国際協力NGO ジョイセフ:常勤スタッフ募集

国際協力NGO ジョイセフ:常勤スタッフ募集

募集職種: 常勤スタッフ(正職員)
募集人数: 1-2名
募集背景: ジョイセフは途上国の妊産婦と女性の健康と命を守るために支援活動
を行っている国際協力NGOです。このたび、支援者の拡大を目指したファンドレイジング関連事業の強化を目的に、常勤スタッフを募集・採用いたします。

応募条件:
1)ファンドレイジングの経験がある方
2)企画及び業務遂行能力を有する方
3)コミュニケーション能力を有する方
4)パソコンの操作(Word,Excel等)ができる方(Windows)
5)英語能力がある方(英検2級以上)が望ましい
6)長く勤務できる方

勤務開始時期: 2011年8月から(開始時期相談可、試用期間3カ月)
勤務地: ジョイセフ事務所(東京都新宿区市ヶ谷田町1-10 保健会館新館)

勤務時間: フレックスタイム制。基本労働時間:7時間/日(標準労働時間帯:
10:00-18:00)
待遇: ジョイセフの規程に準ずる。経験により優遇。
交通費: 実費支給
休日: 土・日・祝日、夏期・年末年始 年間休日130日(有給除く)
そ の 他: 社会保険加入。労災・雇用保険あり。
採用後3年間は嘱託契約。

応募方法:
下記の書類を、7月11日(月)必着でご郵送ください。
– 履歴書(写真付)
– 志望動機(400字以内。直筆で。タイプ不可。)
– 職務経歴書

【郵送先】
〒162-0843 東京都新宿区市谷田町1-10 保健会館新館
(財)ジョイセフ(家族計画国際協力財団)
支援事業グループ スタッフ採用担当(柚山(ゆやま))

東日本大震災チャリティ・ワークショップ

□ 東日本大震災チャリティ・ワークショップ □

東北関東大震災で被災した方々に対し、心よりお見舞い申し上げます。
DEARではこの震災を受け、チャリティ・ワークショップを開催します。
このプログラムでは、学校や地域で、参加型で意見や気持ちを共有する学びを広げ
ることを目的に、2つの教材をつかったワークショップをおこないます。1つは食
からグローバリゼーションや文化の多様性を学ぶ教材「写真で学ぼう!地球の食卓
」。2つ目は時事問題を開発教育の 視点から扱った教材「グローバル・エクスプ
レス」を使い、震災についての気持 ちを共有します。
また、参加費は「DEAR東北緊急募金」に充てられます。

日時
2011年6月25日(土)13:00〜17:30(受付12:30〜)
※13:00に開始しますので時間厳守でご参加ください

会場・交通
在日本韓国YMCAアジア青少年センター9階会議室
http://www.ymcajapan.org/ayc/jp/
(東京都千代田区猿楽町2-5-5)
JR水道橋駅徒歩6分、御茶ノ水駅徒歩9分
地下鉄神保町駅徒歩7分

参加費
3,000円

定員
80名(要予約・定員に達し次第締切ます)

対象
教員、学生(教員志望の方には特におすすめ)、NPO/NGO関係者、国際協力
・交流
関係者のほか、テーマに関心のある方。

申込み方法
以下ページ掲載の申込みフォームよりお申し込みください。
もしくは、DEARまでお電話でお申込みください。
http://www.dear.or.jp/getinvolved/event.html#charity

主催・お問い合わせ先:
特定非営利活動法人 開発教育協会(DEAR)
〒112-0002 東京都文京区小石川2-17-41富坂キリスト教センター
2号館3階
TEL 03-5844-3630 FAX 03-3818-5940(平日10:00〜18:00)
URL http://www.dear.or.jp/

ピース・インド プロジェクト報告会

□ ピース・インド プロジェクト報告会 □

      世界の子どもを児童労働から守るNGO ACE(エース)    
 
