NGOスタディツアー海外ボランティア合同説明会

□ NGOスタディツアー海外ボランティア合同説明会 □

6月23日(土)13:30~17:00
NGOスタディツアー合同説明会を大阪(梅田)で開催します。
NGOのスタディツアーは、活動現場の視察やボランティア活動などを行う旅行の
ことで、体験学習や現地の人々との相互理解を目的としています。「ツアーの具体
的な内容を聞きたい」「言葉や環境に不安がある」「初めてでも、一人でも参加で
きるの?」「ホームステイはどんな様子?」そんな疑問をNGOのスタッフや過去
の参加者に直接質問できる説明会です。当日は14団体が出展します。申込不要、
参加費無料、入退場自由です。お気軽にご参加ください。

NGOスタディツアー合同説明会

朝鮮学校高校「無償化」裁判と国際人権

□ 朝鮮学校高校「無償化」裁判と国際人権 □

みなさんは、朝鮮学校高校「無償化」問題についてご存知でしょうか。
2010年、日本政府が留保を続けていた社会権規約13条「無償教育の漸進的導入」
につき、ついに留保を撤回し、「高校無償化制度」が始まりました。
「全ての意志ある高校生が安心して勉学に打ち込める社会をつくるため、高等学校
等における教育に係る経済的負担の軽減を図」(文部科学省HP)るという素晴らし
い制度の始まりでした。
この制度は、外国籍の高校生たちも当然対象となっていたのです。しかし、現在、
朝鮮学校に通う高校生たちはその対象から除外されてしまっています。
ヒューマンライツ・ナウは、2010年3月に「高校授業料無償化政策からの朝鮮学校
除外に反対する緊急の要請書」において、日本政府に対し、朝鮮学校のみを除外す
る措置は、憲法および日本が批准している人権条約上の義務に明確に違反する重大
な差別であるため、朝鮮学校を除外することなく、差別なき平等な無償化政策を実
施するよう強く要請しました。
各地で訴訟が進み、一審判決も出揃う中、改めて、朝鮮学校高校「無償化」問題に
ついて、そして国際人権の観点から、民族教育を受ける権利・アイデンティティ教
育を受ける権利について、共に考えてみませんか。
2017年7月28日大阪地方裁判所第2民事部が朝鮮学校高校「無償化」訴訟について
歴史的な勝訴判決を下しました。
本企画には、大阪訴訟弁護団からの報告もあります。
みなさん、ぜひ奮ってご参加ください。
日時/2018年6月27日(水)18時30分〜20時30分(開場18時)
会場/大阪弁護士会館 1205号室 (530-0047 大阪市北区西天満1-12-5)
 京阪電車中之島線 なにわ橋駅 出口1から約5分
 地下鉄・京阪本線 淀屋橋駅 1号出口から約10分
 地下鉄・京阪本線 北浜駅 26号階段から約7分
 JR東西線 北新地駅 約15分
参加費/500円(資料代含む) ※司法修習69期・70期・71期の方は無料です。
<内容>
1 ヒューマンライツ・ナウよりプロジェクト活動の紹介
2 朝鮮学校高校「無償化」裁判と国際人権
 ・朝鮮学校無償化裁判の概要についての報告
 ・朝鮮学校の歴史についての報告
 ・民族教育、アイデンティティ教育についての国連の考え方
 ・日本における民族教育、アイデンティティ教育の現状
3 質疑応答
【お申し込み・お問い合わせ】
メールにてお名前、ご所属(任意)を明記の上、6月22日(金)までにお申し込
み下さい。
 hrn-kansai@hrn.or.jp (ヒューマンライツ・ナウ関西グループ)
<主催> 認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ
※チラシ(会場地図有)は以下からダウンロードできます。
2018年新人歓迎企画(朝鮮学校高校無償化)

『SDGsから見えてくる自団体のこれから、仲間』

□ 『SDGsから見えてくる自団体のこれから、仲間』 □

【参加者募集】
2018年度第1回 かながわNGO学びの会
『SDGsから見えてくる自団体のこれから、仲間』

SDGsの視点で所属団体の現状と今後を分析してみませんか?
JANIC(国際協力NGOセンター)がJICA制度で実施しているSDGs実践支援研修のメ
ニューをベースとした必見の講義&ワークです。SDGsと自団体の活動をどう結び
付けるのかお悩みの方、SDGsに沿った活動の評価と目標を考えていきたい方など、
多数の皆様のご参加をお待ち申し上げます。

