NGOと企業の連携〜事例から学ぶ連携のヒント〜

□ NGOと企業の連携?事例から学ぶ連携のヒント? □
2018年度第4回 「かながわNGO学びの会」
『NGOと企業の連携ことはじめ?事例から学ぶ連携のヒント?』
地方で活動をする中小零細規模のNGO・NPO向けの組織強化研修会です。事例を通
して企業との連携を進めていくための手法を学びます。企業と連携したいがどこ
から着手してよいかわからない、小さな団体でも企業と連携できるのか?企業連
携をさらに進めるには?SDGs時代のNGO・NPOと企業の連携の潮流は?どうぞ様々な疑問や悩みをお持ちよりください。
◆日時:2019年3月9日(土) 13:30?17:00(開場13:00)
◆会場:JICA横浜 横浜市中区新港2-3-1
http://www.jica.go.jp/yokohama/office/access.html
◆参加対象:国際協力団体のスタッフ・ボランティアなど
◆参加費:無料
◆主催:JICA横浜
◆企画運営:特定非営利活動法人 横浜NGOネットワーク
◆講師:大田原英介(おおたわらえいすけ)さん(JANIC 連携グループ コーデ
ィネイター)
プロフィール:2011年大学卒業後、日用品メーカーで営業職を経て、2015年青年
海外協力隊としてパラグアイに赴任。グアイラ県ビジャリカ市にある起業家支援
インキュベーションNGOにて零細企業や学生に対して5Sや改善活動の普及や経営管
理の指導に努める。帰国後、実家の家業であるアマチュア無線機器販売店で勤務
後、2018年5月よりJANICに入職し、NGOと企業・労組などの連携を担当。趣味は手工芸職人の工房訪問、サーフィン。
◆参加申込→ 要予約
以下をご記入の上、メールにてお申込みください。
(1)お名前 (2)所属団体名 (3)メールアドレス (4)電話番号
メールの件名を「かながわNGO学びの会参加申込」としてください。
申込メール送付先: manabi@ynn-ngo.org
お申し込み後、3営業日以内に受理通知をメールでお送りします。万一、お手元に
届かない場合には、お手数ですが事務局までご連絡ください。
【かながわNGO学びの会とは】地域のNGOが、活動に必要な国際協力に関する国際的な潮流を把握し、組織強化を目指すために、様々なテーマの講座を年間4回、開催します。互いの経験を共有しながら、学んでいくのが特徴です。
◆お問い合わせ:特定非営利活動法人 横浜NGOネットワーク
〒231?0001 横浜市中区新港2-3-1 TEL: 045-662-6350
E-mai:manabi@ynn-ngo.org

モンゴルでのJICA障害者支援事業報告会

□ モンゴルでのJICA障害者支援事業報告会 □
「モンゴルの障害者 政府の取り組みと障害者団体との連携
- CBID2019開催を控え」
日時:2019年2月27日(水)18:30?21:00
場所:JICA中部(名古屋市中村区平池町4-60-7)
演者:JICAウランバートル市における障害者の社会参加促進プロジェクト(JICA
/DPUB)関係者
共催:JICA/DPUB・アジア保健研修所(AHI)
参加費:無料
同プロジェクトは、2016年から4年間のプロジェクトで、障害者の社会参加を促
進する体制の構築をめざしています。これまで、モンゴル初の障害者白書を作成
したり、また「障害」を社会的視点で見るための研修も数多く実施しています。
詳細は、http://www.jica.go.jp/project/mongolia/015/
今回は、プロジェクトリーダーのほか、モンゴル政府関係者および現地の当事者
団体(自立生活センター)の代表が話します。今年7月にはモンゴルで、アジア太
平洋地域の障害に関する国際会議が開かれる予定で、今回の発表者はその中核とな
る人たちです。ご参加ください。
★問合せ・申し込み先
下記のいずれかで、1)お名前 2)ご所属 3)連絡先
をお知らせください。アジア保健研修所 担当:林 まで。
tel 0561-73-1950 fax0561-731990 e-mail: info@ahi-japan.jp

