イベントプランニング講座「イベント広報のコツ」

□ イベントプランニング講座「イベント広報のコツ」 □

「0から始めるイベントプランニング講座」は、世界貧困デーに向けた
貧困解決のためのキャンペーン「スタンド・アップ」の関連企画です。

スタンド・アップに長年関わるNGOスタッフや実務経験豊富な専門家を
講師に迎え、計画づくりから広報、運営の実務まで、イベント開催に
必要な力を実践を通じて身につけます。

第3回のテーマは「イベント広報のコツ」。ジアスニュース コンテンツ
プロデューサーの森一彦さんを講師に迎えて、ワークショップ形式にて
「ターゲティング」「メディア選定」「集客のコツ」を学びます。

NGO/NPOや学生団体などでイベント運営に関わる方や、
これからイベントを始めたい方のご参加をお待ちしています。

●講師紹介
・講師 森一彦さん(ジアスニュース コンテンツプロデューサー)
・ジアスニュースについて
「よき社会づくりに向けて行動しようとするあらゆる市民にとって価値の
ある事実と意見を提供する」ことを使命に、良質のニュース配信を行い
ながら、地球環境やさまざまな社会課題の解決に向けた取り組みに対し、
企業、NPO、行政、市民などがお互いに協力し、それぞれの役割を果たし
ながら、実際に協働していくためのプラットフォーム。

ジアスニュース>> http://theearthnews.jp/

●イベント詳細
日時: 2011年8月18日(木) 19:00〜20:30
会場: 貸会議室・内海 2階教室
*地図>> http://www.kaigishitsu.co.jp/company/access.html
定員: 40人(先着順)
参加費: 500円

お申込み〆切: 前日の21:00
お申込み方法:
http://bit.ly/UgokuPKoza にアクセスして必要事項を
ご記入ください。

*プランニングを行うため全4回のシリーズ開催を行っていますが、
 各回ごとにご参加いただけます。

主催: 動く→動かす

全4回概要
【第1回】2011年のスタンド・アップが目指すもの *終了しました
【第2回】成果につながる計画づくり *終了しました
【第3回】イベント広報のコツ <受付中>
【第4回】直前チェック! 成功するイベントマネジメント <受付中>

*詳細>> http://bit.ly/UgokuPKozaAll

お問い合わせ:
動く→動かす(担当:笠原)
TEL 03-3834-6902 E-MAIL office@ugokuugokasu.jp
http://www.ugokuugokasu.jp/

60団体以上が加盟するのNGOネットワーク。ミレニアム開発目標(MDGs)
を達成し、貧困のない世界を実現するためのアドボカシー活動を実施
しています。世界100ヵ国以上に拠点を持つ貧困解決のための市民社会
ネットワークGlobal Call to ActionAgainst Poverty(GCAP)の日本版
として、世界的アクションSTAND UP TAKE ACTIONを主催しています。

STAND UP TAKE ACTION>> http://www.standup2015.jp/

国際NGO評価最前線〜行動変容を測る参加型手法

□ 国際NGO評価最前線〜行動変容を測る参加型手法 □

欧米の国際協力NGOはプロジェクト評価の豊かな経験を持っており、
理論や手法の研究も盛んです。近年、目標達成度の確認に偏りがちな
ログフレーム(LFA)の弱点を補うために、プロジェクトによる社会
や人々の変化のプロセスを測り、学びと改善に繋げていく参加型手法
が開発され活用されています。

6月に英国NGO、INTRAC主催の「第7回NGOモニタリング評価国
際会議」がオランダで開催され、南北のNGO・コンサルタント・国際
機関から170名が出席しました。唯一の日本人参加者の発表者は世界
中のNGO等が発表した「学びとアカウンタビリティの両立」や「複雑
な社会変化とインパクト評価」、「評価と能力開発」等の実践成果を
共有して帰国しました。これら最新課題を報告するとともに、
Outcome Mappingと並び国際NGOで広く活用されているといわれる
Most Significant Change(参加型で行動変容を測る手法)を紹介し、
ロールプレイで体験します。

