カンボジア人スタッフ来日企画!FIDRフォーラム

□ カンボジア人スタッフ来日企画!FIDRフォーラム □
FIDRフォーラム カンボジア人スタッフ来日企画
カンボジア流イクメン最前線!子どもを取り巻く保健事情?パパは毎週単身赴任、
通勤距離は500キロ!??
<地元に安心できる病院を?小児外科支援プロジェクト>
【内容】
FIDR現地職員のティニーさんは二児のパパ。でも平日は、自宅から約250km離れた
カンボジア北東部にあるクラチェ州でお仕事。夕陽が美しいメコン川のほとりの町
まで、毎週片道6時間かけて通います。カンボジアでは家族との時間をとても大事
にするため、年中通して単身赴任はレアケース。それでも通い続けるミッション、
胸に秘めたるパッションとは・・・!?
ティニーさんの子育て事情を通して、カンボジアの医療環境や保健システム、そし
てFIDRと病院の取り組みを見ていきます。一時帰国で駆けつける日本人マネージャ
ーと共に、カンボジアの人々がいま何を思っているのか、一緒に考えていきましょ
う。(通訳あり)
●報告者 プロム・ティニー(プロジェクト・コーディネーター)
●進行・通訳 佐伯 風土(プロジェクト・マネージャー)
日時:2019年9月24日(火)19:00?20:30 (18:30会場)
申込:https://forms.gle/esgydKH5xKzvBjLV7
参加費:500円(FIDR賛助会員は無料)
定員:30名(先着順)
会場:JICA地球ひろば2F セミナールーム201AB
東京都新宿区市谷本村町10-5 (JICA市ヶ谷ビル内)
JR中央線・総武線 「市ヶ谷」 徒歩10分
東京メトロ有楽町線・都営地下鉄新宿線「市ヶ谷」A1番/4番出口 徒歩10分
東京メトロ有楽町線・南北線 「市ヶ谷」6番出口 徒歩8分
締切:9月23日(月)※ただし、定員に達し次第締め切ります
【問い合わせ】
公益財団法人国際開発救援財団(FIDR)広報啓発 狩野・中川
千代田区神田駿河台2-1 OCCビル3F
TEL: 03-5282-5211 / FAX: 03-3294-2525
Mail: info@fidr.or.jp

パーム油発電は地域と地球にやさしいの??

□ パーム油発電は地域と地球にやさしいの?? □
9/13@舞鶴市、9/14@京都市「どうなん?!バイオマス発電?パーム油発
電は地域と地球にやさしいの??」
みなさんは「ハ?ーム油」をこ?存知て?すか?
アフ?ラヤシの実から採れる油て?、カッフ?麺、マーカ?リン、お菓子、アイスクリ
ームなと?に使用されています。
アフ?ラヤシを栽培しているマレーシアやイント?ネシアて?は、農園開発に伴う熱
帯林・泥炭地破壊、地球温暖化をもたらす温室効果カ?スの増大、泥炭湿地て?起
きる火災、オランウータンに代表される生物多様性の喪失、現地住民との土地紛
争、劣悪な農園の労働環境、児童労働の可能性まて?もあると言われています。
今、数々の問題か?指摘されるハ?ーム油を燃料に、「再生可能エネルキ?ー」とし
て発電事業を行う計画か?進んて?います。舞鶴西港て?は、京都府と舞鶴市か?民
間企業とともにハ?ーム油発電所の建設を進めようとしています。福知山て?は、
地域住民の皆さんか?現在稼働中のハ?ーム油発電所か?起こす振動や悪臭に
悩まされなか?ら生活されています。これほと?問題か?あるハ?ーム油て?発電をし
た電気を使って、私たちは本当に幸せて?しょうか? 本当に地域のためになるのて?
しょうか?
ハ?イオマス発電の問題に関わる環境団体や専門家から持続可能性への必要な取り
組みについて紹介し、また、福知山や舞鶴の発電所(計画地)の近隣住民より地域
活性化と発電所の現状についてお話いたた?きます。世界と日本の動向、ハ?ーム
油発電と望ましい地域エネルキ?ーの在り方について、参加者の皆様と一緒に考え
たいと思います。
◆開催概要
〈舞鶴セミナー〉
日時:2019年9月13日(金)18:30?20:30
場所:舞鶴西駅交流センター
https://www.city.maizuru.kyoto.jp/yoyaku/shisetu/14nishieki.htm
〈京都セミナー〉
日時:2019年9月14日(土)10:30~12:30(10:00 受付開始)
場所:京エコロシ?ーセンター