◆日時:2018年6月24日(日) 13:30?17:00 (開場:13:00)
◆場所:JICA横浜 4F セミナールーム6・7 横浜市中区新港2-3-1
http://www.jica.go.jp/yokohama/office/access.html
◆参加対象:国際協力団体のスタッフ・ボランティアなど
◆参加費:無料
◆主催:JICA横浜
◆企画運営:(特活)横浜NGOネットワーク
◆講師:松尾沢子氏
(プロフィール)
大学卒業後JICAに入職、外務省出向、海外NGOでのインターン等を経て
2008年(特活)国際協力NGOセンター(JANIC)に転職。
日本のNGOの組織強化や社会的責任に関する取り組み、東日本大震災以降は
人道・緊急支援の質とアカウンタビリティ向上に関する国際基準の普及に携わる。
◆参加申込⇒要予約
以下をご記入の上、メールにてお申込みください。
(1)お名前(2)所属団体名(3)メールアドレス(4)電話番号
メールの件名を「かながわNGO学びの会参加申込」としてください。
申込メール送付先:manabi@ynn-ngo.org

お申し込み後、3営業日以内に受理通知をメールでお送りします。
万一、お手元に届かない場合には、お手数ですが事務局までご連絡ください。

【かながわNGO学びのの会とは?】
地域のNGOが、活動に必要な国際協力に関する国際的な潮流を把握し、組織強化を
目指すために、様々なテーマの講座を年間4回、開催します。
互いの経験を共有しながら、学んでいくのが特徴です。

●お問い合わせ:
(特活)横浜NGOネットワーク
〒231?0001 横浜市中区新港2-3-1
TEL: 045-662-6350
E-mai:manabi@ynn-ngo.org

国際キャリア教育プログラム「2018合宿セミナー」

□ 国際キャリア教育プログラム「2018合宿セミナー」 □

宇都宮大学国際学部は、地域からのグローバル化(Globalization)と地域のグロ
ーバル化(Glocalization)に対応するための人材育成を目指す国際キャリア教
育プログラムの一環として行われる2018合宿セミナーの参加者を募集しています。

この合宿セミナーでは、豊富な経験を有する講師とともに、働くとは何か、そし
て仕事と地域や世界とのつながりについて考えます。テーマ別の分科会ごとにワ
ークショップやディスカッションを取り入れた、合宿形式の集中授業です。
<対象分野>
?国際ビジネス
?国際協力・国際貢献
?多文化共生と日本
?異文化理解・コミュニケーション

セミナーは、全国の大学生、大学院生、社会人、高校生を対象にしています。
合宿セミナーは、次の2つのセミナーからなり、それぞれのセミナーでは参加者は
6つの分科会に分かれて、分科会講師のテーマについてディスカッションを行いま
す。
国際キャリア教育:2018年9月15日(土)〜17日(月)
International Career Seminar:2018年10月6日(土)〜8日(月)
参加費:各12,000円(食費、宿泊費込)
会場:コンセーレ(栃木県青年会館)

詳細、申込は、下記のアドレスでご確認ください。
http://www.kokusai.utsunomiya-u.ac.jp/career-program/index.html

フィリピン保健医療支援活動報告

□ フィリピン保健医療支援活動報告 □

名古屋第二赤十字病院では、月に一度国際医療救援関連の研修会を開催していま
す。6月は下記のとおり開催いたします。事前登録不要、どなたでもご参加いた
だけますので奮ってご参加ください。

 記
1.日時:平成30年6月20日(水)17:45〜18:30
2.場所:名古屋第二赤十字病院 3病棟1階 赤十字インフォメーションセンター
3.演題:フィリピン保健医療支援活動報告
    〜山岳地域の住民の健康を守るために〜
4.演者:名古屋第二赤十字病院 看護師 村上美晴
5.内容
フィリピンのヌエヴァ・ヴィスカヤ州カヤパ郡は、水道などのインフラが整って
いないため、感染症が多く発生しています。病気になっても、医療施設が遠く、
アクセスが悪いため、住民がすぐに必要な医療サービスを受けられない状況です
。そのような環境で、地域住民が健康に暮らしていくためには、住民自身が病気
に関する知識と予防方法、そして罹患時の対応方法を知ることが大切です。村上
看護師は、フィリピン赤十字社のスタッフと協働し、地域保健ボランティアによ
る住民への健康教育の継続・促進に取り組みました。
本研修では、その支援活動について報告します。

問い合わせ先:名古屋第二赤十字病院 国際医療救援部 担当青山
TEL:052-832-5467(直通)
Email:tomoeaoyama@nagoya2.jrc.or.jp

森の中でのホームステイ ボルネオ島・エコツアー

□ 森の中でのホームステイ ボルネオ島・エコツアー □

森の中でのホームステイ ボルネオ島・エコツアー

ボルネオエコツアー

オランウータンの棲む豊かな森と私たちの生活のつながりを体験し
地元の人たちとの交流から日本でできることを考えるエコツアー
ジャングルの中で植林をしたり村でじっくりホームステイをする
日本とは一味も二味も違った夏休みを過ごしにボルネオ島へ足を伸ばしてみませ
んか?