【日時】2011年8月27日(土)14:00〜17:00(終了後、懇親会)
【場所】明治大学駿河台キャンパス アカデミーコモン10階310L教室
http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/access.html
【発表者】田中 博
(参加型評価ファシリテーター・NPO法人ヒマラヤ保全協会監事)
【参加費】無料
【問い合わせ・申込】8月25日までに参加型評価に関する研究分科会
の田中(nepalippine@gmail.com)にメールいただくようお願いし
ます。日本評価学会の分科会ですが、一般の方も参加できます。

【JICA地球ひろば】被災地活動レポート

□【JICA地球ひろば】特別展関連セミナー

「世界はつながっている—海外援助チームとの被災地活動レポート—」

JICA地球ひろばでは現在、特別展「世界はつながっている—
今こそ考えよう、世界と日本の関係」を開催しています。
日本は、東日本大震災という未曽有の災害に見舞われ、
復旧・復興という大きな試練に直面しています。
この震災に対し、世界の163の国・地域から支援の手が差し伸べられました
(2011年7月27日現在、外務省HPより)。
特別展は、そんな今だからこそ、あらためて世界と日本のつながりに
ついて考えてみようという視点で始まりました。
9月4日(日曜)までの開催となりますので、ぜひご来館ください。

8月26日(金曜)には、東日本大震災の際にも多くの国々から派遣された
救助チームの活動と日本の国際緊急援助隊(JDR)についての
関連セミナーを開催します。

プログラム内容と講師:
【国際緊急援助隊(JDR)の概要・取り組み・震災での主な活動】
講師:山本 愛一郎(JICA地球ひろば 副所長)

【宮城県南三陸町でのイスラエル医療チームとの活動報告】
講師:雑賀 祐子氏(元青年海外協力隊(職種:看護師))

【近年の国際緊急援助隊(JDR)派遣活動報告(2010年パキスタン洪水、
2011年ニュージーランド地震)と国際的な支援体制について】
講師:渡邉 利一氏(JICA国際緊急援助隊事務局 緊急援助課)

【トークセッション&質疑応答】
ファシリテーター:山本 愛一郎(JICA地球ひろば 副所長)
イスラエル医療チームとの活動の問題点や海外の救助チームとともに
活動する際の今後の課題、そして海外と日本の支援チームの比較と
今後のJDRの課題などについて話し合っていただきます。

関連サイト:
http://www.jica.go.jp/hiroba/event/201108.html

日時:8月26日(金)19時から20時30分
場所:JICA地球ひろば 1階 市民のひろば
住所:東京都渋谷区広尾4丁目2番24号
会場への行き方:東京メトロ日比谷線 広尾駅下車(出口3)徒歩1分
地図:http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html
参加費:無料
定員:50名
対象:ご興味のある方ならどなたでも
主催:JICA地球ひろば
申込:下記まで電話またはEメールにて、お名前、連絡先・ご所属を
お知らせください。上記関連サイトからもお申込みいただけます。
問合・申込先:JICA地球ひろば 地球案内デスク
tel:0120-767278
e-mail:chikyuhiroba@jica.go.jp

9月9日(金)アフガニスタン人スタッフによる報告会

□ 9月9日(金)アフガニスタン人スタッフによる報告会 □

9.11アメリカ同時多発テロ事件から10年となる今年、難民を助ける会の
アフガニスタンでの地雷対策活動も10年を迎えました。世界有数の地雷
汚染国であるアフガニスタンから、このたび難民を助ける会カブール
事務所の5人のスタッフが来日するのに合わせ、活動報告会を開催します。

地雷問題の現状と難民を助ける会の活動の今、そして、10年で何が
変わり、何が変わらなかったのか。生の声をぜひお聞きください。

※逐次通訳つき

■日時:2011年9月9日(金) 午後6時30分〜8時30分

■会場:難民を助ける会事務所3階会議室
(東京都品川区上大崎 2−12−2 ミズホビル3F)
JR/東急目黒線/東京メトロ南北線/都営三田線 目黒駅から徒歩2分

■参加費:無料

■定員:50名(先着順、要事前申し込み)