        ピース・インド プロジェクト報告会        
     〜コットン生産地域の児童労働と現地プロジェクト最新情報〜    
 
世界最大のコットン耕作面積を誇るインド。
そのコットン生産地では、多くの子どもたちが学校に通うことができず
働いており、農薬による健康被害にも悩まされています。

ACEでは、このような子どもたちを危険な労働から守り、教育を支援する
ため、2010年からインド南部のアンドラ・プラデシュ州にある村で
「ピース・インド プロジェクト」を始めました。

この1年間で、村で働いていた子どもの7割が学校に通えるようになりました。
学校や住民が政府に働きかけて、学校の先生や教室が増えるなど、教育環境の改善
も進んでいます。

報告会では、プロジェクト担当者の成田が、
活動開始から1年が経った村や
子どもたちの様子をお話します。

報告会終了後は、会場近くのインド料理レストランで懇親会を行います。

みなさまのご参加をお待ちしております!

●日 時:2011年7月2日(土)15:00〜17:00(受付 14:30
〜)
●会 場:JICA地球ひろば セミナールーム202
     東京メトロ日比谷線 広尾駅下車(3番出口)徒歩1分
http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html
●報 告:成田由香子(ACE 国際協力事業インド担当)
●参加費:一般:1000円、ACE会員、サポーター:500円
(紅茶つき。マイカップをお持ちの方はご持参ください!) 

●定 員:40名(先着順)

☆報告会終了後、会場近くのおいしいインド料理レストランで懇親会を
行います。お気軽にご参加ください!(17:30開始予定、実費)

■申込方法 【〆切:6/30(木)】
下記ページの「イベント申込フォーム」にてお申し込みください。
http://acejapan.org/modules/bulletin/article.php?storyid=274

主催:特定非営利活動法人ACE(エース)
〒110-0015 東京都台東区東上野1-6-4 あつきビル3F
TEL: 03-3835-7555 FAX: 03-3835-7601
URL: http://acejapan.org

国連機関(ユニセフ)で働くということ

「国連機関(ユニセフ)で働くということ
 −特に保健医療分野における役割と活動」

第76回 GLOCOLセミナー / FIELDOグローバル・エキスパート連
続講座(7)

日本の僻地医療、NGO、大学、ODA(外務省、JICA)などを経て、
今なぜ国連(ユニセフ)で仕事をしているのか。
特に保健医療分野でのユニセフや他の国連機関の役割と活動を、
NGOやJICAと比較してお話しいただきます。

また東日本大震災では日本ユニセフ協会のフィールドマネジャーおよび
宮城県災害保健医療アドバイザーとして2ヶ月間支援活動に携わって
こられたため、その活動と教訓についてもお話しいただきます。

※本セミナーはGLOCOL科目「グローバル健康環境」の授業の一環として
行われるものですが、一般公開とします。

講師紹介:國井 修(くにい おさむ)
1988年自治医科大学卒業、公衆衛生学修士(ハーバード大学)、
医学博士(東京大学)。内科医として大学病院勤務、
また様々な機関において緊急援助、開発事業、調査研究、教育に携わる。
現在は国連児童基金(UNICEF)ソマリア支援センター
保健・栄養・水衛生事業部長。※詳細はウェブサイトをご覧ください。

http://www.glocol.osaka-u.ac.jp/research/110714.html

日時:2011年7月14日(木) 17:30〜19:00

場所:大阪大学保健学科第2講義室(吹田キャンパス)
   大阪府吹田市山田丘1-7
   大阪モノレール
   万博記念公園駅で彩都線(同一ホーム)に乗継ぎし、阪大病院前駅下車。

   キャンパス内徒歩約15分
地図:http://sahswww.med.osaka-u.ac.jp/www/access/root-mono.html

参加費:無料
定員:特になし

主催:大阪大学グローバルコラボレーションセンター
共催:大阪大学医学系研究科「健康医療問題解決能力の涵養」教育プログラム
   
申込:事前申し込み要
1)名前、2)所属、3)希望するセミナー名を記載のうえ、
fieldo_jimu@glocol.osaka-u.ac.jp までお申し込みください。
当日参加も可能です。

問合先:
大阪大学グローバルコラボレーションセンター
TEL: 06-6850-5176
FAX: 06-6850-5185
fieldo_jimu@glocol.osaka-u.ac.jp