援助しない技術 メタファシリテーション体験セミナー

□ 援助しない技術 メタファシリテーション体験セミナー □

メタファシリテーションは、ムラのミライが活動現場で生み出した、シンプルな対
話を通して当事者主体の課題分析を支援する技術です。
この手法をまとめた著書「途上国の人々との話し方」は今や、国際協力や対人支援
の現場で活躍する人の間で必読の書となっています。
セミナーでは、メタファシリテーションの根幹となる質問方法を一からご紹介し、
体験して頂きます。
また、手法を本格的に学ぶ1日講座やムラのミライという団体についてもご紹介し
ます。
質疑応答の時間もありますので、「こんな手法聞いたことがなかった」という方も
お気軽にご参加ください。

京都開催
日時 2019年3月4日(月)19時から21時
場所 ウィングス京都(京都市中京区東洞院通六角下る御射山町262)

東京開催
日時 2019年3月6日(水)10時から12時
場所 JICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町10-5)

兵庫開催
日時 2019年3月13日(水)19時から21時
場所 ムラのミライ事務所(兵庫県西宮市城ケ堀町2-22)

東京開催
日時 2019年3月14日(木)19時から21時
場所 JICA東京(東京都渋谷区西原2-49-5)

名古屋開催
日時 2019年3月21日(木)13時30分から15時30分
場所 JICA中部なごや地球ひろば(名古屋市中村区平池町4丁目60-7)

参加費 1,000円
定員 各回15名

お申込み・お問い合わせはHPの問い合わせフォームをご利用ください

【講座】メタファシリテーション体験セミナー

主催 認定NPO法人ムラのミライ
お電話 0798-31-7940
Eメール info@muranomirai.org

【英会話連続講座】英語で学ぼう!世界の人権問題

□ 【英会話連続講座】英語で学ぼう!世界の人権問題 □
ヒューマンライツ・ナウでは、この春も「英語で学ぼう!世界の人権問題」
として、連続英会話講座を開催致します。
今回のテーマは「平和と人権」です。
以前受講された方も、初めての方も楽しんでいただけるような内容です。
ぜひ多くの方の受講をお待ちしております。
【場所】ヒューマンライツ・ナウ事務局
東京都新宿区山吹町335鈴木ビル4階
【時間】19:30-21:00
【日程・テーマ】
?2月21日『紛争:国際人道法と人権法』
?2月28日『日本:憲法九条を巡る議論』
?3月7日『人道的軍縮と核兵器』
?3月14日『占領下:ガザ地区のケーススタディ』
?3月20日『紛争下の女性と少女』
?3月28日『移行期正義(平和構築における司法の役割):
スリランカのケーススタディ』
?4月4日『違反行為の説明責任:ロヒンギャ危機のケーススタディ』
?4月11日『難民:シリアのケーススタディ』
【参加費】
・各回受講の場合:3,500円(学生は3,000円。学生証要)※当日お支払い
★複数回の参加を希望される方は回数券がお得です。
・回数券 4回分 11,000円(3,000円お得)/学生10,000円(2,000円お得)
・回数券 8回分 21,000円(7,000円お得)/学生20,000円(4,000円お得)
※回数券を希望される方は初めに参加される際にご購入・お支払いをお願い致しま
す。
※1週間前以降のキャンセルの場合、キャンセル料1,500円が発生します。
(各回お申込みの場合)
【対象】
・英語レベル TOEICスコア600?800
※おおよその目安ですので、不安な方はお気軽にお問合せください。
※講義は全て英語で行われますので、辞書など必要に応じてお持ち頂くことをお
勧め致します。
【申し込み方法】
こちらより、お申込みください。
https://goo.gl/forms/2Fdkvria7QLlbe5H3
上記からお申込みができない場合は、
HRN事務局(event@hrn.or.jp)宛に、?お名前、?ご連絡先、?希望されているクラ
ス、?所属(一般か学生)の明示の上、ご連絡ください。
【定員】各回約30名
【主催】認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ
【お問合せ先】ヒューマンライツ・ナウ事務局(担当:ケイド)
メール:cade.mosley@hrn.or.jp、電話:03-6228-1528