アクセス


定員:100人(先着順)
【お申込み・お問合せ】
?フォーム
舞鶴 ?? https://forms.gle/DPvNjSmefcb7HbrSA
京都 ?? https://forms.gle/WMQu8ehjxg2vKyaa9
?メール ?? contact-hutan(a)hutangroup.org
(a)を@に変えてください
件名「バイオマス発電セミナー申込み」、「参加日・お名前・メールアドレス・ご
所属(任意)」をお知らせください
?電話 ?? 090-8145-1146(担当:石崎)メールと同様の事項をお知らせください
※誠に勝手ながら、8/25?31は電話対応不可、8/26?29はメール対応
不可となります。お問い合わせ頂く際にはご注意ください。
◆プログラム(予定・継承略)
講演1:ハ?ーム油の原産地て?起きていること
飯沼佐代子/地球・人間環境フォーラム(舞鶴)
石崎雄一郎/ウータン・森と生活を考える会(京都)
講演2:ハ?ーム油発電の持続可能性とFIT
泊みゆき/ハ?イオマス産業社会ネットワーク
講演3:福知山て?のハ?イオマス発電所と公害
三谷義臣/福知山騒音悪臭対策推進会議
講演4:舞鶴て?のハ?イオマス発電所の計画
大槻賢孝/舞鶴市市民
◆会場へのアクセス
☆舞鶴西駅交流センター
舞鶴市字伊佐津213番地の8
https://www.city.maizuru.kyoto.jp/yoyaku/shisetu/14nishieki.htm
*鉄道の場合 ⇒ JR舞鶴線・小浜線「西舞鶴駅」下車、歩いて0分
北近畿タンゴ鉄道 「西舞鶴駅」下車、歩いて0分
*車の場合 ⇒ 舞鶴若狭自動車道「舞鶴西IC」から国道27号で15分
国道27号で西駅交流センター(「JR西舞鶴駅」を併設)
☆京(みやこ)エコロジーセンター
京都市伏見区深草池ノ内町13

アクセス


※下記の公共交通機関でお越しください。
・京阪電車「藤森駅」下車西へ徒歩約5分
・地下鉄・近鉄「竹田駅」下車東へ徒歩約12分
・市バス105・南5・臨南5・南8「青少年科学センター前」下車南へ約2分
主催:ウータン・森と生活を考える会、一般財団法人地球・人間環境フォーラム、
ハ?イオマス産業社会ネットワーク
協力:フ?ランテーション・ウォッチ(国際環境NGO FoE Japan,サラワクキャンヘ
?ーン委員会、熱帯林行動ネットワーク(JATAN)、メコン・ウォッチ、レインフォレ
スト・アクションネットワーク日本代表部)、気候ネットワーク(予定)、環境市民
(予定)、ハ?ワーシフトキャンヘ?ーン運営委員会(予定)
※このセミナーは地球環境基金の助成を受けて実施します。