地球を小さく身近に!世界を感じる!スタディツアー

□ 地球を小さく身近に!世界を感じる!スタディツアー □

フィリピン、バターン州にあるカプニタン村。この村の笑顔がまぶしい
子どもたちの夢は何でしょう?その返答を聞いて、価値観が変わって
帰ってきた過去のツアー参加者がいます。
草の根援助運動(以下、P2)のスタディツアーは、現地NGOの様々な
プロジェクトを見ながら、漁村でのホームステイ、マニラのスラムを訪問
するなど、地方と都市での貧困と開発支援について学びます。
帰国する頃には、頭ではなく五感でつかんだ世界を前に、地球が
もっと小さく、身近になっていること間違いなし。
あなたの人生の「何か」を変えるかもしれません。

●ココがポイント
1)マングローブ植林体験をします!
P2と現地NGOが協力して行ってきたマニラ湾沿岸資源管理プロジェクト。
植林体験を通して、あなたも環境回復活動に参加してみませんか?

2)プロジェクト地訪問とワークショップに参加! 
P2とパートナー関係にある現地NGO PRRM。今は馴染みのある
「持続可能」という概念をずっと昔から提言し、実践してきました。
開発援助の実際を目の当たりにできます。

3)漁村の村人や子どもたちと交流会があります!
子どもたちの笑顔と、村人達とのあたたかい交流。あなたも、フィリピン、
カプニタン村が第2のホームタウンになるかもしれません。

日程:2011年8月20日(土)から8月25日(木)
場所:フィリピン、マニラ首都圏、バターン州
費用:約15万円
※会員ではない方は別途会費が必要です(一般会員6千円、学生会員3千円)。
※ホテルで1人部屋を希望される場合は別料金がかかります。
※燃油特別税・海外旅行傷害保険代は費用に含まれません。

●詳細はこちら
スケジュール、参加者の声、Photoギャラリーなど、満載。
http://li0sa02.jimdo.com/

●旅行企画・実施:株式会社 風の旅行社
●現地プログラム企画:(特活)草の根援助運動
●申込・問合せ:(特活)草の根援助運動、風の旅行社

2011年度「ステファニ・レナト賞」候補者募集

□ 2011年度「ステファニ・レナト賞」候補者募集 □

 この度は、皆様に、ステファニ・レナト賞の候補者の推薦をお願いしたく、
ご連絡いたしました。

 皆様ご存知の通り、近年では、NGO活動やボランティア活動などに対する
社会の関心が高まっております。世間の目を引く活動がマスコミ等のメディア
で取り上げられている一方で、目立たないながらも献身的な活動を続けてい
る方もまた多くいらっしゃいます。

 そこで私たちは、人間の尊厳を守るため地道ながらも素晴らしい活動を実践
している個人や団体を表彰する「ステファニ・レナト賞(※)」を制定し、201
1年度の受賞候補者を公募しております。

 つきましては、下記をご参照の上、受賞するにふさわしい個人ないし団体を
ぜひともご推薦頂きたく、お願い申し上げます。

                     記
 
●推薦方法:添付の候補者推薦要領をご参照の上、推薦用紙を事務局までお
送り下さい。なお、対象となる活動分野は特に定めず、自薦、他薦は問いません。

また、同内容はホームページにも掲載しております。
http://www.nangoc.org/02aboutus/01ngonews/index.html#no32

 また、過去二年間にご応募いただいた団体も、受賞の対象としてさせて頂い
ております。過去にご応募いただいた団体で、最近の活動内容がわかるよう
な資料があれば、お送り頂けますと幸いです。

●応募〆切:7月20日(水)(必着)
●選考/受賞者発表方法:有識者で構成される選考委員会で慎重に審議され
ます。受賞者の発表は10月6日、表彰式は10月22日の予定です。 

(※)この賞の名称は、日本において40年間近くにわたって社会的弱者の立
場にたった活動を続け、2003年10月に東ティモールで活動中に交通事故
で亡くなったステファニ・レナト氏(特定非営利活動法人名古屋NGOセンター