■お申し込み:
お電話(03-5423-4511)か下記URLよりお申し込みください。
http://www.aarjapan.gr.jp/about/news/2011/0728_710.html

(発表者)
●エザトゥッラー(Ezatullah):地雷回避教育のインストラクター。6
0歳
●バシール・バーセル(Bashir Baaser):地雷回避教育の移動映画
教室
チームリーダー。31歳
●ハシマトゥッラー(Hashmatullah):カブール事務所の会計事務を
担当。
19歳
●ヤマ・ハカミ(Yama Hakami):地雷対策事業全般の統括を担当。
28歳
●ナデル・シャー(Nadel Shah):9歳のとき不発弾事故で両手と右目
を失う。
カブール事務所の会計事務を担当。25歳

トークイベント これからの農業と食生活を考える

□ トークイベント これからの農業と食生活を考える □

「世界食料デー」月間2011 みんなで食べる幸せを プレイベント

10月1〜31日に行われる「世界食料デー」月間に先立ち、世界や日本が抱える
食料問題を考え、解決のための糸口を探るイベントを、NGO/NPO、国際機関
が全7回で開催します。

第2回 トークイベント
これからの農業と食生活を考えるヒント
−バングラデシュと日本のマーケットから−

日時 :8月6日(土)13:00〜14:30 <受付12:30〜>
場所 :地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)セミナースペース
(表参道駅から徒歩約5分、渋谷駅から徒歩約10分)
http://www.geoc.jp/intro/access.html
参加費:無料
定員 :40名(申し込み先着順)
主催 :(特活)ハンガー・フリー・ワールド
協力 :NPO Farmer\\\’s Market Association
地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)

概要
ハンガー・フリー・ワールドがバングラデシュで行っている有機農業事業。
貧しい農村地帯ならではの有機農業の重要性や、農村地帯の生産者と都市部の
マーケットをつなげる試みについて、バングラデシュ支部事務局長のアタウル・
ラーマン・ミトンが紹介します。また、Farmer\\\’s Market As
sociation の田中
佑資さんに、生産者と都市部の消費者をつなぐファーマーズマーケットについ
て紹介していただきます。よりよい食生活を送るためにお互いに学び合えるこ
とは何なのか、また、私たちのこれからの食生活をどうしていくべきなのかを
考えます。

申し込み方法
ハンガー・フリー・ワールド 担当:儘田(ままだ)
03-3261-4700 hfwoffice@hungerfree.net
※ 名前、所属、ご連絡先を記載の上、ご連絡ください。

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□「世界食料デー月間」について
10月16日が世界食料デー。国連が制定した世界の食料問題を考える日
です。日本では10月1〜31日を「世界食料デー」月間とし、国際機関、
NGOが協力してさまざまなイベントを行います。

【世界食料デー月間2011公式サイト】
http://www.worldfoodday-japan.net/

□プレイベント日程(タイトル/開催日時/主催/場所)
第1回  世界と地球の困った現実
−買っているのに捨てる私たち−(ワークショップ)
7月30日(土)/日本国際飢餓対策機構/兵庫
第2回  これからの農業と食生活を考えるヒント
−バングラデシュと日本のマーケットから−
8月6日(土)/ハンガー・フリー・ワールド/東京
第3回  ゼロ・ハンガー・ネットワーク・ジャパンによるブルキナファソでの
取り組み
8月下旬/緑のサヘル/東京
第4回  東北へ食品パッケージ届けよう!プロジェクト(ボランティア体験)
9月1日(木)/セカンドハーベスト・ジャパン/東京
第5回 「貧困国」の「食の安全」に私たちの責任?
−アフリカに導入される遺伝子組み換え作物の事例から−
9月16日(金)/WE21ジャパン・アフリカ日本協議会/神奈川
第6回  食料価格:危機から安定へ(仮)
9月28日(水)/FAO日本事務所・国際農林業協働協会/東京
第7回  グローバルフェスタ会場にてミニセミナーを開催予定

