JICA NGO等提案型プログラム「地域住民の自立と経済的発展を目的としたコミュニティ開発のためにアウトプットと費用対効果の向上をめざしたNGOスキルア ップ研修」(受講料無料)

□ JICA NGO等提案型プログラム「地域住民の自立と経済的発展を目的としたコ
ミュニティ開発のためにアウトプットと費用対効果の向上をめざしたNGOスキルア
ップ研修」 (受講料無料)□

お知らせ

コロナウィルスの影響により、4月に予定しているJICA中部(名古屋市)での第一回研修は、ネット講座へと変更になりました。定員が増えましたので、残席はまだあります。

講座の目的
この講座は、コミュニティ開発にかかわる国際協力プロジェクトに従事、または
これから従事する予定のある人材がコミュニティ住民の活動の持続性を高めるた
め、地域住民の基礎力強化のためのキャパシティビルディングと、地域資源を市
場志向で活用するための基礎知識とノウハウを学ぶためのものです。また、特にN
GO等の限られた人的資源を使って費用対効果を最大化することを目指し、援助に
かかわる側のプロジェクト形成、ドナーへの提案や報告能力の向上を目指します。

第一回講座開催日時(名古屋講座はネット講座に変更)
基礎編
2020年4月11日(土)~15日(水)
9:30-16:30

応用編
2020年5月9日(土)~13日(水)
9:30-16:30

この講座は同じ内容で2年間に十回の実施を予定しています。名古屋に引き続き、
東京や、遠隔地・海外から受講できるネット講座も実施します。ホームページに
他講座のスケジュールも掲載しておりますので、名古屋講座に参加できない方は
そちらを参照ください。なお、名古屋での講座を10日間連続で受講できない場合、
一部を後日実施する講座へと振り返ることも可能です。ご相談ください。

カリキュラム
 各講座は3時間を1コマとし、30時間(5日分)の基礎編(コミュニティ開発の基
礎・プロジェクト・マネージメント能力の向上)と、同じく30時間(5日分)の応
用編(コミュニティの経済的開発等)とに分かれています。なおカリキュラム内
容や講義の順番は受講者のニーズ等に合わせて若干変更となる可能性があります。

参加資格
年齢、学歴、経験等問いません。
一つの団体から複数の方が受講されることも歓迎です。

参加費用
無料。ただしテキストの送付を伴う場合には、送料は実費となります。

募集対象者
コミュニティ開発にかかわる、あるいは今後関わっていこうと考えている方なら
どなたでも。具体的にはNGO/NPO関係者、学生、自治体職員、開発コンサルタン
ト、ソーシャルビジネス/CSR活動関係者、JICA海外協力隊出身者、参加希望者
等。 なおここで言うコミュニティ開発は、農林水産業・生活改善・保健衛生・
コミュニティ観光開発・食品加工・一村一品・村おこし・その他を含み、地域コ
ミュニティを対象とした働きかけ全般を指します。

カリキュラム内容等講座に関する詳細はホームページでご確認ください。
https://hitonomori.com/jica-ngo.html

JICA NGO等提案型プログラム「地域住民の自立と経済的発展を目的としたコミュニティ開発のためにアウトプットと費用対効果の向上をめざしたNGOスキルアップ研修」(変更)

□ JICA NGO等提案型プログラム「地域住民の自立と経済的発展を目的としたコ
ミュニティ開発のためにアウトプットと費用対効果の向上をめざしたNGOスキルア
ップ研修」 (受講料無料)□

お知らせ

コロナウィルスの影響により、4月に予定しているJICA中部(名古屋市)での第一回研修は、ネット講座へと変更になりました。定員が増えましたので、残席はまだあります。

講座の目的
この講座は、コミュニティ開発にかかわる国際協力プロジェクトに従事、または
これから従事する予定のある人材がコミュニティ住民の活動の持続性を高めるた
め、地域住民の基礎力強化のためのキャパシティビルディングと、地域資源を市
場志向で活用するための基礎知識とノウハウを学ぶためのものです。また、特にN
GO等の限られた人的資源を使って費用対効果を最大化することを目指し、援助に
かかわる側のプロジェクト形成、ドナーへの提案や報告能力の向上を目指します。

