シンポジウム「世界からスタンド・アップ!」

□ シンポジウム「世界からスタンド・アップ!」 □

10月7日から17日まで、災害や貧困、紛争に苦しむ途上国の地域コミュニティ
で、復興や再建に取り組んでいる二人の女性リーダーが来日し、東日本大震災の被
災地、宮城県石巻市を訪れます。一人は、スリランカでインド洋大津波(2004
年)に被災し、その後、村の復興に尽力している女性リーダー、ヴァサンタカラさ
ん、もう一人は、南アフリカでHIVに感染し、自助グループを作って訪問看護や
コミュニティづくりにまい進している女性リーダー、ローズ・タマエさんです。石
巻市では、11日開催の「石巻国際まつり」に出演するほか、仮設住宅でコミュニ
ティづくりの経験交流などを行います。

途上国のコミュニティ・リーダーに被災地はどう見えたのか。災害復興や貧困削減
に取り組む人々の「国際的な絆」を強めていくことはどう可能なのか。東京でのイ
ベント「世界からスタンド・アップ」では、深刻な状況の中でも希望を持ってコミ
ュニティ再生に努力してきた二人から、日本において希望と「絆」、世界との共感
を再生させるために何が必要かを共に考えます。

日時  2011年10月14日(金)18:30-21:00(予定)
会場  東京しごとセンター講堂
所在地  東京都千代田区飯田橋3-10-3
行き方  JR中央・総武線飯田橋駅東口より徒歩7分、東京メトロ東西線「A5
出口」より徒歩3分
地図  http://www.tokyoshigoto.jp/shisetsu.php?page_id=
参加費  500円
定員  100名
主催  動く→動かす
応募方法  以下のURLから「参加申し込みフォーム」にアクセスし、必要事項
をご記入ください。
http://ow.ly/6Czuv
お問い合わせ先
動く→動かす 「石巻国際まつり」事務局(担当:黒川美恵子・稲場雅紀)
東京都台東区東上野1-20-6丸幸ビル2F
電話:03-3834-6902 (アフリカ日本協議会気付)
メールアドレス:ishinomaki.kokusai.matsuri@gmail.com

インド・スタディツアー報告会を開催します!

□ インド・スタディツアー報告会を開催します! □

2011年8月26日〜9月3日にかけ、スタディツアー「インドで子どもに会っ
て考える旅」を実施しました。今年も例年通り、ACEがプロジェクトを行ってい
る村や児童労働から救出された子どもたちのためのリハビリ施設などを訪ねてきま
した。報告会では、ツアー参加者がインドの子どもたちと出会い、児童労働の問題
を解決するためにできることを考え、感じたことをお伝えします。「インドに興味
がある」「児童労働の現状やその取りくみについて考えたい」という方、ぜひご参
加ください!
日:2011年10月8日(土)
時間:午後3時30分〜5時30分
場所:JICA地球ひろば セミナールーム301東京メトロ日比谷線 広尾駅下
車(3番出口)徒歩1分
参加費:500円 (ACEの会員の方は無料)
お申込: 事前申し込みが必要です。【10月 4日(火)まで】に、下記URL
からフォームに記入しお申込み下さい。お申込みフォーム⇒ http://ac
ejapan.org/modules/bulletin/article.p
hp?storyid=283
報告会終了後に、近くのインド料理店で懇親会を行います。参加ご希望の方は通信
欄に「懇親会参加希望」とご記入ください。

食糧問題を考える・映画上映「シード・ハンター」

□ 食糧問題を考える・映画上映「シード・ハンター」 □

食糧問題を考える  映画上映会「シード・ハンター」
 地球温暖化が進む中、危惧される食料危機。多様な遺伝子を保存し、環境変化に
耐える農作物の原種を求めて中央アジア・タジキスタンの険しい山々へ足を踏み入
れる科学者たちの姿を追う。(アース・ヴィジョン第17回最優秀賞作品)
(オーストラリア/監督:サリー・イングルトン/2008年/53分/DVD/
英語・日本語字幕)

【日時】10月22日(土) 14:00〜15:10 (開場13:30)
【場所】あーすぷらざ(地球市民かながわプラザ)5階・映像ホール
     ※横浜市栄区小菅ヶ谷1−2−1  
    JR根岸線「本郷台」駅改札でて左すぐ
【参加】無料。申込先着120名
【申し込み・問い合わせ】Tel:045−896−2121 
E−mail:gakushu@earthplaza.jp
【主催】あーすぷらざ http://www.earthplaza.jp/

