TOSHIMA さくらチャリティーウォーク

□ TOSHIMA さくらチャリティーウォーク □
【歩く国際協力「Walk in Her Shoes」】
途上国の女性や女子たちが水汲みのために一日に歩く距離約6km。
彼女たちの気持ちを想像し、思いを馳せながら歩く、歩く国際協力「Walk in Her
Shoes」キャンペーンの一環として当イベントを行います。当財団の事務所があ
る東京都豊島区はソメイヨシノ発祥の地。豊島区内の桜の名所をめぐる約6?のコ
ースです。年に一度の桜の季節にソメイヨシノ発祥の地を歩きませんか。
【チャリティウォークイベント概要】
・開催日時:
2018年3月30日(土)雨天決行/荒天中止
10:00 受付開始
10:30 開会式
10:45 ウォーキング開始
13:00?15:00 ゴール、参加賞を受け取って終了
・集合・解散場所:雑司ヶ谷創造文化会館(予定)
東京メトロ副都心線 雑司が谷駅2番出口直結
・コース:
雑司が谷駅付近より、目白庭園、面影橋や法妙寺など豊島区内の桜の名所を回る
約6キロがモデルコースとなります。途中クイズや水運び体験などのアクティビ
ティコーナーを経由していただきます。
・参加費:
2,000円(小学生以下は無料)
【詳細・お申し込み】
以下のサイトよりお申し込みください。
https://wihs2019april.peatix.com/
【問い合わせ】
公益財団法人 ケア・インターナショナル ジャパン
キャンペーン担当 脇坂(わきさか)
TEL:03-5950-1335 email: wihs@careintjp.org

カードを組み合わせて学ぶSDGs(2/24)

□ カードを組み合わせて学ぶSDGs(2/24) □
□【小学生対象】動物たちからのSOS!カードを組み合わせて学ぶSDGs(2/24)
SDGsや生物多様性の観点から、クイズやゲームを通して生き物と私たちの暮らし
の関係をご紹介します。生き物たちが抱えている困りごとを知り、私たちが身近
に行動できることを考えましょう!
講師:佐藤 友紀(JICA地球ひろば地球案内人)
関連サイト:
https://www.jica.go.jp/hiroba/information/event/2018/190224_01.html
日時:2月24日(日)14:00?15:30
場所:JICA市ヶ谷ビル 1階 市民のひろば(体験ゾーン内)
(東京都新宿区市谷本村町10-5)
主催:JICA地球ひろば
定員:30名(先着順)
参加費:無料
申込:下記まで電話またはEメールにて、お名前、連絡先・ご所属・お子様の学年
または年齢をお知らせください。ホームページからもお申込みいただけます。
問合・申込先:JICA地球ひろば 地球案内デスク
tel: 0120-767278
e-mail: chikyuhiroba@jica.go.jp
会場への行き方:
JR中央線・総武線「市ヶ谷」徒歩10分
都営地下鉄新宿線「市ヶ谷」A1番出口 徒歩10分
東京メトロ有楽町線・南北線「市ヶ谷」4番/6番出口 徒歩8分
地図: https://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html
JICA地球ひろばHP https://www.jica.go.jp/hiroba/
Facebook https://www.facebook.com/jicachikyuhiroba
Twitter https://twitter.com/jicahiroba

ナースが学ぶ国際活動に役立つ産科の知識

□ ナースが学ぶ国際活動に役立つ産科の知識  □
2月 シェアの会
日本赤十字社医療センターでは、毎月一回「シェアの会」を開催し、海外で救
援・復興・開発事業に携わる際に必要な知識の習得や体験の共有を行っています
。来る2月28日(木)は、「ナースが学ぶ国際活動に役に立つ産科の知識」と題し
て当センター 冨澤 真紀 助産師による講習を行います。
国際救援の現場では、限られた資源をフルに活用して対応を迫られる事態が多
々発生します。医療チームで活動をする場合でも助産師が常に存在するとは限り
ません。また地域保健の活動でも母子保健分野に課題を抱えることもあります。
チームの、また要員の限界を理解した上で安全なサービスを提供することは大切
ですが、看護職として習熟しておくべき産科領域の知識を磨くことも必須と考え
ます。そこで、バングラデシュ南部避難民保健医療支援事業で活動した冨澤助産
師から、現場で必要とされる知識を伝えてもらいます。
シェアの会は、どなたでも参加できますので、皆様お誘い合わせの上、お気軽に
お越し下さい。

【日時】平成31年2月28日(木) 午後6時30分?8時00分
【場所】日本赤十字社医療センター 第2・3会議室
アクセス方法はホームページをご覧ください
http://www.med.jrc.or.jp/index.html
当日は1階守衛室で訪問者カードを受け取り、3階までお越しください
【演題】「ナースが学ぶ国際活動に役に立つ産科の知識」
【演者】 日本赤十字社医療センター 助産師 冨澤 真紀
【主催】 国際医療救援部

