【HANDS・シェア】東日本大震災復興支援報告会

□ 【HANDS・シェア】東日本大震災復興支援報告会 □

東北で“いのち”を支援する−国際保健NGOによる支援と被災地のいま−

国際保健プロジェクトを海外の国々で実施してきたシェアとHANDSは、東日本
大震災後に、宮城県気仙沼市と岩手県陸前高田市でそれぞれ支援を開始しました。

始まりは巡回健康相談、予防接種の再開支援。
やがて子育て支援や地元NPOの活動サポートへ。
被災地の“いのち”を見つめた2年間の活動と、現在の人々の健康や暮らしの
様子をお話します。
気仙沼と陸前高田の今を知り、これからの東北とつながっていきませんか?

【日程】:2013年4月25日(木) 19:00〜20:45
【場所】:HANDS会議スペース
※東京事務所(山の手ビル)ではありません。
(東京都文京区本郷3-19-4 本郷大関ビル2F)
地図:http://www.hands.or.jp/pagesj/12_2_access.html
【参加費】:無料
【内容】:
・「宮城県気仙沼市で地元のNPOと共に住民の生活支援・コミュニティ再生を
支援する」
西山 美希 (シェア 海外事業マネージャー/東日本大震災復興支援担当)
・「岩手県陸前高田市を中心に子どもの健康を守り、子育て環境づくりを
支援する」
平野 志穂(HANDS 震災復興支援事業担当)

※担当からの報告後に、会場の皆さんも交えディスカッションを
予定しています。

▼詳細情報、お申込みはこちら
⇒http://www.hands.or.jp/pagesj/00_whatsnew/semi20130425.html

ケースで学ぶ!途上国での零細ビジネス振興のためのマーケティング講座

□「ケースで学ぶ!
       途上国での零細ビジネス振興のためのマーケティング講座」□
  2013年4月27日(土)、28(日) 9時30分~16時45分
  (初日受付9時30分~、2日目講義開始9時30分~)
   於:東京都立産業貿易センター 浜松町館 第二会議室
  (JR「浜松町駅」北口出口徒歩5分)

受講料 19,950円(税込)
詳細や申し込み方法はこちら⇒
http://www.hitonomori.com/dev_seminar/marketing1304.html

講座定員 26名

グループワークにより、アフリカでの事例を解き進んでいきながら、産品を売る
ためのマーケティング戦略を練る参加型講座。
当講座の参加者は、アフリカのとある国の地方の村に赴任したNGO職員の佐藤さ
んの立場になって、マーケティング方法を考えていきます。

対象者
・途上国の村落振興、地域振興、零細ビジネス、中小企業等の支援に携わる人あ
 るいはそうした分野に興味がある方
・青年海外協力隊、専門家、コンサルタント、NGO職員等で、途上国の産品
 開発、販売支援に携わる人あるいは興味のある方
・マーケティングの基本から学びたい方
・マーケティングの 理論はわかるものの、途上国のコンテキストで、実例に
 基づく実践的な力をつけたい方

1日目の研修終了後には、懇親会も実施する予定です。さまざまなバックグラウ
ンドをお持ちの方同士、気軽に参加可能です。これまでの講座でも毎回開催し、
好評の懇親会ですので、ぜひご参加ください。(飲食費実費)。

期待される研修効果
(1)マーケティングの基本(知識)を身につける。
(2)マーケティングの基本を応用し、具体策を考える力を養う。
(3)途上国のコンテキスト(文脈・背景)やプロジェクトのフレームワークの
   中で、どのような工夫を行えばよいか、応用力を磨く。
(4)グループワークを通したアイディア・具体策の創出を通し、チームワーク
   による創造的なプロセスの経験を得る。
(5)コンテキストの異なる別の事例に取り組むことにより、(1)~(4)
   のプロセスを再構成させ、上述の知識・経験を再統合させ、さらに知識・
   経験を深める。

野田直人と学ぶ開発フィールドワーカー速成講座

□「野田直人と学ぶ開発フィールドワーカー速成講座」□

受講料 19,950円(税込)
詳細は以下のホームページをご覧ください。
https://hitonomori.com/dev_seminar/fieldworker_quick.html

 日時:2013年5月3日(金・憲法記念日)4日(土) (定員16名) 
      9時30分~17時00分 

 場所:愛知県一宮市 人の森オフィス内 研修ルーム 
    (最寄駅 名古屋駅から快速11分 尾張一宮駅)

 研修の目的:
1.誤解や混乱の多い参加型開発について整理する
2.開発協力の現場で必要な社会的・経済的な基礎知識を身につける
3.成果を出すための工夫の仕方を身につける