第一回講座開催日時(名古屋講座はネット講座に変更)
基礎編
2020年4月11日(土)~15日(水)
9:30-16:30

応用編
2020年5月9日(土)~13日(水)
9:30-16:30

この講座は同じ内容で2年間に十回の実施を予定しています。名古屋(ネット講座
)に引き続き、東京や、遠隔地・海外から受講できるネット講座も実施します。
ホームページに他講座のスケジュールも掲載しておりますので、名古屋(ネット)
講座に参加できない方はそちらを参照ください。なお、名古屋(ネット)での講座
を10日間連続で受講できない場合、一部を後日実施する講座へと振り返ることも可
能です。ご相談ください。

カリキュラム
 各講座は3時間を1コマとし、30時間(5日分)の基礎編(コミュニティ開発の基
礎・プロジェクト・マネージメント能力の向上)と、同じく30時間(5日分)の応
用編(コミュニティの経済的開発等)とに分かれています。なおカリキュラム内
容や講義の順番は受講者のニーズ等に合わせて若干変更となる可能性があります。

参加資格
年齢、学歴、経験等問いません。
一つの団体から複数の方が受講されることも歓迎です。

参加費用
無料。ただしテキストの送付を伴う場合には、送料は実費となります。

募集対象者
コミュニティ開発にかかわる、あるいは今後関わっていこうと考えている方なら
どなたでも。具体的にはNGO/NPO関係者、学生、自治体職員、開発コンサルタン
ト、ソーシャルビジネス/CSR活動関係者、JICA海外協力隊出身者、参加希望者
等。 なおここで言うコミュニティ開発は、農林水産業・生活改善・保健衛生・
コミュニティ観光開発・食品加工・一村一品・村おこし・その他を含み、地域コ
ミュニティを対象とした働きかけ全般を指します。

カリキュラム内容等講座に関する詳細はホームページでご確認ください。
https://hitonomori.com/jica-ngo.html

□ JICA NGO等提案型プログラム「地域住民の自立と経済的発展を目的としたコミュ ニティ開発のためにアウトプットと費用対効果の向上をめざしたNGOスキルアッ プ研修」

□ JICA NGO等提案型プログラム「地域住民の自立と経済的発展を目的としたコ
ミュニティ開発のためにアウトプットと費用対効果の向上をめざしたNGOスキル
アップ研修」

講座の目的
この講座は、コミュニティ開発にかかわる国際協力プロジェクトに従事、または
これから従事する予定のある人材がコミュニティ住民の活動の持続性を高めるた
め、地域住民の基礎力強化のためのキャパシティビルディングと、地域資源を市
場志向で活用するための基礎知識とノウハウを学ぶためのものです。また、特にN
GO等の限られた人的資源を使って費用対効果を最大化することを目指し、援助に
かかわる側のプロジェクト形成、ドナーへの提案や報告能力の向上を目指します。

第一回講座開催日時(会場JICA中部センター)
基礎編
2020年4月11日(土)~15日(水)9:30-16:30

応用編
2020年5月9日(土)~13日(水)9:30-16:30

この講座は同じ内容で2年間に十回の実施を予定しています。名古屋に引き続き、
東京や、遠隔地・海外から受講できるネット講座も実施します。ホームページに
他講座のスケジュールも掲載しておりますので、名古屋講座に参加できない方は
そちらを参照ください。なお、名古屋での講座を10日間連続で受講できない場合、
一部を後日実施する講座へと振り返ることも可能です。ご相談ください。

カリキュラム
 各講座は3時間を1コマとし、30時間(5日分)の基礎編(コミュニティ開発の
基礎・プロジェクト・マネージメント能力の向上)と、同じく30時間(5日分)
の応用編(コミュニティの経済的開発等)とに分かれています。なおカリキュラ
ム内容や講義の順番は受講者のニーズ等に合わせて若干変更となる可能性があり
ます。

参加資格
年齢、学歴、経験等問いません。
一つの団体から複数の方が受講されることも歓迎です。

参加費用
無料。ただしテキストの送付を伴う場合には、送料は実費となります。

募集対象者
コミュニティ開発にかかわる、あるいは今後関わっていこうと考えている方なら
どなたでも。具体的にはNGO/NPO関係者、学生、自治体職員、開発コンサルタン
ト、ソーシャルビジネス/CSR活動関係者、JICA海外協力隊出身者、参加希望者
等。 なおここで言うコミュニティ開発は、農林水産業・生活改善・保健衛生・
コミュニティ観光開発・食品加工・一村一品・村おこし・その他を含み、地域コ
ミュニティを対象とした働きかけ全般を指します。

