国際協力ステーション2011

□ 国際協力ステーション2011 □

国際協力ステーション2011
「国際協力活動団体による合同報告会」 参加者募集!!

京都を拠点に活動している国際協力団体による合同の活動報告会です。一度に様々
な団体の活動内容を聞くことができるまたとない機会です。質疑応答の時間もあり
ますのでぜひお越し下さい。別会場では、個々の団体ブースもあります。

日時:2011年8月6日(土)、7日(日)両日とも14:00〜17:00

場所:京都駅ビル9階 京都府国際センター会議室AB
定員:70名(先着順) ≪要申込≫

≪お申込はメールまたはお電話で≫
・お名前(ふりがな):
・参加希望日:6日[   ]、7日[   ](○をつけてください。両日可)
・連絡先:
・参加人数:  名
以上4点を件名「国際協力ステーション」として
main@kpic.or.jp
までお送りいただくか
075-342-5000までご連絡下さい。

■報告会スケジュール■

8月6日(土)
時間 発表団体
14:00-14:30 南東アジア交流協会
14:30-15:00 立命館大学国際部国際協力学生実行委員会
15:00-15:30 NICE 日本国際ワークキャンプセンター
15:30-15:40 休憩
15:40-16:10 ルーテル教会「共に生きる」集い
16:10-16:40 道普請人
16:40-17:00 質疑応答 

8月7日(日)
時間 発表団体
14:00-14:30 テラ・ルネッサンス
14:30-15:00 京都海外協力協会
15:10-15:40 日本国際民間協力会
15:40-16:10 JICA大阪国際センター
16:10-16:30 質疑応答

★国際協力ステーションとは★
2001年から始まった京都で最大級の国際協力イベント「国際協力ステーション

京都を拠点として活動する16の国際協力団体が集まり活動を紹介します。
日頃の活動内容が分かる活動報告会やパネル展示、途上国の人々の支援につながる
フェアトレード商品の販売、国際協力活動について相談できるコーナーもあります

詳細はこちら
http://www.kpic.or.jp/fumin/station-top.html

今年は特別展示として「東日本大震災、世界から日本へのメッセージ」を行います
。世界中から届いた日本へのメッセージを展示し、国際協力が途上国に向けられた
ものではないということを感じてもらえればと思います。

キャンペーン担当インターン募集

□ キャンペーン担当インターン募集 □

アムネスティ日本東京事務所でNGOの実務を経験しながら、人権問題を考え、
国際的な人権擁護活動を知る機会です。

●職種
アムネスティのキャンペーンを日本国内で展開するための企画・運営に関連す
る事務。特に2011年10月下旬に実施する全国スピーキング・ツアー、またそ

他の企画(講演会、シンポなど)の調整アシスタント。
●募集人数
1名
●職務内容
・海外ゲストを招聘して2011年10月下旬に予定している、全国スピーキング

ツアー(全国講演会)を実施するためのコーディネーション・アシスタントと
準備のための関連実務。
・スピーキング・ツアー以外の、各種キャンペーンや人権擁護のための国内法
整備に関連した企画やロビイングのアシスタント。
●応募条件
大学院生、あるいは同等レベルの方
2011年7月下旬から12月まで、約5カ月間のインターンが可能な方。(それ
以上
の期間も歓迎します)
●必要とされるスキル
・アムネスティの国際文書(ニュースリリース、報告書等)の翻訳が出来る程
度の英語力があり、日本語と英語で実務ができる方。英語での会話がある程度
できる方
・パソコンスキル、少なくともWord、Excel、パワーポイント等の基本的
な使用
ができる方
●その他、求められる要素
・人権問題への高い関心
・一般的な事務作業能力
・仕事をやりとげる責任感
・雑務をいとわない
・他者(ボランティア等)とのコミュニケーション能力
●期間
・2011年8月下旬から12月下旬まで
週2.5〜3日以上(月〜金、10:30-18:00 場合によっては土日出勤
あり)
曜日や始業・終業時間については対応しますのでご相談ください。
●待遇
交通費の支給(ただし交通費は1日1000円までとなります)
●選考方法
一次選考・書類審査  二次選考・翻訳と面接
●応募書類
履歴書及び志望動機(1600字程度)を郵送またはメールにて送付してください

履歴書に、Eメール・アドレスを記入してください。
【書類審査の締め切り】2011年8月1日(月)※期間延長
【書類郵送先】
〒101-0052 東京都千代田区神田小川町2-12-14 晴花ビル 7F
川上 宛
Eメール:info@amnesty.or.jp
(キャンペーンのインターン希望と表題にご明記ください)
【お問い合わせ】03-3518-6777(担当・川上)

この夏、南三陸町で汗を流しませんか?