国際協力関係者・ソーシャルビジネス起業家のためのアカウティング簿記・会計基礎講座

 □「国際協力関係者・ソーシャルビジネス起業家のための
             アカウティング簿記・会計基礎講座」□
  2013年5月11日(土)、12(日) 9時30分~16時45分
  (初日受付9時30分~、2日目講義開始9時30分~)
   於:東京都中小企業振興公社秋葉原庁舎 第2会議室
  (JR秋葉原駅から徒歩5分)

受講料 19,950円(税込)
詳細や申し込み方法はこちら⇒
https://hitonomori.com/dev_seminar/accounting.html
講座定員 26名

期待される研修効果
1.複式簿記から財務諸表作成までの知識の習得
2.簿記・会計の基礎を応用して、具体的事案を素材に、仕訳帳、勘定元帳、
  損益計算書、貸借対照表等の会計帳簿を作成する能力の養成
3.英文簿記の基礎知識、和文簿記との違いを習得
4.簿記・会計の背後にある基本理念を深く理解して、実践につなげる力を養成

【JICA地球ひろば】世界を変えるタネの物語

□ 【JICA地球ひろば】世界を変えるタネの物語 □

世界を変えるタネの物語−See-D Contest適正技術展示会関連セミナ
ーVol.2−

See-D Contestは、途上国の環境、文化にあった「適正技術」のアイ
ディアを競う日本で唯一のプロダクト&ビジネスコンテストです。

JICA地球ひろばでは、3月15日(金曜日)から7月15日(月曜日)まで、
過去2回のコンテストに参加した数チームの製品やアイディアを、1か月2チーム
のペースで、2階展示スペースにて展示します。また、展示期間中、関連セミナー
を開催し開発の経緯や製品の魅力などを語っていただきます。

現地の課題を解決し、途上国の環境や文化に合ったものづくりとはどのようなもの
なのでしょうか?過去のコンテストを見逃した方や、各製品について詳しく聞いて
みたい方は、ぜひお越しください。

2回目となる今回は、4月15日(月曜日)から5月14日(火曜日)までの展示
、「簡易ホットシャワービジネス」と「ココナツ酒製造キット」を取り上げます。

講師:
松迫 崇道氏(4-d代表)
山本 尚明氏、久住 芳男氏、森住 直俊氏(Wanicメンバー)

関連サイト:
http://www.jica.go.jp/hiroba/event/201305.html#a01-0511-01

日時:5月11日(土)16時から17時30分
場所:JICA市ヶ谷ビル 1階 市民のひろば(体験ゾーン内)
定員:40名(先着順)
参加費:無料
対象:ご興味のある方ならどなたでも
住所:東京都新宿区市谷本村町10-5
会場への行き方:
JR中央線・総武線 「市ヶ谷」 徒歩10分
都営地下鉄新宿線 「市ヶ谷」A1番出口 徒歩10分
東京メトロ有楽町線・南北線 「市ヶ谷」4番/6番出口 徒歩8分
地図:http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html
申込:下記まで電話またはEメールにて、お名前、連絡先・ご所属を
お知らせください。
ホームページからもお申込みいただけます。
問合・申込先:JICA地球ひろば 地球案内デスク
tel:0120-767278
e-mail:chikyuhiroba@jica.go.jp

2013年度 APEX

□ 2013年度 APEX「適正技術人材育成研修」 □

 APEXでは、排水処理やバイオマスエネルギー利用などにかかわる適
正技術の開発・普及に長年取り組んできましたが、その蓄積も生かしなが
ら、適正技術を実践的に担おうとする方々に力をつけていただく機会を提
供すべく、2012年度から適正技術人材育成研修を実施しています。

 研修は講義、研究会、現地訪問等からなる初級コースと、より具体的な
事業形成を学ぶ中級コースからなります。

詳細は以下サイトをご確認ください
http://www.apex-ngo.org/kensyu.html

=研修のポイント=
– 適正技術について一から学べる
– 実際に現場で活躍している方々の話が聞ける
– 事業の現場を実地に訪ねることができる
– 共通の関心を持つ人同士が交流できる
– 適正技術分野の具体的なプロジェクト立ち上げを目指す

<対象者>
– 企業の技術者の方、または技術にご関心ある方
– 大学の研究者や学生の方
– 青年海外協力隊経験者の方
– 以前、技術的仕事等に従事していた方
  などで、社会に役立ち、あるいは環境保全に貢献する技術開発やその
  実践/普及にかかわりたいと考えている、おおむね40才程度までの方。

 ※初級コースの方は、原則、研究会・講座には全回ご参加いただきます。
  (ご都合のある方は事前にご相談ください。)