公開講演会「アフガニスタン自立への展望」

□ 公開講演会「アフガニスタン自立への展望」 □
お茶の水女子大学グローバル協力センター主催公開講演会「アフガニスタン自立へ
の展望:平和と安定に向けた日本の支援の役割」
お茶の水女子大学は、2002年から五女子大学コンソーシアムの枠組みでアフガニ
スタンの女子教育者研修等を実施し、女子教育を通じて同国の復興支援に取り組ん
できました。このたびグローバル協力センターは、鈴鹿光次アフガニスタン・イス
ラム共和国駐箚特命全権大使を講師にお招きして公開講演会を開催します。
本講演では、鈴鹿大使より、アフガニスタンが国際社会からの支援への依存から
脱却し、自立して発展してゆくためには何が求められるのか、どういった課題が存
在するのか、そして、同国の平和と安定に向けて日本が果たすべき役割は何か、等
についてお話しいただき参加者と議論を深める機会とします。
是非ご参加ください。
【日時】2019年3月4日(月)13:30?15:00
【場所】お茶の水女子大学本館306室
【講師】鈴鹿 光次 氏(アフガニスタン・イスラム共和国駐箚特命全権大使)
【申込方法】参加費無料、事前申込み制(当日受付有り)。タイトルを「3月4日
公開講演会参加申込み」とし、氏名・所属を明記の上、グローバル協力センターま
でメールしてください。
E-mail:info-cwed@cc.ocha.ac.jp
【詳細URL】http://www.cf.ocha.ac.jp/cwed/event/e20190304.html
【お問合せ先】
お茶の水女子大学グローバル協力センター
E-mail: info-cwed@cc.ocha.ac.jp
TEL:03-5978-5546

途上国に詳しい記者になる『77日記者研修』参加者募

□ 途上国に詳しい記者になる『77日記者研修』参加者募 □
ベネズエラ、ジンバブエ、中央アフリカ、南スーダン、コンゴ民主共和国、イエメ
ン、シリア、ロヒンギャ、ヤジディ教徒――。76億人が暮らす地球上では日々、大
手メディアがカバーしきれない「危機」が起きています。
こうした危機に直接巻き込まれる人たちの人生を、一度でも本気で想像したことは
ありますか? 一生を棒に振る、と言ってしまっていいのかどうかわかりませんが
、凄まじいことです。ganasは常に、弱者に寄り添うメディアであり続けたいと考
えています。
ganasが強く意識するのは、「日本であまり知られていない“世界で起きているこ
と”を伝えること」「さまざまな問題に取り組む人や組織を取り上げること」「
物事にはこんな見方もあるよ、と途上国の多様性から学ぶ記事を発信すること」の
3つです。こんなNPOメディアは他にありません。
ですが、これらは言うは易し行うは難しです。途上国の知識も、記事を書くスキル
も必要なわけですから。
そこでganasは2016年春から、日本にいながら途上国に詳しいganas記者を育てる
『77日記者研修』を始めました。「途上国・国際協力」と「伝わる書き方」を同時
に実践的に学べる日本で唯一のプログラムです。今回が7期目。
今回(第7期)の『77日記者研修』の期間は2018年4月23日(火)?7月9日(火)。
研修生はganasの記者になって、途上国・国際協力の知識からネタの探し方、視点
のもち方、取材の仕方、伝わる記事の書き方までを集中的に学びながら、国際協
力のキーパーソンを取材し、記事を書き、それをganasのウェブサイトに署名記事
で発信します。
応募資格は、途上国のさまざまこと(政治、経済、社会)や国際協力のトレンドを
知りたい方、記事の書き方(伝わる書き方)を本気で習得したい方、ご自身の知識
を生かして記事を発信したい方など。首都圏在住の社会人または大学生であれば、
年齢、学歴不問です。ganas編集長が責任をもってマンツーマンで指導させていた
だきます。
取材・執筆するテーマは、途上国・国際協力のことなら自由です。東南・南・中央
アジア、大洋州、アフリカ、中東、ラテンアメリカ、持続可能な開発目標(SDGs)
、平和構築、難民、少数民族、貧困、ジェンダー、BOPビジネス、民主化、宗教、
子ども、教育、食文化、音楽、幸福‥‥。取材先はNGOや国際機関、途上国で活躍
する起業家、日本在住の途上国出身者など。ご自身が興味のあることを、『77日記
者研修』を通してぜひ深めてください。そのためのバックアップは惜しみません。
【77日記者研修の7大メリット】
1)ganas編集長からマンツーマン指導を受けられる!
2)キーパーソンを取材できる!
3)「グローバルライター講座」にも無料参加できる!
4)ganasの中核記者を育てたいから低価格!
5)一流のプロボノデスクに添削・校正してもらえる!
6)みんなで集まってハードに楽しく!
7)途上国を取材できるプログラムに2万円引きで参加できる!
【日程・場所】
・77日記者研修
*4月23日?7月9日の火曜日(全12回)
*時間は18?21時
*場所はJICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町10-5)
・グローバルライター講座(首都圏)
*5月8日?6月26日の水曜日(全8回)
*時間は19時?20時45分
*場所はJICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町10-5)
【金額】
5万8000円(グローバルライター講座の受講料含む)
【応募方法、締め切り】
下のメールアドレスに履歴書(書式自由。志望動機を詳しく書いてください)をお
送りください。2019年4月9日(火)23時59分必着。応募者に対して概要説明と簡単
な面談をさせていただきます。まずは話を聞いてみたいという方もお気軽にご連絡
ください。
*締切日は4月9日ですが、早期応募など熱意ある姿勢を高く評価します
*応募書類送付先:devmedia.ganas@gmail.com
*詳細はこちら⇒https://www.ganas.or.jp/news/20190207wt/

