シニア向け国際協力人材養成セミナー

□ シニア向け国際協力人材養成セミナー □

国際協力に関心があるシニアの方々にとって、具体的な国際協力活動の情報や自分
の能力を整理できる機会、また、同じような関心を持つ方々と交流する場は限られ
ているのではないでしょうか。本セミナーでは、シニアの方が参加できるいろいろ
な国際協力の形を紹介し、どのような可能性があるかを知る場を提供します。具体
例として、JICAシニア海外ボランティア制度について説明します。さらに、参
加者ひとりひとりが、自分の現状や取り巻く環境をSWOT(スウォット)分析と
いう方法を使って分析することで、実際に行動を起こすためのきっかけづくりを行
います。

本セミナーを企画しているアイ・シー・ネット(株)は、途上国を中心に世界10
0カ国以上で、国際協力分野の調査やプロジェクトを実施している開発コンサルタ
ント会社です。いままでの国際協力分野での経験をもとに、幅広い情報、実践的な
アドバイスを提供いたします。

関連HP:http://www2.icnet.co.jp/training/senior/

日時:2011年9月10日(土) 13:00-17:30
場所:JICA研究所(東京都新宿区市谷本村町10-5)
最寄の駅:JR・東京メトロ 市ヶ谷
地図:http://jica-ri.jica.go.jp/ja/about/access.html
参加費:無料
定員:40名(申込順)
対象者:国際協力に関心がある40〜69歳の方
主催:アイ・シー・ネット(株)
協力団体:海外ボランティア活動支援会(OVAS)
申込:上記「関連HP」より、お申し込みください。
問合・申込先:
アイ・シー・ネット株式会社 人材開発室 本村公一
埼玉県さいたま市中央区新都心4-1  FSKビル3階
TEL:048-600-2503  E-Mail:KJP@icnet.co.jp
URL:http://www.icnet.co.jp/

東日本大震災対応 心理ケア職員(4か月)募集

□ 東日本大震災対応 心理ケア職員(4か月)募集 □

この度グッドネーバーズ・ジャパンは、東日本大震災被災者支援事業の担当者を募
集します。
【ポジション】 事業部職員1名
【期間】2011年9月下旬〜2011年12月下旬までの4カ月間
(契約職員、試用期間1カ月、双方合意のうえ延長の可能性あり)
【職務内容】
・東日本大震災被災者支援事業心理ケアプロジェクト担当
 (臨床心理士による幼稚園/保育園での先生/保護者/
園児対象の心理ケアプロジェクトの調整業務)
【待遇】
月給20万円程度支給。社保完備。通勤圏内の場合:通勤手当2万円/月まで実費
支給。
岩手県大槌町グッドネーバーズ臨時事務所兼宿舎に泊まりこみも可能(宿泊費無料
)。
現地までの交通費は自己負担 。
【勤務時間】 週5日(月から日のうち5日間、自分で調整)
みなし8時間労働制。
【勤務地】 岩手県大槌町グッドネーバーズ臨時事務所
【応募条件】
・自動車の運転に慣れている人
・細やかな心配りの出来る人
・コンピューターが使える事(word 、excel skype等)
・教育分野もしくは心理分野の経験者優遇
・NGO経験者優遇
・途上国駐在経験者優遇
【選考日程】
2011年8月19日:募集開始
2011年9月7日 日本時間17:00 締め切り
8月20日—9月7日 書類審査
8月21日—9日9日 スカイプ面接
9月10日 最終選考結果通知
ただし適任者が決まり次第終了
【応募書類】
1. 履歴書(日本語・写真不要)
2. 職務経歴書(日本語)
※いずれも書式自由。
【応募方法】
上記書類2点下記メールアドレスへお送りください。
件名を【心理ケア担当応募】としてください。
担当:小泉 admin@gnjp.org
ご応募お待ちしております。

【JICA地球ひろば】「エルサルバドルと私」

□ 【JICA地球ひろば】「エルサルバドルと私」 □

JICA地球ひろば】月間国別特集関連セミナー
「エルサルバドルと私」

9月の月間国別特集は、アメリカ大陸の中で最も小さな国、
中米の「エルサルバドル共和国」です。
1階体験ゾーンでは民芸品や民族衣装、
観光パネル資料などを展示し、同国を紹介します。
また、関連イベント・セミナーなどを4回にわたり続々開催します!