セミナー「学校と社会をつなぐ人づくり」

□ セミナー「学校と社会をつなぐ人づくり」 □

開発途上国に向けた支援のなかで、官と民との連携がますます
重要になってきています。
このセミナーでは官民連携のひとつの事例として
「技術教育・職業訓練(Technical and Vocational Education and
Training: TVET)」を取りあげます。
そしてJICAおよび民間による人づくり支援の現状を見ながら、
希望を持っていても機会に恵まれない若者たちをはじめとする社会的弱者に
向けてどのような支援ができるかを考えます。
技術教育・職業訓練の効果を高めていくには、単に技能の供与だけではなく、
技能を習得した人々が実際に就業機会を得られるような人材活用システム
(資格制度、起業支援など)や官民関係者間のネットワーキングが重要だと
考えられます。
このセミナーでは、これまでの職業訓練の枠にとらわれず、より広い観点から、
地域経済の活性化に向けた技術教育・職業訓練のあり方を考えたいと思います。
みなさまの積極的なご参加をお待ちしております。
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■日時? 2011年10月5日(水)14:30−17:00(予定)
■会場? JICA地球ひろば 講堂
http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html
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■主催? (独)国際協力機構、(一財)国際開発センター
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■議事次第(敬称略)
14:30? はじめに   
    国際協力機構 人間開発部部長 萱島信子 
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14:35? 途上国における技術形成と国際協力の潮流  
    名古屋大学大学院国際開発研究科 准教授 山田肖子 
?
14:55? JICA「技術教育・職業訓練」支援の現状と今後の方針 
    国際協力機構 人間開発部 森田千春 
?
15:10 技術教育・職業訓練からの知見
?
?JICA「スーダン職業訓練システム開発調査」から
国際開発センター 主任研究員 建部直也 
?
?JICA「南部スーダン基礎的技能・職業訓練強化プロジェクト」から
システム科学コンサルタンツ 人材開発本部担当 執行役員 山本幸生
?
?「企業の活力やCSRを通じた職業訓練」
法政大学地域研究センタ—? 客員研究員
国際技術ネットワーク 代表取締役 鎌田洋祐 
?
?「南アフリカでのトヨタの人材育成」
トヨタ自動車 アフリカ部 部長 一井誠二
?
15:50? 意見交換 
?
16:55? 終わりに 
?
■定員:100名
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■参加費:無料
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■応募方法:件名に「共催セミナー申し込み」と明記の上、お名前・ご所属・
ご連絡先を明記の上、10月3日(月)の午前中までに、下記事務局まで
Eメールにてお申し込み下さい。
?
■お問い合わせ
<事務局>
 〒140-0002 東京都品川区東品川4-12-6
 日立ソリューションズタワーB 22階
(一財)国際開発センター (担当:石川)
TEL: (03)6718-5931
E-mail: ishikawa.k@idcj.or.jp
URL: http://www.idcj.or.jp/

【シェア】沖縄平和賞受賞記念シンポジウム開催

□ 【シェア】沖縄平和賞受賞記念シンポジウム開催 □

沖縄平和賞受賞記念シンポジウム 開催
「NPO/NGOがつなぐ、地域づくりと保健・福祉 −いのち・平和・持続可能
な社会−」 
シェアは沖縄平和賞受賞を記念し、その贈賞理由であるプライマリ・ヘルス・ケア
のアプローチと住民参加による保健医療の重要性を、より広く日本社会に知らせて
いくことを目的に、シンポジウムを開催します。

基調講演には、沖縄出身のフリージャーナリスト山城紀子氏をお招きし、高齢者や
障害者などの社会的弱者が安心して暮らせるコミュニティのあり方や当事者主権
についてお話しいただきます。
パネルディスカッションでは、基地問題や離島への医療福祉サービスの課題を抱え
る沖縄、今年甚大な震災の被害を受けた宮城県気仙沼、基礎的保健サービスが不足
するカンボジアの農村、それぞれの事例をもとに、健康な地域づくりを担うNPO
/NGOの役割や市民社会のあり方を模索します。

【日時】2011年10月1日(土)14:00〜17:30(13:30開場)

【場所】明治大学駿河台キャンパス リバティタワー
東京都千代田区神田駿河台1-1
JR中央線・総武線、東京メトロ丸ノ内線/御茶ノ水駅 下車徒歩3分
東京メトロ千代田線/新御茶ノ水駅 下車徒歩5分
都営地下鉄三田線・新宿線、東京メトロ半蔵門線/神保町駅 下車徒歩5分
【参加費】無料
【主催】(特活)シェア=国際保健協力市民の会
【後援】沖縄県
【申込先・問合先】
下記のフォームにて、e-mail:info@share.or.jpまたは電
話03-5807-7581(担当:山脇)までお願いします。
[件名]「沖縄シンポジウム 参加申込」
[本文](1)氏名(ふりがな)、(2)電話番号、(3)メールアドレス、(4
)職業、(5)
シェアを知ったきっかけ、(6)本イベントを知ったきっかけ、(7)会員 /非
会員
【関連ホームページ】
当日のプログラムやパネリストに関する情報など、詳細は下記ウェブサイトにてご
確認ください
http://share.or.jp/share/join/event/#okinawasimpo