□ この夏、南三陸町で汗を流しませんか? □

2011年8月南三陸町活動隊募集開始!
JHP・学校をつくる会では、これまで年2回(3・8月)
カンボジア・ボランティア派遣を続けてまいりました。
3.11東日本大震災を受けて、今年度の8月隊は宮城県南三陸町での
活動派遣とさせていただきます。
皆さまのエントリーをお待ちしています!

日程:
 第1次隊 8月17日(水)〜8月25日(木)
 第2次隊 8月30日(火)〜9月7日(水)

募集期間:第1・2次隊共に、7月14日(木)〜25日(月)必着
(書類選考後、7/28以降結果通知。面接による選考は行いません)

事前勉強会:8月 6日(土)13時〜 第1・2次隊共通
  
募集人数:第1・2次隊共に10名

参加資格:18歳以上
炎天下の中で作業の出来る健康で団体行動のできる人

参加費用:20000円
※現地集合。
宮城県内くりこま高原駅までの交通費は自己負担です。
自家用車不可。公共の交通機関をご利用ください。

活動内容:南三陸町災害ボランティアセンターから割り振られる諸活動

申込み:HPからエントリーシートをダウンロードして、
郵送・E-メール添付、持参いずれかの方法で提出して下さい。
メール添付の場合は必ず写真もスキャンしてください。
http://www.jhp.or.jp/jhpcalender.html

【問合せ】03-6435-0812(平日9時〜17時まで)
Eメール:torii※jhp.or.jp (※を@に変えてお送りください)

担当:鳥居由美子

NICCO 英語翻訳ボランティア募集!

□ NICCO 英語翻訳ボランティア募集! □

NICCOのニュースレター、Webサイトなどを翻訳いただけるボランティアの
方を募集しています。英語力を活かして、日本や自宅でできる国際協力または東日
本の応援をしてみませんか。
【必要な条件】
1. 正確且つ包括的な語学能力(日本語・英語)
2. Microsoft Word, Excel, PowerPointの基本操作力
3. 細部にまで充分な注意を払う能力
4. 作業パソコンが確保でき、E-mailにてやりとりができること
また以下のような方も歓迎いたします:
・翻訳業務経験者
・国際協力・国際開発分野に関する知識のある方
・TOEIC880点以上、又は同等以上の語学力
(TOEICを受験していない場合は、その他の資格の詳細を明記。)
【勤務地】ご自宅でも作業していただけますが、NICCO京都本部及び東京事務
所に一度お越しいただける方を希望します。ご来局が難しい方はご相談下さい。
【給与等待遇】無給
【応募方法】履歴書を当会事務局にE-mailにて送付いただいた後、当会から
トライアルテストをお送りいたします。
【募集期間】7月25日(月)まで(決定次第終了。書類とトライアルテスト選考
後、本人に直接通知いたします)。
【連絡先】
公益社団法人 日本国際民間協力会 事務局
メール: supporters@kyoto-nicco.org
電話:03-3221-5721 (佐藤)、075-241-0681(工位)
該当URL:http://www.kyoto-nicco.org/proje
ct/japan/recruitment/english-volunteer.html

国際協力NGO「インパクト評価入門」研修事業

□ 国際協力NGO「インパクト評価入門」研修事業 □

「事業の効果を数字で示すことはできないだろうか?」
「事業の効果を評価する手法を体系的に学んでみたい。」
「事業の効果を計るための統計分析手法にも興味があるが、難しいのは
ご免だ。だれかわかりやすく教えてくれないだろうか(まったく予備知識
なし&完全に専門用語なしで)」

・・・こうした声に応えるために、『インパクト評価入門』を企画しました。
住民のニーズ、今後の抱負、将来の夢や希望。評価はいつもそこから
始まります(それが本来の評価です)。そして、その実現への貢献を
数字で表すことができたらすばらしいですね。その方法を一緒に学び
つつ、限界や効用を議論してみましょう。

事業の効果的な実施や今後の支援者拡大につながる関西では開催
の機会の少ない、貴重な研修です。ぜひ、ご参加ください!!!