その第一弾は、オープニングセレモニーとして、
駐日エルサルバドル共和国大使館の
マルタ・リディア・セラヤンディア次期大使よりご挨拶の後、
元駐エルサルバドル大使の細野 昭雄JICA研究所所長による講演
「エルサルバドルと私」を行います。

挨拶:マルタ・リディア・セラヤンディア氏
Mrs. Martha Lidia Zelayandia Cisneros
(駐日エルサルバドル共和国大使館 次期大使)

講師:細野 昭雄(JICA研究所所長)

対象:ご興味のある方ならどなたでも

定員:50名

参加費:無料

関連サイト:
http://www.jica.go.jp/hiroba/event/201109.html#a01-96-01

日時:9月6日(火)18時30分から20時30分
場所:JICA地球ひろば 1階 市民のひろば
住所:東京都渋谷区広尾4丁目2番24号
会場への行き方:東京メトロ日比谷線 広尾駅下車(出口3)徒歩1分
地図:http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html
主催:駐日エルサルバドル大使館、JICA地球ひろば
申込:下記まで電話またはEメールにて、お名前、連絡先・ご所属を
お知らせください。
上記関連サイトからもお申込みいただけます。
問合・申込先:JICA地球ひろば 地球案内デスク
tel:0120-767278
e-mail:chikyuhiroba@jica.go.jp

国際ジェンダー学会大会2011年大会

□ 国際ジェンダー学会大会2011年大会 □

国際ジェンダー学会2011年大会ご案内
【日時】2011年9月10日(土)12時45分〜9月11日(日)16時半
【場所】東京家政学院大学(千代田三番町キャンパス)
【アクセス】市ヶ谷駅徒歩8分(JR中央・総武線 、メトロ有楽町・南北線 、
都営地下鉄新宿線)
【タイムテーブル】
◆9月10日(土)
12:00      2011年大会受付開始 4階エレベーター前
12:45〜15:00  論文道場
15:00〜17:30  ワークショップ 「男性学と女性学の接合」
18:30〜20:30  懇親会(学外を予定)

◆9月11日(日)
9:00    受付開始
9:30〜12:00  個人報告
12:40〜13:40  総会(昼食をとりながら)
14:00〜16:30  シンポジウム「支援とジェンダー」
16:30       閉会

プログラム詳細、大会申込については学会ホームページをご覧ください。
http://isgs-japan.org/program/program_2011.html

シンポジウムは、東日本大震災で支援に関わっておられる方もお迎えし、「支援と
ジェンダー」というテーマで開催いたします。また、ワークショップは、「男性学
と女性学の接合」というテーマで開催いたします。論文道場は、日本やネパールを
テーマにした3本の報告があります。個人報告は、外国人出稼ぎ女性や人身取引、
タイやカンボジア、シンガポールにおけるジェンダー課題、東日本大震災関連、リ
プロダクション関連など14本の多様な報告があります。

ワークショップ「少年ルイスの物語」

□ ワークショップ「少年ルイスの物語」 □

ワークショップ 世界の貧困を考える「少年ルイスの物語」
MDGs写真展「世界を写そう:私たちは貧困を終わらせる」@たまプラーザ(リ
ンク)にて開催

世界には、5歳の誕生日を待たずに命を落とす子どもが未だ数多くいます。
その多くは途上国の最も貧しい人たちです。

今回のワークショップは、MDGs(ミレニアム開発目標)のゴール4「乳幼児死
亡率の削減」をテーマに行います。中米のある国に暮らす4才の男の子ルイスが小
さなケガから死に至るまでの話を通して、子どもが命を落とす要因をさまざまな角
度から考え、わたしたちひとりひとりに何ができるかを考えます。