『グローバルライター講座』(第11期)参加者募集!

□ 『グローバルライター講座』(第11期)参加者募集! □
『グローバルライター講座』は、「伝わる書き方」と「途上国」を同時に学べる、
日本でオンリーワンの一挙両得の講座。定員を超えるほど毎回大好評で、これまで
10回開講してきました。延べ参加者は300人以上です。
社会人のこれまでの受講生は、開発関係者、コンサル会社やメーカーなどの会社員
、NGO職員、メディア関係者、医師、看護師、青年海外協力隊員(現役、OB・OG、
これから派遣される人)、広報担当者、途上国が好きでたまらない方などさまざま
。学生の受講生のなかには『グローバルライター講座』を経て、NHKや共同通信、
TBS、大阪毎日放送などに就職した人もいます。
『グローバルライター講座』では、週に1回(全8週)の「1時間45分の講義・ワー
クショップ」に加えて、「途上国・国際協力」を題材にした記事(メディアの文章
)を書く課題を毎週出します。期限通りに提出していただいた記事はすべて、講師
(主にganas編集長)が個別にアドバイス付きで添削します。
『グローバルライター講座』には下の3つのコースがあります。
?東京・市ヶ谷のJICA地球ひろばで受講するコース=首都圏在住者向け
?スカイプを利用して受講するコース=首都圏以外の国内在住者向け
?メールでやりとりするコース=途上国在住者向け
【各コースの日程・内容(予定)・場所】
■JICA地球ひろばのコース
・第1回:5月8日(水)19:00?20:45
「伝わる文章」と「伝わらない文章」の違い。終了後に教室の中で30分程度の懇
親会(20:45?21:15)
・第2回:5月15日(水)19:00?20:45
参加者が書いた見出し&リードのフィードバック、2段落目以降の書き方
・第3回:5月22日(水)19:00?20:45
伝わる文章を書くための「3つの要素」、参加者が書いた記事のフィードバック
・第4回:5月29日(水)19:00?20:45
伝わる文章を書くための「3つの要素」の続き、スルッと読ませる段落構成、参加
者が書いた記事のフィードバック
・第5回:6月5日(水)19:00?20:45
模擬記者会見、ブレインストーミング
・第6回:6月12日(水)19:00?20:45
「クリックしたくなる見出し」と「無視される見出し」、参加者が書いた記事のフ
ィードバック
・第7回:6月19日(水)19:00?20:45
伝わる文章のマル秘テクニック、参加者が書いた記事のフィードバック
・第8回:6月26日(水)19:00?21:15
伝わる文章のマル秘テクニックの続き、過去8回のまとめ
■スカイプを利用するコース
*日時:5月9日(木)、5月16日(木)、5月23日(木)、5月30日(木)、6月6日
(木)、6月13日(木)、6月20日(木)、6月27日(木)の19:00?20:45または21:
00?22:45。
■メールベースのコース
*日時:5月8日にスタートします。メールまたはメッセンジャーで1週間に1度の
やりとり。
*留意事項:講義・ワークショップはありません(録画をご覧いただくことは可能
)。講師が課題を出し、受講者がそれを提出する形で進めます。後半は記事を毎週
提出していただき、講師がそれを添削します。
【グローバルライター講座の5大メリット!】
?「伝わる書き方」と「途上国・国際協力」を同時に学べる!
?書いた記事は個別に100%添削してもらえる!
?優秀でやる気があればganasの記者になれる!
?途上国を取材するプログラムに2万円引きで参加できる!
?伝わる書き方はESにも役立つ!
【費用】
・社会人:5万円
・大学生、大学院生、専門学校生:3万5000円
*4月10日(水)までに申込書を送付し、ご入金いただいた方は「早割」として
5000円割り引きます。
【定員・締め切り】
・JICA地球ひろば:22人
・スカイプ利用:10人
・メールベース:5人
*締め切りは4月24日(水)。5000円お得な「早割」は4月10日(水)まで。
【主催】
特定非営利活動法人開発メディア(途上国・国際協力に特化したNPOメディア「
ganas」の運営団体)
【応募方法】
下記のアドレスにご連絡ください。申込書をメールいたします。
特定非営利活動法人開発メディア宛 devmedia.ganas@gmail.com
*グローバルライター講座の詳細はこちら
⇒https://www.ganas.or.jp/news/20190209gwc