開催日=7月21日(木)9時30分から17時、7月22(金)10時から17

※なお、15時から17時の特別講義は自由参加です

参加費=一般4,000円

参加対象=国際協力NGO等の職員でなんらかの評価経験があること、
あるいは評価をしてみたいと考えていること(本研修は類似の研修と
比較し、たいへん廉価となっているため、参加者はNGO/NPOの
方々に限定させて頂きます。)

定員=20名(先着順とさせていただきます。)

申込締切=2011年7月19日(火)

申込先=(一財)国際開発センター業務部(hda@idcj.or.jp)
メールのタイトルを「インパクト評価入門研修申込み」とし、メール
本文に「氏名」「所属先」「役職」「電話番号」「メールアドレス」「特別
講義参加可否)を明記の上、お申し込みください。

会場=pia NPO 6階会議室
http://pianpo.com/acces01.html
大阪市営地下鉄中央線「大阪港」駅4番出口下車西へ200m
〒552-0021 大阪市港区築港2-8-24  TEL06-4395-1123
周辺地図はこちら
http://pianpo.com/acces02.html

<内容>
本研修では、NGO事業の評価に適用可能と考えられる、非常に
簡単なアプローチから、もっとも厳格で客観性が高いとされる方法まで、
3タイプ6種類の手法について学びます。
この研修は、単なる講義ではなく、参加者が電卓をたたいて、紙と
鉛筆を使って記入することを通じて、事業の効果を評価する確かな
技術を学んでいきます。

また、電卓とエクセルを用いた簡単な統計検定についても研修致し
ます。まったくの予備知識なしで参加可能で、専門用語を廃した分かり
やすい説明に徹して行います。
さらに今年度から、アクセスを用いた社会調査データベースの構築
(例:生徒、教員、校長のデータの収集と統合)と、行政データ伝達
システムの構築(村→県→中央へのデータ提出と統合)に関する研修も
実施します。まったくの予備知識なしで参加可能で、専門用語を廃した
分かりやすい説明に徹して行います。

講師=佐々木亮さん
FASIDで『ODA評価者のための評価ワークショップ』講師を長年
務める(2001?2006年)。担当科目は、「ODA評価手法概論」
「ODA評価の歴史と評価論理」「組織評価と戦略策定」「セクター
プログラム評価」ほか。2010年には、カンボジア日本NGOネット
ワーク(JNNC)委託「NGO海外プロジェクト強化のためのアドバイザー」
として派遣されて評価研修を実施した。日本評価学会主催『評価士
養成講座』講師も担当。

現在、(財)国際開発センター主任研究員、立教大学大学院21世紀
社会デザイン研究科兼任講師(評価の理論と実践)。評価学博士。
ニューヨーク大学で公共行政学修士を取得。ウェスタンミシガン大学
評価研究所で学際的評価学博士課程を修了。現在、JICA技術協力
プロジェクトの専門家として、タンザニアの農業セクターにおける
モニタリング・評価システム作りを支援している。

※本研修は2008年、2009年、2010年と3回、東京にて実施しまし
たが、参加された方々より好評をいただきましたので、今般初めて、
大阪にて実施いたします。

【7月26日】NGO就職ガイダンス

□ 【7月26日】NGO就職ガイダンス

〜NGOで働きたい人へ〜

今回は当センター能力強化グループ マネージャーの松尾沢子が講師を担
当します。日本の政府開発援助(ODA)を担う独立行政法人国際協力機構
(JICA)や外務省で合計15年近くの勤務経験を持つ講師が、今なぜNGOで

働くことを選んだのかをお話します。また、講師が海外で出会ったNGOスタ
ッフをご紹介することで、参加者がNGOで働くことを考える際の選択肢を増
やすお手伝いをします。NGOへの就職や他セクターからの転職を考えている
方の参加をおすすめします。

関連HP:http://www.janic.org/event/726ngongo.php

日時:2011年7月26日(火)19:00〜21:00
場所:早稲田奉仕園 アバコビル6F スカイラウンジ
   東京都新宿区西早稲田2-3-18 アバコビル6F 
※JANIC事務所の1階上になります。
   東京メトロ東西線 早稲田駅 徒歩8分
東京メトロ副都心線 西早稲田駅  徒歩13分
地図:http://www.janic.org/about/map/index.php
参加費:一般1,500 円、JANIC会員1,000円
定員:45名
主催:(特活)国際協力NGOセンター(JANIC)
申込:予約申込フォームからお申込みください。
https://www.janic.org/aform007.php
問合・申込先:(特活)国際協力NGOセンター(JANIC)
〒169-0051 東京都新宿区西早稲田2-3-18 アバコビル5F
TEL:03-5292-2911
FAX:03-5292-2912
URL:http://www.janic.org/
E-mail:pr@janic.org
担当:渡辺