初代理事長)の功績に敬意を表し、その精神を引き継ぐため名づけられたもの
です。              

(問合せ/事務局)
〒453−0021
愛知県名古屋市中村区松原町1−24 COMBi本陣N206
特定非営利活動法人 名古屋NGOセンター内
ステファニ・レナト賞実行委員会 事務局(担当 門田、加藤)
TEL 052-483-6800
FAX 052-483-6801
e-mail: info@nangoc.org

以上

———————————————-
特定非営利活動法人 名古屋NGOセンター
〒453-0021
愛知県名古屋市中村区松原町1-24 COMBi本陣N206
TEL:052-483-6800 FAX:052-483-6801
E-MAIL:info@nangoc.org URL:http://www.nangoc.org
———————————————–

ホストファミリー募集

□ ホストファミリー募集 □

AHI国際研修(2011年9月6日〜10月10日)の研修生をホストファミリ
ーとして受け入れて下さいませんか?今年は9ヶ国13名です。国はネパール、タ
イ、カンボジア、スリランカ、バングラデシュ、モンゴル、フィリピン、アフガニ
スタンです。
短い期間ではありますが、ぜひ皆さんのお宅にホームステイをさせていただき、日
本の文化に触れながら、ご家族の一人として共に過ごさせていただければと思いま
す。

ホームステイ日程:9月17日〜18日
事前説明会:8月27日(土)14:00〜17:30
顔合わせ会:9月10日(土)15:30〜16:00

AHI(アジア保健研修所)
〒470-0111 愛知県日進市米野木町南山987-30

?:0561-73-1950
FAX:0561-73-1990
info@ahi-japan.jp

お出かけボランティア募集

□ お出かけボランティア募集 □

AHI(アジア保健研修所)国際研修(2011年9月6日〜10月10日)の
研修生の日曜のおでかけに一緒に行ってくれませんか。
今年は9ヶ国13名です。
国はネパール、タイ、カンボジア、スリランカ、バングラデシュ、モンゴル、フィ
リピン、アフガニスタンです。
研修期間中、自由時間が少なく施設に缶詰状態の研修生、たまの息抜きに、
愛知県内散策にお付き合いしてくださる方を募集します。
英語が苦手な方は、他のボランティアさんたちとチームとなって行動していただけ
ます。
まずは、気軽にお問い合わせ下さい。詳細案内と申込書をお送りします。

日程:
9月11日,25日,
10月9日
(全て日曜日)

事前説明会
8月27日(土)14:00〜17:30

?:0561-73-1950
FAX:0561-73-1990
E-mail:info@ahi-japan.jp

シェア東京事務所 国内保健事業アシスタント募集

 ■ 人材募集
   □ シェア東京事務所 国内保健事業アシスタント募集 □
    (東京都台東区 シェア東京事務局,締切2011/6/24)

 こんにちは、私たち「シェア=国際保健協力市民の会」はすべての人が心身ともに
健康に暮らせる社会を目指し、 “いのちを守る人を育てる”保健医療支援活動を
タイ、カンボジア、東ティモール、南アフリカ、日本で進めている国際保健NG
O(民間団体)です。

 シェア=国際保健協力市民の会 東京事務局では、国内保健事業を円滑に進めてい
くためのアシスタント業務と、国際保健の経験を活かして行っている研修事業の連
絡調整や報告書作成などの作業を担当するパートタイムスタッフを募集します。

【職  種】 
 国内保健事業アシスタント(パートタイム職員)

【勤務時間】 
週2〜3日、10時から18時まで(実質7時間)
(基本的には平日。ただし研修開催等の都合上、休日出勤の場合もあり)

【期  間】 
2011年7月1日〜2011年12月末(期間満了後契約延長の可能性あり)