日本−イラクの歩み−外交関係樹立80周年を記念して

□ 日本?イラクの歩み?外交関係樹立80周年を記念して □
【JICA地球ひろば】「日本?イラクの歩み」?外交関係樹立80周年を記念して(9/20

日本とイラクの外交の歴史と数々の困難を乗り越えた背景にある両国の協力と発展
について、また、古代メソポタミア文明から続くイラクの歴史や文化、美しい遺産
や手付かずの自然についてご紹介します。
講師:ハリールアルムサウィー閣下(駐日イラク共和国大使)
関連サイト:
https://www.jica.go.jp/hiroba/information/event/2019/190920_01.html
日時:9月20日(金)18:30?20:00
場所:JICA市ヶ谷ビル 2階 国際会議場(東京都新宿区市谷本村町10-5)
主催:駐日イラク共和国大使館、JICA地球ひろば
対象:ご興味のある方はどなたでも
定員:100名(先着順)
参加費:無料
申込:下記まで電話またはEメールにて、お名前、連絡先・ご所属をお知らせくだ
さい。ホームページからもお申込みいただけます。
問合・申込先:JICA地球ひろば 地球案内デスク
tel: 0120-767278
e-mail: chikyuhiroba@jica.go.jp
会場への行き方:
JR中央線・総武線「市ヶ谷」徒歩10分
都営地下鉄新宿線「市ヶ谷」A1番出口 徒歩10分
東京メトロ有楽町線・南北線「市ヶ谷」4番/6番出口 徒歩8分
地図: https://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html
JICA地球ひろばHP https://www.jica.go.jp/hiroba/
Facebook https://www.facebook.com/jicachikyuhiroba
Twitter https://twitter.com/jicahiroba

AFアフリカ・パートナーシップ会議

□ AFアフリカ・パートナーシップ会議 □
国際協力マガジンをご覧の皆様へ
こんにちは、アライアンス・フォーラム財団の太田です。
アライアンス・フォーラム財団(AFF)は2019年8月に横浜で開催される、第7回
アフリカ開発会議(TICAD7)の公式サイドイベント「アライアンス・フォーラム
ーアフリカ・パートナーシップ会議」を下記の通り開催する運びとなりましたので
ご案内申し上げます。
名称:アライアンス・フォーラム アフリカ・パートナーシップ会議
テーマ:豊かな未来へ向けたアフリカと日本のパートナーシップ
会場:パシフィコ横浜 アネックスホール(2F) F202
日時:2019年8月29日(木)18:00-19:30
お申込み方法:専用申込みサイトにて事前登録が必要です
専用サイト:https://afdp-partnership-conference.peatix.com/
お申込み締切:8月20日(火) ※チケットが売り切れ次第終了。
-内容-
■基 調 講 演
「ザンビア大統領顧問、国連政府間機関特命全権大使を経験して
アフリカ市民の立場から本物のSDGsとESGとは何かを語る」
-アライアンス・フォーラム財団 代表 原丈人
■セッション1– パネルトーク
「アフリカ進出企業の信念(principle)を読み解く」
*アフリカに既に進出している数社の民間企業が登壇し、実例を基に信念を読み解
いていきます。(サービス業、消費財メーカー他)
■セッション2– オープンディスカッション
「次世代の豊かさを実現するパートナーシップとは」
※英語/日本語の同時通訳あり
※上記内容はやむをえず変更になる場合がございます
-チラシのダウンロード先-
http://www.allianceforum.org/forumevent/info_partnership/
-主催/お問い合わせ先-
アライアンス・フォーラム財団 途上国事業部門
E-mail : tojokoku@allianceforum.org
※イベント当日のお問合せは返答致しかねる場合がございます。

子ども・若者の権利実現のためのNGOと政府の連携

□ 子ども・若者の権利実現のためのNGOと政府の連携 □
【TICADサイドイベント】西アフリカの農業における子ども・若者の権利実現のた
めのNGOと政府の連携
?「食料への権利」実現のために立ち上がるベナン・ブルキナファソの若者・ガー
ナ カカオ農園で働く人々?
【イベント概要】
アフリカは「最後のフロンティア」としてビジネスや投資の分野で関心を集めてい
ますが、農業が経済活動の中心です。しかし世界で児童労働者数が最も多いのは農
業分野であり、アフリカはその割合が5人に1人と最も高い地域です。また飢餓人口
も8億2160人(9人に1人)と3年で連続増加しており、さまざまな形の栄養不良もい
まだ残っています。
世界でも、特に子ども・若者の人口の割合が高いアフリカで、子どもの権利と福祉
を向上するために日本のNGOとアフリカ政府が連携して取り組んでいる3ヵ国の事例
から、SDGsのテーマである児童労働撤廃と飢餓ゼロを達成するためのアプローチを
議論します。
【日時】2019年8月27日(火)15:30‐17:00
【場所】パシフィコ横浜 展示ホールB04
神奈川県横浜市西区みなとみらい1丁目1?1
【参加費】無料
【定員】200名
【対象】アフリカに興味のある人、アフリカが抱える問題に興味のある人
【共催】児童労働ネットワーク(CL-Net), ハンガー・フリー・ワールド(HFW)
【プログラム】※通訳つき
1、マディーナ・ゲラルディーン・セグエダ/ HFWの青少年組織(YEH)ブルキナフ
ァソ代表ダレーン・エスター・ビセットン/ YEHベナン代表ナナ.ブレンポンさん/
CRADA事務局長/ ガーナナナ.クワベナ・アクワ2世さん/アシャンティ州アチュマ
ンプニュア郡タノ地区児童労働モニタリングチームリーダー/ガーナモデレーター
:堀内光子/ 児童労働ネットワーク(CL-Net)代表コメンテーター:国際機関関係
者(交渉中)
【お申し込み・お問い合わせ】
お申し込みフォーム
https://ws.formzu.net/fgen/S53854186/に必要事項をご記入のうえ送信ください。
お問い合わせ先/HFW(担当:米良)
Email:info@hungerfree.net TEL:03-3261-4700
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
URL https://www.hungerfree.net/news/16536/