「世界食料デー」月間2011呼びかけ団体:
(特活)アフリカ日本協議会、(特活)WE21ジャパン、
国際農林業協働協会、セカンドハーベスト・ジャパン、
日本国際飢餓対策機構、(特活)ハンガー・フリー・ワールド、
緑のサヘル、国連食糧農業機関(FAO)日本事務所

アジアン涼スイーツ食べて東北支援!

□ アジアン涼スイーツ食べて東北支援! □

ベトナムとミャンマーのスイーツを食べると、収益全額が東日本大震災の
復興支援活動資金となるチャリティーカフェです。

メニューはベトナムの「チェー」とミャンマーの「ファルーダ」、各600円。
「チェー」はランブータンなどのフルーツが入ったかき氷、
「ファルーダ」はプリン、ゼリー、アイスが入ったミルクドリンクです。

BAJは岩手県大船渡市・陸前高田市で「さんさんの会」と「SAVE
IWATE」という地元ボランティア団体と協力して、避難所や
仮設住宅へ栄養バランスを考慮したお惣菜を届けています。
「食」を通じて被災地へ希望を届ける活動です。

暑い夏に冷たいスイーツを楽しみながら寄付をする!
東北の被災地を応援しにぜひお越しください。

<イベント詳細>
日にち:  2011年8月18日(木)
営業時間: 13:00〜15:00(売り切れ次第終了)
場所:  Social Energy Cafe(ソーシャルエナジーカフェ)
東京都世田谷区経堂2-19-5
※小田急線経堂駅から徒歩5分
※地図はこちら→http://amba.to/9uPm2r
お問い合わせ:認定NPO法人ブリッジ エーシア ジャパン
TEL 03-3372-9777(10:00〜18:00)
BAJお問い合わせフォーム
http://www.baj-npo.org/Contact/form.cgi
担当:大須・秋葉

詳細はこちらをご覧ください→http://amba.to/rmkCvB

8月5日(金)から18日(木)まで東日本大震災復興支援活動の
展示もおこないます。

東京発!東北復興応援ボランティアカフェ

□ 「東京発!東北復興応援ボランティアカフェ」 □

東京にいながら東北を応援するボランティアをしたい方募集!
被災地の現状を知り、東京で東北支援の1日ボランティアをしませんか?

前半では、被災地でのBAJの支援活動や新聞などではあまり報道
されていない震災後の国際協力NGO・NPOの支援活動や連携など
の動きについてご紹介します。
後半では、実際にBAJが活動する地域の被災者へ送るメッセージ
ボードの作成を行ないます。

BAJには、これまで支援してきたベトナムの子ども達から東北を応援
する634通ものメッセージカードが届いています。
子ども達からの温かい気持ちをこれからの励みの1つとして、被災された
方へ届けたいと考えています。
これらを届けるためには、展示できるメッセージボードにする必要が
あります。
また、少しでも多くの方の思いを乗せたいと思いますので、ボランティア
さんの力を貸してください!
作成したボードは、BAJが支援している「SAVE IWATE」の物資
配布所など被災された方が毎日訪れる場所に設置されます。

現地に行くことができない人にもできる支援の形はあります。
皆さまのご参加をお待ちしています!

