この夏、南三陸町で汗を流しませんか?

□ この夏、南三陸町で汗を流しませんか? □

2011年8月南三陸町活動隊募集開始!
JHP・学校をつくる会では、これまで年2回(3・8月)
カンボジア・ボランティア派遣を続けてまいりました。
3.11東日本大震災を受けて、今年度の8月隊は宮城県南三陸町での
活動派遣とさせていただきます。
皆さまのエントリーをお待ちしています!

日程:
 第1次隊 8月17日(水)〜8月25日(木)
 第2次隊 8月30日(火)〜9月7日(水)

募集期間:第1・2次隊共に、7月14日(木)〜25日(月)必着
(書類選考後、7/28以降結果通知。面接による選考は行いません)

事前勉強会:8月 6日(土)13時〜 第1・2次隊共通
  
募集人数:第1・2次隊共に10名

参加資格:18歳以上
炎天下の中で作業の出来る健康で団体行動のできる人

参加費用:20000円
※現地集合。
宮城県内くりこま高原駅までの交通費は自己負担です。
自家用車不可。公共の交通機関をご利用ください。

活動内容:南三陸町災害ボランティアセンターから割り振られる諸活動

申込み:HPからエントリーシートをダウンロードして、
郵送・E-メール添付、持参いずれかの方法で提出して下さい。
メール添付の場合は必ず写真もスキャンしてください。
http://www.jhp.or.jp/jhpcalender.html

【問合せ】03-6435-0812(平日9時〜17時まで)
Eメール:torii※jhp.or.jp (※を@に変えてお送りください)

担当:鳥居由美子

国際協力NGO「インパクト評価入門」研修事業

□ 国際協力NGO「インパクト評価入門」研修事業 □

「事業の効果を数字で示すことはできないだろうか?」
「事業の効果を評価する手法を体系的に学んでみたい。」
「事業の効果を計るための統計分析手法にも興味があるが、難しいのは
ご免だ。だれかわかりやすく教えてくれないだろうか(まったく予備知識
なし&完全に専門用語なしで)」

・・・こうした声に応えるために、『インパクト評価入門』を企画しました。
住民のニーズ、今後の抱負、将来の夢や希望。評価はいつもそこから
始まります(それが本来の評価です)。そして、その実現への貢献を
数字で表すことができたらすばらしいですね。その方法を一緒に学び
つつ、限界や効用を議論してみましょう。

事業の効果的な実施や今後の支援者拡大につながる関西では開催
の機会の少ない、貴重な研修です。ぜひ、ご参加ください!!!

開催日=7月21日(木)9時30分から17時、7月22(金)10時から17

※なお、15時から17時の特別講義は自由参加です

参加費=一般4,000円

参加対象=国際協力NGO等の職員でなんらかの評価経験があること、
あるいは評価をしてみたいと考えていること(本研修は類似の研修と
比較し、たいへん廉価となっているため、参加者はNGO/NPOの
方々に限定させて頂きます。)

定員=20名(先着順とさせていただきます。)

申込締切=2011年7月19日(火)

申込先=(一財)国際開発センター業務部(hda@idcj.or.jp)
メールのタイトルを「インパクト評価入門研修申込み」とし、メール
本文に「氏名」「所属先」「役職」「電話番号」「メールアドレス」「特別
講義参加可否)を明記の上、お申し込みください。

会場=pia NPO 6階会議室
http://pianpo.com/acces01.html
大阪市営地下鉄中央線「大阪港」駅4番出口下車西へ200m
〒552-0021 大阪市港区築港2-8-24  TEL06-4395-1123
周辺地図はこちら
http://pianpo.com/acces02.html

<内容>
本研修では、NGO事業の評価に適用可能と考えられる、非常に
簡単なアプローチから、もっとも厳格で客観性が高いとされる方法まで、
3タイプ6種類の手法について学びます。
この研修は、単なる講義ではなく、参加者が電卓をたたいて、紙と
鉛筆を使って記入することを通じて、事業の効果を評価する確かな
技術を学んでいきます。