どなたでもご参加いただけます。
ぜひMDGs写真展(リンク)の見学とあわせてお気軽にご参加ください。

○ファシリテーター:田月千尋(JANIC 渉外グループ)
○使用教材:「MDGsってなに?〜世界のためにわたしたちができること〜」
 ※このワークショップは、三菱UFJ国際財団の助成によってJANICが開発
を行いました。

【日時】2011年9月16日(金)19:00〜20:30
【会場】たまプラーザテラス・プラーザホール
   (横浜市青葉区美しが丘1-1-2)
【交通】東急田園都市線たまプラーザ駅直結
【地図】http://www.tamaplaza-terrace.com/access/
【参加費】無料
【定員】30名(予約優先、定員になり次第締切り) 
【対象】高校生以上
    大学生・社会人の参加も歓迎。どなたでもご参加いただけます。
【申込期間】2011年9月15日(木)まで
【申込方法】下記、予約申込フォームURLよりお申込ください。
https://www.janic.org/aform005.php

【申込み・お問い合わせ先】
(特活)国際協力NGOセンター(JANIC)
〒169-0051 東京都新宿区西早稲田2-3-18 アバコビル5F
TEL:03(5292)2911   
FAX:03(5292)2912
E-mail:mdgs@janic.org
URL:http://www.janic.org/
担当:杉浦、佐藤

メコンを渉る(上映会)自然を生かす人々の知恵

□ メコンを渉る(上映会)自然を生かす人々の知恵 □

東南アジアを流れる大河メコン河。流域の6カ国では、自然と深い結びつきのある
生活が営まれています。人々の間には、自然をうまく使うだけでなく、持続的に付
き合い続ける智恵が伝わっています。今回はラオスとベトナムの山岳地における焼
畑や農業についての映像作品と、木材以外の林産物の利用に関するビデオクリップ
を紹介する予定です。この上映会では、作品を紹介するだけでなく、映像を見なが
らみなさんとお話し、今後制作する映像にそのコメントを反映させる意見交換会も
兼ねております。どうぞ奮ってご参加ください。
※映像の制作や現地調査には、三井物産環境基金及び日本経団連自然保護基金の支
援をいただいています。

日時: 2011年9月26日(月)18:30〜20:00
場所: 自然環境情報ひろば丸の内さえずり館
東京都千代田区有楽町1−12−1 新有楽町ビル1F
http://www.m-nature.info/access.html
映像の解説:木口由香 (メコン・ウォッチ)
司会:飯沼佐代子(地球・人間環境フォーラム)
定員:申込制、先着30名 
参加費:500円(メコン・ウォッチ会員、協力団体会員は無料) 
申込:
こちらの申込フォーム (http://goo.gl/YtsqO)または、
(特活)メコン・ウォッチ event@mekongwatch.org
もしくはFax:03-3832-5034にお名前、緊急連絡先を記載の上、
お申し込みください。

主催: メコン・ウォッチ

協力: 自然環境情報ひろば丸の内さえずり館、(財)地球・人間環境フォーラム

問い合わせ先
特定非営利活動法人メコン・ウォッチ(担当:木口)
〒110-0015 東京都台東区東上野1-20-6 丸幸ビル2階 
Tel: 03-3832-5034 Fax: 03-3832-5039

NGOの運営を支えるインターン募集 国内事業担当

□  NGOの運営を支えるインターン募集 国内事業担当 □

ハンガー・フリー・ワールドは、飢餓・貧困のない世界を創るために活動する国際
協力NGOです。
HFWの運営において大きな役割を担っているインターン。制度が整っていて、サ
ポートも充実していると評判です。

