アジアン涼スイーツ食べて東北支援!

□ アジアン涼スイーツ食べて東北支援! □

ベトナムとミャンマーのスイーツを食べると、収益全額が東日本大震災の
復興支援活動資金となるチャリティーカフェです。

メニューはベトナムの「チェー」とミャンマーの「ファルーダ」、各600円。
「チェー」はランブータンなどのフルーツが入ったかき氷、
「ファルーダ」はプリン、ゼリー、アイスが入ったミルクドリンクです。

BAJは岩手県大船渡市・陸前高田市で「さんさんの会」と「SAVE
IWATE」という地元ボランティア団体と協力して、避難所や
仮設住宅へ栄養バランスを考慮したお惣菜を届けています。
「食」を通じて被災地へ希望を届ける活動です。

暑い夏に冷たいスイーツを楽しみながら寄付をする!
東北の被災地を応援しにぜひお越しください。

<イベント詳細>
日にち:  2011年8月18日(木)
営業時間: 13:00〜15:00(売り切れ次第終了)
場所:  Social Energy Cafe(ソーシャルエナジーカフェ)
東京都世田谷区経堂2-19-5
※小田急線経堂駅から徒歩5分
※地図はこちら→http://amba.to/9uPm2r
お問い合わせ:認定NPO法人ブリッジ エーシア ジャパン
TEL 03-3372-9777(10:00〜18:00)
BAJお問い合わせフォーム
http://www.baj-npo.org/Contact/form.cgi
担当:大須・秋葉

詳細はこちらをご覧ください→http://amba.to/rmkCvB

8月5日(金)から18日(木)まで東日本大震災復興支援活動の
展示もおこないます。

Devex日本支社インターン(ジャーナリズム)募集

□ Devex日本支社インターン(ジャーナリズム)募集 □

デベックス日本支社(www.devex.com/jp)では、国際協力とジャ
ーナリズムに興味のある学生や若手の社会人を対象に、ジャーナリスト・インター
ンを募集します。
同インターンに採用された方は、当社編集部の記者の指導を受けながら、情報収
集や取材、記事執筆などの実務経験を通じて、ジャーナリストとしての基礎を学ぶ
と共に、国際協力業界に関する知識や仕組みを深く理解することができます。
国際協力に特化したメディアを世界的に展開する当社での業務を通じて、ご自身
のキャリア形成においてプラスとなる経験を得ていただければと思います。

勤務開始後は、先輩記者の取材の同行からスタートし、ご自身の希望と能力に応
じて記事執筆をお願いします。今年の5月より勤務しているインターンは、数か月
で執筆能力を格段に上げ、週に2、3回のペースでWebサイト(http://
jp.devex.com/careertop / http://jp.de
vex.com/newstop を参照)に記事を掲載しています。
あなたも自分の名前で影響力のある記事を世界に発信してみませんか。

【業務内容】
1. 国際協力分野におけるキャリア関連情報、ビジネス情報、援助動向などに関
する情報収集、取材企画作成サポート、連絡調整、取材同行、記事執筆サポート
2. 当社グローバルサイトに掲載されている英文記事の翻訳作業
3. Webサイト管理(記事掲載など)
4. 写真/ビデオ撮影、編集

【必要な業務経験・能力】
1. 関連分野の学位を取得中、もしくは最近取得したこと(関連分野:国際開発
、国際関係、政治学、国際ビジネス、ジャーナリズムなど)
2. 国際協力あるいはジャーナリズムに関連する実務経験を有すること(インタ
ーンやボランティアとしての経験を含む)
3. 高い文書作成能力、分析能力を有していること
4. 対人コミュニケーション能力に優れていること
5. 英語での文書作成や翻訳、電話対応等のコミュニケーションが可能なこと

【望ましい業務経験・能力】
1. 新聞、雑誌、Webマガジン等に記事を書いた経験があること(インターン
やボランティアとしての経験を含む)
2. 修士過程に在籍中の学生、もしくは修士号を最近取得した社会人であること

3. Web関連知識・経験を有すること
【報酬】
交通費ほか実費支給
※毎週各記事のアクセス数ランキングをとり、上位入賞者には社長賞も!?

【勤務予定地】
新宿区の当社オフィス

【業務開始日】
2011年8月中旬以降

【勤務期間・頻度】
3カ月以上、週2日以上(応相談)

