータン・森と生活を考える会
*地球環境基金の助成を受けて開催します。

国際医療福祉大学大学院公開講座 乃木坂スクール開講

□ 国際医療福祉大学大学院公開講座 乃木坂スクール開講 □
国際医療福祉大学大学院公開講座乃木坂スクールでは2020年度前期コースの一つ
として、以下の講座を開講します。
「日本のリハビリテーション・介護をみんなで世界に届けよう!
初歩から学べる国際協力ワークショップ【途上国高齢者福祉施設編】」
現在、病院丸ごと輸出や特定技能などリハ・介護分野の国際化が急速に進展して
います。一方、国際的活動は多くの者にとって敷居が高いこともまた事実です。
本講座では、タイの高齢者福祉・介護の動向を学び、現地の協力を得ながら、あ
る高齢者施設の支援計画を立案します。現地の状況分析から計画立案まで段階的
に体験することで、国際的活動未経験者から経験者まで幅広く学びのあるコース
とします。
講座は上記期間中の毎週火曜18時?19時30分の全5回です。
講座終了後には、受講完了者有志による支援プロジェクト実施ツアーも検討して
います。(本年8月頃を検討中)
お申込みに当たりましては、以下のURLをご参照ください。
https://www.iuhw.ac.jp/daigakuin/nogizaka/guidance/2020_f/14.html
多くの皆さんと一緒に、リハ・介護分野の国際協力について検討できることを講
師一同楽しみにしています。

オンラインショップの担当スタッフを募集します!

□ オンラインショップの担当スタッフを募集します! □
NPO法人APLAは、バナナやコーヒー、チョコレートなどのモノを通じて、作る人と
食べる人をつなぎ、支え合う関係づくりをしています。
お互いのライフスタイルや価値観の変容、気づきのきっかけづくりをめざす、この
取り組みを「民衆交易(people to people trade)」と呼び、その輪を広げていく
ためのオンラインショップを担当するスタッフを募集します。
やる気や最低限のスキルがあれば、年齢・キャリアに関係なくチャレンジできる環
境があります。
あなたの得意を活かして、食べる人にも作る人にもやさしい商品やその仲間たちの
輪を広げていきませんか?
●募集人数:1名
●勤務地:APLA事務所(東京都新宿区)およびイベント出店会場
●勤務開始日:採用後即日、応相談
●勤務時間数:週3日?4日/20時間程度(パートタイム)
※試用期間あり、一年更新
※出勤日数や時間については、相談に応じます。
●待遇:時給1,020円から。
交通費実費支給、APLAが発行している関連書籍等の支給、年に一度ほど海外産地
視察の機会あり
■主な業務内容:
・オンラインショップの受発注作業、電話注文の対応
・商品の梱包・発送作業
・商品の在庫管理
・オンラインショップのデザイン、広報
・新規顧客開拓のためのマーケティング調査・営業
・イベント出店、販売、事前準備
・定期刊行物やダイレクトメールなどの発送作業
■採用条件
・農や食の問題に関心のあり、APLAの活動理念に賛同する方
・自ら学び、自ら率先して動く意欲のある方
・パソコンの基本操作ができる方(Word、Excel、メール基本操作)
・デザインをするのが得意な方(Photoshop、Illustrator、InDesignを使える方を
優遇します)
・性別、年齢、国籍は問いません(ただし相応の日本語能力は求められます)
・APLA会員であること(会員でない方は、採用後に入会手続をとっていただき
ます)
■応募方法
履歴書(写真添付)、志望動機書(A4サイズ1枚程度)を下記まで、Eメールま
たは郵送でお送りください。応募書類は返却できかねますので、あらかじめご了承
ください。
■応募時の注意事項
・書類選考通過の方のみ、こちらから面接日をご連絡いたします。
・適任者が決まり次第、募集を締め切ります。
■応募・問い合わせ先
特定非営利活動法人APLA 担当:野川・寺田
〒169-0072 東京都新宿区大久保2-4-15 サンライズ新宿3F
TEL:03-5273-8160/FAX:03-5273-8667/E-mail:info@apla.jp

【英会話講座】人権とフェミニズム

□ 【英会話講座】人権とフェミニズム □
ヒューマンライツ・ナウは今年もBook Clubを開催致していまる。ブッククラブと
は、特定の本をメンバーが事前に読んでおき、本のテーマとなる内容についてデ
ィスカッションするというものです。2020年春のブッククラブは、女性のエンパ
ワーメントの喫緊の課題について、メリンダ・ゲイツの「いま、飛び立つときThe
Moment of Lift」を用いて開講します。
・人権とフェミニズム、女性と女の子のエンパワーメントなどの問題についてに
ついてディスカッションします。
・発展途上国をメインに書かれた本ではありますが、日本や他の先進国について
も範囲を広げてディスカッションします。
・英語能力の向上と練習にとても良い機会です。
・考えやアイディアをインフォーマルでリラックスした環境でシェアしましょう。
・新しく出会う人と話しやすい場で交流しましょう。
参加費は各回1,500円(学生は1,000円)です。
詳細は、右をご覧ください。https://hrn.or.jp/news/16992/

