ノボディゴント 料理ワークショップ&カレーパーティ

□ ノボディゴント 料理ワークショップ&カレーパーティ □

〜本格バングラデシュ料理を食べて飢餓・貧困をなくそう!〜

カレー好きの方、大歓迎。1度食べたらやみつきになる味に、リピーターも続出!
 前半の料理ワークショップでは、当日のメニューをつくりながら、レシピを覚え
ます。料理後はカレーパーティ。
メニューは野菜カレー、豆のカレーです(変更する場合もあります)。そのほか、
サラダ、デザートの予定(飲み物は別途有料)。純益は、ノボディゴントとHFW
を通してバングラデシュの自立支援のために使われます。

【日時】2011年8月20日(土)
1.料理ワークショップ 13:00〜15:00
2.カレーパーティ 15:00〜16:30
※遅くなると食事をご用意できない場合があります。遅れる場合は、事前にご連絡
ください。
【参加費】料理ワークショップ&カレーパーティ3000円(カレーパーティのみ
2500円)
【持ち物】エプロン(料理に参加される方)
【会場】カフェレストラン ライムストーン
【地図】http://www.hotpepper.jp/strJ000128333/map/
【交通】東京メトロ銀座線 稲荷町駅から徒歩1分
【定員】30名
【締切】定員になり次第
【申込み】事前にお電話またはE-mailにてお申し込みください。
【主催】ノボディゴント

【連絡先】 
特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700 FAX:03-3261-4701(担当:西岡)
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル7階
E-mail hfwoffice@hungerfree.net
URL http://www.hungerfree.net/event/

ハンガー・フリー・ワールド活動説明会

□ ハンガー・フリー・ワールド活動説明会 □

ハンガー・フリー・ワールド活動説明会
〜現地写真とデータから考える飢餓・貧困の現状〜

国際開発協力NGOはたくさんあるけど、ハンガー・フリー・ワールドの支援は他
のNGOとどう違うの?こんな疑問に対して、ハンガー・フリー・ワールドの特徴
を支援の成果を交えながら分かりやすく説明します。また、飢餓の現状やおすすめ
ボランティア情報も紹介します。飢餓の解決は今、世界の緊急課題。みなさんも一
緒に考えてみませんか?

【日時】2011年8月12日(金)、23日(火) 各回19:00〜21:00
【参加費】無料
【会場】ハンガー・フリー・ワールド事務所
【地図】http://www.hungerfree.net/about/map.html
【交通】JR・地下鉄飯田橋駅から徒歩1分
【締切】前日21時までに電話かEメールでお申し込みください。

【連絡先】 特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700 FAX:03-3261-4701(担当:儘田)
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル7階
E-mail hfwoffice@hungerfree.net
URL http://www.hungerfree.net/event/event01.html

イベントプランニング講座「イベント広報のコツ」

□ イベントプランニング講座「イベント広報のコツ」 □

「0から始めるイベントプランニング講座」は、世界貧困デーに向けた
貧困解決のためのキャンペーン「スタンド・アップ」の関連企画です。

スタンド・アップに長年関わるNGOスタッフや実務経験豊富な専門家を
講師に迎え、計画づくりから広報、運営の実務まで、イベント開催に
必要な力を実践を通じて身につけます。

第3回のテーマは「イベント広報のコツ」。ジアスニュース コンテンツ
プロデューサーの森一彦さんを講師に迎えて、ワークショップ形式にて
「ターゲティング」「メディア選定」「集客のコツ」を学びます。

NGO/NPOや学生団体などでイベント運営に関わる方や、
これからイベントを始めたい方のご参加をお待ちしています。

●講師紹介
・講師 森一彦さん(ジアスニュース コンテンツプロデューサー)
・ジアスニュースについて
「よき社会づくりに向けて行動しようとするあらゆる市民にとって価値の
ある事実と意見を提供する」ことを使命に、良質のニュース配信を行い
ながら、地球環境やさまざまな社会課題の解決に向けた取り組みに対し、
企業、NPO、行政、市民などがお互いに協力し、それぞれの役割を果たし
ながら、実際に協働していくためのプラットフォーム。