【募集人数】
若干名

【応募方法】
ご興味のある方は、ご自身の履歴書(和文・英文)および志望動機を記した用紙(
形式自由)を以下の申し込み・問い合せ先メールアドレスまで送付してください。
その際のメールの件名は、「インターン(ジャーナリズム)への応募」としてく
ださい。
履歴書を拝見した上で面接のご連絡をさせていただきます。

【応募締め切り】
2011年8月8日(月)
※応募書類を受け取り次第、選考を進めさせていただきます。

【申し込み・問い合せ】
デベックス日本支社(担当:長谷川)
E-mail: japan_office@devex.com
Tel: 03-6231-0341

東京発!東北復興応援ボランティアカフェ

□ 「東京発!東北復興応援ボランティアカフェ」 □

東京にいながら東北を応援するボランティアをしたい方募集!
被災地の現状を知り、東京で東北支援の1日ボランティアをしませんか?

前半では、被災地でのBAJの支援活動や新聞などではあまり報道
されていない震災後の国際協力NGO・NPOの支援活動や連携など
の動きについてご紹介します。
後半では、実際にBAJが活動する地域の被災者へ送るメッセージ
ボードの作成を行ないます。

BAJには、これまで支援してきたベトナムの子ども達から東北を応援
する634通ものメッセージカードが届いています。
子ども達からの温かい気持ちをこれからの励みの1つとして、被災された
方へ届けたいと考えています。
これらを届けるためには、展示できるメッセージボードにする必要が
あります。
また、少しでも多くの方の思いを乗せたいと思いますので、ボランティア
さんの力を貸してください!
作成したボードは、BAJが支援している「SAVE IWATE」の物資
配布所など被災された方が毎日訪れる場所に設置されます。

現地に行くことができない人にもできる支援の形はあります。
皆さまのご参加をお待ちしています!

≪イベント詳細≫
【日時】2011年8月18日(木)15:00〜18:00
【場所】Social Energy Cafe(ソーシャルエナジーカフェ)
東京都世田谷区経堂2-19-5
※小田急線経堂駅から徒歩5分。
※地図はこちら→http://amba.to/9uPm2r
【参加費】1000円+ドリンク実費(300〜400円程度)
※参加費は東日本大震災の復興支援活動資金となります。
※当日会場にてお支払いください。
【定員数】16名 (要事前申込、先着順)
【申込締切】2011年8月15日(月)

!!こんな人募集!!
・夏休みにボランティアしたい学生さん
・東北の人々を応援したい人
・ベトナムの子どもたちの思いを東北へ届けたい人
・東日本大震災でのNPOの活動について知りたい人
1つでも当てはまる!と思った方はぜひご参加ください。

詳しくはこちらをご参照ください→http://amba.to/pKoE1g

<お申し込み・お問い合わせ>
認定NPO法人ブリッジ エーシア ジャパン
下記ページのお問合せフォームよりお申込ください。
http://www.baj-npo.org/Contact/form.cgi
TEL: 03-3372-9777 (10:00〜18:00)
FAX: 03-5351-2395
担当:大須・秋葉

また、8月5日(金)から18日(木)まで同会場で東日本大震災
復興支援活動の展示もおこないます。

【JICA地球ひろば】まるごと一日ラオス デー!

□ 【JICA地球ひろば】まるごと一日ラオス デー! □

□【JICA地球ひろば】月間国別特集関連セミナー
「まるごと一日ラオスデー」※プレゼント抽選会あり!

8月の月間国別特集は「ラオス人民民主共和国」です。
体験ゾーンでは民芸品や民族衣装、観光関連パネルなどを展示する他、
関連セミナーを開催し、同国を紹介します。

インドシナ半島中央部に位置するラオスは、
ベトナム・カンボジア・タイ・ミャンマー・中国と国境を接する内陸国です。森の
国ラオスの原生林の中を1900キロメートルにもわたり
悠々と流れるメコン川によって、緑と水の自然の恩恵を受けながら、
ラオ族をはじめ、50を超える民族が独自の文化を育みながら
静かに暮らしてきました。

静かな時間が流れる、自然に恵まれた秘境の国ラオスは、
エコツーリズムの人気が高まるにつれ、観光客も訪れるようになり、
また20世紀後半の経済改革による市場経済の導入や開放経済政策、
そして諸外国からの支援により急速に近代化が進みました。