SHARE 調査インターン募集

□ SHARE 調査インターン募集! □

シェアカンボジアでは、カンボジア王国プレイベン州で新事業ベースライン調査の
一環として2歳未満児の養育者に対するインタビュー調査を実施します。
専門家のアドバイスのもと、質問紙調査の実施管理を担当するインターンを募集い
たします。
調査実施経験は問いませんが、国際地域保健にご興味のある方を歓迎します。

【職  種】
調査インターン(1名)

【期  間】
2011年8月29日〜2011年10月14日(9月23日〜30日は休日)の
月曜日〜金曜日

【場  所】
カンボジア王国プレイベン州スバイアントー郡(当会事業地)

詳細及び応募方法につきましては、こちらをご覧ください。
http://share.or.jp/share/staff/intern_entry.html

お問い合わせ:シェアカンボジア事務所 佐藤、虎頭
メール share-cambodia@share.or.jp

 

国際健康開発研究科2012年度学生募集のお知らせ

□ 国際健康開発研究科2012年度学生募集のお知らせ □

国際保健のキャリアアップ!
長崎大学大学院国際健康開発研究科 入学案内
2012年度学生募集のお知らせ
長崎大学大学院国際健康開発研究科は、日本で唯一、国際保健に特化した公衆衛生
学修士(MPH:Master of Public Health)を取得でき
る大学院です。これまでの入学者の約半数は国際協力の現場経験者で、MPH取得
後にJICAや国連機関、NGOやコンサルタント会社の一員として世界各国で活
躍しています。皆さまも長崎大学で学び、さらに高いステージで再び国際協力活動
に従事してみませんか?
特色あるカリキュラム
・国際保健・公衆衛生の専門性を身につけたい/伸ばしたい
⇒開発途上国での豊富な実務・研究経験を持つ教員による講義や指導
・開発途上国の健康問題を取り巻く幅広い知識を体系的に身につけたい
⇒国際保健・熱帯医学・社会科学・開発政策・マネジメント分野を網羅した学際的
アプローチ
・開発途上国における国際協力の現場でさらに経験を積みたい
⇒長期インターンシップ(世界各地で8ヶ月間)、短期フィールド研修(3週間)
・現場での実践に活きる英語力を身につけたい
⇒通年週2回のネイティブ講師による実用英語の指導
・最新のグローバルヘルスに関する動きを直に学びたい
⇒ハーバード大学、WHOからのアドバイザリーボードメンバーによる魅力的な講

?入学試験のご案内(平成24年4月入学)
・出願資格:大学卒業・卒業見込みの者(短期大学、専修学校、各種学校(看護専
門学校等)の卒業資格で受験希望の方は、平成23年10月14日(金)までに電
話で照会してください。)
・出願期間:平成23年11月11日(金)〜11月22日(火)
・試験日:平成23年12月10日(土)於:長崎大学坂本キャンパス
・選抜方法:英語、専門科目(国際保健・国際協力)
・小論文、面接
※出願の際は必ず正式な学生募集要項(ホームページにも掲載)を参照してくださ
い。
?進学説明会のご案内
研究科での学びや進路、入学試験について詳しく聞きたい方はぜひお越しください

東京会場 平成23年9月3日(土)長崎大学東京事務所(千代田区九段下1-9
-17)
大阪会場 平成23年9月10日(土)新大阪丸ビル本館(東淀川区東中島1-1
8-5)
長崎会場 平成23年9月17日(土)長崎大学坂本キャンパス(長崎市坂本1-
12-4)
*開催時間はいずれも午後1時〜4時半です。詳細は下記ホームページでご確認く
ださい。
?願書請求・照会先
〒852-8523
長崎県長崎市坂本1丁目12-4
長崎大学大学院国際健康開発研究科事務室 
TEL(095)819-7008
E-mail: mph-adm@tm.nagasaki-u.ac.jp
募集要項や進学説明会、本研究科の詳細に関しては国際健康開発研究科ホームペー
ジ(下記URL)を参照してください。
http://www.tm.nagasaki-u.ac.jp/mph