カリキュラム内容等講座に関する詳細はホームページでご確認ください。

日本福祉大学大学院公開セミナー・人の森国際協力カレッジ共催プログラム 地域産品を活用したコミュニティ開発講座 2019年10月26日(土)・27日(日)

■ 日本福祉大学大学院公開セミナー・人の森国際協力カレッジ共催プログラム
・2019年10月26日(土)
 地域産品を活用したコミュニティ開発講座
・2019年10月27日(日)
 機会均等を保証した統合型研修による参加型村落開発と資源管理(PRRIE)講座

日本福祉大学大学院国際社会開発研究科は2002年開設以来200名を超える修了生を
輩出している通信制の開発学系大学院プログラムです。今回当社有限会社人の森の
国際協力カレッジの講座を、両者が合同で「日本福祉大学大学院公開セミナー・人
の森国際協力カレッジ共催プログラム」として実施することになりました。今回の
講座の受講者は、2日間受講後に所定のレポートを提出して基準を満たしていると
認められた場合、2020年度以降日本福祉大学大学院国際社会開発研究科入学後に、
「2単位」として認定されます。既に在学されている方の場合は、受講後にレポー
トを提出し合格すれば通常の科目同様に単位認定されます。
なお、会場は名古屋市内の日本福祉大学名古屋キャンパスですが、遠方の方でSkype
などを使っての受講を希望される方がお出でになる場合は検討いたしますので、有
限会社人の森へ連絡をお願いいたします。連絡先は info@hitonomori.com です。
電話の場合は 0586-72-5445 営業は平日9:30-17:00 です。
なお、日本福祉大学への入学予定がない方でも本講座は受講歓迎です。

日本福祉大学大学院国際社会開発研究科ホームページ
http://development-school.jp/d_school/
本年度このプログラムは独立した二回の講座からなっており、個別に受講すること
が可能です(どちらか片方だけの受講も可能ですが、単位認定には両方の受講が必
要)。
受講申し込みはこちらのフォーム(スマホ対応)に記入・送信ください。
https://hitonomori.com/event/?p=37

2019年10月26日(土)
地域産品を活用したコミュニティ開発講座

「地域産品を活用したコミュニティ開発講座」では、一村一品プロジェクトなど、
地域の産品の商品化と販売によるコミュニティ開発について学びます。付加価値の
意味、マーケティングの基本、コミュニティ開発を成功させるための社会的条件な
ど、実践的な内容です。
地域産品を活用して地域住民の利益につなげたいけどうまく売れない、流通が確保
できない、事業が地域全体に広がらない、などなどの疑問に答えます。また、誤解
の多い一村一品運動などについても解説します。
教材には、国際協力機構(JICA)の研修でも用いている資料に手を加えたオリジナ
ルのテキスト『地域産品ビジネスによるコミュニティ開発 援助を行うための基礎
知識 (国際協力の教科書シリーズ3) 』を用います。同日配布しますので、事前の
購入は不要です。

2019年10月27日(日)
機会均等を保証した統合型研修による参加型村落開発と資源管理(PRRIE)講座

PRRIEは講師の野田直人がJICAのプロジェクトで提案した、コミュニティ開発のた
めの方法論です。機会均等を守り、地域住民向けの研修によるキャパシティビル
ディングから、コミュニティ開発を行うアプローチです。費用対効果が高く、広
域を対象とした実施にも向いています。
PRRIEはJICA地球環境部が出すニューズレター『自然環境だより19号』に「普及ア
プローチによるイノベーション」として紹介されています。JICAの三つのプロジェ
クトで実施され、大きな成果を上げています。
https://www.jica.go.jp/…/na…/ku57pq00001leyqb-att/201809.pdf

教材には、『機会均等の研修実施によるコミュニティ開発 PRRIEアプローチの基
礎と実践 (国際協力の教科書シリーズ4) 』を用います。同日配布しますので、
事前の購入は不要です。

講師
講師は長年途上国での地域振興に携わり、「開発フィールドワーカー」の著者とし
ても知られる野田直人が担当します(講師のプロフィールは以下)。
https://hitonomori.com/dev_consultation.html#naoto

