共謀罪とは? NGO・NPO 活動への影響を考える

□ 共謀罪とは? NGO・NPO 活動への影響を考える □

日時:2017年8月4日(金) 午後6:30〜8:30(開場6:15)
会場:大阪市立大学大学院 梅田サテライト 105教室(大阪駅前第2ビル6階)
地図 http://www.gscc.osaka-cu.ac.jp/access/index.html
JR東西線「北新地駅」下車、徒歩約1分(東改札口直結)
参加費:無料(但し資料代500円)
定員:50名(先着順)
問い合わせ先:関西NGO協議会(高橋)
Eメール:knc@kansaingo.net
【主催】(特活)関西NGO協議会、(一財)アジア・太平洋人権情報センター
【共催】(社福)大阪ボランティア協会、認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ、
 大阪市立大学大学院創造都市研究科都市共生社会研究分野
≪講師プロフィール≫
弘川 欣絵さん
2008年弁護士登録。大阪弁護士会人権擁護委員会第6部会(外国人の権利部会)等
に所属し、通常の業務の他、外国人の人権に関する事件を取り扱う。
RAFIQ(在日難民との共生ネットワーク)共同代表。
2016年夏の安保法制の国会審議をきっかけに「明日の自由を守る若手弁護士の会(
通称あすわか)」に参加し、70回以上、憲法カフェ(クイズや紙芝居を交えた憲法
学習会)や憲法関連の講師を務める。
ヒューマンライツ・ナウのビルマチームのメンバーとして、タイ国境のピースロー
アカデミー(ミャンマー人の学生達が人権や憲法を学ぶ学校)で日本国憲法の講師
を3回務める。