☆日時:2018年8月25日(土)〜8月31日(金)
☆場所:インドネシア中央カリマンタン州タンジュン・プティン国立公園地区(ボ
ルネオ島)
☆主な内容:
・オランウータンの研究で有名なタンジュン・プティン国立公園でのジャングル・
クルージング。オランウータンの他テングザルなどボルネオ特有の動物に出会える

・ボルネオ島で急速に森が失われている背景、多くの日用品に使われている「パー
ム油」の生産が起こしている問題について学びます。
・森林保護・再生に取り組む地元NGOや村人と一緒に植樹や環境教育を体験しま
す。
・国立公園とアブラヤシ(パーム油の原料)農園とのはざまにある村でのホームス
テイ。4泊の滞在でホストファミリーや村の子ども達と仲良しに!
*パンフレットはこちら:
http://myticket.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/09c94a032c79c844fe59623de
3d40c97.pdf

☆旅行代金:166,000円
(旅行代金に含まれないもの、燃油特別付加運賃:7,400円、関西空港使用料
:3,040円、現地空港税:4,500円程度 *5月1日現在。為替レートや原油価格の
変動により変わることがあります。渡航手続き費用、旅券印紙代、海外旅行保険、
旅行日程に明示されていない飲食代、およびそれにともなう税、サービス料)
*その他、予定航空会社等の詳細はこちら:

<ウータン・森と生活を考える会>森の中でのホームステイ ボルネオ島・エコツアー

☆お申し込み:
エコツアーの主催者は旅行会社のマイチケットとなります。
こちらのウェブサイトからお問い合わせください。

<ウータン・森と生活を考える会>森の中でのホームステイ ボルネオ島・エコツアー

【こんな方にオススメ!】
・環境問題、熱帯林減少、パーム油の問題に関心がある。
・植林活動や環境教育を体験したい。
・ボルネオの自然を体感し、オランウータンなどの動植物に会いたい。
・インドネシアの農村でのホームステイや村人たちとの交流に関心がある。
・国際理解教育や開発教育に関心がある。
【これまでの参加者の声】
・普段日本では味わえない経験や、出会い、またたくさんの知識を得ることができ
ました。物の見方や考え方、価値観が大きく変わりました。(20代・男性・大学生)
・最も印象に残ったことは、村でのホームステイです。初めは言葉もわからず、日
本とは文化も文明も違ってどうしようかと不安に思ったのですが、村人の優しさや
子どもたちの笑顔に触れて不安もすぐに消え去りました。(20代・女性・大学生)
・景色が素晴らしい。流域に沿ってニッパヤシが生い茂るジャングル。私は、川と
森が大好きで満足しました。(60代・男性)
・熱帯雨林の伐採で急激にオラウ―タン等の生息地が狭くなり絶滅の危機にある事
や、マングロープの伐採で多くの地域が失われているのを見て、日本では考えてい
なかった自然破壊が進んでいることも知りました。(70代・男性)
・自身の研究テーマが「開発教育」で、現場で起こっている問題をリアルに表現し
行うことへの難しさを感じていていました。この旅で、森と共に生きること、人と
共に生きること、動植物、自然と共に生きることを五感で感じることができました
。(20代・女性・大学院生)
・日本で森林復元活動に関わっているので、実際に現地で村人が主体になって苗木
作りや、森の復元活動を行っている現場に行けたことはとても興味深かったです。
(30代・女性・NPO職員)
【ウータン・森と生活を考える会とは】
「森を守りたい」と願う心をもった人々による市民団体。オランウータンを はじ
め多様な生物が棲み、先住民に生きる糧を与えてくれるボルネオ島 の自然豊かな
熱帯林を、国内外の NGO や現地の村人と共に保全・ 回復し、森林減少の要因と
なっている商品の消費国・日本での生活を 考える活動を、30 年間市民の力で進
めてきました。