講座の対象者
国際機関や開発コンサルタント、青年海外協力隊(特に村落開発・コミュニティ開
発)やNGOなど、開発の仕事を目指す人。国際協力機関、開発コンサルタントやNGO
などで働いている人など。特に一村一品プロジェクト、SHEPアプローチ(市場志向
型農業)、フェアトレード商品の開発などに関する業務を行う人にお勧めです。
講義の分野としては産業開発・社会開発ですが、特に専門性がなくても受講できる
内容です。
日本福祉大学大学院国際社会開発研究科への入学を現在考えていない方でも、どな
たでも受講できます。

日程、会場、受講料など
日程
2019年10月26日(土) 9:30~17:00
地域産品を活用したコミュニティ開発講座
2019年10月27日(日) 9:30~17:00
機会均等を保証した統合型研修による参加型村落開発と資源管理(PRRIE)講座

会場
日本福祉大学名古屋キャンパス北館5階FG教室
愛知県名古屋市中区千代田5-22-35(日本福祉大学名古屋キャンパス)
https://www.n-fukushi.ac.jp/about/campus/campus-map/nagoya/
会場に駐車場はありません。公共交通機関をご利用ください。最寄り駅はJR中央線
及び名古屋地下鉄鶴舞線の鶴舞駅です。

定員:各講座 20名ずつ
各講座の受講料(消費税込):
 受講料は講座当日現金でお支払いください。なお金額には教科書代・消費税を含
みます。
1講座(各日) 5,000円
2講座(両日) 10,000円

募集期間: 定員に満たなければ講座前日まで。
なお、講座1日目終了後に、研修会場近隣の飲食店にて懇親会も実施する予定です
(自由参加)。さまざまなバックグラウンドをお持ちの方同士、気軽に参加可能です
。これまでの講座でも毎回開催し、好評の懇親会ですので、ぜひご参加ください。
飲食費は実費をご負担いただきます。

受講申し込み方法
受講申し込みはこちらのフォーム(スマホ対応)に記入・送信ください。
https://hitonomori.com/event/?p=37
詳細は以下ホームページをご覧ください。
http://hitonomori.com/dev_seminar/nfu.html

問合せ先
この講座に関する問い合わせは、有限会社人の森へお願いいたします。連絡先は
info@hitonomori.com です。電話の場合は 0586-72-5445 営業は平日9:30-17:00
です。

日本福祉大学大学院国際社会開発研究科による単位認定の条件
将来日本福祉大学大学院国際社会開発研究科での単位認定を希望される方は、講座
を2日間とも受講し、講座終了後に所定のレポートを期限以内に提出してください
。レポートの内容が基準を満たしていると認められた場合、日本福祉大学大学院事
務室が認定の申請要件を満たしている旨、本人に通知します。
同科に入学の上、所定の申請手続きを行うことで選択科目の単位として認められま
す(2日間:2単位)。
在学中の方は、本講座受講後に講師がレポートの内容が基準を満たしていると認め
た場合、研究科において単位認定を行います。在学生の申請手続きは、別途、大学
院事務局からの案内を参照してください。

企業・団体での受講の場合
特定の団体やグループ向けに特設講座を組むことも可能ですので、お問い合わせく
ださい。他の日程をご希望の方も、開催の可能性を検討しますのでご連絡ください
。連絡先は info@hitonomori.com です。

第二回講座 「ケースで学ぶ! 途上国での零細ビジネス振興のためのマーケティング」 2018年11月24日(土)・25日(日)

■ 日本福祉大学大学院公開セミナー・人の森国際協力カレッジ共催プログラム
第二回講座 「ケースで学ぶ! 途上国での零細ビジネス振興のためのマーケティ
ング」
講師 野田さえ子 2018年11月24日(土)・25日(日) 9:30-17:00