また、電卓とエクセルを用いた簡単な統計検定についても研修致し
ます。まったくの予備知識なしで参加可能で、専門用語を廃した分かり
やすい説明に徹して行います。
さらに今年度から、アクセスを用いた社会調査データベースの構築
(例:生徒、教員、校長のデータの収集と統合)と、行政データ伝達
システムの構築(村→県→中央へのデータ提出と統合)に関する研修も
実施します。まったくの予備知識なしで参加可能で、専門用語を廃した
分かりやすい説明に徹して行います。

講師=佐々木亮さん
FASIDで『ODA評価者のための評価ワークショップ』講師を長年
務める(2001?2006年)。担当科目は、「ODA評価手法概論」
「ODA評価の歴史と評価論理」「組織評価と戦略策定」「セクター
プログラム評価」ほか。2010年には、カンボジア日本NGOネット
ワーク(JNNC)委託「NGO海外プロジェクト強化のためのアドバイザー」
として派遣されて評価研修を実施した。日本評価学会主催『評価士
養成講座』講師も担当。

現在、(財)国際開発センター主任研究員、立教大学大学院21世紀
社会デザイン研究科兼任講師(評価の理論と実践)。評価学博士。
ニューヨーク大学で公共行政学修士を取得。ウェスタンミシガン大学
評価研究所で学際的評価学博士課程を修了。現在、JICA技術協力
プロジェクトの専門家として、タンザニアの農業セクターにおける
モニタリング・評価システム作りを支援している。

※本研修は2008年、2009年、2010年と3回、東京にて実施しまし
たが、参加された方々より好評をいただきましたので、今般初めて、
大阪にて実施いたします。

【7月26日】NGO就職ガイダンス

□ 【7月26日】NGO就職ガイダンス

〜NGOで働きたい人へ〜

今回は当センター能力強化グループ マネージャーの松尾沢子が講師を担
当します。日本の政府開発援助(ODA)を担う独立行政法人国際協力機構
(JICA)や外務省で合計15年近くの勤務経験を持つ講師が、今なぜNGOで

働くことを選んだのかをお話します。また、講師が海外で出会ったNGOスタ
ッフをご紹介することで、参加者がNGOで働くことを考える際の選択肢を増
やすお手伝いをします。NGOへの就職や他セクターからの転職を考えている
方の参加をおすすめします。

関連HP:http://www.janic.org/event/726ngongo.php

日時:2011年7月26日(火)19:00〜21:00
場所:早稲田奉仕園 アバコビル6F スカイラウンジ
   東京都新宿区西早稲田2-3-18 アバコビル6F 
※JANIC事務所の1階上になります。
   東京メトロ東西線 早稲田駅 徒歩8分
東京メトロ副都心線 西早稲田駅  徒歩13分
地図:http://www.janic.org/about/map/index.php
参加費:一般1,500 円、JANIC会員1,000円
定員:45名
主催:(特活)国際協力NGOセンター(JANIC)
申込:予約申込フォームからお申込みください。
https://www.janic.org/aform007.php
問合・申込先:(特活)国際協力NGOセンター(JANIC)
〒169-0051 東京都新宿区西早稲田2-3-18 アバコビル5F
TEL:03-5292-2911
FAX:03-5292-2912
URL:http://www.janic.org/
E-mail:pr@janic.org
担当:渡辺

報告会「世界のエイズ対策 次の10年はどうなる?」

□ 報告会「世界のエイズ対策 次の10年はどうなる?」 □

去る6月8〜10日、米国・ニューヨークの国連本部で、今後の世界のエイズ対策
のあり方について討議する「2011年国連総会エイズに関するハイレベル会合」
が開催されました。この会合で、「新規感染ゼロ、差別ゼロ、エイズ関連死ゼロ」
の「3つのゼロ」を目指す、エイズ対策の新たな宣言が採択されました。

「緊急事態」から「エイズの克服」へ:今回の「ハイレベル会合」の宣言は、エイ
ズ対策のモードの転換を示しています。では、これから10年、世界はどのように
エイズ問題の克服に取り組んでいくのでしょうか。この報告会では、今回の会合に
、市民社会から日本政府代表団顧問として参加した慶応大学の樽井正義教授を始め
とする4名のNGOメンバーが報告します。

関係ウェブサイト 
(特活)アフリカ日本協議会 http://www.ajf.gr.jp/
(特活)エイズ&ソサエティ研究会議 http://asajp.at.web
ry.info/