「NWEC国際シンポジウム」参加者募集

□ 「NWEC国際シンポジウム」参加者募集 □

災害復興とジェンダーをテーマとした「NWEC国際シンポジウム」を開催します。
女性と健康ネットワーク代表・前千葉県知事 堂本暁子氏及びAPWW(アジア・
太平洋女性監視機構)代表セパリ・コテゴダ氏による基調講演のほか、シンポジウ
ムに先立って行われる「アジア太平洋地域における男女共同参画推進官・リーダー
セミナー」の研修生による、各国の男女平等政策のポスターセッションも行います。
日 時:10月29日(土) 13時〜17時30分
会 場:独立行政法人国際協力機構 JICA研究所最寄駅 JR総武線・都営地
下鉄新宿線・有楽町線・南北線「市ヶ谷」駅
対 象:テーマに関心のある方100名(先着順)
使用言語:日英の同時通訳付き
申込方法:10月25日(火)までにFAX(0493−62−9034)または
Eメール(rese2@nwec.jp)で研究国際室までお申し込みください。
詳しいプログラムと申込用紙は (http://www.nwec.jp/j
p/program/invite/2011/page06.html)
からダウンロードできます。

チャリティ気功〜スローボディのススメ〜

□ チャリティ気功〜スローボディのススメ〜 □

ボランティアってなんだか難しそう。チャリティって何をすればいいの?そんな風
に思っている方はいませんか?

今回のイベントでは、まずは自分自身を大切にすることからはじめます。気功を通
じて自分のからだに意識をむけ、自分の内側にあるはたらきをみつめてみましょう

集まった参加費は会場費を除いたすべてをバングラデシュやネパールの支援に役立
てます。ひとりが参加すると、バングラデシュの家事使用人として働く少女たちが
将来の仕事の選択肢を増やすためのミシン研修を1カ月開催することができます。
15名が参加すると、バングラデシュに暮らす聴覚などに障がいがある人7人が3
カ月間のミシン研修を受けることができます。

自分自身を大切することが、バングラデシュやネパールの人々の笑顔につながりま
す。みなさま、ぜひご参加ください。

【日時】2011年10月22日(土) 14:00〜17:00
【会場】早稲田奉仕園内 AVACO(アバコ)6階スカイラウンジ
<会場アクセス>http://www.hoshien.or.jp/map/map.html
【参加費】2,000円 (会場費500円を除く1,500円が寄付になります

【持ち物】バスタオル(床に敷いて座れるように)、動きやすい服装でお越しくだ
さい。
(Gパンは締めつけるのでオススメしていません)
【定員】15名
【講師】成瀬知詠子 「空-くう-」主宰。http://www3.to/ri
ng-hand
東京と京都を行き来するボディワーカー。6月よりシャプラニール・インターン。

【申し込み締切】10月21日(金)
※事前予約制です。必ず事前に予約してください。
※定員に達し次第、〆切ります。
【申し込み方法】
お名前・電話番号をご明記の上、メールまたはお電話で下記の申込先までご連絡く
ださい。メールの場合は、件名を「チャリティ気功参加」としてお申し込みくださ
い。
【申し込み先】
(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会 担当:京井
E-mail. event@shaplaneer.org TEL. 03-3202-7863

「障がい者とスタディツアーを考える」経験交流会

□ 「障がい者とスタディツアーを考える」経験交流会 □

「障がい者とスタディツアーを考える」経験交流会(第1回)のご案内

 障がい者からNGOが企画するスタディツアー参加の問い合わせがあった場合、
どう対処するのか。日頃からこの課題に向き合うNGOのスタディツアー担当者を
対象に、和光大学のロバートリケット先生にコーディネートをお願いし、「障がい
者とスタディツアーを考える」をテーマにした経験交流会(全三回)を行います。

第1回となる今回のセミナーでは、積極的に海外旅行をしている耳の不自由な方と
ともに、スタディツアーのどこが不便なのか、その不便は取り除くことができるの
か、具体的な事例をあげて考えます。(第2回・第3回では、視力障がい者、車椅
子を利用する身体障がい者とともに考える予定です)

目の見えない人が参加しても大丈夫だろうか、耳の聞こえない人が参加したらどう
なるのだろうか、村に行ったら車椅子は役にたたないかもしれない・・・。このよ
うなスタディツアー担当者の心配を率直に語り合いたいと思います。