ジアスニュース>> http://theearthnews.jp/

●イベント詳細
日時: 2011年8月18日(木) 19:00〜20:30
会場: 貸会議室・内海 2階教室
*地図>> http://www.kaigishitsu.co.jp/company/access.html
定員: 40人(先着順)
参加費: 500円

お申込み〆切: 前日の21:00
お申込み方法:
http://bit.ly/UgokuPKoza にアクセスして必要事項を
ご記入ください。

*プランニングを行うため全4回のシリーズ開催を行っていますが、
 各回ごとにご参加いただけます。

主催: 動く→動かす

全4回概要
【第1回】2011年のスタンド・アップが目指すもの *終了しました
【第2回】成果につながる計画づくり *終了しました
【第3回】イベント広報のコツ <受付中>
【第4回】直前チェック! 成功するイベントマネジメント <受付中>

*詳細>> http://bit.ly/UgokuPKozaAll

お問い合わせ:
動く→動かす(担当:笠原)
TEL 03-3834-6902 E-MAIL office@ugokuugokasu.jp
http://www.ugokuugokasu.jp/

60団体以上が加盟するのNGOネットワーク。ミレニアム開発目標(MDGs)
を達成し、貧困のない世界を実現するためのアドボカシー活動を実施
しています。世界100ヵ国以上に拠点を持つ貧困解決のための市民社会
ネットワークGlobal Call to ActionAgainst Poverty(GCAP)の日本版
として、世界的アクションSTAND UP TAKE ACTIONを主催しています。

STAND UP TAKE ACTION>> http://www.standup2015.jp/

国際NGO評価最前線〜行動変容を測る参加型手法

□ 国際NGO評価最前線〜行動変容を測る参加型手法 □

欧米の国際協力NGOはプロジェクト評価の豊かな経験を持っており、
理論や手法の研究も盛んです。近年、目標達成度の確認に偏りがちな
ログフレーム(LFA)の弱点を補うために、プロジェクトによる社会
や人々の変化のプロセスを測り、学びと改善に繋げていく参加型手法
が開発され活用されています。

6月に英国NGO、INTRAC主催の「第7回NGOモニタリング評価国
際会議」がオランダで開催され、南北のNGO・コンサルタント・国際
機関から170名が出席しました。唯一の日本人参加者の発表者は世界
中のNGO等が発表した「学びとアカウンタビリティの両立」や「複雑
な社会変化とインパクト評価」、「評価と能力開発」等の実践成果を
共有して帰国しました。これら最新課題を報告するとともに、
Outcome Mappingと並び国際NGOで広く活用されているといわれる
Most Significant Change(参加型で行動変容を測る手法)を紹介し、
ロールプレイで体験します。

【日時】2011年8月27日(土)14:00〜17:00(終了後、懇親会)
【場所】明治大学駿河台キャンパス アカデミーコモン10階310L教室
http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/access.html
【発表者】田中 博
(参加型評価ファシリテーター・NPO法人ヒマラヤ保全協会監事)
【参加費】無料
【問い合わせ・申込】8月25日までに参加型評価に関する研究分科会
の田中(nepalippine@gmail.com)にメールいただくようお願いし
ます。日本評価学会の分科会ですが、一般の方も参加できます。

2011年度「NGO人材支援」募集開始

□ 2011年度「NGO人材支援」募集開始 □

アーユスは、このたび2011年度「NGO人材支援」の募集を開始しました。
これはNGOの国内人件費を一部助成するもので、これまで多くの団体にご活用頂
いております。

2011年度の支援テーマは、「最貧国における生活向上支援」。国連が定めた後
発開発途上国(LDCs)48ヶ国で活動している日本の国際協力NGOで、最も
貧困で援助が届きにくい人々への生活向上を活動の中心にしている団体を対象とし
ます。地域住民を主体とし、権利ベースの考え方に基づいて、持続可能な社会作り
を目指し取り組んでいることが条件です。例えば、気候変動の影響を受けている地
域の貧困者に対する自然エネルギーの支援や、農村・漁村での貧困あるいは被差別
コミュニティの強化/開発、また社会的弱者に対する継続的心理ケアへの支援など