報告会「世界のエイズ対策 次の10年はどうなる?」

□ 報告会「世界のエイズ対策 次の10年はどうなる?」 □

去る6月8〜10日、米国・ニューヨークの国連本部で、今後の世界のエイズ対策
のあり方について討議する「2011年国連総会エイズに関するハイレベル会合」
が開催されました。この会合で、「新規感染ゼロ、差別ゼロ、エイズ関連死ゼロ」
の「3つのゼロ」を目指す、エイズ対策の新たな宣言が採択されました。

「緊急事態」から「エイズの克服」へ:今回の「ハイレベル会合」の宣言は、エイ
ズ対策のモードの転換を示しています。では、これから10年、世界はどのように
エイズ問題の克服に取り組んでいくのでしょうか。この報告会では、今回の会合に
、市民社会から日本政府代表団顧問として参加した慶応大学の樽井正義教授を始め
とする4名のNGOメンバーが報告します。

関係ウェブサイト 
(特活)アフリカ日本協議会 http://www.ajf.gr.jp/
(特活)エイズ&ソサエティ研究会議 http://asajp.at.web
ry.info/

日時:7月15日18時30分〜20時30分(18時15分開場)
場所:慶応大学三田キャンパス南校舎412番教室
 ・〒108-8345 東京都港区三田2-15-45
 ・http://www.keio.ac.jp/ja/access/mita.html
 ・JR田町駅、都営地下鉄三田線・浅草線三田駅下車徒歩10分
 ・都営地下鉄大江戸線赤羽橋駅下車徒歩10分
 ※構内は分かりにくいので事前にウェブを確認して下さい。
入場:無料
主催・共催:
 ・外務省NGO研究会(MDGs推進)企画
 ・(特活)アフリカ日本協議会
 ・(特活)エイズ&ソサエティ研究会議
問合せ:
 ・(特活)アフリカ日本協議会(担当:稲場・小川)
 ・電話:03-3834-6902, FAX:03-3834-6903
 ・電子メール:ajf.event@gmail.com

参加申し込み: 「国連エイズ総会報告会申込み」と題し、お名前、ご所属、ご連
絡先(メールアドレス)を記載したメールを指定メールアドレス「ajf.eve
nt@gmail.com」に送信ください。

英文記事の翻訳・要約スタッフ募集

□ 英文記事の翻訳・要約スタッフ募集 □

(特活)アフリカ日本協議会は、メールマガジン「グローバル・エイズ・アップデ
イト」の記事作成のための英文翻訳・要約ボランティアを募集いたします。地球規
模の広がりを見せるHIV/AIDS問題。メールマガジン「グローバル・エイズ
・アップデイト」は、2004年に創刊後、隔週で世界のHIV/AIDS問題や
それに対する地球規模の取組みに関する最新情報を伝えてきました。2011年7
月までに173号を発行、これまでに扱った記事は合計1300本以上。読者も1
200人を越え、国内外で活躍する実務家や専門家などからも高い評価を得ていま
す。

グローバル・エイズ・アップデイト
 http://www.melma.com/backnumber_123266/
ブログ「グローバル・エイズ・アップデイト」
 http://blog.livedoor.jp/ajf/ (内容別に分類
されています)

「グローバル・エイズ・アップデイト」では、現在、英文の記事を日本語で要約し
てくださるボランティア(研究員)を募集しています。世界のエイズ問題の最新情
報に触れてみたい方、ぜひともご応募いただければ幸いです。

募集職種: 英文記事翻訳・要約ボランティア
募集人数: 1-2名
応募要件: 英語の文章(新聞・雑誌の記事、NGOなどによる提言書や要望書、
簡単な論文など)について、十分な読解力があること。文法的なミスがなく、一般
の人がスムーズに読めるような日本語の文章を作成できること。国際的なHIV/
AIDS問題や、NGO、市民社会の活動について基本的な理解があり、自ら取り
組みたいという自主性があることが望ましい。
業務内容: 担当編集者から送られてくる1-2本の英文記事を、10日から2週
間程度の間に500字から1000字程度の日本文に要約し、担当者に返信。
応募方法: お名前、ご所属、ご連絡先(メールアドレス)、簡単な志望動機を、
以下の担当者までご送付ください。担当者より、応募用紙をお送りいたしますので
、これに必要事項をご記入いただいてご返送ください。応募用紙を確認の上、採用
の可否を通知いたします。

連絡先: (特活)アフリカ日本協議会 担当:稲場雅紀
東京都台東区東上野1丁目20の1 丸幸ビル2階
電話:03-3834-6902, Fax: 03-3834-6903
メールアドレス: ajf.event@gmail.com