【内容】 国内事業担当職員の補佐。国内におけるイベントの企画・運営、飢餓
や食料問題に関する情報収集。NGOや国際機関とのネットワークの運営補佐など

【人数】1名
【期間】 半年〜1年(8月開始)

【条件】HFWの理念・活動に理解がある方。基本的なPCスキルをお持ちの方(
Word、Excel、PowerPoint)。飢餓や食料問題についての情報
を収集できる程度の英文読解能力を有すると望ましい。
【待遇】 無給、交通費支給(1日1000円以内)
【勤務時間】週16時間(2〜3日)。月〜金 (イベント時は週末出勤あり)、
時間帯応相談。
【勤務地】 東京事務所(千代田区飯田橋)
【応募方法】 履歴書、志望動機(A4 1枚程度)を事務局まで電子 メールま
たは郵送にて送付。書類審査後、面接。
【連絡先】特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700  FAX:03-3261-4701(担当:儘田)
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル7階
E-mail hfwoffice@hungerfree.net
URL http://www.hungerfree.net/recruit.html#intern

<受講生募集>難民アシスタント養成講座・基礎編

≪受講生募集≫難民アシスタント養成講座・基礎編
http://www.refugee.or.jp/event/2011/11/12-1408.shtml

日本が難民条約加入後、難民受け入れを開始して、今年で30年。
近年、日本での難民申請者は増加傾向にあり、
昨年からは第三国定住という新しい難民受け入れが始まるなど、
日本の難民を取り巻く状況は変化しています。

そのような中、私たち一人ひとりが市民社会の一員として
担うべき役割は大きくなっています。

身近な社会の課題について、一緒に考えてみませんか?

講師は、難民支援の第一線で活動する当協会支援スタッフ、
UNHCR職員、弁護士など。

難民自身による体験談を聞く時間もあります。

難民についてあまり知識がなくても、
学びたいというお気持ちがあれば大丈夫です。

同じように難民に興味のある方とも知り合える良い機会です。
また、多くの過去の受講生の方は、実際にボランティアや
インターンとして活躍しています。

毎回あっという間に定員に達してしまいますので、
お早めのお申し込みを!

講座の特徴
・難民自身から生の声が聞ける!
・現場の第一線で活躍している講師陣から実務に沿った
具体的な内容が聞ける!
・難民支援に必要な基礎知識を網羅できる!
・難民支援の多くの参考資料が手に入る!

講座の構成
1. 国際難民保護基準と国際的な支援活動への理解
2. 日本の難民保護の現状と実践についての理解
3. 市民社会およびNGOの役割と現状(課題と実践)の理解

最後には、私たち一人ひとりにできることを考える
時間も設けていきます。

<<概要>>
■日時:2011年11月12日(土)・13日(日)10:00-17:00
*1日目終了後に希望者による座談会予定

■場所:都内(未定)

■参加費 12,000円(学生10,000円)
難民スペシャルサポーターにご加入いただくと、
受講料が下記の料金になります。
・難民スペシャルサポーター(月額3,000円未満) 6,000円
・難民スペシャルサポーター(月額3,000円以上) 3,000円
※難民スペシャルサポーターについてはこちらをご覧下さい。
http://www.refugee.or.jp/nss/

■定員:60名 
(*定員に達し次第、締め切らせていただきます。)

■締切:2011年11月7日(月)

■参加の条件:難民問題に関心のある方、2日間参加できる方

■お申し込み:
こちらのサイトにある申込フォームよりお申込み下さい。
http://www.refugee.or.jp/event/basic_form.shtml

■お問い合わせ
〒160-0004東京都新宿区四谷1-7-10 第3鹿倉ビル6階
認定NPO法人 難民支援協会
担当:田中
TEL : 03-5379-6001 FAX : 03-5379-6002
ashiyou@refugee.or.jp
http://www.refugee.or.jp/