日時:7月15日18時30分〜20時30分(18時15分開場)
場所:慶応大学三田キャンパス南校舎412番教室
 ・〒108-8345 東京都港区三田2-15-45
 ・http://www.keio.ac.jp/ja/access/mita.html
 ・JR田町駅、都営地下鉄三田線・浅草線三田駅下車徒歩10分
 ・都営地下鉄大江戸線赤羽橋駅下車徒歩10分
 ※構内は分かりにくいので事前にウェブを確認して下さい。
入場:無料
主催・共催:
 ・外務省NGO研究会(MDGs推進)企画
 ・(特活)アフリカ日本協議会
 ・(特活)エイズ&ソサエティ研究会議
問合せ:
 ・(特活)アフリカ日本協議会(担当:稲場・小川)
 ・電話:03-3834-6902, FAX:03-3834-6903
 ・電子メール:ajf.event@gmail.com

参加申し込み: 「国連エイズ総会報告会申込み」と題し、お名前、ご所属、ご連
絡先(メールアドレス)を記載したメールを指定メールアドレス「ajf.eve
nt@gmail.com」に送信ください。

住民の生活基盤づくりとNGOネットワーク

□ 住民の生活基盤づくりとNGOネットワーク □

ネパールNGOネットワーク・シンポジウム

ネパールでも、都市部と山村僻地との間で格差がひろがっています。ネパール山村
僻地では、外国に出稼ぎにでる男性が激増、住民のライフスタイルが大きく変化し
てきています。

今回は、山村僻地でのNGO活動について紹介するとともに、現在すすめられてい
る、いくつかのNGOによるネットワーク・プロジェクト(カルナリ協力会、ネパ
ールやぎの会、ヒマラヤ保全協会など)について解説し、議論をふかめます。

【日 時】2011年7月23日(土)14:00-15:00(受付開始:13
:30)

【会 場】JICA地球ひろば、402セミナールーム > 東京メトロ 日比谷
線 広尾駅下車徒歩1分

【話題提供&司会】ネパールNGOネットワーク事務局長 田野倉達弘

【申込み】前日までに、ご氏名をe-mailにてご連絡ください。

【申込み先】ネパールNGOネットワーク事務局
 e-mail: nepal.ngo.net@gmail.com(@を半角
にしてご送信ください)

詳しくは次のサイトもご覧ください>
http://www.ihc-japan.org/event/110723.html

第77回 GLOCOLセミナー

□ 第77回 GLOCOLセミナー □

┌──────────────────────────
◆ 第77回 GLOCOLセミナー
FIELDOグローバル・エキスパート連続講座(8)
 アフリカの紛争解決と平和構築を志す人へのメッセージ
◇ — 現場での人道支援活動を通して
└──────────────────────────
http://www.glocol.osaka-u.ac.jp/research/111014.html

【日時】2011年10月14日(金) 17:00〜19:00
【場所】大阪大学ステューデントコモンズ セミナー室1(豊中キャンパス)
【主催】大阪大学グローバルコラボレーションセンター
【共催】大阪大学OSIPP国連政策研究センター

【講師】米川正子(宇都宮大学国際学部特任准教授・元UNHCRゴマ事務所長)

【コメンテーター】ヴァージル・ホーキンス(大阪大学国際公共政策研究科准教授)

【参加】無料、事前申し込み要(当日参加可)
1)名前、2)所属、3)希望するセミナー名を記載のうえ、
fieldo_jimu@glocol.osaka-u.ac.jp までお申し込みください。

米川正子氏はイギリス留学やイスラエルでのボランティア活動の後、コンゴ民主共
和国やルワンダ等における難民・紛争・平和構築の分野に携わってこられました。
これらの活動から浮かび上がってくる我々日本人にも関係する問題を理論と現場の
ギャップを問いながら考えていきます。

講師紹介:米川正子(よねかわ まさこ)
南アフリカ・ケープタウン大学院で修士号取得(国際関係)。国連ボランティアで
カンボジア、リベリア、南アフリカ、ソマリア、タンザニアとルワンダで活動。
UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)職員として、ルワンダ、ケニア、コンゴ
民主共和国、ジュネーブ本部で勤務。JICA(国際協力機構)本部で客員専門員
(アフリカの平和構築)。
2009年11月より、宇都宮大学で特任准教授。
主著に『世界最悪の紛争「コンゴ」〜平和以外に何でもある国』(創成社)など。