公式ウェブサイト:

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エコツアーのページ

ボルネオエコツアー

2018第7回うらやすドキュメンタリー映画祭

□ 2018第7回うらやすドキュメンタリー映画祭 □

「浦安から持続可能な社会を考える」をテーマに毎年開催しているうらやすドキ
ュメンタリー映画祭、7回目となる今年は6月15日(金)ー17日(日)に開催します。

2日目の6/17(日)には、アフガン難民の少女ソニータが当たり前の様に行われる
児童婚を少しでも多くの人に知ってもらおうと、ラップを歌うことで人々に思い
を届ける夢を抱く『ソニータ』を上映いたします。
難民先での教育状況、児童婚の実体、それに立ち向かう少女たちの現実など、知
るべき事実がたくさん詰まっている映画です。是非この機会にご覧ください。皆
さまのご来場お待ちしております。

■日時
6月15日(金)、16日(土)、17日(日)
■会場
浦安市民プラザWave101大ホール
http://www.urayasu-kousha.or.jp/wave101/
■上映作品
<6月15日(金) 前夜祭>19:00開場
19:15〜『国家主義の誘惑』《日本初上映》
渡辺謙一監督/フランス/2017年/54分
☆上映後、渡辺監督トーク予定

<6月16日(土)”問いかける”土曜日> 9:45開場
10:15『三里塚のイカロス』
代島治彦監督/日本/2017年/138分
☆上映後、代島監督トーク予定
13:30
『米軍(アメリカ)が最も恐れた男 その名は、カメジロー』
佐古忠彦監督/日本/2017年/107分
☆上映後、佐古監督トーク予定
16:00『A2完全版』
森達也監督/日本/2015[原版2001]年/131分
☆上映後、森監督および安岡プロデューサートーク予定
18:55〜『映画のない映画祭』
王我[ワン・ウォ]監督/中国/2015年/80分
☆上映後、中山大樹さん(中国ドキュメンタリー映画祭代表)
によるトーク予定

<6月17日(日)”抱きしめる”日曜日>10:00開場
10:30『ミリキタニの猫《特別篇》』2本組
リンダ・ハッテンドーフおよびMasa監督/米国・日本/
2006&2016年/2本計95分
☆上映後、Masaプロデューサー・監督によるトーク予定
13:00『いただきます劇場版〜みそをつくるこどもたち』
オオタヴィン監督/日本/2017年/75分
☆上映後、オオタ監督トーク予定
15:00『いのちの岐路に立つ〜核を抱きしめたニッポン国』
原村政樹監督/日本/2017年/110分
★上映後、シンポジウム開催 17:00
「ドキュメンタリーが未来に貢献できること」
パネリスト:原村政樹監督、オオタヴィン監督ほか
18:20『ソニータ』
ロクサレ・ガエム・マガミ監督/
スイス・ドイツ・イラン/2015年/91 分
☆上映後、関係者トーク予定

■料金
前夜祭[当日販売のみ]:当日一般999円、高校生以下500円
1dayパス:事前予約1600円、当日一般1800円、高校生以下1000円
2dayパス[事前予約のみ]:事前予約2999円
アフター6パス[6/16、6/17の午後6時以降入場可・当日販売のみ]
:一般999円、高校生以下500円
※事前予約は6月14日[木]までに以下のサイトからお申込み下さい
https://ws.formzu.net/fgen/S78737839/

■主催・お問い合わせ
浦安ドキュメンタリーオフィス
info@urayasu-doc.com
http://urayasu-doc.com
映画祭特設ページ⇒http://urayasu-doc.com/festival2018/

フィリピン巨大台風ヨランダからの復興(6/21)

□ フィリピン巨大台風ヨランダからの復興(6/21) □

【JICA地球ひろば】プロジェクト・ヒストリー『屋根もない、家もない、でも
希望を胸に
 −フィリピン巨大台風ヨランダからの復興−』出版記念セミナー(6/21)