9/1開催!国際キャリアフォーラム in 京都

□ 9/1開催!国際キャリアフォーラム in 京都 □
★JICA PARTNERにて参加受付中★
国際キャリア形成におけるステップを提示する場として毎年大好評の「国際キャリ
アフォーラム」今年度の第1回目は京都にて開催!
国際協力に関心がある方、途上国・新興国ビジネスに興味がある方など、皆さまの
ご参加を心よりお待ちしています。
当日はPARTNERに登録している民間企業や団体のインターン情報コーナーも予定。
学生の方から社会人の方まで、お気軽にお越しください!
【日時】2019年9月1日(日) 13:00-17:30
【場所】京都烏丸コンベンションホール(8F)
【定員】150名※先着順
(プログラム、参加方法などの詳細は以下の特設ページよりご確認ください。)
▼国際キャリアフォーラム in 京都
http://partner.jica.go.jp/ForumKyoto2019
※参加登録にはPARTNER登録が必要(無料)です。
▼PARTNERサイト ご登録について
https://jicaps.secure.force.com/AboutRegistrantUser
▼ログイン
https://jicaps.secure.force.com/partnerlogin

8/23(金) FIDRカフェ

□ 8/23(金) FIDRカフェ □
FIDRカフェ「知ること、話すことからはじめよう、国際協力」
?ベトナム少数民族の持続可能な観光開発?
「FIDRってどんな団体?」
「NGO団体ってどのように運営されているの?」
「国際協力って実際にどんなことをしているんだろう」
「私でもできることからはじめてみたい」
そんな方にオススメのイベント「FIDRカフェ」。
毎月最終金曜日に開催しています(予定が変更になる場合もあります)。
8月のテーマは「観光開発」。
FIDRがベトナムで少数民族の人たちと取り組んできた、地域の人が主体となった、
観光を通じた地域活性化の取り組みである「コミュニティー・ベースド・ツーリ
ズム」を取り上げます。FIDRカフェは参加者の皆さんとやり取りをしながら、フリ
ースタイルでお話を進め、少人数でアットホームな雰囲気で開催します。
どうぞお気軽にお申込みください。
【日時】:2019年8月23日(金)19:00?20:30(18:30受付開始)
【場所】:お茶の水・クリスチャンセンター3F(311号室)
東京都千代田区神田駿河台2-1 OCCビル会場までのアクセス
(JR中央線・総武線「御茶ノ水」駅 御茶ノ水橋口出口より徒歩3分)
【参加費】:無料
【定員】:10名(要申込み・先着順)
【お申し込み】:下記ボタン「お申し込みフォーム」からお申込み
ください。
https://forms.gle/fo2SD9zGiqGngfCj8
※〆切:2019年8月22日(木)
【登壇者紹介】 :
One Action with FIDRメンバー
前田瞳さん(九州大学大学院地球社会統合科学府博士課程)
「こんにちは!持続可能な観光開発について研究をしている前田です。FIDRがベト
ナム中部の少数民族と実施した観光開発プロジェクトに関心があり、現地にも2度
足を運びました。ベトナムの少数民族の取り組みについてご関心のある方、ぜひ
一緒にお話ししませんか。」