日本赤十字社医療センター 国際医療救援部 担当:苫米地
〒150-8935 東京都渋谷区広尾4-1-22
Tel: 03-3400-1311(内線:2382)、E-mail: imrd@med.jrc.or.jp
URL: http://www.med.jrc.or.jp/

ハンガーフリーワールド国内活動担当インターン募集

□ ハンガーフリーワールド国内活動担当インターン募集 □
ハンガー・フリー・ワールドの運営を補佐するインターンを募集しています。学校
・仕事帰り、休みの日など、自分のスタイルに合わせて続けることができ、仲間も
たくさん。NGOの活動について学びながら、運営に関わってみませんか?
■勤務時間は週14時間、期間は半年から
■平日21時まで、土曜も事務所オープンだから学生・社会人とも活躍中
■10名以上のインターン枠、半年で修了する方もいるので始めるチャンスはいつ
でも!
■NGOの活動がわかる充実の研修あり
【内容】
国内活動担当職員の補佐。国内におけるイベントの運営、飢餓や食料問題に関する
情報収集や発信。NGOや国際機関とのネットワークの運営補佐など。
【人数】1名
【期間】半年?(2月下旬開始)
【条件】大学生・短大生・専門学生(同世代を対象としたプログラムを担当しても
らう予定のため)。HFWの理念・活動に理解があり、基本的なPCスキルをお持ちの
方(Word、Excel、PowerPoint)。人と関わる仕事や情報をわかりやすく伝えるこ
とが好きな方。飢餓や食料問題についての情報を収集できる程度の英文読解能力
があると望ましい。
【待遇】無給、交通費支給(1日1000円以内)
【勤務時間】週14時間以上(休憩時間を含まず)。平日10:00?21:00
、土曜日10:00?18:30の間で、週2日?3日まで出勤。*日中出勤できる方希望。
出勤日・時間帯応相談。
【勤務地】東京事務所(千代田区飯田橋)
【応募方法】履歴書、志望動機(A4 1枚程度)を事務局まで電子メールでinfo@
hungerfree.net(事務局/担当:儘田)宛送付。書類審査後、面接。
【連絡先】info@hungerfree.net(事務局/担当:儘田)までご連絡ください。
【先輩から】「仕事としての国際協力とは何なのか、内側から見てみたい」と思い
、インターンを始めました。NGOは現地で活動するものというイメージがありまし
たが、国内にいてもできることの多さに驚き、また国内で国際協力に携わるたく
さんの方と出会うことができました。国際協力に関心があるけれど何から始めた
らいいかわからない方、HFWでその一歩を踏み出してみませんか?
【連絡先】
特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700 FAX:03-3261-4701(国内活動担当:儘田)
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
URL https://www.hungerfree.net/about/recruit#intern

Fair Cafe-食の格差を実感して伝えよう-

□ Fair Cafe-食の格差を実感して伝えよう- □
YEH東京(ハンガー・フリー・ワールド青少年団体)主催イベント
参加型ワークショップで「世界の食料問題」についての学びを深めてみませんか?
【日時】2月16日(土) 13:00-15:00
【場所】HFW事務所(東京都千代田区飯田橋4-8-13山商ビル8階)
【地図】https://www.hungerfree.net/about/access/
【交通】JR飯田橋東口改札を出てすぐの通りを右(目白通りを九段下方面)へ徒
歩1分。
はなまるうどん、珈琲館などが入っているビルの8階。
【対象】食料問題について興味がある方 学生歓迎!
【定員】10名程度
【参加費】300円
YEH東京は2018年12月に設立したばかりのハンガー・フリー・ワールドの青少年団
体で、学生が中心になり世界の飢餓を伝える活動をしています。今回のイベント
のテーマは「食の格差を実感して伝えよう広めよう」です!ワークショップやハ
ンガーバンケットを通して、みなさんと「食」に関する理解を深めるみことを目
的としています。 堅苦しい話を聞くような雰囲気ではなく、参加型でどなたでも
楽しく学べるカフェのような場所です。お菓子も用意してあります。次のような
方のご参加をお待ちしています。
・飢餓問題に興味がある方
・ボランティアに興味がある方
・学生の方
・ハンガーバンケットって何って方
・おもしろいカフェにいってみたい方
・友達と出かけてみたい方
ぜひお気軽にお越しください。先着10名様限定です。お待ちしてます!
【プログラム内容】
・食の大切さを知るワークショップ
・飢餓について
・ハンガーバンケット(ゲーム形式で食の格差を体験しよう)
【申し込み】
お申し込みフォーム(https://docs.google.com/forms/d/1eoDAHfg_fXIgVaTx1HuZf
T-qj1KYMeLOroySCJ-Tqgc/edit)に必要事項を記入の上、お申し込みください。
【お問い合わせ】
ハンガー・フリー・ワールド(国内活動担当:四元)
Email:info@hungerfree.net TEL:03-3261-4700
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階

