ウガンダ料理をつくってみよう〜ムリムティア・ウガン

□ ウガンダ料理をつくってみよう〜ムリムティア・ウガン □

在日ウガンダ人の方と一緒に、クッキング!

メニューは、カトゴ・ニャマ(調理用バナナと牛肉の煮込み)、ウガンダコーヒー
、ジンジャーティ。料理がちょっと苦手な方でも、ウガンダの方が教えてくれるの
で大丈夫。ウガンダについての話もたっぷり聞けます。手工芸品やウガンダ産自然
栽培コーヒー豆の販売も。なお、純益はウガンダの人々の自立支援に使われます。

【日時】2011年10月30日(日)13:00〜16:00
【参加費】2000円
【会場】千代田区富士見区民館 4F調理室(千代田区富士見1-6-7)
【地図】http://www.city.chiyoda.tokyo.jp/
service/00065/d0006580.html
【交通】JR・東京メトロ・都営地下鉄 飯田橋駅から徒歩5分
【持ち物】エプロン
【定員】20名
【締切】10月28日(金)までに電話かEメールでお申し込みください。
【主催】ウガンダチーム

【連絡先】 特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700 FAX:03-3261-4701(担当:吉田)
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル7階
E-mail hfwoffice@hungerfree.net
URL http://www.hungerfree.net/event/event03.html

ウガンダチーム活動説明会

□ ウガンダチーム活動説明会 □

在日ウガンダ人の方と一緒に活動!

在日ウガンダ人と日本人のボランティアが、一緒にわきあいあいと活動しています
。1年に3〜4回、ウガンダ料理イベントの企画・運営をするのが主な活動で、月
1回程度土曜日にミーティングを開いています。英語ができなくても大丈夫! ウ
ガンダチームにあなたも参加してみませんか。

【日時】2011年9月5日(月)19:00〜21:00
2011年9月24日(土)14:00〜16:00

【参加費】無料
【会場】ハンガー・フリー・ワールド事務所
【地図】http://www.hungerfree.net/about/map.html
【交通】JR・地下鉄飯田橋駅から徒歩1分
【締切】前日21時までに電話かEメールでお申し込みください。

【連絡先】 特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700 FAX:03-3261-4701(担当:吉田)
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル7階
E-mail hfwoffice@hungerfree.net
URL http://www.hungerfree.net/event/event01.html

親子で世界のいまを体験しよう!エンディング・ハンガー

□ 親子で世界のいまを体験しよう!エンディング・ハンガー □

2011年9月11日(日)から9月19日(月)まで、たまプラーザ テラス・
プラーザホールで開催される「Picture This:世界を写そう-ミレニ
アム開発目標(MDGs)写真展」に関連して、会期中に同会場でエンディング・
ハンガー・ゲームを行います。
エンディング・ハンガー・ゲームは「同じ人間でありながら、生まれた国や地域が
違うというだけで著しい貧富の差がある」という世界の現状を知り、人々が協力し
あえば現状を変えることが可能だということを体験するワークショップです。 大
きな世界地図の上で12の国や地域の住人になりきり、各国、各地域のデータをも
とに世界の現状を認識します。そして、各国が話しあい、支援しあいよりよい世界
を創っていきます。 会場をいっぱいに使い、大きな地図を広げて行うこのゲーム
を通して、貧困と飢餓の現状と、協力しあえば世界は変えられることを体験します

【日時】2011年9月18日(日) 13:00〜15:00
【参加費】無料
【会場】たまプラーザ テラス・プラーザホール
【地図】http://tamaplaza-terrace.com/access/
【交通】東急田園都市線 たまプラーザ駅 東改札から徒歩2分
【定員】80名(要申込み)
【対象】小学生の子どもと保護者 ※それ以下の年齢の場合にはご相談ください。

【締切】事前にHFW事務局までお申し込みください。その際、以下の項目をお知
らせ下さい。
1)代表者の名前、2)ご連絡先、3)参加人数、4)お子様の学年

【連絡先】 特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700 FAX:03-3261-4701(担当:儘田)
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル7階
E-mail hfwoffice@hungerfree.net
URL http://www.hungerfree.net/event/event14.html

ミニベンガル語講座 初級編

□ ミニベンガル語講座 初級編 □

楽しくベンガル語を学んで、バングラデシュを支援しよう!