台風ヨランダ災害復旧・復興の取り組みと、日本の復興経験や知見の活かし方に
焦点をあて、今後の復旧・復興支援に向けた教訓・提言についてお話を伺います。

講師:見宮 美早(JICA)
 平林 淳利(JICA)
 高橋 宗也氏(前東松島市役所職員)
 山本 敦彦専門家(オリエンタルコンサルタンツグループ)
 佐々木 隆宏特任研究員(東京大学、元JICAフィリピン事務所長)
関連サイト:
https://www.jica.go.jp/hiroba/information/event/2018/180621_01.html
日時:6月21日(木)19:00〜21:00
場所:JICA市ヶ谷ビル 2階 国際会議場 (東京都新宿区市谷本村町10-5)
主催:JICA地球ひろば
対象:ご興味のある方ならどなたでも
定員:100名(先着順)
参加費:無料
申込:下記まで電話またはEメールにて、お名前、連絡先・ご所属をお知らせくだ
さい。ホームページからもお申込みいただけます。
問合・申込先:JICA地球ひろば 地球案内デスク
tel: 0120-767278
e-mail: chikyuhiroba@jica.go.jp
会場への行き方:
JR中央線・総武線「市ヶ谷」徒歩10分
都営地下鉄新宿線「市ヶ谷」A1番出口 徒歩10分
東京メトロ有楽町線・南北線「市ヶ谷」4番/6番出口 徒歩8分
地図: https://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html

JICA地球ひろばHP https://www.jica.go.jp/hiroba/
Facebook https://www.facebook.com/jicachikyuhiroba
Twitter https://twitter.com/jicahiroba

7月7日(土)インド理解講座&料理教室

□ 7月7日(土)インド理解講座&料理教室 □

食から学ぶインド女性の生き方

イベント:インド料理講座&料理教室
TPAKインド活動地でのDVや女性差別の現状や、女性の生き方についてお話します。
料理上手なインドの主婦(Hema Paulさん)が簡単で本格的なレシピ「ママから
受け継いだインドおふくろの味」を教えます。食を通してインドを体験し、イン
ドの女性事情を知ってみませんか?初心者、男性も歓迎です!
南インド風「チェティナドゥ・チキンカレー」と
「ポリヤル(じゃがいもとグリーンピースのソテー)」を作ります。
参加費は2000円(材料費込)です。
収益はDV抑制の寄付となります。
皆様の参加をお待ちしております。

日時:2018年7月7日(土)11:00〜14:00
場所:男女共同参画センター横浜 フォーラム(戸塚)2F 生活工房
住所:〒244−0816横浜市戸塚区上倉田町435−1
講師:Hema Paul (インドバンガロール出身、日本在住20年)
申し込み締め切り:2018年6月30日
申込先:地球市民ACTかながわ/TPAK 担当:板倉
TEL・FAX: 045-622-9661
email: contact@tpak.org
https://www.tpak.org/archives/3568)

AHIホストファミリー&おでかけボランティア募集

□ AHIホストファミリー&おでかけボランティア募集 □

今年も8月26日から10月8日まで、AHIに研修生がやってきます。研修生たちの日本
での思い出づくりのお手伝いをしてくださるボランティアを募集します。

●ホストファミリー
お散歩、お買い物、お料理など
みなさんのいつもの週末に、研修生を招待してください!
〈日程〉
2018年9月15日(土)16:00〜9月17日(月・祝)11時帰館
・1家庭に研修生1人
・AHIまでの送り迎えをお願いします
・日常会話程度の英語力のある方
・事前説明会:7月28日(土)または 8月18日(土)
いずれも13:00〜16:30
・顔合わせ会: 9月1日(土)15:30〜16:00
・申込締切:7月末日
(ただし定員になり次第、締め切らせていただきます)
詳細・申込書ダウンロードはこちらから

研修生のホストファミリー


●おでかけボランティア
観光やショッピングなど
研修生のおでかけにお付き合いください。グループで楽しく過ごせます。

〈日程〉
(1) 2018年 9月9日(日)9:00〜17:00
(2) 2018年 9月23日(日)9:00〜17:00
・AHIまでの送り迎えをお願いします
・研修生の食費・交通費は一定額支給します
・日常会話程度の英語が話せるとありがたいです。
・事前説明会:8月18日(土) 13:00〜16:30
ご都合が合わない方のみ7月28日(土)(時間は同上)
・申込締切:7月末日
(ただし定員になり次第、締め切らせていただきます)
詳細・申込書ダウンロードはこちら

おでかけボランティア


お問い合わせ、申込書は、担当:大熊宛にお願いします。ダウンロードできない
場合など、ご不明な点がありましたらお気軽にご連絡ください。

公益財団法人アジア保健研修所(AHI) 担当:大熊
〒470-0111愛知県日進市米野木町南山987-30
Tel 0561-73-1950 Fax 0561-73-1990
Eメール info@ahi-japan.jp

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アクセス 名鉄豊田線「黒笹」駅下車徒歩15分