 ※参加者の方は、原則としてAPEXにご入会をお願いしています。

<定員>初級コース:15名程度 / 中級コース:7名程度

<参加費>15,000円+現地訪問費用(約20万円)
        APEX会員の方は10,000円

<募集説明会>会場:APEX東京事務所
 研修の詳しい内容をご説明します。
 ご質問にもお答えしますので、お気軽にご参加下さい。
 
  第1回 2013年 4月27日(土)14:00〜16:00
   初級コース 14:00-15:00 / 中級コース 15:00-16:00
  第2回 2013年 5月8日(水)18:30〜20:30
   初級コース 18:30-19:30 / 中級コース 19:30-20:30

 ※説明会への参加をご希望の方は、「説明会参加希望」と明記の上、
  メール、電話、FAX等で、お名前とご連絡先(メールアドレス・電話)
  をAPEX事務所にお知らせ下さい。
 ※第1回と第2回は同じ内容です。

<応募方法>
 1.APEXのウェブサイト上から専用フォームでお申込み
 2.メールまたはFAX
  「適正技術人材育成研修参加希望」と明記の上、
  お名前、ご連絡先(メールアドレス及び電話)、ご所属、
  希望コース、応募動機(300-500字程度)を書いてお送り下さい。
 ご不明な点がございましたら、お気軽にお問合せください。

<お問い合せ/お申し込み先>
 特定非営利活動法人 APEX (担当:青山、三木)
 〒110-0003台東区根岸1-5-12井上ビル
 TEL:03-3875-9286 FAX:03-3875-9306
 E-mail:tokyo-office@apex-ngo.org
 URL:http://www.apex-ngo.org/
 申込/詳細:http://www.apex-ngo.org/kensyu.html

国際ボランティアフェスタ in 大阪

□ 国際ボランティアフェスタ in 大阪 □

国際ボランティアフェスタ in 大阪 

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*5月18日(土)13:30〜16:30

国際ボランティアに関わる面々が大集結!

ボランティア経験者と受入団体さまによるクロストーク、
世界各国ボランティア経験者によるブース出展、
ワークショップも行います。

*会場は「京橋」から10分。(JR住道駅)
 途中参加、途中退出OK!
 ふらっとお立ち寄りください。

お申込みはコチラ>>http://bit.ly/ZnwwIX
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国際ボランティアに関わる面々が大集結!

これまで数多くのボランティアを日本中、世界中に送り出してきたNICE。
今回は、経験者たちが国ごとに集結し、ブースを出展!
何カ国もの話が聞けて、もはや世界旅行の気分!?

また、日本各地でボランティアを受け入れてくださっているNPO界の方々の貴重
なお話も。
この日しか聞けない、ボランティアに関するトークもまるごと聴けてしまいます!

たくさんの経験者や、受け入れ団体の方々、
その他ボランティアに関わる多方面の方々とお会いできる、
またとない機会をお見逃しなく!!

あなたにぴったりのワークキャンプ(合宿型のボランティア活動)を、この機会に
見つけてみませんか?

・いろんな国の話を聞きたい
・興味のある国・分野についてじっくり話したい
・説明会よりも深く、広く、気軽に話を聞きたい
・国際ワークキャンプ受け入れ団体の方々のお話を聴きたい
・その他ボランティアに関わる人たちと出会いたい

そんなあなた、お待ちしています!

●集合日時:5月18日13:00受付開始
 ※途中参加・途中退出も可能です。
●参加費: 500円
●サーティーホール
 http://www.daito-30.jp/accessmap.html
●申込:http://bit.ly/ZnwwIX

【NICEとは?】
NICEは、日本を中心に国内・海外ボランティアの各種ワークキャンプを主催す
るNGOです。
http://www.nice1.gr.jp/about/

【ワークキャンプとは?】
世界中からの参加者が1〜3週間一緒に暮らし、地域の人達と、
環境・文化保護、福祉、教育、子ども、農村開発などに取り組む、
国際ボランティアプロジェクトのことです。
http://www.nice1.gr.jp/workcamp/

主催:NPO法人 NICE(日本国際ワークキャンプセンター)
後援:国連・CCIVS(国際ボランティア活動調整委員会)
NVDA(アジア・ボランティア発展ネットワーク)

【CanDo:ケニア】5月派遣インターン募集

□ 【CanDo:ケニア】5月派遣インターン募集 □

ケニアでは平和裏に新大統領が就任しました。
今後の国際関係は不透明ですが、CanDoの地域の人々との豊かな社会づくりの
取り組みは変わりません。

4月に3名のインターンを派遣しますが、引き続き5月にも若干名を派遣する予定
です。今回の募集は、適任者が見つかり次第、募集を終了しますので、お早めにご
応募ください。

◆募集要項
―インターン(ケニア)  

CanDoでは、アフリカの抱える課題の解決に取り組む開発協力に、仕事として
、市民活動として、深くかかわっていこうと考える人たちを対象に、インターンを
募集します。