村人が語る!ボルネオ島の火災最前線とこれからの森づ

□ 村人が語る!ボルネオ島の火災最前線とこれからの森づ □
村人が語る!ボルネオ島の火災最前線とこれからの森づくり in 東京
?村の青年団と日本の学生との交流を通してこれからの熱帯林保全を考える?
https://goo.gl/EtWWGG
オランウータンなどの希少種が棲む生物多様性の宝庫ボルネオ島。
この島の大半を覆っていた原生林は、違法伐採やパーム油生産のための大規模農園
、森林火災などによって半減しました。
かつて森の中で暮らしていたタンジュン・ハラパン村の村人も、時代の流れととも
に違法伐採や金採掘、農園労働をするようになりましたが、NGOの支援などにより
森林再生の道に進みはじめました。
このたび、昨年末のスタディツアーに参加した日本の中高生とタンジュン・ハラパ
ン村の青年団メンバーが、ボルネオ島の熱帯林減少と自分たちの生活とのつながり
とこれからの熱帯林保全に向けて何ができるかを会場のみなさまと共に考えます。
日時:2019年4月7日(日)13:30?16:30(13:10受付開始)
場所:JICA地球ひろば2階 国際会議場
https://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html
※JR、地下鉄「市ヶ谷」駅から徒歩10分
参加費:無料
定員:100人(申し込みに達し次第締め切らせていただきます)
【当日のスケジュール】
13:30 挨拶
13:35-14:00 ドキュメンタリームービー「もりをふたたび」上演、解説
14:00-15:00 タンジュン・ハラパン村青年団ドニーさん・フェブリさん講演(イ
ンドネシア語通訳付き)
(休憩 10分)
15:10-15:40 ボルネオ保全学生グループSGBCメンバーとドニさん・フェブリさん
対談
15:40-16:20 会場とともにディスカッション
16:20 お知らせ、閉会
☆終了後、講演会会場2階のJ’s Cafeでインドネシア人ゲストを交えての懇親会を
行います。ご参加希望の方は申し込みフォームより、懇親会について参加するボ
タンを押してください。
「ドニーさん・フェブリさんを囲んでの懇親会」
場所:JICA地球ひろば2階J’s Cafe
費用:3500円程度(学生は割引いたします)
時間:17:00?19:00
【海外ゲスト紹介:タンジュン・ハラパン村青年団メンバー】
ドニーさん
国立公園で働く心優しき青年。
青年団では、会計処理や事務作業を引き受ける縁の下の力持ち。
フェブリさん
中学校を中退したものの、独学で英語を勉強し、現在はガイドとして活躍中。
2015年の森林火災時には、火の中に飛び込んで消火した勇気ある青年。
【申し込み方法】
下記の申し込みフォームからお申込みください。
https://goo.gl/r4sBHZ
または、contact-hutan@hutangroup.org?まで

フェイスブックイベントはこちらです。
https://www.facebook.com/events/150153325875143/
ツイッターのメッセージはこちらです。

主催:ウータン・森と生活を考える会、ボルネオ保全学生グループSGBC
協力:プランテーション・ウォッチ、ボルネオ保全トラスト・ジャパン(BCTJ)
、palmstream
*本講演には地球環境日本基金の助成が使われます。