伝統的な暮らしと開発・発展の狭間にある同国の現状理解や
今後の展望をふまえ、以下の内容で関連セミナーを開催します。

青年海外協力隊ラオスOV会によるプレゼント抽選会(5名様にラオス関連商品が
当たります!)やラオス航空からのラオス航空国際線無料往復航空券ペア1組(2
名)(※)の抽選会も行いますので、ぜひご参加ください!
※航空券の抽選券は当日参加者の方に配布します。
※対象便はラオス航空の国際線区間のみ
(例:バンコク—ビエンチャン往復)
※有効期限は12月20日までとなります。

プログラム内容と講師:
【ラオス農山村地域の生活と近年の変化】(13時から14時30分)
講師:横山 智氏(名古屋大学大学院環境学研究科 准教授)

【ラオスにおける(特活)ISAPH(アイサップ)の母子保健向上プロジェクト

(15時から16時30分)
講師:磯東一郎氏((特活)ISAPH 事務局長)

関連サイト:
http://www.jica.go.jp/hiroba/event/201108.html#a01-821-01

日時:8月21日(日)13時から17時
場所:JICA地球ひろば
住所:東京都渋谷区広尾4丁目2番24号
会場への行き方:東京メトロ日比谷線 広尾駅下車(出口3)徒歩1分
地図:http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html
参加費:無料
対象:ご興味のある方ならどなたでも
主催:JICA地球ひろば
申込:下記まで電話またはEメールにて、お名前、連絡先・ご所属を
お知らせください。上記関連サイトからもお申込みいただけます。
問合・申込先:JICA地球ひろば 地球案内デスク
tel:0120-767278
e-mail:chikyuhiroba@jica.go.jp

【JICA地球ひろば】8/13(土)夏休みイベント

□ 【JICA地球ひろば】8/13(土)夏休みイベント □

□【JICA地球ひろば】夏休みイベント
「途上国の暑さ対策は?暑い国での生活の知恵って?
日本の夏に『涼』を呼ぶうちわと風鈴工作教室もあるよ!」

今年の夏のキーワードは節電!
みなさんはどんな暑さ対策をしていますか?

世界には一年中暑い国がたくさんあります。
そんな国々ではどんな暑さ対策をしているんだろう。
日本でも使える生活の知恵はあるかな?
そんな疑問から世界にちょっと目を向けてみませんか?

開発途上国で生活した経験のある地球案内人による、
エコな生活の知恵紹介や太陽光で温められた水での手洗い体験など、
少しだけ途上国を感じてみてください!

当日は現在開催中の特別展
「世界はつながっている—今こそ考えよう、世界と日本の関係」の体験ツアーと、

日本の暑さ対策のひとつ、「涼」を呼ぶうちわと風鈴の工作も行います!
※途中参加・退場自由です。

親子で、お友達と、ぜひお誘いあわせの上、ご参加ください!

関連サイト:
http://www.jica.go.jp/hiroba/event/201108.html#a04-813-01

日時:8月13日(土)13時30分から16時
場所:JICA地球ひろば
住所:東京都渋谷区広尾4丁目2番24号
会場への行き方:東京メトロ日比谷線 広尾駅下車(出口3)徒歩1分
地図:http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html
参加費:無料
対象:ご興味のある方ならどなたでも
(※幼稚園・小学校低学年のお子様は保護者同伴でお願いします)
主催:JICA地球ひろば
申込:下記まで電話またはEメールにて、お名前(お子様のご年齢も)、
連絡先・ご所属をお知らせください。
上記関連サイトからもお申込みいただけます。
問合・申込先:JICA地球ひろば 地球案内デスク
tel:0120-767278
e-mail:chikyuhiroba@jica.go.jp

【JICA地球ひろば】映像とお話でつづるラオス

□ 【JICA地球ひろば】映像とお話でつづるラオス □

□【JICA地球ひろば】月間国別特集関連イベント
映像とお話でつづるラオス「川を食べる、森を食べる
—ラオスの川と森、人びとのくらし—」

ラオスでは、今も多くの人びとが川や森の豊かな自然資源に根ざした生活を
営んでいます。自然資源利用をめぐる人びとの知恵が培われてきましたが、
近年、急速に進む開発によって、生物多様性や人びとの暮らしは大きく変化
しました。

ラオス北部にあるルアンパバーンの川海苔採りとウドムサイの山岳民の暮ら
しについての映像作品を観ながら、ラオスの自然と人びとのくらし、環境問
題についてお話します。