9/7(水)BAJ東日本大震災活動報告会

□ 9/7(水)BAJ東日本大震災活動報告会 □

『NGOと地元有志 〜それぞれの支援の成果と課題〜』

ブリッジ エーシア ジャパン(BAJ)は、東北各地に大きな被害を
及ぼした東日本大震災を受け、私たちの生活基盤である日本の、
この困難な状況に対し、国内での緊急復興支援を開始しています。

4月から、岩手県大船渡市のさんさんの会と協力して、大船渡市・
陸前高田市の避難所や仮設住宅、さらに在宅の被災者の方々に、
栄養バランスを考慮したお惣菜を届ける支援を行っています。

また、6月からはSAVE IWATEと協力して、陸前高田市のドライビング
スクールの厨房を活用し、まごころキッチンという名称で、避難所や
仮設住宅へお惣菜の調理・配達を実施しています。

つきましては、来る2011年9月7日(水)、震災直後からこれまでの
経緯、被災者のニーズ、支援の内容、そして直面している困難
について報告会を開催いたします。

岩手県で実際に活動にあたっているメンバーにもお越しいただき、
現地の生の声をお届けいたします。

この活動は皆さまからのご寄付とJPFからの助成金により事業を
実施しています。

ぜひ皆さまのご参加をお待ちしています。

[詳細]
日時:2011年9月7日(水) 18:30〜20:45
場所:東京ウィメンズプラザ 視聴覚室
   http://bit.ly/o1mfbf
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-67
東京メトロ銀座線・半蔵門線・千代田線「表参道駅」徒歩7分

参加費:500円(資料代)
定員:100名

スピーカー:根本 悦子(BAJ)/及川 一輝さん(SAVE IWATE)/
山崎 純さん(さんさんの会)

[お申込み方法]
電話またはHPのお問合せフォームからお申込みください。
http://www.baj-npo.org/Contact/form.cgi
※報告会で特にお聞きしたいことがございましたら、コメント欄に
ご記入ください。

[お申込み・お問合わせ]
認定NPO法人ブリッジ エーシア ジャパン
TEL:03-3372-9777
担当者:山木

東日本大震災・活動報告会  福島・いわきの現場から

□ 東日本大震災・活動報告会  福島・いわきの現場から □

国際協力NGO・シャプラニールは、この大震災ではじめて日本の災害支援に取り
組んでいます。福島県いわき市を中心に救援物資の配付、災害ボランティアセンタ
ーの運営支援などの救援活動を行ってきました。

3月27日開催の緊急報告会以来2回目となる今回の報告会では、当会がこれまで
取り組んできた支援活動について、その成果や直面した課題、海外での活動との比
較といった視点からお話しします。また、復興へ向けての今後の展望やいわき市以
外の被災町村の現状についてもお伝えします。

【東日本大震災】報告会案内ウェブページ
http://www.shaplaneer.org/news/2011/08/93.html

【東日本大震災】活動報告ウェブページ
http://www.shaplaneer.org/support/jishin_japan.php

【日時】2011年9月3日(土)17:00−19:00(開場は16:45)
【会場】早稲田奉仕園リバティホール
【会場アクセス】当会と同じ敷地内です。
* 東京メトロ東西線「早稲田駅」下車 徒歩6分
* 東京メトロ副都心線「西早稲田駅」下車徒歩10分
【参加費】500円
【定員】50名(要事前申込、先着順)
【申込方法】申込先まで以下の内容をご連絡ください。
お名前・フリガナとご連絡先(電話番号もしくはメールアドレス)
【申込先】
(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会 石井
TEL:03-3202-7863
E-mail:event@shaplaneer.org

報告会参加者の皆さまには、当会のオピニオン誌「もうひとつの南の風Vol.1
5」を資料として差し上げます。「もうひとつの南の風Vol.15」は、当会の
役員が東日本大震災に関する当会の活動のほか、国際協力NGO業界全体の動きな
どを報告しています。