「複眼の視点」で海外発のエッセーを書こう!

□ 9月23日 開発支援事業コンペのお知らせ □

TICADパートナー事業!モデルとなる村での事業を自分で考えることで
「そもそも開発支援とは?」をオリンピックセンターにて学べます(無料)。
申込:https://forms.gle/kiHfiC1vjxr7wYQu9

□ 「複眼の視点」で海外発のエッセーを書こう! □

【早割10/26】「複眼の視点」で海外発のエッセーを書こう!グローバルライ
ター講座「初級コース」(7期、8期)の参加者募集

「コロナ禍が明けて途上国に行ったら、ユニークな現地発のエッセーを書いて、い
ろんな人に読んでもらいたい!」
「(ブログやnoteなどを)いざ書こうと思っても、何をどう書いたらいいのかわか
らない。手が止まってしまう。どうやってネタを考えればいいのかを知りたい!」
「文章がうまく書けなくて将来が不安。書くことを楽しめるようになりたい!」
こういった願望や悩みを抱えている方は、実はとても多いです。
こんな方たちを対象にした“わいわい楽しく学べるライティングプログラム”を、
途上国を専門とするNPOメディア「ganas」は2022年の11月と12月(それぞれ全4回
。11月は毎週月曜日、12月毎週水曜日のいずれも夜8~10時)に開講します。プロ
グラムの名称は「グローバルライター講座『初級コース』」。
初級コースの目指すところは、書くって楽しい!/考えるって楽しい!(書くこと
は考えること)/こう考えたら書けるのか!/書くことを通してこんな発見や気づ
きがあるのか!――といった「書くことで得られるメリット」を、とくに“書くの
が苦手な方”に知っていただくこと(やり方のコツをつかんでいただくこと)。
とりわけganasがお伝えしたいのは、「複眼の視点」で物事をとらえる楽しさ。物
事は、表層的に見るのではなく、たくさんの視点から考える(深掘りする)ほうが
新たな発見・気づきがあるため、エッセーの中身もユニークになるし、また納得感
のある文章が書けます。
書くコツをつかんで、書くことが楽しくなれば、あとはご自身で書き続けるだけ。
好きこそ物の上手なれ、ですよね!

日時
・第7期(11月):11月7日、14日、21日、28日(すべて月曜。全4回)。時間は夜
8~10時(2時間)です。
・第8期(12月):12月7日、14日、21日、28日(すべて水曜。全4回)。時間は夜
8~10時(2時間)です。
*上の2つのうち、どちらかを選んでいただきます。

初級コースの4大メリット!
?書くのが楽しくなる!
?何を書けばいいのか悩まなくなる!
?「複眼の視点」で世界を見ると楽しい!
?途上国好きの仲間と知り合える!

〆切
・第7期(11月):11月4日(金)
・第8期(12月):12月4日(日)
*10月26日(水)までのお申し込みは「早割」として1500円割引(受講料のご入金
が完了していること)。

定員
第7期(11月)、第8期(12月)ともに12人程度(先着順)

主催
特定非営利活動法人開発メディア(途上国・国際協力に特化したNPOメディア「
ganas」の運営団体)
▽プログラムの詳細はこちら。
https://www.ganas.or.jp/news/20220906gwc/