上記のテーマに沿った活動を実施している団体の、国内人件費の一部助成をいたし
ます。初年度は180万円。(過去2年間の平均年間収入がおよそ500万円から
1億円までの団体)
支援期間:2012年4月より2013年3月までの1年間
申請の締切:2011年9月30日
ダウンロードサイト:
http://www.ayus.org/support.html

ご関心ある団体は、上記のサイトより募集要項及び申請書をダウンロードしてご検
討をお願いいたします。
質問も随時受け付けております。皆様のご応募をお待ちしています。

問い合わせ:アーユス仏教国際協力ネットワーク
TEL:03-3820-5831
担当:井上(tokyo@ayus.org)

【特定非営利法人APLA】インターン募集

□ 【特定非営利法人APLA】インターン募集 □

 APLAは、フィリピン・ネグロス島で飢餓に直面した砂糖キビ農園労働者が農
民として地域で自立するために支援してきた20 年以上の経験を、インドネシア
や東ティモールなどの他の地域とも共有し「農を軸にした地域づくり」のネットワ
ーキングを進めているNPOです。
 それと同時に、関連会社である?オルター・トレード・ジャパンが担う「民衆交
易(フェアなだけでなく、モノの生産・流通・消費を通じて、作る人と食べる人が
直接出会い、共に支えあう関係性を築くことを目的とした貿易)」についてより多
くの人に知ってもらい、「オルタナティブ」な社会のあり方をみんなで創っていく
ことをめざしています。

【期間】
2011年10月から一年間(開始後2週間は試用期間とします)
月曜〜金曜日の間で週2日程度(イベント時は土日祝日の勤務をお願いすることも
あります)
勤務時間 10:00〜17:00
※開始時期・勤務日・勤務時間については相談に応じます。

【待遇】
無給(1日1000円までの交通費補助あり)、関連書籍の支給

【勤務地】
APLA事務局(新宿区大久保)およびイベント開催地

【業務内容】
・民衆交易/フェアトレード商品の広報・営業
・新規顧客開拓のための調査・営業
・新商品の企画(民衆交易/フェアトレード商品と国内農産物のコラボ商品の開発

・イベント出店補佐、イベント当日の物品販売(アースデイ、グローバルフェスタ
、土と平和の祭典、安穏朝市など)
・定期刊行物やダイレクトメールなどの発送作業
・その他、関連する事務作業
※具体的には、採用時に相談のうえ、決めさせていただきます。
※本人の希望により、セミナー等への参加の機会もあります。

【研修内容】
・APLAの理念や活動内容などを知っていただくためのオリエンテーション
・オルター・トレード・ジャパンの商品を知っていただくためのオリエンテーショ

【必要な条件】
・APLAの活動理念に賛同し、長期的に活動に参加する意志のある18歳以上の方
(現在APLAの会員ではない方には、入会していただきます)
・「農と食」の問題に関心がある方
・新しく出会う人とのコミュニケーションが得意な方
・基本的なパソコン操作(Word、Excelなど)ができる方

【その他】
・インターン期間の終了後、インターン修了証を発行することが可能です。
・インターンシップは、その後の雇用をお約束するものではありません。

【応募方法】
履歴書(写真添付)と志望動機(1000字程度)をメールもしくは郵便にて送付
してください。
書類選考を通過した方を対象に、個別面接をおこないます。

【応募締め切り】
2011年8月31日必着(ただし、適任者が見つかり次第締め切ります)

【応募・問い合わせ先】
特定非営利活動法人APLA (Alternative People\’s
Linkage in Asia)
〒169-0072 東京都新宿区大久保2-4-15サンライズ新宿3F
TEL: 03-5273-8160 / FAX: 03-5273-8667
HP: http://www.apla.jp / E-mail:info@apla.jp

【JICA地球ひろば】被災地活動レポート

□【JICA地球ひろば】特別展関連セミナー

「世界はつながっている—海外援助チームとの被災地活動レポート—」

JICA地球ひろばでは現在、特別展「世界はつながっている—
今こそ考えよう、世界と日本の関係」を開催しています。
日本は、東日本大震災という未曽有の災害に見舞われ、
復旧・復興という大きな試練に直面しています。
この震災に対し、世界の163の国・地域から支援の手が差し伸べられました
(2011年7月27日現在、外務省HPより)。
特別展は、そんな今だからこそ、あらためて世界と日本のつながりに
ついて考えてみようという視点で始まりました。
9月4日(日曜)までの開催となりますので、ぜひご来館ください。