「ケースで学ぶ!途上国での零細ビジネス振興のためのマーケティング講座」では
、多くの国際協力案件で起きている、「支援して作った商品が売れない!」という
問題に対処するための方策を、実例から学びます。
グループワークにより、アフリカでの事例を解き進んでいきながら、農産品を売る
ためのマーケティング戦略を練る参加型講座。当講座の参加者は、アフリカのとあ
る国の地方の村に赴任したNGO職員の佐藤さんの立場になって、マーケティング方
法を考えていきます。
佐藤さんが支援する村の農家の女性グループ達は、現在、自分たちの畑でとれる落
花生を加工・販売し、できたら子ども達にさらなる上の学校へ通ってもらいたいと
願っています。どこにどのように売っていけば、女性グループのビジネスは成功す
るのでしょうか。女性グループの人たちと共に数々の困難を乗り切り、ビジネスを
成功させましょう。
講師は中小企業診断士の資格を持ち、国際協力機構のビジネス開発支援・マーケテ
ィング/ブランディング・一村一品等に関する多くの研修でコースリーダーを務め
、またコンサルタントとしてマラウイ・コソボ・ベトナムなどでの指導経験を持つ
野田さえ子が担当します。
講座当日の教材には、講座用に開発したオリジナルテキストを使用します。関連教
材としては野田さえ子ら著『ビジネス振興と経営 ビジネスセンスを磨こう (国際
協力の教科書シリーズ2) 』がありますので、興味のある方はぜひご覧ください。

講座の対象者
国際機関や開発コンサルタント、青年海外協力隊(特に村落開発・コミュニティ開
発)やNGOなど、開発の仕事を目指す人。国際協力機関、開発コンサルタントやNGO
などで働いている人など。特に一村一品プロジェクト、SHEPアプローチ(市場志向
型農業)、フェアトレード商品の開発などに関する業務を行う人にお勧めです。
講義の分野としては産業開発・社会開発ですが、特に専門性がなくても受講できる
内容です。
日本福祉大学大学院国際社会開発研究科への入学を現在考えていない方でも、どな
たでも受講できます。

日程と場所、受講料など
日程:2018年11月24日(土)・25日(日) 9:30-17:00
場所:日本福祉大学東京サテライト 東京都港区新橋6-9-6 12東洋海事ビル3階
(日本福祉大学東京サテライトWEBサイト:
http://www.n-fukushi.ac.jp/about/campus/tokyo/index.html)
定員:30名
受講料:20,000円(消費税込み)。*学割等有。詳しくは下記HPでご確認下さい。
募集期間:定員に満たなければ講座前日まで。

詳細・お申し込みは以下をご覧ください。
https://hitonomori.com/dev_seminar/nfu.html#koza2

企業・団体での受講の場合
特定の団体やグループ向けに特設講座を組むことも可能ですので、お問い合わせく
ださい。他の日程をご希望の方も、開催の可能性を
検討しますのでご連絡ください。連絡先はinfo@hitonomori.comです。

論文の書き方講座- パラグラフ・ライティングの基礎とアウトラインによる効率アップ 2018年11月11日(日)

■ 論文の書き方講座- パラグラフ・ライティングの基礎とアウトラインによる
  効率アップ 2018年11月11日(日)

アカデミック・ライティングにおいては、アウトラインで論文の全体構造を作り、
パラグラフ・ライティングによって細部を作り込むことが求められています。アウ
トラインとパラグラフ・ライティングの作法・スキルを身に付けると、論文は筋が
通った読みやすく、説得性が高いものになるほか、執筆の作業効率も向上します。

特に欧米においてはパラグラフ・ライティング等のスキルは、論文を書く前提とさ
れており、パラグラフ・ライティングの知識がない日本人が書く論文は往々にして
「わかりにくい」と評されています。この機会に英語論文でも通用するスキルの基
礎を身に付けましょう。

この講座は、有限会社人の森が 日本福祉大学大学院国際社会開発研究科の日本ス
クーリングに合わせて独自に開催するものですが、有料講座であり、日本福祉大学
大学院国際社会開発研究科の正規科目ではなく、単位認定も行われませんのでご注
意ください。

他一般向け講座同様に、日本福祉大学大学院国際社会開発研究科の学生以外の方も
受講できます。

講座の対象者
修士論文など、調査研究を伴う論文やレポートを書く予定のある方。国際協力機関
、開発コンサルタントやNGOなどで働いている人。国際機関や開発コンサルタント、
青年海外協力隊など、開発の仕事を目指す人や大学生・大学院生。専門分野は問い
ません。海外の大学・大学院への留学経験のない方に、特にお勧めします。