Fair Café ―食の格差を実感して伝えよう広めよう―

【小中高生対象】南の島の“アミモノ”体験(3/2)

□ 【小中高生対象】南の島の“アミモノ”体験(3/2) □
【小中高生対象】南の島の“アミモノ”体験(3/2)
青年海外協力隊として活動していた地球案内人から、マーシャル諸島についての
ご紹介をしたあと、マーシャル諸島の代表的な民芸品「アミモノ」のキーホルダ
ーづくりを行います。
講師:田中 淳子(JICA地球ひろば地球案内人)
関連サイト:
https://www.jica.go.jp/hiroba/information/event/2018/190302_01.html
日時:3月2日(土)14:00?16:00
場所:JICA市ヶ谷ビル 1階 市民のひろば(体験ゾーン内)
(東京都新宿区市谷本村町10-5)
主催:JICA地球ひろば
定員:30名(先着順)
参加費:無料
申込:下記まで電話またはEメールにて、お名前、連絡先・ご所属・
学年または年齢をお知らせください。
ホームページからもお申込みいただけます。
問合・申込先:JICA地球ひろば 地球案内デスク
tel: 0120-767278
e-mail: chikyuhiroba@jica.go.jp
会場への行き方:
JR中央線・総武線「市ヶ谷」徒歩10分
都営地下鉄新宿線「市ヶ谷」A1番出口 徒歩10分
東京メトロ有楽町線・南北線「市ヶ谷」4番/6番出口 徒歩8分
地図: https://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html
JICA地球ひろばHP https://www.jica.go.jp/hiroba/
Facebook https://www.facebook.com/jicachikyuhiroba
Twitter https://twitter.com/jicahiroba

SDGs ユースサミット「SDGsと働き方改革」

□ SDGs ユースサミット「SDGsと働き方改革」 □

□ SATO YAMA UMI プロジェクト特別企画 SDGsユースサミッ
ト2019 □
『地球との働き方 SDGsと働き方改革』

SATO YAMA UMI プロジェクトは、経団連自然保護協議会創設25周
年を記念して、アジア太平洋地域における生物多様性保全のための人材育成の実践
に取り組む3か年プロジェクトです。
その中核の一つをなすプログラムとして5名のユースインターンを日本からカンボ
ジア、インドネシア、ニューカレドニア、サモアの各地域に派遣しました。彼らそ
れぞれが体験した現地での働き方、ローカルコミュニティにおけるフィールドワー
ク体験をベースとして、今後、若い世代が果たし得る地球との関わり方、働き方に
ついて考えます。

プログラム
基調講演:
・「リバースプロジェクトの10年と、これからの地球との働き方」
登壇者:龜石太夏匡さん(株式会社リバースプロジェクト 共同代表)

・インターンシッププログラム参加者の活動紹介

・パネルディスカッション
「地球との働き方〜SDGs的働き方改革とは何か?〜」
モデレーター:末吉里花(一般社団法人エシカル協会 代表理事)
登壇者:基調講演者及びインターンシップ参加者

日程:2019年3月6日(水)14:00〜17:00(開場13:30)
会場:自由学園 明日館 講堂
(〒171-0021 東京都豊島区西池袋2-31-3)
*池袋駅メトロポリタン口より徒歩5分、目白駅より徒歩7分
参加費:無料

申込方法:以下のURLからお申込みください。
http://satoyamaumi.jp/ja/youthprogram/symposium2019.html

主催:SATO YAMA UMI プロジェクト
(公益社団法人 日本環境教育フォーラム、一般社団法人バードライフインターナ
ショナル・東京、一般社団法人コンサベーション・インターナショナル・ジャパン