【お問い合わせ・申込み】
大阪大学グローバルコラボレーションセンター
fieldo_jimu@glocol.osaka-u.ac.jp

IGES研究グループインターン募集について

□ IGES研究グループインターン募集について □

財団法人地球環境戦略研究機関(IGES)では、将来、アジア太平洋地域の持続
可能な開発に係る学際的な政策研究の各分野で活躍することを希望する人材に対し
て、IGESにおける研修を通じて実務経験の機会を提供するとともに、IGES
設立憲章に定める戦略研究についての理解の促進を図ることを目的として、201
1年度後期研究インターンを次のとおり募集します。

詳細は、下記URLをご参照ください。
http://www.iges.or.jp/jp/news/intern/2011winter/index.html

PWJ 東日本大震災 支援活動報告会

□ PWJ 東日本大震災 支援活動報告会 □

ピースウィンズ・ジャパン(PWJ)は、7月27日(水)に「東日本大震災
支援活動報告会〜現地代表が語る!〜震災直後から現在、そして復興に向けて〜」
を開催いたします。

PWJは東日本大震災に対応し、震災直後から緊急支援物資の輸送や、衛星電
話の無料開放等の被災地支援を行ってきました。現在では「仮設住宅入居者
への生活用品の提供」「子どもの心のケア事業」「経済復興支援」を柱に、
岩手・宮城両県で活動を展開しています。

今回の報告会ではこれまでPWJの行った支援活動や、メディアでは報道され
ない被災地の現状、そして復興に向けての今後の展望等を震災直後から被災
地入りし、支援を続けているPWJ東北事業の現地代表が報告します。
その他にも、PWJが活動を展開している海外の事業地からのメッセージ
ムービーや、東京でもできる支援の取組み例の紹介、フェアトレードコーヒー
の販売なども予定しております。

参加ご希望の方は、事前に下記の要領にてお申込みください。
皆様のご参加を心よりお待ちしています。
(内容は今後変更する場合があります。予めご了承ください。)

【日時】7月27日(水)18:30〜20:30
    (18:00開場)

【会場】JICA地球ひろば 301号室(最寄駅:東京メトロ日比谷線
 広尾駅から徒歩3分)
3番出口の前の道路(外苑西通り)を横断し、カフェ・デ・プレの前を
10メートルほど進んだ十字路を右に曲がり、少し進んだ左側にあります。
地図はこちら
http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html

【参加費】無料 
【定員】70名(申込みが定員になり次第、受付を終了させていただき
ます。)

【お申込方法】
下記の必要事項をご記入の上、Eメールにてお申込ください。その際、件名
を必ず「PWJ報告会参加希望」としてください。

・お名前
・フリガナ
・ご住所
・ご職業
・お電話番号
・今回の報告会をどちらでお知りになりましたか

お申込先:meet@peace-winds.org
お問合せ先:03-6438-9402(国内事業部 江田)
特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパン
URL:http://www.peace-winds.org/

東日本大震災被

□ 東日本大震災被災地支援活動報告会-緊急救援から □

東日本大震災被災地支援活動報告会—緊急救援から復興の入口へ

SVAは、3月14日に三部義道副会長が、16日には次長の市川と緊急救援担当
の白鳥が現地入りし、状況の把握を行った。それ以降、宮城県気仙沼市に拠点とな
る事務所を置き、気仙沼市の災害ボランティアセンターの立ち上げと運営の支援、
炊き出し、物資配布、浴場への送迎、特定非営利活動法人日本冒険遊び場づくり協
会と協力し子どもの遊び場を作った。

6月には岩手県遠野市にも事務所を置き、今後公立図書館が壊滅的な被害を受けた
岩手県で、移動図書館活動、文庫の設置を行う予定である。

震災から4カ月以上が経過した。これまでSVAが行ってきた緊急救援活動の報告
をさせていただくとともに、仮設住宅や今後まちづくりなど、復興フェーズで必要
とされていることは何か、課題は何かを、気仙沼事務所責任者の白鳥孝太と岩手事
務所責任者の古賀東彦がお伝えします。