8月26日(金曜)には、東日本大震災の際にも多くの国々から派遣された
救助チームの活動と日本の国際緊急援助隊(JDR)についての
関連セミナーを開催します。

プログラム内容と講師:
【国際緊急援助隊(JDR)の概要・取り組み・震災での主な活動】
講師:山本 愛一郎(JICA地球ひろば 副所長)

【宮城県南三陸町でのイスラエル医療チームとの活動報告】
講師:雑賀 祐子氏(元青年海外協力隊(職種:看護師))

【近年の国際緊急援助隊(JDR)派遣活動報告(2010年パキスタン洪水、
2011年ニュージーランド地震)と国際的な支援体制について】
講師:渡邉 利一氏(JICA国際緊急援助隊事務局 緊急援助課)

【トークセッション&質疑応答】
ファシリテーター:山本 愛一郎(JICA地球ひろば 副所長)
イスラエル医療チームとの活動の問題点や海外の救助チームとともに
活動する際の今後の課題、そして海外と日本の支援チームの比較と
今後のJDRの課題などについて話し合っていただきます。

関連サイト:
http://www.jica.go.jp/hiroba/event/201108.html

日時:8月26日(金)19時から20時30分
場所:JICA地球ひろば 1階 市民のひろば
住所:東京都渋谷区広尾4丁目2番24号
会場への行き方:東京メトロ日比谷線 広尾駅下車(出口3)徒歩1分
地図:http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html
参加費:無料
定員:50名
対象:ご興味のある方ならどなたでも
主催:JICA地球ひろば
申込:下記まで電話またはEメールにて、お名前、連絡先・ご所属を
お知らせください。上記関連サイトからもお申込みいただけます。
問合・申込先:JICA地球ひろば 地球案内デスク
tel:0120-767278
e-mail:chikyuhiroba@jica.go.jp

スタディツアー「フェアトレード紀行 9日間」

□ スタディツアー「フェアトレード紀行 9日間」 □

(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会
スタディツアー(バングラデシュ)「フェアトレード紀行 9日間」
http://www.shaplaneer.org/know/studytour.html

フェアトレードは、生産者と消費者が対等な立場で行う貿易として、国際協力以外
の分野からも注目されています。適正な賃金の支払いや労働環境の整備などを通じ
て、生産者の生活向上を図ることを目的としています。ぜひ当ツアーでフェアトレ
ードの現場から吹く風を感じてください。

ポイント1.
織物や刺しゅうなどのフェアトレード製品の生産現場を多数、訪問・見学。同時に
、フェアトレード活動の背景にある生産者の文化や生活状況に触れることで、より
深くフェアトレードを感じることができます。

ポイント2.
全行程に国際協力NGOシャプラニールの日本人職員が同行します。参加者ととも
に国際協力、フェアトレードについて考えます。

ポイント3.
羽田空港・深夜便を利用。東京近郊の方はもちろん、全国からより参加しやすくな
りました。帰りは成田空港に早朝帰国。時間を有効に利用できます。また、会社勤
めの方も3日間の休みをとれば、参加が可能です(19日(月)は「敬老の日」、
23日(金)は「秋分の日」)。

【旅行日程】2011年9月17日(土)〜9月25日(日)
【旅行代金】228,000円
(羽田空港使用料2,000円、バングラデシュ空港税約4,280円、航空保険
&燃油料約23,320円<2011年5月31日現在>は別途必要です)
【募集予定人数】16名(最少催行人数12名。予定人数になり次第、〆切ります

【申込〆切】2011年8月10日(水)

【主催】エアーワールド(株)
【ツアー申し込み】(株)マイチケット
TEL:06-4869-3444 FAX:06-4869-5777 E-mail:info@myticket.jp

【資料請求・問い合わせ】
(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会 スタディツアー担当
TEL:03-3202-7863 FAX:03-3202-4593
E-mail:studytour@shaplaneer.org