村の青年団が語る!ボルネオ島の火災最前線とこれから

□ 村の青年団が語る!ボルネオ島の火災最前線とこれから □
村の青年団が語る!ボルネオ島の火災最前線とこれからの森づくり in 大阪
https://goo.gl/WiJVva
オランウータンなどの希少種が棲む生物多様性の宝庫ボルネオ島。
この島の大半を覆っていた原生林は、違法伐採やパーム油生産のための大規模農園
、森林火災などによって半減しました。
日々消費されるスナック菓子やインスタント麺、マーガリン、コピー用紙など、ボ
ルネオ島の熱帯林減少と私たちの消費生活とは決して無関係ではありません。
一方で、かつて違法伐採や金採掘に携わっていたタンジュン・ハラパン村の村人は
、NGOの支援などにより森林再生の道に進みだしました。
このたび、タンジュン・ハラパン村の青年団メンバーをゲストを招き、現場で起っ
ていることや村の将来に向けた活動など生の声をお聞きし、これからの熱帯林保全
に向けて何ができるかを会場のみなさまと共に考えます。
日時:2019年3月31日(日)14:00?16:30(受付開始13:30)
場所:ドーンセンター セミナー室1
http://www.dawncenter.jp/shisetsu/map.html
※京阪「天満橋」駅、Osaka Metro(旧大阪市営地下鉄)谷町線「天満橋」駅
参加費:無料
定員:50人
【当日のスケジュール】
14:00 挨拶
13:35-14:00 ドキュメンタリームービー「もりをふたたび」上演、解説
14:00-15:00 タンジュンハラパン村青年団ドニーさん・フェブリさん
講演(インドネシア語通訳付き)
(休憩 10分)
15:10-16:10 質疑・ディスカッション「これからの熱帯林保全に向けて何ができ
るか」?
16:20 お知らせ、閉会
【海外ゲスト紹介:タンジュン・ハラパン村青年団メンバー】
ドニーさん
国立公園で働く心優しき青年。
青年団では、会計処理や事務作業を引き受ける縁の下の力持ち。
フェブリさん
中学校を中退したものの、独学で英語を勉強し、現在はガイドとして活躍中。
2015年の森林火災時には、火の中に飛び込んで消火した勇気ある青年。
【申し込み方法】
下記の申し込みフォームからお申込みください。
https://goo.gl/jjF4R8
または、contact-hutan@hutangroup.org?まで
主催:ウータン・森と生活を考える会
協力:プランテーション・ウォッチ、ボルネオ保全学生グループSGBC、ボルネオ
保全トラスト・ジャパン(BCTJ)、palmstream

フェイスブックイベントはこちらです。
https://www.facebook.com/events/304991926882312/
ツイッターメッセージはこちらです。

*本講演には地球環境日本基金の助成が使われます。

世界水の日記念イベント 世界の水の大切な話2019

□ 世界水の日記念イベント 世界の水の大切な話2019 □
3月22日は国連が定めた世界水の日(World Water Day)です。
これに先駆け、より多くの方々に世界の水問題やウォーターエイドの活動を知り、
関心を持っていただくためのイベントを3月16日(土)に開催します。
これを機に、多くの方に「水」について関心を持っていただきたいと考えイベント
を開催します。
当日は、水を利用できない人々が抱える課題や、途上国にとっての水・衛生分野の
優先順位、ウォーターエイドが水の課題に対してどのような対策をとっているのか
などについてお話しします。
世界の水問題やNGOの活動、開発教育に興味のある方はぜひご参加ください。
また、国際協力や水・衛生の問題について初めてふれる方にも分かりやすく、楽し
んでいただける内容となっています。皆さまのご参加を心よりお待ちしています。
【日時】2019年3月16日(土)13:30から15:30 (13:15より受付)
【会場】JICA地球ひろば セミナールーム201AB
〒162-8433東京都新宿区市谷本村町10-5(JICA市ヶ谷ビル内)
JR中央線・総武線 「市ヶ谷」 徒歩10分
東京メトロ有楽町線・都営地下鉄新宿線 「市ヶ谷」A1番/4番出口 徒歩10分
東京メトロ有楽町線・南北線 「市ヶ谷」6番出口 徒歩8分
【参加費】500円
【主催】特定非営利活動法人ウォーターエイドジャパン
【お申込み】下記のフォームよりお申込みください。
http://ur0.biz/Q8SB
【ドレスコード】青いもの
【お問い合わせ】特定非営利活動法人ウォーターエイドジャパン
Eメール:info-japan@wateraid.org
Tel: 03-6240-2772