日程と場所、受講料など
実施場所が愛知県ですから、関東・関西などからの参加者の移動時間を考えた時間
が設定してあります。

日程:2018年11月11日(日) 9:00AM ‐ 17:00PM
募集期間:2018年11月10日(土)まで
定員:両日とも12名
場所:有限会社人の森事務所(人の森ハウス) 愛知県一宮市北園通3-20
受講料:8,000円(消費税込み)。当日現金でお支払いください。

講座の構成と時間割
多くの時間をレポート・ライティングのスキル向上にあてます。レポート全体の構
成の考え方、レポートや小論文を書く場合に重要なパラグラフやアウトラインの概
念を集中して講義・トレーニングします。また、レポートを書く場合に便利なマイ
クロソフトWORDの機能も併せて紹介します。

詳細・お申し込みは以下をご覧ください。
https://hitonomori.com/dev_seminar/thesis_writing.html

企業・団体での受講の場合
特定の団体やグループ向けに特設講座を組むことも可能ですので、お問い合わせく
ださい。他の日程をご希望の方も、開催の可能性を検討しますのでご連絡ください
。連絡先はinfo@hitonomori.comです。

第二回講座 「ケースで学ぶ! 途上国での零細ビジネス振興のためのマーケティング」 2018年11月24日(土)・25日(日)

■ 日本福祉大学大学院公開セミナー・人の森国際協力カレッジ共催プログラム
第二回講座 「ケースで学ぶ! 途上国での零細ビジネス振興のためのマーケティ
ング」
講師 野田さえ子 2018年11月24日(土)・25日(日) 9:30-17:00

「ケースで学ぶ!途上国での零細ビジネス振興のためのマーケティング講座」では
、多くの国際協力案件で起きている、「支援して作った商品が売れない!」という
問題に対処するための方策を、実例から学びます。
グループワークにより、アフリカでの事例を解き進んでいきながら、農産品を売る
ためのマーケティング戦略を練る参加型講座。当講座の参加者は、アフリカのとあ
る国の地方の村に赴任したNGO職員の佐藤さんの立場になって、マーケティング方
法を考えていきます。
佐藤さんが支援する村の農家の女性グループ達は、現在、自分たちの畑でとれる落
花生を加工・販売し、できたら子ども達にさらなる上の学校へ通ってもらいたいと
願っています。どこにどのように売っていけば、女性グループのビジネスは成功す
るのでしょうか。女性グループの人たちと共に数々の困難を乗り切り、ビジネスを
成功させましょう。
講師は中小企業診断士の資格を持ち、国際協力機構のビジネス開発支援・マーケテ
ィング/ブランディング・一村一品等に関する多くの研修でコースリーダーを務め
、またコンサルタントとしてマラウイ・コソボ・ベトナムなどでの指導経験を持つ
野田さえ子が担当します。
講座当日の教材には、講座用に開発したオリジナルテキストを使用します。関連教
材としては野田さえ子ら著『ビジネス振興と経営 ビジネスセンスを磨こう (国際
協力の教科書シリーズ2) 』がありますので、興味のある方はぜひご覧ください。

講座の対象者
国際機関や開発コンサルタント、青年海外協力隊(特に村落開発・コミュニティ開
発)やNGOなど、開発の仕事を目指す人。国際協力機関、開発コンサルタントやNGO
などで働いている人など。特に一村一品プロジェクト、SHEPアプローチ(市場志向
型農業)、フェアトレード商品の開発などに関する業務を行う人にお勧めです。
講義の分野としては産業開発・社会開発ですが、特に専門性がなくても受講できる
内容です。
日本福祉大学大学院国際社会開発研究科への入学を現在考えていない方でも、どな
たでも受講できます。

日程と場所、受講料など
日程:2018年11月24日(土)・25日(日) 9:30-17:00
場所:日本福祉大学東京サテライト 東京都港区新橋6-9-6 12東洋海事ビル3階
(日本福祉大学東京サテライトWEBサイト:
http://www.n-fukushi.ac.jp/about/campus/tokyo/index.html)
定員:30名
受講料:20,000円(消費税込み)。*学割等有。詳しくは下記HPでご確認下さい。
募集期間:定員に満たなければ講座前日まで。