バングラデシュのお茶菓子をいただきながら、楽しくベンガル語を学んでみません
か? 講座では、在日バングラデシュ人の講師から、ベンガル文字の書き順、発音
やベンガル語会話について学びます。当日はお茶とカンタンなおやつをご用意して
おります。参加費の一部はノボディゴントとHFWを通してバングラデシュの人々
の自立支援のために使われます。

【日時】2011年9月23日(金)
15:30-16:30
【参加費】1000円
【会場】新宿区箪笥町地域センター4F調理室
【地図】http://www2.odn.ne.jp/~hak34780/access.html
【交通】都営地下鉄大江戸線牛込神楽坂駅A1出口すぐ、東京メトロ東西線神楽坂
駅より徒歩15分
【定員】20名
【締切】定員になり次第
【申込み】事前にお電話またはE-mailにてお申し込みください。
【主催】ノボディゴント

【連絡先】
特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700 FAX:03-3261-4701(担当:西岡)
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル7階
E-mail hfwoffice@hungerfree.net
URL http://www.hungerfree.net/event/

ノボディゴント 料理ワークショップ&カレーパーティ

□ ノボディゴント 料理ワークショップ&カレーパーティ □

本格バングラデシュ料理を食べて飢餓・貧困をなくそう!
カレー好きの方大歓迎。1度食べたらやみつきになる味に、リピーターも続出!カ
レーパーティのメニューはマトンのキーマカレー、野菜カレーです(変更する場合
もあります)。そのほか、サラダ、デザート、ドリンクの予定。純益は、ノボディ
ゴントとHFWを通してバングラデシュの自立支援のために使われます。

【日時】2011年9月23日(金)
1.料理ワークショップ 10:30〜13:00
2.カレーパーティ 13:00〜15:00
※遅くなると食事をご用意できない場合があります。遅れる場合は、事前にご連絡
ください。
【参加費】料理ワークショップ&カレーパーティ3000円(カレーパーティのみ
2500円)
【持ち物】エプロン(料理に参加される方)
【会場】新宿区箪笥町地域センター4F調理室(東京都新宿区箪笥町15番地)
【地図】http://www2.odn.ne.jp/~hak34780/access.html
【交通】都営地下鉄大江戸線牛込神楽坂駅A1出口すぐ、東京メトロ東西線神楽坂
駅より徒歩15分
【定員】30名
【締切】定員になり次第
【申込み】事前にお電話またはE-mailにてお申し込みください。
【主催】ノボディゴント

【連絡先】
特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700 FAX:03-3261-4701(担当:西岡)
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル7階
E-mail hfwoffice@hungerfree.net
URL http://www.hungerfree.net/event/

ハンガー・フリー・ワールド活動説明会

□ ハンガー・フリー・ワールド活動説明会 □

現地写真とデータから考える飢餓・貧困の現状
国際開発協力NGOはたくさんあるけど、ハンガー・フリー・ワールドの支援は他
のNGOとどう違うの?こんな疑問に対して、ハンガー・フリー・ワールドの特徴
を支援の成果を交えながら分かりやすく説明します。また、飢餓の現状やおすすめ
ボランティア情報も紹介します。飢餓の解決は今、世界の緊急課題。みなさんも一
緒に考えてみませんか?

【日時】2011年、27日(火) 19:00〜21:00
【参加費】無料
【会場】ハンガー・フリー・ワールド事務所
【地図】http://www.hungerfree.net/about/map.html
【交通】JR・地下鉄飯田橋駅から徒歩1分
【締切】前日21時までに電話かEメールでお申し込みください。

【連絡先】 特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700 FAX:03-3261-4701(担当:儘田)
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル7階
E-mail hfwoffice@hungerfree.net
URL http://www.hungerfree.net/event/event01.html

日比NGO研修 協働イベントの立案ワークショップ

□ 日比NGO研修 協働イベントの立案ワークショップ □

協働イベントの立案ワークショップ
東京都文京区
2011/9/24〜9/25

□ 協働イベントの立案ワークショップ
日比NGO研修2011 第1回

(財)地球市民財団との共催で実施している「フィリピン支援に関わるNGO役員
・職員の研修プログラム」は、3年目となりました。2011年度(計5-6回を
予定)は、NGO間の連携推進、NGOの役員・職員による組織の能力向上を目的
にした、より実践的なワークショップを中心に行います。研修第1回目は、複数の
NGOが協働して活動する意義と可能性を知り、実際に計画案を立案するワークシ
ョップです。