【英会話講座】3月5日〜5月21日「人権法と暴力」

□ 【英会話講座】3月5日?5月21日「人権法と暴力」 □
国際人権NGOヒューマンライツ・ナウでは、この春、「人権法と暴力」の英会話を
開催いたします!どうやって私たちは弱い立場の人々を守れるのでしょう?様々
な種類の暴力についてみんなで話し合ってみましょう!是非、皆様のご参加お待ち
しております!
【日時・場所】
・毎週木曜19:30-21:00、3月5日?5月21日
・ヒューマンライツ・ナウ東京事務局(〒162-0801東京都新宿区山吹町335鈴木ビ
ル4階/ドミノピザが1階に入っているビルです)
【各回の内容】
1.3月5日(木)19:30-21:00 第一回『法とテロ』
2.3月12日(木)19:30-21:00 第二回『法とテロ』
3.3月19日(木)19:30-21:00 第一回『武力紛争法』
4.3月26日(木)19:30-21:00 第二回『武力紛争法』
5.4月2日(木)19:30-21:00 第一回『移行期正義』
6.4月9日(木)19:30-21:00 第二回『移行期正義』
7.4月16日(木)19:30-21:00 第一回『女性に対する暴力』
8.4月23日(木)19:30-21:00 第二回『女性に対する暴力』
9.4月30日(木)19:30-21:00 第一回『人種差別』
10.5月7日(木)19:30-21:00 第二回『人種差別』
11.5月14日(木)19:30-21:00 第一回『先住権』
12.5月21日(木)19:30-21:00 第二回『先住権』
【参加費】
・各回を受講する場合:3,500円(学生は3,000円。学生証の提示をお願いします)
※各回、当日お支払い★複数回の講座の参加を希望される方は、回数券の購入が
お得です。セミナーの中からお好きな講座を受講いただけます。
・回数券4回分を利用される場合(二つのテーマ):11,000円 / 学生 10,000円
(3,000円/ 2,000円お得)
・回数券8回分を利用される場合(四つのテーマ):20,000円 / 学生 18,000円
(8,000円/ 6,000円お得)
・回数券12回分を利用される場合(六つのテーマ):30,000円 / 学生 27,000円
(12,000円/ 9,000円お得)
※回数券を希望される方は初めに参加される際にご購入・お支払いをお願い致し
ます。
※1週間前までにキャンセルすると料金は発生しません。1週間以内のキャンセル
の場合、キャンセル料を1,500円頂きますが、当日の資料を受け取ることができま
す。また、クラスに出席できない場合も資料を1,500円で購入できます。メールに
てお知らせください。
【対象】
・英語のレベル:TOEICスコア600?800
※おおよその目安ですので、不安な方はお気軽にお問い合わせください。
※講義は全て英語で行われますので、辞書など必要に応じてお持ち頂くことをお
勧め致します。
【お申込み方法】以下よりお申し込みください。
https://docs.google.com/forms/d/1ymJH4w6TllmH5rLa1oxj1PbQ9Giwi-2f4B8PuvcAyho
【主催】認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ
【お問い合わせ先】ヒューマンライツ・ナウ事務局(担当:ケイド)
メール:cade.mosley@hrn.or.jp

【中止】アフリカンアートの世界(3/28)

□ 【中止】アフリカンアートの世界(3/28) □
<イベント中止のお知らせ>
大変恐縮ですが、新型コロナウイルスの感染拡大を踏まえ、
当面の間、大規模かつ人が密集するJICA主催のイベント・会議等については、
原則として、中止もしくは延期することになりました。
参加をご予定くださっていた全ての皆様には心よりお詫び申し上げますと共に
ご了承くださいますようお願い申し上げます。
【小学校4年生以上対象】ティンガティンガ ?アフリカンアートの世界?(3/28)
ウガンダのアーティストにアフリカンアートを直々に習った元青年海外
協力隊が講師となり、クイズを交えてティンガティンガについてご紹介。
紹介のあとには、実際にティンガティンガを描いてみましょう!
講師:笈川 友希(JICA地球ひろば地球案内人)
関連サイト:
https://www.jica.go.jp/hiroba/information/event/2019/200328_01.html
日時:3月28日(土)10:30?12:30
場所:JICA市ヶ谷ビル 1階 市民のひろば(体験ゾーン内)
(東京都新宿区市谷本村町10-5)
主催:JICA地球ひろば
定員:30名(先着順)
参加費:無料
申込:下記まで電話またはEメールにて、お名前、連絡先、ご所属、学年または年
齢をお知らせください。ホームページからもお申込みいただけます。
問合・申込先:JICA地球ひろば 地球案内デスク
tel: 0120-767278
e-mail: chikyuhiroba@jica.go.jp
会場への行き方:
JR中央線・総武線「市ヶ谷」徒歩10分
都営地下鉄新宿線「市ヶ谷」A1番出口 徒歩10分
東京メトロ有楽町線・南北線「市ヶ谷」4番/6番出口 徒歩8分
地図: https://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html
☆JICA地球ひろばHP https://www.jica.go.jp/hiroba/
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☆Twitter https://twitter.com/jicahiroba