●募集期間:2013年4月6日〜5月7日
      随時選考を進め、決定次第、募集を締め切ります。
●業務期間:2013年5月中旬〜11月中旬 6か月間*期間を通して専従
●募集人数:若干名
●業務対象国:ケニア
●勤務地:ナイロビ事務所および事業地(東部州ミグワニ県、ムインギ東県)
●職務分野:開発協力(教育、保健、環境)
●職務内容:調整員(日本人・ケニア人)の業務補佐
(例:村での社会開発事業の調整、行政・地域住民・他機関との折衝、物品調達、
活動や会議等の記録、助成金等の申請書・報告書の作成、ナイロビ事務所の総務、
会計事務など)
●必要な語学力:英語
(英語で業務を実施し、話し合いに参加することが必須です。このような経験の少
ない方は、インターン期間中、英語力向上に熱心な努力が求められます)
●類似業務経験:不問
●年齢の目安:20歳以上
●その他必要な経験・能力
1.当会の活動原則や事業実施の姿勢について、会報、ホームページ、報告会等を
通じて理解・賛同し、業務に反映させる意欲のある方―会員(会員でない方には、
採用決定後に入会していただきます)
2.どんな業務(雑務を含む)にも真剣に、積極的に取り組み、そこから多くを学
べる方
3.将来にわたり、国際協力に携わっていく意志のある方
4.他のスタッフとの共同生活、途上国の村落地域での生活に適応できる方
5.基本的なパソコン操作(Word、Excel)ができる方

●待遇:
○滞在費補助の支給
○宿舎(事務所併設)の提供
○海外旅行傷害保険への加入
※上記以外の諸経費(ケニアまでの旅費、ビザ代、予防接種、食費、業務外の交通
・通信費、補助額を超える滞在費など)は全て自己負担
※インターン終了後、当会スタッフ(ナイロビ)を希望する方を歓迎します。

●応募方法:以下の書類を作成の上、Eメールにて送付してください。
○履歴書(書式自由。志望動機と英語力に関する自己評価を明記のこと)
*勤務開始可能時期を記載ください。
○課題作文「アフリカの将来と私」(A4サイズ1枚)

●選考方法:  書類選考、面接(東京)

●担当: 久保内 祥郎
TEL:   03-3822-1041
E-mail:  tokyo@cando.or.jp

【5/19(日)】3カ国活動報告&コーヒー飲み比べ

□ 【5/19(日)】3カ国活動報告&コーヒー飲み比べ □

コーヒーを飲みながら、国際協力に触れるひとときはいかがですか?
ベトナム・グアテマラ・エチオピア。それぞれの淹れ方、飲み方、特徴等も説明し
ます!

グッドネーバーズ・ジャパンは5月19日(日)にエチオピア・グアテマラ・ベト
ナムでの活動報告会を聞きながら、その3カ国のコーヒーを飲み比べることができ
るイベントを実施します。

【実施要綱】

【日時】2013年5月19日(日) 15:00〜17:30 (14:30受付開始)

【定員】12名(先着順)

【対象】どなたでもご参加いただけます。

【場所】グッドネーバーズ・ジャパン事務所(大田区大森)
地図:http://www.gnjp.org/info/access.html

【参加費】500円(お飲物代)

【締め切り】2013年5月17日(金)12:00

【お申込】以下詳細ページの申込フォームからお申し込み下さい

詳細ページ:http://www.gnjp.org/news/2013/nws_20130403.html

*定員になり次第、締め切りとさせて頂きます。

*携帯電話からお申込の方へ:PCからのEメールを受信できるようにメールの受
信設定の確認をお願い致します。

お問い合わせ
email: event@gnjp.org

ご質問などございましたら、お電話、メールでお気軽にお問い合わせください。

【電話受付時間】月〜金10:00〜18:00(担当:本城)

国際交流員の公募について

□ 国際交流員の公募について □

2011年9月に日本で5番目の世界ジオパークに認定された室戸ジオパーク(高
知県室戸市)では、このたび契約職員(国際交流員)を公募することになりました

ジオパークプログラムは、その社会的効果が評価され現在ユネスコの正式プログラ
ム化が準備されています。また、ジオパークでは学術的に貴重な地形地質などの「
大地の遺産」を保護するだけでなく、地域住民によるボトムアップによる活用が強
く求められています。4年ごとに再審査があるのは、継続的な草の根的活動を重要
視しているためです。
一方で、世界ジオパークネットワークの運営そのものに積極的にかかわっていくこ
とも要求されています。ヨーロッパや中国などのジオパーク関係者とコミュニケー
ションをとりながら、室戸ジオパークの国際貢献を企画運営してくださる方を探し
ています。

室戸という日本の地方都市をベースにして、国際舞台で精力的に活動してみません
か。

求人の詳細は、ハローワークおよび室戸ジオパークのwebに掲載しております。
たくさんの方に応募を検討していただければ幸いです。