イベント参加者の方には、ラオス航空からのラオス航空国際線無料往復航空
券ペア1組(2名)(※)の抽選券を配布します(抽選会は、8月21日(日)の

「まるごと一日ラオスデー」にて行います)。
※対象便はラオス航空の国際線区間のみ(例:バンコク—ビエンチャン往復)
※有効期限は12月20日まで

映像作品:
「川の宝」(メコン河の川海苔採取、2010年情報文化省ドキュメンタリー・
アワード受賞作品)
「森の価値、人の価値」(ウドムサイの山岳民の暮らしと土地・森林利用)

スピーカー:
木口 由香氏((特活)メコン・ウォッチ 事務局長)
東 智美氏((特活)メコン・ウォッチ ラオス・プログラム担当)

関連サイト:http://www.jica.go.jp/hiroba/ev
ent/201108.html#a01-83-01

日時:8月3日(水)18時30分から20時
場所:JICA地球ひろば
住所:東京都渋谷区広尾4丁目2番24号
会場への行き方:東京メトロ日比谷線 広尾駅下車(出口3)徒歩1分
地図:http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html
参加費:無料
対象:ご興味のある方ならどなたでも
主催:JICA地球ひろば
申込:下記まで電話またはEメールにて、お名前、連絡先・ご所属を
お知らせください。上記関連サイトからもお申込みいただけます。
問合・申込先:JICA地球ひろば 地球案内デスク
tel:0120-767278
e-mail:chikyuhiroba@jica.go.jp

【NGOシェア】発送ボランティア募集

□ 【NGOシェア】発送ボランティア募集 □

シェア=国際保健協力市民の会では、年次報告書の発送をお手伝いくださる
ボランティアを募集しています。発送部数が多いため、たくさんの方の協力が
必要となっています。1時間でもかまいませんので、ご協力お願いします。

場所:シェア東京事務所
http://share.or.jp/share/org/outline/office.html

日時:2011年7月28日(木)13:30-17:00
※事前の作業として、随時ラベル貼り、印刷などをお願いできる方も募集して
います。7/25(月),26(火)は10:30-15:30、27(水)は13:30-15:30のうち、
1時間でもご協力いただける方は、前日までにご連絡ください。

参加方法:7月26日(火)までに、件名に「発送ボランティア希望」と明記の上
、お名前・ご住所・お電話番号・メールアドレス・参加可能日時を、
info@share.or.jp までお送り下さい。追って担当よりご連絡致します。

(認定)特定非営利活動法人 シェア=国際保健協力市民の会 担当:山脇、飯沢
東京都台東区東上野1-20-6 丸幸ビル5F
TEL:03-5807-7581  FAX:03-3837-2151
E-mail:info@share.or.jp URL:http://share.or.jp

住民の収入創出活動支援者のためのビジネス基礎講座

「住民の収入創出活動支援者のためのビジネス基礎講座」は、大学や専門書では教わることができない実践的な知識がつまっています。

例えば、こんな実例をもとに、演習をします。

貴方は、貧困削減および地域経済振興のため、ある援助機関から派遣され、アフリカのとある国に赴任することになりました。 あなたのミッションは、住民のビジネスを支援すること。そして、収入創出活動(IGA: Income Generation Activities)をサポートすること。

さて、困りました。

実は、あなたは日本で、自分でビジネスを興したことも、事業を運営したこともありません。そこで、少なくともこの知識だけは身につけて、現場に赴くとすれば、どれが必要か、零細ビジネス経営のアドバイザーに話を聞くことにしました。

彼はおもむろに、こういいました。

「さて、あなたに、5人のビジネスの相談者があらわれました。

相談者1: 路上物売り(バナバナ商人)になりたいモハメッドさん。
相談者2: マンゴージャムを作って売りたいファトゥーさん
相談者3: 鶏の飼育をしたいママドゥさん
相談者4: 牛の飼育をしたいベゲさん
相談者5: 中古自動車タクシービジネスを始めたいジェロームさん。

さあ、あなたは5人の相談者にどのようなアドバイスをしますか?」

こうして、零細ビジネスのアドバイザーのレッスンが始まりました。

さあ、5人のビジネスの行方はどうなったでしょう?