≪イベント詳細≫
【日時】2011年8月18日(木)15:00〜18:00
【場所】Social Energy Cafe(ソーシャルエナジーカフェ)
東京都世田谷区経堂2-19-5
※小田急線経堂駅から徒歩5分。
※地図はこちら→http://amba.to/9uPm2r
【参加費】1000円+ドリンク実費(300〜400円程度)
※参加費は東日本大震災の復興支援活動資金となります。
※当日会場にてお支払いください。
【定員数】16名 (要事前申込、先着順)
【申込締切】2011年8月15日(月)

!!こんな人募集!!
・夏休みにボランティアしたい学生さん
・東北の人々を応援したい人
・ベトナムの子どもたちの思いを東北へ届けたい人
・東日本大震災でのNPOの活動について知りたい人
1つでも当てはまる!と思った方はぜひご参加ください。

詳しくはこちらをご参照ください→http://amba.to/pKoE1g

<お申し込み・お問い合わせ>
認定NPO法人ブリッジ エーシア ジャパン
下記ページのお問合せフォームよりお申込ください。
http://www.baj-npo.org/Contact/form.cgi
TEL: 03-3372-9777 (10:00〜18:00)
FAX: 03-5351-2395
担当:大須・秋葉

また、8月5日(金)から18日(木)まで同会場で東日本大震災
復興支援活動の展示もおこないます。

【JICA地球ひろば】まるごと一日ラオス デー!

□ 【JICA地球ひろば】まるごと一日ラオス デー! □

□【JICA地球ひろば】月間国別特集関連セミナー
「まるごと一日ラオスデー」※プレゼント抽選会あり!

8月の月間国別特集は「ラオス人民民主共和国」です。
体験ゾーンでは民芸品や民族衣装、観光関連パネルなどを展示する他、
関連セミナーを開催し、同国を紹介します。

インドシナ半島中央部に位置するラオスは、
ベトナム・カンボジア・タイ・ミャンマー・中国と国境を接する内陸国です。森の
国ラオスの原生林の中を1900キロメートルにもわたり
悠々と流れるメコン川によって、緑と水の自然の恩恵を受けながら、
ラオ族をはじめ、50を超える民族が独自の文化を育みながら
静かに暮らしてきました。

静かな時間が流れる、自然に恵まれた秘境の国ラオスは、
エコツーリズムの人気が高まるにつれ、観光客も訪れるようになり、
また20世紀後半の経済改革による市場経済の導入や開放経済政策、
そして諸外国からの支援により急速に近代化が進みました。

伝統的な暮らしと開発・発展の狭間にある同国の現状理解や
今後の展望をふまえ、以下の内容で関連セミナーを開催します。

青年海外協力隊ラオスOV会によるプレゼント抽選会(5名様にラオス関連商品が
当たります!)やラオス航空からのラオス航空国際線無料往復航空券ペア1組(2
名)(※)の抽選会も行いますので、ぜひご参加ください!
※航空券の抽選券は当日参加者の方に配布します。
※対象便はラオス航空の国際線区間のみ
(例:バンコク—ビエンチャン往復)
※有効期限は12月20日までとなります。

プログラム内容と講師:
【ラオス農山村地域の生活と近年の変化】(13時から14時30分)
講師:横山 智氏(名古屋大学大学院環境学研究科 准教授)

【ラオスにおける(特活)ISAPH(アイサップ)の母子保健向上プロジェクト

(15時から16時30分)
講師:磯東一郎氏((特活)ISAPH 事務局長)

関連サイト:
http://www.jica.go.jp/hiroba/event/201108.html#a01-821-01

日時:8月21日(日)13時から17時
場所:JICA地球ひろば
住所:東京都渋谷区広尾4丁目2番24号
会場への行き方:東京メトロ日比谷線 広尾駅下車(出口3)徒歩1分
地図:http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html
参加費:無料
対象:ご興味のある方ならどなたでも
主催:JICA地球ひろば
申込:下記まで電話またはEメールにて、お名前、連絡先・ご所属を
お知らせください。上記関連サイトからもお申込みいただけます。
問合・申込先:JICA地球ひろば 地球案内デスク
tel:0120-767278
e-mail:chikyuhiroba@jica.go.jp

【JICA地球ひろば】8/13(土)夏休みイベント

□ 【JICA地球ひろば】8/13(土)夏休みイベント □

□【JICA地球ひろば】夏休みイベント
「途上国の暑さ対策は?暑い国での生活の知恵って?
日本の夏に『涼』を呼ぶうちわと風鈴工作教室もあるよ!」

今年の夏のキーワードは節電!
みなさんはどんな暑さ対策をしていますか?