<お問い合わせ・お申し込み先>
公益財団法人 国際開発救援財団(担当:狩野・中川)
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-1 OCCビル3F
TEL:03-5282-5211/E-mail: info@fidr.or.jp

ハンガー・フリー・ワールド海外事業担当職員 募集

□ ハンガー・フリー・ワールド海外事業担当職員 募集 □
飢餓のない世界を創るために活動する国際協力NGOハンガー・フリー・ワールド(H
FW)では、活動を担う下記のスタッフを募集しています。ぜひ一緒に飢餓をなくす
活動をしましょう!
■業務内容
海外事業チームのメンバーとして、ハンガー・フリー・ワールド中期計画に基づき
、4支部で実施する地域開発プロジェクトの運営管理を行います。
■具体的な業務内容
・年間事業計画と予算の編成、事業モニタリング、予算管理、評価の実施支援 (外
務省日本 NGO連携無償資金協力事業含む)
・支部職員への助言・指導・育成
・4支部におけるアドボカシー・啓発・青少年育成事業との連携・調整
・その他、海外事業実施に関連する業務及び上長が指示する業務
■人数: 1名
■雇用形態 :2年間は1年ごとの契約職員、2年後から正職員
■条件
【必須の経験・能力】
・3年以上の社会人経験と基本的なビジネススキル(PCスキル、日本語での文書・
資料作成スキル、等)
・円滑な業務遂行に必要な英語能力
・国際協力、国際開発における経験、特に開発途上国でボランティアや開発事業に
従事した経験
■あると望ましい経験・能力
・開発プロジェクトの運営経験。特に農業、農村開発、栄養分野のプロジェクトや
、助成金運営の経験があるとなお良い
・ファシリテーションスキル、チームマネジメントの経験
・仏語でのコミュニケーションスキル
・社会調査の経験
■求められる人物像
・ハンガー・フリー・ワールドの基本理念に賛同できる方
・効果的なチームワークを行う、高いコミュニケーション能力がある方
・オーナーシップをもって業務に取り組める方
・心身共に自己管理能力がある方
■待遇
年俸:370万5000円?420万円 ※経験、能力により決定。※30歳未満は別途規程あり

賞与、勤続給、人事考課による特別支給金、役職給、退職金制度あり。社会保険完
備。交通費、扶養手当、出張手当、慶弔見舞金など別途支給。
■勤務体制
週5日、1日8時間勤務を標準としたフレックスタイム制(週1回程度21時までの勤務
あり)。土曜・日曜の週休2日、祝日、年末年始、夏季休暇、慶弔休暇、有給休暇
、産前産後・育児介護休業、育児介護短時間勤務・在宅勤務制度あり。
■勤務地
東京事務所(千代田区飯田橋) ※1?2週間程度の現地派遣が、年4回程度あり
■応募方法
履歴書(顔写真付)、職務経歴書、志望動機(A4サイズ1?2枚程度。同内容を日本
語・英語で提出)を電子メールでお送りください。 郵便での受付はできかねます

※早期に決定することもあります。お早めにご応募ください。
■連絡先
特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700 FAX:03-3261-4701(担当:田中)
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail recruit@hungerfree.net
URL https://www.hungerfree.net/about/recruit

パレスチナ駐在員が語る西岸地区の暮らし

□ パレスチナ駐在員が語る西岸地区の暮らし □
パレスチナトークCafe 駐在員が語る西岸地区の暮らし
心は半分パレスチナ
パルシックは2016年よりパレスチナ西岸地区において、循環型社会の形成を目的に
、オリーブの植樹事業や、分別および再利用を通したゴミの減量、作物栽培の生産
量の拡大事業に取り組んでいます。
今回は、現地駐在員の関口が一時帰国し、西岸地区における人びとの暮らしや実情
を、事業を行う中で感じる思いに触れながらお話しします。
トーク後半では、アラブ料理の軽食を味わいながら質疑応答と交流の時間を持ちま
す。ぜひお気軽にご参加下さい。
開催概要
日時:2019年8月26日(月)19時から21時
場所:パルシック2階 自由学校教室
アクセス:東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル
都営新宿線小川町駅、丸の内線淡路町駅、千代田線新御茶ノ水駅、
各駅A5出口から徒歩2分
JR御茶ノ水駅 聖橋口から徒歩6分
参加費:1,000円
主催:特定非営利活動法人パルシック
お申込
軽食準備がございますので、事前にお申込みをお願いいたします。
お申込みは、パルシックホームページ申込フォームまたはメール、お電話にて
トークカフェ申込の旨をご連絡下さい。
パルシックホームページ:

\参加者募集/ 8.26 パレスチナトークCafé 駐在員が語る・西岸地区の暮らし ~心は半分パレスチナ~


メール:office@parcic.org
電話:03-3253-8990(担当:小林)

記者になって途上国を知ろう

□ 記者になって途上国を知ろう □
海外旅行はよく行くけど、現地の人の生活はよくわからない。
ボランティアツアーに参加したが、おもてなしだけされて深い話はできなかった。
こういった経験をしている人は多いのではないでしょうか?
旅行ツアーやボランティアツアーではその国の素晴らしい側面は見えても、人々の
生活や思い、社会情勢などを深く理解することはできません。
もっと途上国のことを知りたい!ヒアリング力を上げたい!
と思っているそこのあなた。 記者になって、途上国のことを深く掘り下げません
か?
途上国の社会問題やNGOを下調べし、取材、それを記事にしてウェブサイトにあげ
る。これにより現地のことをより深く、より多面的に捉えることができます。
途上国を専門に扱うニュースメディアganasは、今回、関西で記者になるための講
習会を開催します。
題して『3日間集中グローバルライター研修in関西』。
実践的に力をつけられると好評で、今回が5回目です。取材の仕方から文章の書き
方までを3日間で特訓。実際に取材もします。取材先は神戸を拠点にする教育系NPO
。日本で働く外国人労働者や留学生をインタビュー。それを記事として完成させ、
ganasのウェブサイトに署名入りで載せます。令和元年&ganas開設7周年というこ
とで、受講料は1万7000円。前回の社会人3万円・学生2万5000円からおよそ4割値
下げしました。今回限りのキャンペーンです。しかも無料になる特典もあります。
応募資格は関西在住者。
『3日間集中グローバルライター講座in関西』が終わった後は、ganasの記者として
活躍していただきます(名刺も支給します)。
研修や記事のクオリティーを確保するために、参加者は限定4人です。
【プログラムの内容】
■8月24日(土)
19:00: 研修参加者の顔合わせ
19:15: 講義(3時間)
? 記者としての心得
? 取材の仕方
? 文章の書き方
■8月25日(日)
午前: 地域の学び場作りに取り組むNPO「まなびと」を取材
*正確な取材時間はアポイントをとった後、受講者にお知らせします。
ブレスト実施
午後: 参加者自身で記事を執筆
■8月26日(月)
午前/午後: 参加者自身で記事を完成させる
19:00: 講師のアドバイスを元に記事を修正
【受講料】
1万7000円
*取材で発生する交通費などは含まれません。
*参加者の都合により入金後に辞退されても返金は致しません。ご了承ください
【特典】
(1) 2019年夏の『Global Media Camp』(途上国を取材し、記事を書くプログラ
ム)に参加する場合は無料!
・タイ 〆切8月6日
・ベナン(西アフリカ) 〆切8月16日
?(2) 2019年秋に開講する「グローバルライター講座」(スカイプコース)の
受講料が学生1万5000円、社会人2万円に! 通常価格の半額以下です!
*ganasの記者として活動を続ける方が対象
【応募方法】
参加希望者の方はdevmedia.ganas@gmail.com までメールをお送りください。
その際に?名前?大学名?メールアドレス?お電話番号?簡単な自己紹介と詳しい志望
動機をご記入ください。その後、面談という流れになります。
【主催】
特定非営利活動法人開発メディアganas
途上国や国際協力・開発をテーマとする硬派のNPOメディア。途上国の情勢・文化
・生活、開発のトレンド、国際協力NGOの取り組み、BOPビジネスの動向など、大手
メディアがカバーできない情報を中心に発信。こんな見方もあるのか、という「複
眼の視点」を提供します。