期待される研修効果

(1) 住民のビジネスが成功するよう、最低限必要な、コアとなるビジネス知識を身に着ける。
(2) 事業性を確保するための支援が具体的に行えるよう、ビジネス・センスを磨く。
(3) 上述の基本知識を応用して、実践的な判断力や、途上国での支援で気をつけなければならないことなど、運営上の知恵やツボを押さえる。

開催日 2011/09/10~2011/09/11 9:30-16:30
開催地 東京都 中央区銀座2-10-18 東京都中小企業会館8階
会場名 A会議室
会場への交通アクセス 東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」11出口徒歩1分
東京メトロ銀座線「銀座駅」A13出口徒歩7分
参加資格 NGO、JOCV(青年海外協力隊)やシニアボランティアなどで途上国での収入向上支援、生活改善、貧困削減、地域振興などのプロジェクトに携わる人、ビジネス・センスを自ら身につけたい人
参加費用 18,900円(税込)
募集人数 25人
参加申し込み方法 ホームページから申込書(MSワード文書)をダウンロードし、記入の上メールでお申し込みください。
http://www.hitonomori.com/dev_seminar/business_basic.html

国際森林年ベトナムマングローブ植林ツアー

□ 国際森林年ベトナムマングローブ植林ツアー □

「ベトナムマングローブ植林ツアー」9月8日〜12日のご案内
 今年は「国際森林年」にあたり,森林関連の各種イベントが開催されていますが
,国際緑化推進センタでは,国土緑化推進機構に協力して,ベトナムの北部ハイフ
ォンでのマングローブ植栽と,マングローブ林について理解を深めるためのシンポ
ジウムに参加するためのツアーを実施することとし,その参加者を以下により募集
します。
 渡航期間は9月8日(木)から12日(月)の5日間で,必要経費は15万円ち
ょうどです。
 近年経済がとみに発展し,植林面積も400万ha近くを達成している,力あふ
れるベトナムの自然と暮らしを見ながら,植林に参加しませんか。
 皆様のご参加をお待ちしております。
  (申込案内等のパンフレットは国際緑化推進センターのホームページ htt
p://www.jifpro.or.jp に掲載しています。)

   1.日程
  9月8日 成田ー(JAL)ーハノイーハイフォン(泊)
    9日 植林イベント、シンポジウム、ハーロンへ移動(泊)
    10日 ハーロン湾見学、イエントゥ自然保護区視察、ハノイへ移動
    11日 ハノイ市内視察(午前)、自由行動(午後)、ハノイ発(成田へ

    12日 ー(JAL)−成田着
  2.募集人員: 20人
  3.参加費: 15万円
  4.申込方法: 株式会社JTB法人東京 第五事業部にお申し込み下さい。
  担当:石原、高橋 Tel: 03-5909-8119, Fax: 03
-5909-8241
 5.問い合わせ等: 国際緑化推進センターでは瀬川    muneo@
jifpro.or.jp が担当します。Tel: 03-5689-3450

  6.申込締切 8月5日

みんなで考えよう 被災地のために私たちができること

□ みんなで考えよう 被災地のために私たちができること □

難民を助ける会では、東日本大震災の発生直後から支援
活動を行っています。このたび、地震などの災害が起き
たときにどんな支援が必要かを考えてみようと、小中学
生を対象にした啓発イベントを開催します。震災の一日
を想定し、NGOスタッフとして緊急支援物資を購入し
被災地に届けるワークショップを行い、被災者が避難所
で必要としているものが何かを考えます。また、世界各
地のお菓子を味わうコーナーも。夏休みの自由研究にも
最適です。ぜひご参加ください。

日程:2011年8月4日(木)
時間:(1回目)午前10時30分〜12時
   (2回目)午後2時〜3時30分
会場:難民を助ける会事務所3階会議室 
(東京都品川区上大崎 2−12−2 ミズホビル3F) 
JR/東急目黒線/東京メトロ南北線/都営三田線 目黒駅
から徒歩2分

内容:1.難民を助ける会の活動紹介 
   2.やってみよう(ワークショップ):
    「被災地に支援物資を届けよう」
   3.考えよう:私たちにできることって何だろう
   4.味わおう:世界のお菓子 ほか

参加費:無料
対象:小中学生。保護者同伴可
定員:各回先着15名(計30名)
主催:認定NPO法人 難民を助ける会
お申し込み:インターネットかお電話で。
電話:03−5423−4511
http://www.aarjapan.gr.jp/join/event/2011/0804_701.html
お問い合わせ:園田・生子(しょうじ)・伊藤