関連HP:http://acc21.org/news/post-22.html

日時:2011年9月24日(土)、25日(日)
場所:アジア文化会館
東京都文京区本駒込2-12-13
最寄駅(必須) 都営地下鉄三田線『千石』駅、JR山手線・東京メトロ南
北線『駒込』駅、 JR山手線『巣鴨』駅
地図:http://acc21.org/contact/index.html
参加費:500円
定員:25人
参加の条件:主にフィリピン支援に関わるNGO職員、関係者
主催:(財)地球市民財団、(特活)アジア・コミュニティ・センター21
申込:要申込
問合・申込先:
団体名(参加者のお名前、役職、勤務年数)、フィリピンでの活動内容、活動地域
、参加動機または聞いてみたい内容、連絡先(Eメール、電話、FAX)を記載し
、以下までお申し込みください。
(特活)アジア・コミュニティ・センター21(ACC21)
E-mail(info@acc21.org)またはFax(03-3945-2692)。
担当:西島

改訂新版「WS版・世界がもし100人の村だったら」

□ 改訂新版「WS版・世界がもし100人の村だったら」 □

▼DEARの人気No.1教材 リニューアルして新発行!
▼「ワークショップ版・世界がもし100人の村だったら 第3版」
▼http://www.dear.or.jp/book/book01_100.html

“世界の「多様性」と「貧富の格差」を体験的に学ぶワークショップ教材”
世界には約70億もの人がいますが、100人に縮めてみたらどうなるでしょう?

メールメッセージで広がった「世界がもし100人の村だったら」を使い、実際に
身体を使いながら世界の格差や多様性を体感するこの教材は、初版発行以来、発行
部数は1万冊を超え、全国の小中高校、大学などで活用されています。
冊子には、ワークショップの進め方、その後の展開の方法のほか、ワークショップ
に使用する「役割カード」、「100人村」のメッセージなどを収めています。
2006年の新版発行にあたっては、アクティビティを追加し、展開のヒントがさ
らに充実しました。このたびの第3版では、「100人村」のメッセージを新しい
バージョンにリニューアルし、それに伴い、本文中のデータと役割カードも更新し
ました。

▼ワークショップ版・世界がもし100人の村だったら 第3版
・発行:開発教育協会
・初版2003.3、新版2006.3、第3版2011.9、B5判60頁
・一般価格:2,000円
・会員価格:1,600円
・対象:小学生以上

▼お問合せ・ご注文はお電話・ファクス・ウェブからどうぞ
特定非営利活動法人 開発教育協会/DEAR
112-0002 東京都文京区小石川2-17-41
富坂キリスト教センター2号館3階
Tel: 03-5844-3630 Fax: 03-3818-5940
URL: http://www.dear.or.jp/book/book01_100.html

世界銀行・JICA合同セミナー(9月27日)

□ 世界銀行・JICA合同セミナー(9月27日) □

世界銀行・JICA合同セミナー
「紛争・安全保障・開発(”Conflict, Security, and Development”)」
(後援:東京大学「人間の安全保障」プログラム)

世界銀行と国際協力機構(JICA)は合同セミナー「紛争・安全保障・開発」
を共催いたします。このセミナーは、本年4月に発刊された世界銀行の『世界開発
報告(WDR)2011:紛争・安全保障・開発』(仮題)の日本での発表会に併せて、
JICA研究所のアフリカにおける紛争予防についての研究の中間報告を行い、相互の
意見交換を進めるものです。本セミナーにおいては、21世紀における紛争の性質の
変化と、そのような暴力と脆弱性に対応するための政策手段について活発な意見
交換を行う予定です。
セッション1では、WDR2011を主導した世界銀行代表(調整中)より、WDR2011の
分析内容と政策提言を発表いたします。WDR2011では、暴力の連鎖が国や地域の開発
に様々な悪影響を与えることが強調されており、このような悪循環を断ち切るために
「市民の安全保障、司法制度、雇用」を確保する、正統で、アカウンタビリティを
備え統治能力のある国家機構を作り上げることが提言されています。世銀代表(調整中)
からの発表の後、研究者と実務者からのコメントと意見交換を行う予定です。
セッション2では、JICA研究所の「アフリカにおける暴力的紛争の予防」研究
プロジェクトより中間成果を発表します。このプロジェクトに携わっている国際的な
研究者チームから、構造的な条件、政治的な制度、人々の認識などがどのような
メカニズムを通じて国の安定/不安定に影響を与えるのか等の分析を報告します。
アフリカの7カ国で行われた世論調査の結果も用いた、紛争のリスク分析も行いながら、
援助戦略を考える上での新しい視点を提示します。