世界には一年中暑い国がたくさんあります。
そんな国々ではどんな暑さ対策をしているんだろう。
日本でも使える生活の知恵はあるかな?
そんな疑問から世界にちょっと目を向けてみませんか?

開発途上国で生活した経験のある地球案内人による、
エコな生活の知恵紹介や太陽光で温められた水での手洗い体験など、
少しだけ途上国を感じてみてください!

当日は現在開催中の特別展
「世界はつながっている—今こそ考えよう、世界と日本の関係」の体験ツアーと、

日本の暑さ対策のひとつ、「涼」を呼ぶうちわと風鈴の工作も行います!
※途中参加・退場自由です。

親子で、お友達と、ぜひお誘いあわせの上、ご参加ください!

関連サイト:
http://www.jica.go.jp/hiroba/event/201108.html#a04-813-01

日時:8月13日(土)13時30分から16時
場所:JICA地球ひろば
住所:東京都渋谷区広尾4丁目2番24号
会場への行き方:東京メトロ日比谷線 広尾駅下車(出口3)徒歩1分
地図:http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html
参加費:無料
対象:ご興味のある方ならどなたでも
(※幼稚園・小学校低学年のお子様は保護者同伴でお願いします)
主催:JICA地球ひろば
申込:下記まで電話またはEメールにて、お名前(お子様のご年齢も)、
連絡先・ご所属をお知らせください。
上記関連サイトからもお申込みいただけます。
問合・申込先:JICA地球ひろば 地球案内デスク
tel:0120-767278
e-mail:chikyuhiroba@jica.go.jp

【JICA地球ひろば】映像とお話でつづるラオス

□ 【JICA地球ひろば】映像とお話でつづるラオス □

□【JICA地球ひろば】月間国別特集関連イベント
映像とお話でつづるラオス「川を食べる、森を食べる
—ラオスの川と森、人びとのくらし—」

ラオスでは、今も多くの人びとが川や森の豊かな自然資源に根ざした生活を
営んでいます。自然資源利用をめぐる人びとの知恵が培われてきましたが、
近年、急速に進む開発によって、生物多様性や人びとの暮らしは大きく変化
しました。

ラオス北部にあるルアンパバーンの川海苔採りとウドムサイの山岳民の暮ら
しについての映像作品を観ながら、ラオスの自然と人びとのくらし、環境問
題についてお話します。

イベント参加者の方には、ラオス航空からのラオス航空国際線無料往復航空
券ペア1組(2名)(※)の抽選券を配布します(抽選会は、8月21日(日)の

「まるごと一日ラオスデー」にて行います)。
※対象便はラオス航空の国際線区間のみ(例:バンコク—ビエンチャン往復)
※有効期限は12月20日まで

映像作品:
「川の宝」(メコン河の川海苔採取、2010年情報文化省ドキュメンタリー・
アワード受賞作品)
「森の価値、人の価値」(ウドムサイの山岳民の暮らしと土地・森林利用)

スピーカー:
木口 由香氏((特活)メコン・ウォッチ 事務局長)
東 智美氏((特活)メコン・ウォッチ ラオス・プログラム担当)

関連サイト:http://www.jica.go.jp/hiroba/ev
ent/201108.html#a01-83-01

日時:8月3日(水)18時30分から20時
場所:JICA地球ひろば
住所:東京都渋谷区広尾4丁目2番24号
会場への行き方:東京メトロ日比谷線 広尾駅下車(出口3)徒歩1分
地図:http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html
参加費:無料
対象:ご興味のある方ならどなたでも
主催:JICA地球ひろば
申込:下記まで電話またはEメールにて、お名前、連絡先・ご所属を
お知らせください。上記関連サイトからもお申込みいただけます。
問合・申込先:JICA地球ひろば 地球案内デスク
tel:0120-767278
e-mail:chikyuhiroba@jica.go.jp