【職務内容】
・国内保健事業:(外国人への健康支援事業のアシスタント、等)
・研修事業:研修準備、実施運営、書類作成、会計ほか
・その他事務作業全般

【応募条件】
・職務経験が3年以上あること(保健・医療分野での経験があればなおよい)
・事務の経験、研修準備・運営の経験があればなおよい
・コンピューターが使えること(Word、Excel、パワーポイント、電子メ
 ール等)
・人と協力してチームで働く柔軟性と積極性があること。ボランティア精神のある
 方
・当会の目的・事業に賛同していること(会員でない方は採用決定後に会員になっ
 ていただきます)

【待 遇】 
 時給1,000円以上。通勤費実費。
 詳細は当会の規定による(勤務日数に応じて雇用保険の加入あり)。

【応募方法】
(1)下記より履歴書をダウンロードしてください。
  (http://share.or.jp/share/staff/staff_entry.html#kokunaihoken)
(2)当会所定の申込み書と職務経歴書、志望動機作文(1000〜2000字程度)
   をお送りください。書類選考後、面接の日時をご連絡します。

【締切り】 
 2011年6月24日 (必着) 採用が決まり次第、募集終了となります。

【問合せ先】
 特定非営利活動法人 シェア=国際保健協力市民の会(担当:山本)
 〒110-0015 東京都台東区東上野1-20-6 丸幸ビル5階
 Tel:03-5807-7581 Fax:03-3837-2151
 e-mail: saiyo@share.or.jp

PFJカフェ 日本人のためのアラブ人取扱説明書

□ PFJカフェ 日本人のためのアラブ人取扱説明書 □

 グローバル化した現代、仕事、学校、旅行、課外活動、
アルバイト、買い物、ご近所との付き合いなどで、アラブ人と接した
ことのある人は決して少なくありません。でも楽しい思い出の反面、
戸惑ったことはありませんか?
 実はアラブ人も私たち日本人に対して同じように考えています。
今回は来日歴15年のエジプト人・アルモーメンさんをお招きし、
「アラブ人の扱い方を取扱説明書に従って」楽しく解説していただき
ます。

●日時:2011年7月16日(土) 15時00分〜16時30分
              (受付開始:14:45)

●場所: JICA地球ひろば 303号室
     東京都渋谷区広尾4-2-24 
  <東京メトロ日比谷線 広尾駅下車(3番出口)徒歩1分>
地図:http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html

●テーマ:「日本人のためのアラブ人取扱説明書
〜想像するほど難しくはありません〜」
お話の概要の一部:
アラブ人と日本人の比較例
1)周囲を気にしないアラブ人/気にする日本人
2)自慢するアラブ人/謙遜する日本人
3)感情を爆発させるアラブ人/感情を抑える日本人
4)質問が得意なアラブ人/質問が苦手な日本人
5)まず行動するアラブ人/先に計画を立てる日本人
などなど。

●講師:アルモーメン・アブドッラー氏
大東文化大学国際関係学部講師。
サウジアラビア王国大使文化部スーパーバイザー。
元NHKテレビアラビア語講座講師。1975年、エジプト・カイロ生まれ。
学習院大学大学院言語学博士号取得。天皇皇后両陛下やパレスチナ・
アッバス議長などアラブ諸国からの要人通訳を務めた経験をもつ。

●内容:講演(約30分)+質疑応答・対話(約60分)

☆☆☆アルモーメンさんの著書のご紹介☆☆☆
昨年発行されたアルモーメンさんの著書、「地図が読めないアラブ
人、道を聞けない日本人」(小学館新書)では、今回お話しいただく
内容の予習ができますので、事前にお読みいただくことをおすすめし
ます。当日、この本をご持参いただくと、アルモーメンさんにサイン
していただけます。
参考:http://ameblo.jp/haracho/entry-10702773449.html

●懇親会:
セミナー後、講師を交え会場近くのお店で懇親会を予定しています。
懇親会の参加/不参加についても、申込時に併せてお知らせ下さい。

●参加費: カフェ  一般 1,000円、学生 500円
       懇親会 一般 3,000円、学生2,000円

●お申し込み:info@peace-field.orgまで、
お名前、ご所属、ご連絡先、懇親会の参加/不参加を明記の上、
お申し込みください。

連絡先:認定特定非営利活動法人Peace Field Japan
    http://www.peace-field.org/
    電話:03-5283-5282