障がい者の参加によって、NGOのスタディツアーの世界が豊かに広がることを期
待しています。

参加予定の障がい者からのコメント:
 懇談会のお誘いありがとうございます。主旨を確認しましたが、とても興味深い
内容です。ちょうど私も、ある旅行会社に旅行申し込みましたが、聞こえないとい
う理由で、断られてしまいました。初めての経験で、とてもショックでした。まさ
か私にこんなことがあるなんて思ってもいませんでした。でも諦めずに探して、や
っと受け入れてくれる旅行会社を見つけることができました。ぜひとも私の経験談
を聞いていただけると嬉しいです。

「障がい者とスタディツアーを考える」経験交流会(第1回)
http://www.shaplaneer.org/news/2011/09/11015.html
http://www.myticket.jp/kouryukai.html

【日時】10月15日(土)14:00〜16:00
【会場】和光大学 (東京都町田市金井町2160番地)
※会場へのアクセスは以下のウェブサイトをご覧ください。
http://www.wako.ac.jp/infomation/access.html
【主催】株式会社マイチケット、特定非営利活動法人シャプラニール=市民による
海外協力の会
【内容】耳が不自由な方(4名)とともにスタディツアーの不便な点などを考えま
す。コーディネータは和光大学のロバートリケット先生にお願いしています。※手
話通訳があります。
【対象】NGOスタディツアー担当者
【申込方法】参加をご希望するNGOの方は、以下のお申し込み先まで、お名前、
ご所属、ご連絡先をご連絡ください。
【お問い合わせ・お申し込み先】
株式会社マイチケット 担当:金谷  TEL:06-4869-3444

東日本大震災復興支援報告会

□ 東日本大震災復興支援報告会 □

4月よりスタッフが被災地に入り、他団体と協力して支援活動を開始。岩手県陸前
高田市では日本ユニセフ協会と協力しながら、行政の母子保健サービスの再開や、
就学前児童の保健・栄養改善のサポートなどをしています。
活動の詳細: http://www.hands.or.jp/pagesj/16_shinsai.html
海外で保健活動を行ってきたHANDSにとって初の国内支援。どう向き合ってい
るのか。今、現地はどういう状況なのか。担当スタッフより、これまでの活動、現
状、
して今後についてお伝えします。
日時:2011年9月23日(金・祝)14:00〜15:00
会場:HANDS事務所 4F
※JR御茶ノ水より徒歩10分、地下鉄:本郷三丁目より徒歩7分
地図URL:http://www.hands.or.jp/pagesj/12_2_access.html
参加費:無料
定員:20名
お申込み:下記フォームよりお申込みください。
http://kokucheese.com/event/index/16717/
※報告会終了後、会員総会および交流会を行います。
(約2時間)
 会員以外の方もどうぞお気軽にご参加ください。
お問い合わせ先:
特定非営利活動法人HANDS
(担当:奥田、内田)
〒113-0033 東京都文京区本郷3-20-7 山の手ビル
TEL: 03-5805-8565  FAX: 03-5805-8667
URL: http://www.hands.or.jp
e-mail: soukai2011@hands.or.jp

【JVCラオス】森林保全プロジェクト活動報告会

□ 【JVCラオス】森林保全プロジェクト活動報告会 □

投機対象となるラオスの自然資源
〜生物多様性の宝庫と呼ばれるラオスでいま何が起こっているのか〜

東南アジアの内陸国であるラオスにも、近年になって開発の波が押し寄せるように
なりました。開発の担い手の多くは、中国やベトナム、インドなどに本拠地を置く
多国籍企業です。建設資材としての木材の獲得だけではなく、ゴムやユーカリ等の
産業植林を目的とした原生林の伐採がラオス全土で見られるようになりました。こ
の様な開発の裏側で、ラオスのエコ・システムは崩壊の危機を迎えています。

■ 開催日時
2011年9月28日(水)19:30〜21:00
■ 会場
日本国際ボランティアセンター(JVC)東京事務所
【地図】www.ngo-jvc.net/jp/aboutjvc/address.html
■ 定員
15名(先着順)
■ 参加費
500円(会員、マンスリー募金者は無料)
■ 報告者
グレン・ハント(Glenn HUNT)
オーストラリアのシドニー出身。高校時代、大学時代と日本に留学。2004年に
インターンとしてJVCに参加しラオスに渡る。現在は森林保全プロジェクト担当
マネージャーとして、JVC ラオス事務所勤務。

【お申し込み・お問い合わせ】
日本国際ボランティアセンター(JVC)ラオス事業担当 島村
東京都台東区東上野1-20-6 丸幸ビル6F
電話: 03-3834-2388 / e-mail: shimamura@ngo-jvc.net