後援:経団連自然保護協議会

問い合わせ:
メールアドレス:info@satoyamaumi.jp
電話番号:03-5834-2897

「変わる朝鮮半島! 日本の平和運動を問う」

□ 「変わる朝鮮半島! 日本の平和運動を問う」 □

2月17日(日)に第20回総会記念講演会を開催いたします。太田昌克氏(共同
通信社編集委員、長崎大学客員教授)が講演します。ぜひご参加ください。

第20回総会記念講演会
「変わる朝鮮半島! 日本の平和運動を問う」
朝鮮半島の非核化と平和構築に向けて歴史的変化が起きている。この千載一遇の機
会を活かすためには、日米韓の市民社会が果たす役割が重要である。こうした問題
意識の下で、気鋭のジャーナリストの講演を軸に、今日の情勢における日本の平和
運動のあり方について考える。
プログラム
記念講演(14:00 〜 15:30)
太田昌克氏 (共同通信社編集委員、長崎大学客員教授)
質疑応答(15:30 〜 16:00)
日時:2月17日(日)14:00 〜 16:00
場所:川崎市平和館 屋内広場
http://www.city.kawasaki.jp/shisetsu/
category/21-21-2-0-0-0-0-0-0-0.html
〒211-0021 川崎市中原区木月住吉町33-1
電話:044-433-0171
※東急東横線、目黒線「武蔵小杉駅」または「元住吉駅」から徒歩約10分
※JR南武線「武蔵小杉駅」から徒歩約10分
参加方法:当日会場にて受付(事前申し込み不要)
参加費:500円
主催:ピースデポ
お問い合わせ ピースデポ事務所
メール:office@peacedepot.org
電話:045-563-5101

開発コンサルタントの話@大阪

□ 開発コンサルタントの話@大阪 □
開発コンサルタントはSDGsの目標の多くに直接かかわる仕事を行っています。
当日は、ODA(政府開発援助)を活用して開発途上国での課題を解決するプロジェ
クトを実施している現役の開発コンサルタントから直接話を聞ける絶好のチャン
スです。参加費無料、事前予約不要。直接会場へお越しください。
「技術協力プロジェクトの現場」
?エルサルバドル貝類養殖技術向上・普及プロジェクト?
リロ・パナソニック エクセルインターナショナル(株) 中嶋 修 氏
内戦で荒廃したエルサルバドル東部地域の沿岸漁民の生活向上プロジェクト。日本
のマガキの養殖技術の移転から販売網構築に至るサプライチェーン確立を目指しマ
ーケティング専門家として地域一体となって展開した活動を紹介します。
当日のチラシ
http://www.ecfa.or.jp/japanese/pr/data/ow2019ecfa.pdf
【お問合せ】
(一社)海外コンサルタンツ協会(担当:河野)
Tel:03-3593-1171
E-mail:kono@ecfa.or.jp

フィリピン チャリティ・ラン・ツアー2019

□ フィリピン チャリティ・ラン・ツアー2019 □
自然豊かなフィリピン山岳部を走ろう!歩こう!
その一歩が子どもたちの笑顔につながる。
一般社団法人コミュニティ・4・チルドレン(C4C:シーフォーシー)は、フィリ
ピンの現地団体JPCom-CARES(ジェイピーコムケアーズ)と連携し、山岳部で暮ら
すしょうがい児・者の地域で自立した暮らしの実現に取り組んでいます。
昨年度より、しょうがい児・者が必要とするサービスやプログラムを持続的に提供
できるよう、活動に必要な自主財源を確保することを目指し、フィリピン ベンゲ
ット州ラ・トリニダッド町にてチャリティ・ランニング・イベント「Run for Amit
y(友好ラン)」を開催しています。昨年の第1回では、387名のランナーと411名の
運営サポーターなど総勢798名の参加があり、68,811ペソ(約137,622円)の資金を
得ることができました。
第2回となる今年度は、3月10日に「Run for Amity 2019」と題し開催します。C4C
は本取り組みを応援するため、現地へ行く「C4Cチャリティ・ラン・ツアー」を開
催します。ランナーとして、イベント運営のサポートボランティアとして、フィリ
ピンに行きませんか?
When you RUN, There is FUN!!
さぁ、ともに走り、ともに歩きましょう!!
<ツアー詳細>
◆日程:2019年3月7日(木)?12日(火)5泊6日
◆チャリティ・ラン開催日:3月10日(日)※早朝にスタートします。
◆訪問地:フィリピン・ベンゲット州バギオ市、ラ・トリニダッド町
◆参加費:7万円(現地での宿泊費・交通費・食費、C4C賛助会員会費一口5,
000円が料金に含まれています。)
◆最少催行人数:6人
◆重要事項:本ツアーは、現地クラーク国際空港集合・解散となります。また、航
空券の手配は、ご自身でお願いしております。現地集合・解散や航空券の手配につ
いて、ご不安な点やご不明な点がございましたら、ご相談ください。
◆申込方法:ホームページの専用申込フォームよりお申し込みください。
https://www.community4children.com/ne
ws-information/charity-run-tour2019/
◆申込期限:2月15日(金)※期限を過ぎてからのお申し込みはお問い合わせくだ
さい。
◆その他:ツアースケジュール等の詳細情報は、ホームページにてご確認ください

※お問い合わせ先:
一般社団法人コミュニティ・4・チルドレン
〒545-0021 大阪市阿倍野区阪南町1-45-1-302
TEL:06-6622-5645
メール:community_4_children@yahoo.co.jp
ホームページ:https://www.community4children.com