詳細・お申し込みは以下をご覧ください。
https://hitonomori.com/dev_seminar/nfu.html#koza2

企業・団体での受講の場合
特定の団体やグループ向けに特設講座を組むことも可能ですので、お問い合わせく
ださい。他の日程をご希望の方も、開催の可能性を
検討しますのでご連絡ください。連絡先はinfo@hitonomori.comです。

第一回講座 地域産品を活用したコミュニティ開発講座 2018年10月20日(土)・21日(日)

■ 日本福祉大学大学院公開セミナー・人の森国際協力カレッジ共催プログラム
第一回講座 地域産品を活用したコミュニティ開発講座
講師 野田直人
2018年10月20日(土)・21日(日) 9:30-17:00

「地域産品を活用したコミュニティ開発講座」では、一村一品プロジェクトなど、
地域の産品の商品化と販売によるコミュニティ開発について学びます。付加価値の
意味、マーケティングの基本、コミュニティ開発を成功させるための社会的条件な
ど、実践的な内容です。

地域産品を活用して地域住民の利益につなげたいけどうまく売れない、流通が確保
できない、事業が地域全体に広がらない、などなどの疑問に答えます。また、誤解
の多い一村一品運動などについても解説します。

講師は長年途上国での地域振興に携わり、「開発フィールドワーカー」の著者とし
ても知られる野田直人が担当します。
教材には、国際協力機構(JICA)の研修でも用いている資料に手を加えたオリジナ
ルのテキスト『地域産品ビジネスによるコミュニティ開発 援助を行うための基礎
知識 (国際協力の教科書シリーズ3) 』を用います。同日配布しますので、事前の
購入は不要です。

講座の対象者
国際機関や開発コンサルタント、青年海外協力隊(特に村落開発・コミュニティ開
発)やNGOなど、開発の仕事を目指す人。国際協力機関、開発コンサルタントやNGO
などで働いている人など。特に一村一品プロジェクト、SHEPアプローチ(市場志向
型農業)、フェアトレード商品の開発などに関する業務を行う人にお勧めです。
講義の分野としては産業開発・社会開発ですが、特に専門性がなくても受講できる
内容です。

日程と場所、受講料など
日程:2018年10月20日(土)・21日(日) 9:30-17:00
場所:日本福祉大学東京サテライト 東京都港区新橋6-9-6 12東洋海事ビル3階
(日本福祉大学東京サテライトWEBサイト:
http://www.n-fukushi.ac.jp/about/campus/tokyo/index.html)
定員:30名
受講料:20,000円(消費税込み)。*学割等有。詳しくは下記HPでご確認下さい。
募集期間:定員に満たなければ講座前日まで。

詳細・お申し込みは以下をご覧ください。
https://hitonomori.com/dev_seminar/nfu.html#koza1

企業・団体での受講の場合
特定の団体やグループ向けに特設講座を組むことも可能ですので、お問い合わせく
ださい。他の日程をご希望の方も、開催の可能性を
検討しますのでご連絡ください。連絡先はinfo@hitonomori.comです。

論文の書き方講座- パラグラフ・ライティングの基礎とアウトラインによる効率アップ 2018年10月4日(木)、5日(金)

■ 論文の書き方講座- パラグラフ・ライティングの基礎とアウトラインによる
  効率アップ 2018年10月4日(木)、5日(金)

アカデミック・ライティングにおいては、アウトラインで論文の全体構造を作り、
パラグラフ・ライティングによって細部を作り込むことが求められています。アウ
トラインとパラグラフ・ライティングの作法・スキルを身に付けると、論文は筋が
通った読みやすく、説得性が高いものになるほか、執筆の作業効率も向上します。

特に欧米においてはパラグラフ・ライティング等のスキルは、論文を書く前提とさ
れており、パラグラフ・ライティングの知識がない日本人が書く論文は往々にして
「わかりにくい」と評されています。この機会に英語論文でも通用するスキルの基
礎を身に付けましょう。

この講座は、有限会社人の森が 日本福祉大学大学院国際社会開発研究科の日本ス
クーリングに合わせて独自に開催するものですが、有料講座であり、日本福祉大学
大学院国際社会開発研究科の正規科目ではなく、単位認定も行われませんのでご注
意ください。