9月9日(金)アフガニスタン人スタッフによる報告会

□ 9月9日(金)アフガニスタン人スタッフによる報告会 □

9.11アメリカ同時多発テロ事件から10年となる今年、難民を助ける会の
アフガニスタンでの地雷対策活動も10年を迎えました。世界有数の地雷
汚染国であるアフガニスタンから、このたび難民を助ける会カブール
事務所の5人のスタッフが来日するのに合わせ、活動報告会を開催します。

地雷問題の現状と難民を助ける会の活動の今、そして、10年で何が
変わり、何が変わらなかったのか。生の声をぜひお聞きください。

※逐次通訳つき

■日時:2011年9月9日(金) 午後6時30分〜8時30分

■会場:難民を助ける会事務所3階会議室
(東京都品川区上大崎 2−12−2 ミズホビル3F)
JR/東急目黒線/東京メトロ南北線/都営三田線 目黒駅から徒歩2分

■参加費:無料

■定員:50名(先着順、要事前申し込み)

■お申し込み:
お電話(03-5423-4511)か下記URLよりお申し込みください。
http://www.aarjapan.gr.jp/about/news/2011/0728_710.html

(発表者)
●エザトゥッラー(Ezatullah):地雷回避教育のインストラクター。6
0歳
●バシール・バーセル(Bashir Baaser):地雷回避教育の移動映画
教室
チームリーダー。31歳
●ハシマトゥッラー(Hashmatullah):カブール事務所の会計事務を
担当。
19歳
●ヤマ・ハカミ(Yama Hakami):地雷対策事業全般の統括を担当。
28歳
●ナデル・シャー(Nadel Shah):9歳のとき不発弾事故で両手と右目
を失う。
カブール事務所の会計事務を担当。25歳

NICCO東日本大震災被災者支援事業担当:契約職員

□ NICCO東日本大震災被災者支援事業担当:契約職員 □

NICCOの東北地方被災地支援事業に従事し、京都本部や
東京事務所での事業担当、及び被災地でのプロジェクト
マネージャーまたは調整員等を務める職員を募集。

京都本部にて3ヶ月程度の業務経験を積んだ後、希望に応じて
東京事務所勤務、または事業地に派遣され、仮設住宅の
コミュニティ作りと温食の提供、清掃・がれき撤去、お年寄り、
子どもを対象とした心のケア、害虫対策等の事業に従事。

関連HP:http://www.kyoto-nicco.org/advertisement/index.html

職種:契約職員
資格:1) 一般企業等での業務経験が3年以上ある方
(国際協力、災害支援分野での経験は問いません)
2) マネージメント能力及びコミュニケーション能力を重視
3) 心のケア事業担当希望者は、開発教育等の経験が
あれば重視
報酬:当会規定による。
*社会保障完備。
*京都本部及び東京事務所勤務時は交通費支給。
*世帯主として住居を賃貸の場合、住居手当支給。
*東北臨時事務所勤務時は住居完備。
*3ヶ月の試用期間あり。
*1年契約。その後契約更新及び正職員採用の可能性あり。
団体名:公益社団法人日本国際民間協力会(NICCO)
勤務地:NICCO京都本部、東京事務所及び東北事業地
(陸前高田、気仙沼、名取等)
勤務時間:京都、東京事務所:平日午前10時〜午後6時
(残業あり)
*週休2日制(土・日・祝祭日休み)。
夏季冬季休暇あり。
*東北臨時事務所勤務時は、各事務所の規定による。
応募方法:履歴書(E-mailアドレスも記入)、職務経歴書、
及び志望動機書(A4用紙1枚程度)を下記連絡先に
E-mailか郵便にて送付。
なお、応募書類は返却いたしません。
*書類選考後、面接日時を本人に直接通知します。
締切り:2011年8月17日(水)まで(決定次第終了)
申込・問合せ先:公益社団法人日本国際民間協力会
担当 久保、美口
〒604−8217
京都市中京区六角通新町西入西六角町101番地
電話 075−241−0681
ファックス 075−241−0682
メール recruitment@kyoto-nicco.org
HPアドレス http://www.kyoto-nicco.org/