この合同セミナーを通じ、各国からの研究者や実務者が相互に意見交換を行うことで、
新しい政策のアイデアが生みだす「相乗効果」が起きることを期待しております。

1.  日時:2011年9月27日(火)13:30〜17:45
2.  会場:JICA研究所 国際会議場
〒162-8433 東京都新宿区市谷本村町10-5
3.  プログラム:以下参照
4.  言語:英語(英日同時通訳付)
5.  参加費:無料
6.  定員:200名(先着順)
7.  問い合わせ先:JICA研究所 企画課(雑賀・池ノ谷)
E-Mail: ditas-rsunit@jica.go.jp
(Tel) 03-3269-2959/(Fax) 03-3269-2054
8.  JICA研究所お知らせリンク:
http://jica-ri.jica.go.jp/ja/announce/post_19.html

プログラム(案)

セッション1:世界開発報告(WDR)2011「紛争・安全保障・開発」

13:30-14:30 発表(60分)
?WDR2011「紛争・安全保障・開発」:世界銀行代表(調整中)
?WDR2011の政策的含意:大島賢三副理事長(JICA)
?WDR2011の提言の実務への適用:ステファン・ヌデグワ紛争・安全保障・
開発センター専門官(世界銀行)

14:30-15:10 コメント(40分)
?フランシス・スチュワート教授(オックスフォード大学CRISE (不平等・
人間の安全保障・エスニシティ研究所=Centre for Research
on Inequality, Human Security and Ethnicity))
?武内進一上席研究員(JICA研究所)
?東大作准教授(JICA研究所特別研究員・東京大学)
?(追加の可能性あり)

15:10-15:30 質疑応答(20分)

— Coffee Break —

セッション2:
アフリカにおける暴力的紛争の予防(JICA研究所 中間発表)

15:45-16:45 発表(60分)
?アフリカにおける暴力的紛争の予防(プロジェクトの概要、紛争予防における政
治制度の役割):峯陽一教授(JICA研究所客員研究員・同志社大学)
?世論調査が示すアフリカでの水平的不平等(HI: Horizontal Inequality)と
紛争の関係:アーニム・ランガー所長(ベルギー・ルーベン大学平和と開発研究所)
?水平的不平等(HI: Horizontal Inequality)と紛争予防:フランシス・
スチュワート教授(オックスフォード大学CRISE)

16:45-17:15 コメント(30分)
?世界銀行代表(調整中)
?丹羽敏之臨時代表(UNDP東京事務所)
?遠藤貢教授(東京大学)

17:15- 17:45 質疑応答(30分)

以上

赤十字国際委員会本部外科部長の講演会

□ 赤十字国際委員会本部外科部長講演会 □

日本赤十字社医療センターでは標記講演会を開催します。

演者は、1998年より現在まで、十数年にわたりNGOや赤十字の
活動に参加し一般外科医、また、戦傷外科医としてアフリカや
中東,アジア地域の発展途上国や紛争地域を抱える国々で活動し、
現在は赤十字国際委員会ジュネーブ本部において
外科部長を務めているマルコバルダン医師になります。

トリアージや限られた資源でどのように治療を行うのか?
これらの概念は災害時にも共通しており、
東日本大震災後に高まりつつある災害時医療の
見直しへの一助となると思います。

どなたでも参加できますので、皆様お誘いあわせの上お越し下さい。

【日時】2011年9月26日(月)午後6時00分〜8時00分
【場所】日本赤十字社医療センター 12階 多目的ホール
【演題】戦傷のトリアージと治療(通訳あり)
【講演】マルコ・バルダン医師
(赤十字国際委員会ジュネーブ本部外科部長)
【連絡先】日本赤十字社医療センター
国際医療救援部(担当:田中)
電話/FAX(03)3400-0232 内線2382
Eメール imrd@med.jrc.or.jp

* 当日は1階守衛室で訪問者カードを受け取り、
経路を示した地図をお渡ししますので
地図に従い12階ホールまでいらしてください。