■プロフィール
白鳥孝太(しらとり こうた)
阪神・淡路大震災で阪神大震災地元NGO救援連絡会議をはじめ神戸の被災地で活
動。マスコミ関係で働いた後、SVAに2005年入職。入職後は、カンボジア担
当後、緊急救援担当として、バングラデシュ(2007年)やミャンマー(ビル)
サイクロン(2008年)、スマトラ沖地震(2009年)、パキスタン洪水(2
010年)などの被災者支援に関わる。

古賀東彦(こが はるひこ)
編集者として、小説・エッセー、国際文化、海外留学、日本語教育などの分野の編
集に携わる一方で、学童保育や老人ホームでの朗読ボランティア、区立図書館の音
訳奉仕者なども務める。
SVAに2009年1月入職。入職後は、リサイクル・ブック・エイド、チャイル
ド・ブック・サポーター(現アジアの図書館サポーター)などを担当。

▽ 詳細はこちら
http://sva.or.jp/event/20110726.pdf

■日時
2011年7月26日(火)
19:00–20:30(開場18:30)

■会場
東京都新宿区信濃町33番地 真生会館ビル
JR信濃町駅より徒歩1分

■資料代
1,000円 (SVAの会員、アジアの図書館サポーターは500円)

■お申し込み
電話、メール、ファックス、フォームで受け付けております。

公益社団法人シャンティ国際ボランティア会(SVA) 担当: 鎌倉(かまくら

〒160-0015 新宿区大京町31 慈母会館2、3階

電話:03-6457-4586 
Email: pr@sva.or.jp
URL:http://www.sva.or.jp/ (SVAで検索してください。)

申込フォームはこちら
https://ssl.form-mailer.jp/fms/f0efe707156955

SVA国内事業課パートスタッフ募集(絵本を届ける運

□ SVA国内事業課パートスタッフ募集(絵本を届ける運 □

絵本を手にしたことのない子どもたちが、世界には、まだたくさんいます。

SVAでは、子どもの図書がほとんど出版されていないカンボジア、ラオス、ミャ
ンマー(ビルマ)難民キャンプ、アフガニスタンへ絵本を送る活動をおこなってい
ます。

日本で出版されている絵本に翻訳文を印刷したシールを貼り付ける、というどなた
でも気軽に参加いただける国際協力です。

「絵本を届ける運動」のパートスタッフを募集しています。

1.業務
「絵本を届ける運動」事業の業務補佐
・絵本セット申込者への絵本の発送、出荷管理、それに伴うデータ管理
・絵本の返送対応および倉庫での絵本整理、それに伴うデータ管理       
 
・ボランティアコーディネート 他

2.条件 
・心身ともに健康で体力に自信のある方
・緻密なデータ入力作業(ワード・エクセル等)と物品管理のできる方
・様々な人とコミュニケーションのとれる方(電話対応含む)
・絵本持ち運びなど、力仕事も厭わない方
・ボランティアや市民活動に関心のある方
・企業・団体での実務経験のある方

3.勤務時間
月から金のうち週3日間、および土曜(時期により月1回程度)
10:00–17:30(昼休み1時間)
勤務いただく曜日その他は応相談

4.勤務開始
2011年8月1日から

5.時給  
850円(学生830円) 
※通勤費実費支給

6.勤務場所
公益社団法人シャンティ国際ボランティア会 東京事務所

7.定員  
1名

8.募集締切
決まり次第締切

9.選考方法
1次選考・書類審査 
2次選考・面接

10.応募方法
履歴書および志望動機を含む自己PR文(書式なし2枚以内)を経理・総務課宛に
送付
※封筒に「国内事業課パートスタッフ希望」と明記のこと

11.応募連絡先
公益社団法人シャンティ国際ボランティア会 
経理・総務課(市川、河口)
〒160-0015 東京都新宿区大京町31 慈母会館 2・3階
TEL 03-5360-1233  E-mail info@sva.or.jp

※当会の活動内容については、ホームページ http://www.sva.o
r.jp を、
「絵本を届ける運動」については、http://sva.or.jp/ehon
/をご覧下さい。