他一般向け講座同様に、日本福祉大学大学院国際社会開発研究科の学生以外の方も
受講できます。

講座の対象者
修士論文など、調査研究を伴う論文やレポートを書く予定のある方。国際協力機関
、開発コンサルタントやNGOなどで働いている人。国際機関や開発コンサルタント、
青年海外協力隊など、開発の仕事を目指す人や大学生・大学院生。専門分野は問い
ません。海外の大学・大学院への留学経験のない方に、特にお勧めします。

日程と場所、受講料など
実施場所が愛知県ですから、関東・関西などからの参加者の移動時間を考えた時間
が設定してあります。

日程:2日間実施しますが、両日とも内容は同じです。どちらか一日を選択くださ
い。
2018年10月4日(木) 10:00AM ‐ 18:00PM
2018年10月5日(金) 10:00AM ‐ 18:00PM

募集期間:2018年10月3日(水)まで
定員:両日とも12名
場所:有限会社人の森事務所(人の森ハウス) 愛知県一宮市北園通3-20
受講料:8,000円(消費税込み)。当日現金でお支払いください。

講座の構成と時間割
多くの時間をレポート・ライティングのスキル向上にあてます。レポート全体の構
成の考え方、レポートや小論文を書く場合に重要なパラグラフやアウトラインの概
念を集中して講義・トレーニングします。また、レポートを書く場合に便利なマイ
クロソフトWORDの機能も併せて紹介します。

詳細・お申し込みは以下をご覧ください。
https://hitonomori.com/dev_seminar/thesis_writing.html

企業・団体での受講の場合
特定の団体やグループ向けに特設講座を組むことも可能ですので、お問い合わせく
ださい。他の日程をご希望の方も、開催の可能性を検討しますのでご連絡ください
。連絡先はinfo@hitonomori.comです。

第一回講座 地域産品を活用したコミュニティ開発講座 2018年10月20日(土)・21日(日)

■ 日本福祉大学大学院公開セミナー・人の森国際協力カレッジ共催プログラム
第一回講座 地域産品を活用したコミュニティ開発講座
講師 野田直人
2018年10月20日(土)・21日(日) 9:30-17:00

「地域産品を活用したコミュニティ開発講座」では、一村一品プロジェクトなど、
地域の産品の商品化と販売によるコミュニティ開発について学びます。付加価値の
意味、マーケティングの基本、コミュニティ開発を成功させるための社会的条件な
ど、実践的な内容です。

地域産品を活用して地域住民の利益につなげたいけどうまく売れない、流通が確保
できない、事業が地域全体に広がらない、などなどの疑問に答えます。また、誤解
の多い一村一品運動などについても解説します。

講師は長年途上国での地域振興に携わり、「開発フィールドワーカー」の著者とし
ても知られる野田直人が担当します。
教材には、国際協力機構(JICA)の研修でも用いている資料に手を加えたオリジナ
ルのテキスト『地域産品ビジネスによるコミュニティ開発 援助を行うための基礎
知識 (国際協力の教科書シリーズ3) 』を用います。同日配布しますので、事前の
購入は不要です。

講座の対象者
国際機関や開発コンサルタント、青年海外協力隊(特に村落開発・コミュニティ開
発)やNGOなど、開発の仕事を目指す人。国際協力機関、開発コンサルタントやNGO
などで働いている人など。特に一村一品プロジェクト、SHEPアプローチ(市場志向
型農業)、フェアトレード商品の開発などに関する業務を行う人にお勧めです。
講義の分野としては産業開発・社会開発ですが、特に専門性がなくても受講できる
内容です。

日程と場所、受講料など
日程:2018年10月20日(土)・21日(日) 9:30-17:00
場所:日本福祉大学東京サテライト 東京都港区新橋6-9-6 12東洋海事ビル3階
(日本福祉大学東京サテライトWEBサイト:
http://www.n-fukushi.ac.jp/about/campus/tokyo/index.html)
定員:30名
受講料:20,000円(消費税込み)。*学割等有。詳しくは下記HPでご確認下さい。
募集期間:定員に満たなければ講座前日まで。

詳細・お申し込みは以下をご覧ください。
https://hitonomori.com/dev_seminar/nfu.html#koza1

企業・団体での受講の場合
特定の団体やグループ向けに特設講座を組むことも可能ですので、お問い合わせく
ださい。他の日程をご希望の方も、開催の可能性を
検討しますのでご連絡ください。連絡先はinfo@hitonomori.comです。